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    カテゴリ:ナショナルチーム > イングランド



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    1 Egg ★ :2017/12/07(木) 23:11:20.89 ID:CAP_USER9.net

    ベッカムがスポーツブランドのパーティーに出席 モデルで女優の水原希子さんらと同席

    元イングランド代表のMFデビッド・ベッカムは、2012-13シーズン後に現役引退して以降、様々なイベントに顔を出しているが、4日に中国の上海で「アディダスオリジナルス」のパーティーに参加。モデルで女優の水原希子さんらと同席し、「デビッド・ベッカムがモデルをやり、ランチパーティーを楽しんだ」と英紙「ザ・サン」が伝えている。

    【写真】有名日本人モデルが「良い香りがした」と感激! サッカー界の“貴公子”ベッカムとの2ショット公開で大反響

     現役時代に“貴公子”とも称された甘いマスクを持つベッカムだが、現役時代の実力も折り紙つきだった。マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)やレアル・マドリー(スペイン)、ミラン(イタリア)をはじめ、ロサンゼルス・ギャラクシー(アメリカ)、パリ・サンジェルマン(フランス)などでもプレー。イングランド代表としても115試合・17得点という偉大な経歴を誇る。

     そんなサッカー界のレジェンドであるベッカムは、アメリカのモデルであるエイドリアン・ホーさん、中国出身の人気モデルとして知られるアンジェラベイビーさん、水原さんらとともにスポーツブランドのパーティーに出席。記事では「ベッカムが特別ゲストとして出席。42歳のサッカー界のレジェンドは、有名な髪型に戻し、泡立ったグラスで他のゲストたちと祝った」と伝えられている。

     このパーティーには日本人のモデルで女優の水原さんも登場し、サッカー界のスターであるベッカムらと楽しんだという。水原さんは自身の公式ツイッターやインスタグラムでベッカムとの2ショット写真をアップ。「昨晩、上海にて、@adidasoriginals のパーティに招待して頂きました ベッカムさん、とても紳士で良い香りがしました」(原文ママ)と綴っている。

     SNSの返信欄にはファンから日本語のメッセージに加え、英語でも「ベッカム、かっこいい」「ベッカムと…オーマイガー!」「お似合い」などの声が並んだ。サッカー界が誇る貴公子の存在感は、引退してもなお色褪せないようだ。

    12/7(木) 18:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171207-00010014-soccermzw-socc

    写真

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    イングランドに黄金世代到来?…ユース世代でW杯独占、国際タイトルは4つ!



    U-17W杯を制したイングランド代表 [写真]=FIFA via Getty Images
    サッカーキング

     FIFA U-17ワールドカップインド2017の決勝が28日に行われ、U-17イングランド代表がU-17スペイン代表を5-2で下し、優勝を達成した。

     6月にはFIFA U-20ワールドカップ韓国2017で初優勝を飾り、アンダー世代のW杯すべてで頂点に立った“ヤングライオンズ”(イングランドユース代表の愛称)。今年の国際大会ではW杯だけでなく、欧州選手権(EURO)やその他の国際大会で合わせて4つのタイトル、1つの準優勝を達成しており、まもなくイングランドに黄金世代が訪れるのでは、との声も出てきた。

     ヤングライオンズの歩みを振り返ると、5月に行われたU-17欧州選手権では決勝戦まで進み、U-17W杯と同じくスペインと対戦。フィル・フォーデン(マンチェスター・C U-18)らがゴールを決めたものの、PK戦で惜しくも敗れて優勝とはならなかった。

     6月、彼らより1つ上の世代によるU-20W杯ではベネズエラを下し初優勝。大会最優秀選手にはドミニク・ソランケ(チェルシー→リヴァプール)が選ばれた。また同時期に行われたトゥーロン国際大会でもイングランドは優勝。主要メンバーはU-20W杯に参加していたものの、18歳以下の選手中心のチームで大会を制覇し、ダブル優勝を飾った。

     こちらも6月に行われたU-21欧州選手権では、PK戦で惜しくも優勝国ドイツに敗れ、ベスト4の成績。この世代にはジョーダン・ピックフォード(エヴァートン)、ジェームズ・ウォード・プラウズ(サウサンプトン)、デマレイ・グレイ(レスター)などがいた。

     7月に行われたU-19欧州選手権では、オランダ、ドイツ、チェコらを下して決勝進出。決勝ではポルトガルを撃破し、大会5戦5勝と完璧な優勝を飾った。大会最優秀選手にはメイソン・マウント(チェルシー→フィテッセ ※レンタル)が選ばれた。

     そして今月のU-17W杯。イングランドは日本やブラジルなどを下して勝ち上がり、奇しくもU-17欧州選手権決勝と同じスペインとの対戦になった。2点を先行される苦しい展開ながら、大会得点王のリアン・ブリュースター(リヴァプールU-23)や最優秀選手に選ばれたフォーデンのゴールで逆転勝利。見事リベンジを果たし、イングランドに今年4つ目のタイトルをもたらした。

     近年の国際大会では、スペインやドイツ、フランス、ポルトガルといった強豪国の後塵を拝してきた印象の強いイングランド。今年はアンダー世代が大躍進を見せ、U-17、U-19、U-20、U-21のすべての世代で傑出したパフォーマンスを見せた。彼らが数年後、どのような成長を見せ、スリーライオンズ(イングランド代表の愛称)に1966年以来のW杯優勝をもたらすことができるか、注目していきたい。

    ■イングランドユース代表の主要大会結果
    ・U-17欧州選手権…準優勝
    ・U-19欧州選手権…優勝
    ・U-21欧州選手権…ベスト4
    ・U-17W杯…優勝
    ・U-20W杯…優勝
    ・トゥーロン国際…優勝



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    日本を破ったイングランドがU17W杯決勝へ! 28日にスペインと激突!!



    ブリュースター(左)、A・ルイス(右)の両エースに注目 [写真]=Getty Images
    サッカーキング

     FIFA U-17ワールドカップインド2017の準決勝が25日に行われ、U-17イングランド代表とU-17スペイン代表の決勝進出が決定した。

     決勝トーナメント1回戦で日本を破ったイングランドはブラジルとの対戦。前半にリアン・ブリュースター(リヴァプールU-23)が1点を奪うと、後半にも2ゴールを上げてハットトリックを達成した。イングランドの全ゴールを1人で叩き出したブリュースターの活躍もあり、3-1でブラジルを破り決勝進出を決めた。

     イランやフランスを下して準決勝に進出したスペインはマリと対戦した。主将を務めるアベル・ルイス(バルセロナB)が前半で2得点を上げてリードを奪うと、後半にもフェラン・トーレス(バレンシア・メスタージャ)がダメ押しの追加点を決めた。大会の通算シュート数で2位以下に50本以上の差をつけるなど、屈指の攻撃力を誇るマリは74分に1点を返したが反撃もそこまで。スペインが3-1で決勝に駒を進めた。

     イングランド対スペインの決勝戦は28日、日本時間23:30に開始予定となっている。なお、ブリュースター、A・ルイスは今大会それぞれ7ゴール、6ゴールを決めており、得点ランキングのトップに位置している。得点王争いの行方にも注目だ。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    悲願のW杯制覇に自信を見せるケイン「限界を定めるつもりはない」 



    ケインはイングランド代表のW杯制覇に自信を持っている [写真]=AMA via Getty Images
    サッカーキング

     5日に行われたFIFAワールドカップ(W杯) ロシア 欧州予選で、グループFのイングランド代表はスロヴェニア代表を1-0で下し、W杯出場を決めた。後日、イングランド代表のキャプテンを務めるトッテナム所属のFWハリー・ケインがコメントを残した。7日付のイギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

     ケインはまずスロヴェニア代表戦について「チームとして団結することができていた。個人としては、フィジカル的なコンディション面はとても良いね。このコンディションをうまく維持していきたい」とコメントした。

     「今のイングランド代表は、W杯優勝を狙える実力を十分に持っているチームだよ。来年のW杯に向けて、クラブでも代表でも全力を捧げるつもりだ。限界を定めるつもりはない」とケインは続けてコメント。自国開催の1966年以来W杯の優勝から遠ざかっているイングランド代表だが、ケインは来年のロシアW杯での躍進に自信を見せた。

     イングランド代表は8日、敵地でグループF最終節のリトアニア代表戦に挑む予定となっている。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    イングランド代表の次期キャプテンは誰? 主砲ケイン「リーダーが多い」 



    キャプテン経験者があるイングランドの選手たち [写真]=Getty Images
    サッカーキング

     イングランド代表は2014年9月3日のノルウェー代表との親善試合以降、FWウェイン・ルーニーがキャプテンを務めた。代表を引退した同選手に代わり、次期キャプテンにふさわしいのは誰だろうか。

     イギリス紙『イブニング・スタンダード』によると、現在2018 FIFAワールドカップロシア 欧州予選でグループFの首位に立っている代表チームには「リーダーになれる選手」が多数いるとガレス・サウスゲイト監督は語っている。実際に3月に行われたリトアニア戦ではGKジョー・ハートがキャプテンマークを腕に巻き、その後行われたドイツ代表との親善試合ではDFガリー・ケーヒルがキャプテンとしてプレーした。さらに、6月に行われたスコットランド代表、フランス代表との試合ではFWハリー・ケインがその任を全うしている。

     監督は「キャプテンの責任をチーム全員に持って欲しい」と語っており、9月の代表戦ではMFジョーダン・ヘンダーソンがリーダーになった。

     キャプテンを経験したケインは「監督は時間が欲しいと言っていたんだ。なぜなら僕たちのチームはリーダーが多いからね」と語り、5日に行われるスロヴェニア戦に備えている。

     同紙は電子版で「キャプテンにふさわしのは誰か?」というアンケートを実施。現時点ではケインが41パーセントの支持を得ており、次点でヘンダーソンが29パーセントの投票率を獲得している。

     数多くのリーダーを抱えるイングランド代表はスロヴェニア戦の後、8日のリトアニア戦に挑む。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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