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    カテゴリ:ナショナルチーム > イングランド



    (出典 afpbb.ismcdn.jp)



     イングランドサッカー協会(FA)は9日、国際親善試合とUEFAネーションズリーグ2018-19の1試合に臨む同国代表メンバー28名を発表した。

     FAは先月4日、ガレス・サウスゲート監督との新契約締結を発表。2018 FIFAワールドカップ ロシアベスト4進出へ導いた指揮官2022年までの契約を結び、さらなる強化を図る。UEFAネーションズリーグ2018-19ではリーグA・グループ4に所属し、2試合を終えて1勝1敗。11月国際Aマッチウイークでは、18日にクロアチア代表とのホームゲームを控えている。

     クロアチア戦に先駆けて、15日にはアメリカ代表との国際親善試合を実施。同試合についてFAは4日、FWウェイン・ルーニー(DCユナイテッドアメリカ)が限定復帰を果たすことをすでに発表している。国際Aマッチ119試合出場(歴代2位)53得点(歴代首位)を誇る同選手は約2年ぶりの代表復帰。同試合が最終戦となる見込みだ。

     アメリカ戦はルーニーが設立した財団がチャリティー活動を行う一戦として位置付けられており、試合の名称は「ウェイン・ルーニーファンデーションインターナショナル」に決定している。

     イングランド代表招集メンバー28名は以下の通り。

    ▼GK
    ジョーダンピックフォードエヴァートン
    ジャックバトランド(ストーク
    アレックス・マッカーシー(サウサンプトン
    マーカス・ベッティネッリ(フルアム)

    ▼DF
    ルイスダンクブライトン
    マイケル・キーン(エヴァートン
    ジョーゴメスリヴァプール
    トレントアレクサンダー・アーノルドリヴァプール
    ベン・チルウェル(レスター
    キーラン・トリッピアー(トッテナム
    カイルウォーカーマンチェスター・C
    ジョン・ストーンズ(マンチェスター・C
    ルークショーマンチェスター・U

    ▼MF
    ロス・バークリー(チェルシー
    ルベン・ロフタス・チーク(チェルシー
    ファビアン・デルフ(マンチェスター・C
    デレ・アリ(トッテナム
    エリックダイアートッテナム
    ハリーウィンクストッテナム
    ジェシー・リンガードマンチェスター・U
    ジョーダン・ヘンダーソン(リヴァプール
    ジェイドン・サンチョドルトムントドイツ

    ▼FW
    ハリー・ケイントッテナム
    ラヒーム・スターリングマンチェスター・C
    マーカス・ラッシュフォードマンチェスター・U
    ダニー・ウェルベックアーセナル
    カラムウィルソン(ボーンマス)
    ウェイン・ルーニー(DCユナイテッドアメリカ

    約2年ぶりのイングランド代表復帰となるルーニー [写真]=Anadolu Agency/Getty Images


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    1 Egg ★ :2018/11/05(月) 22:30:49.09 ID:CAP_USER9.net

     FWウェイン・ルーニーのイングランド代表復帰を、同国代表の歴代最多出場記録を持つピーター・シルトン氏が批判した。自身のツイッターに記している。

     イングランド代表は今月15日、アメリカ代表と国際親善試合を行う。このゲームはチャリティーマッチであり、2017年にイングランド代表を引退したルーニーの招集は話題を呼んでいる。

     ルーニーはこの試合に出場すると、イングランド代表での120キャップ目だ。

     125キャップで歴代トップのシルトン氏は、「ウェイン・ルーニーにアメリカ戦でキャップを与えることは同意できない。代表キャップは功績によって与えられるべきものだ」とコメント。「ピッチでのプレゼンテーションで彼を称え、あとは若者に任せよう」と記した。

     イングランド代表の最多得点記録を持つルーニーのウェンブリー帰還はビッグニュースだが、全員が納得しているわけではないようだ

    11/5(月) 21:51 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181105-00295889-footballc-socc


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    (出典 img.footballchannel.jp)



    ▽DCユナイテッドに所属するFWウェイン・ルーニー(33)が1試合限定でイングランド代表に復帰する可能性を、イギリスBBC』が報じている。

    2003年にフル代表初招集を受けたルーニー17歳と111日のデビューにより、当時の代表最年少出場記録を更新した。2017年8月の代表引退発表までの通算成績は、119試合53得点。出場数はGKピーター・シルトンに次ぐ歴代2位で、得点数はFWボビー・チャールトンを凌いで歴代1位の記録を保持した。

    ルーニーの招集が見込まれるのは、15日に聖地ウェンブリー・スタジアムで行われる国際親善試合アメリカ代表戦。招集外が続いた末の代表引退となった同選手にとって、直接別れを告げる最後の試合になると目されている。また、その試合ではチャリティー活動も予定されているようだ。

    ▽今年7月からメジャーリーグサッカー(MLS)でプレーするルーニーは、リーグ20試合12ゴール6アシストマーク。DCユナイテッドプレーオフ進出の原動力となり、MLSMVP候補にノミネートされるなど、そのプレーは輝き続けている。

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     レアル・マドリードマンチェスター・Cイングランド代表FWラヒーム・スターリングの獲得への動きを加速させたようだと、イギリスデイリーメール』が16日に報じている。

     マンチェスター・Cとの契約延長交渉が難航し、レアル・マドリードが移籍の噂が報じられたばかりのスターリングは15日、UEFAネーションズリーグスペイン戦で2得点を挙げる大活躍を見せてイングランドの勝利に大きく貢献した。この試合にはレアル・マドリードからも視察が訪れていた模様で、同メディアによるとスターリングへの評価はうなぎ上りだという。移籍は1億ポンド(約148億円)が基準になると見られているが、同選手の残りの契約が短くなっているため半額程度の取引になる可性もあるようだ。

     マンチェスター・C側はスターリング必要不可欠な戦だと評価しており、移籍の場合も安価での流出は避けたいところだ。

    イングランド代表でプレーするスターリング [写真]=Getty Images


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    【【移籍報道】FWスターリング、スペイン戦の2発で来夏のレアル移籍に急加速か】の続きを読む



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    昨季、チャンピオンズリーグ(CL)決勝のリバプール戦以降、イングランドアンチが増えているレアル・マドリースペイン代表DFセルヒオ・ラモスが15日のイングランド代表戦で再び物議を醸す行為を働いたようだ。イギリスメトロ』が伝えている。

    スペインは15日、ホームで行われたUEFAネーションズリーグリーグAグループ4のイングランド戦で2-3の敗戦を喫した。ホームで約15年ぶりの公式戦敗戦を喫したラ・ロハの中でセルヒオ・ラモスは、試合終了間際にヘディングによるゴールを記録し一矢報いた。

    だが、前半に3失点を喫するなどディフェンスリーダーキャプテンとしてフラストレーションを溜めていた同選手は、後半に相手FWラヒーム・スターリングに対してスタンピングを行った疑惑が浮上している。

    メトロ』が掲載した一般のファンによる同試合の短い動画には、ボールに関係ないところで倒れていたスターリングに近づいたセルヒオ・ラモスが故意に右足を同選手の左足に乗せているような場面が映されていた。

    昨季CL決勝でリバプールFWモハメド・サラーを負傷退場に追いやったレアル・マドリーDFに対して悪感情を抱くイングランドファンは、セルヒオ・ラモスが退場になるべきだったなどとSNS上で反応し、めて嫌悪感を示した。

    ◆故意か?
    https://twitter.com/Lordy88/status/1051926435210948609

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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