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    カテゴリ:ナショナルチーム > イングランド



    (出典 www.football-zone.net)



     今シーズン限りでの現役引退を発表したヴィッセル神戸の元スペイン代表FWダビド・ビジャが、トッテナムイングランド代表FWハリー・ケインについて語った。イギリスサッカー誌『FourFourTwo』が20日に伝えている。

     ケインは17日に行われたEURO2020予選グループA最終節・コソボ代表戦で先発出場を果たすと、2ゴールマークイングランド代表のA組首位通過に貢献した。イングランド代表の主将としてチームを引っ張るケインは、これまで代表通算45試合出場32得点を記録している。

     スペイン代表として歴代最多の59ゴールを挙げたビジャも、ケインストライカーとしての能力を称賛。EURO本戦での活躍を期待していると明かした。

    「彼は今のフットボール界で最高のストライカー、またはナンバー9(センターフォワード)だ。彼は全てが素晴らしいEURO2020における得点王候補の一人だよ」

    ビジャから称賛されたイングランド代表FWケイン [写真]=Getty Images


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    ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表FWダビド・ビジャトッテナムイングランド代表FWハリー・ケインを称賛している。イギリス『FourFourTwo』がスペイン代表最多得点者の『PA news agency』のインタビューコメントを伝えている。

    これまでトッテナムプレミアリーグ2度の得点王、イングランド代表でもロシアワールドカップ(W杯)の得点王に輝くなど、世界屈指の点取り屋としての評価を確立するケイン

    今季ここまではクラブが低迷している中、公式戦15試合で10得点を記録。また、イングランド代表として臨んだ直近のユーロ2020予選の2試合でも4得点をマークし、代表通算45試合出場で32得点と好調を維持している。

    そのケインに関して、スペイン代表として歴代最多の59得点を誇り、全盛期には世界屈指の万能型ストライカーと評されたビジャは、バイエルンポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキや、古巣バルセロナウルグアイ代表FWルイス・スアレスマンチェスター・シティアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロらを抑えて、ケインこそ世界最高のストライカーであるとの持論を展開している。

    「彼(ケイン)は現在のサッカー界でにおいて最高のストライカー、あるいは9番(センターフォワード)だよ」

    「彼のほぼすべての面で素晴らしいプレーを見せている。ユーロ2020でゴールデンブーツ(得点王)を獲得する候補の一人だね」

    また、ケインに関しては過去にマンチェスター・ユナイテッドレアル・マドリーバイエルンへのステップアップの噂もあり、今季のトッテナムの不振を受けて、同クラブからの移籍を薦める声も上がっている。しかし、これまでスペイン国内の強豪を中心に幾つかのクラブを渡り歩いた37歳のベテランストライカーは、必ずしも移籍を考慮する必要はないと主張している。

    「自分のモチベーションを上げるために別のクラブに移籍する必要はないよ。ハリーは常にトッテナムのためにプレーしてきたんだ」

    「もちろん、彼ら(トッテナム)が今シーズン、うまくいっていないことは知っている。ただ、彼の心の内はわからないし、将来がどうなるかもね。仮に、彼が移籍したとしてもどこでも良い選手になれるはずさ。彼には他のリーグでも活躍できる才能があるからね」

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    17日にユーロ2020予選のイングランド代表戦を控えるコソボ代表のバーナード・チャランデス監督が、軽快なジョークを飛ばしている。イギリスガーディアン』が伝えた。

    この一戦では、マンチェスター・シティのFWラヒーム・スターリングの復帰が見込まれている。同選手は今回の代表ウィーク直前に行われたリバプール戦で相手DFジョーゴメスと口論を起こしており、代表合流後にも両者の間でひと悶着あったようだ。

    これを受け、イングランドサッカー協会(FA)はスターリングに対し、14日に行われたモンテネグロ代表戦のメンバーから外す処分を下していた。

    コソボ戦はそのスターリングが復帰する可能性があり、会見に臨んだチャランデス監督にも質問が及んだ。すると冗談を交えてこう返している。

    「我々にとって良いニュースではないね。2つ悪いことがある。スターリングがそのポジションで最高の選手であること。第二に私がスターリングであれば良い行動を示さなければいけないということだ」

    「個人的にではなくチームとして対応する。それか最悪足を折るかだね(笑)

    「しかしそれは我々のスタイルではない。我々はとてもとてもとてもナイスチームだ。だから団結すれば問題ないさ」

    「この一戦はチャレンジだ。イングランドはとてつもない攻撃力を持っている。信じられないね! 楽しみたい気持ちはあるが少し怖い部分もある。彼らは1001試合目、我々は29試合目だ。経験値で面では彼らにほんの少し部があるね」

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    マンチェスター・シティに所属するイングランドFWラヒーム・スターリングが急きょメンバーから外されることが決まった。イギリスデイリーメール』が報じている。 スターリングは11日に代表合流。食堂にいたリバプールのDFジョーゴメスに突っかかり、首を掴もうとしたことで、その場のチームメイトらが仲裁に入る事態に陥ったという。 その両者は代表ウィーク直前に行われたプレミアリーグ第12節のゲームでも口論に。そうした背景が何らかの形で今回の一件に発展したものとみられる。 これを受け、イングランドサッカー協会(FA)はスターリングに関して、14日にホームで行われるユーロ2020予選のモンテネグロ代表戦に向けたメンバーからの除外を決めた。 イングランドを率いるガレス・サウスゲイト監督は「チーム全体の総意として、モンテネグロ戦のメンバーにラヒームを含めないことにした。我々にとって、大きな課題と強みの1つは、クラブでのライバル心と代表チームでの活動を分けること。残念ながら、昨日のゲームで抱いた感情を抱いたままだった」と述べている。 ただ、完全な追放処分というわけではなく、スターリングは引き続きチームに同行する予定とのこと。したがって、17日にアウェイで行われるユーロ2020予選のコソボ代表戦は出場できる可能性を残している模様だ。

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    写真提供: Gettyimages

     イングランドサッカー協会(FA)が11日、マンチェスター・シティラヒーム・スターリングを日本時間15日に行われるEURO2020予選のモンテネグロメンバーから除外することを発表した。

     FAの発表では「プライベートのチームエリアでの騒動の結果」と説明があったが、英紙『インデペンデント』によると、スターリングリバプールジョー・ゴメズと喧嘩したことでモンテネグロ戦に出場できなくなったようだ。

     シティは11日に行われたプレミアリーグ第12節のリバプール戦で1-3で敗戦。スターリングはこの敗戦後気持ちの整理が出来ず、ゴメスと衝突してしまったようだ。

     なお、スターリングは18日に行われるコソボ戦の出場に関しては何も触れられておらず、出場の可能性はありそうだ。



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