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    カテゴリ:ナショナルチーム > イングランド

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    (出典 www.crank-in.net)



    コッツウォルズの別荘に滞在中のデヴィッドベッカムに先日、薄毛疑惑が報じられた。その報道直後、デヴィッドは自身のInstagramにふさふさした髪でジョギングする姿を公開したのだが、急激な変化にSNSでは様々な憶測や驚きの声が飛び交っている。

    英時間14日に投稿した動画では、黒いフードジャケットを着たデヴィッド・ベッカムが野原でジョギングしながらカメラに向かって微笑んでいる。坊主頭だった彼の髪は若干伸びており、口髭と顎髭も伸ばしたままの姿だ。同時に投稿された写真では、デヴィッドが朝日をバックカメラ目線で笑顔を見せている。

    この動画にフォロワーからは「デヴィッド、まだ頭に凄まじいほどの髪の毛が残ってることに気付いたよ」「彼の髪の毛は、豊かなままだね」など、彼のヘアを見て安心するコメントが届いた。

    しかし急にふさふさした髪の変化に疑念を抱いた人も多く、SNS上では「かつらにスプレーをしてる」「笑うべきじゃないが、あれが本物の髪と信じろというのは無理だ」「ミラクル・グロウというシャンプーを使ってるのでは?」と薄毛を隠すアイテムを使用していると推測する声も少なくない。

    デヴィッドは少し前に、滞在中のコッツウォルズで愛車のランドローバーに乗り娘のハーパーちゃんと買い物に出かける姿がキャッチされた。その際デヴィッドの髪が「以前よりも薄くなった」と報じられたのだ。

    ベッカム一家はコッツウォルズの別荘で自主隔離中だが、その間にデヴィッドは頭を坊主刈りにしており、Instagramに投稿した写真や動画では必ずニット帽などを被っていた。2018年にはデヴィッドが植毛治療を受けたと話題になったが、彼の代表者はこの事実について「プライバシーな問題である」として断定を避けている。

    なお美容外科「Glancey Clinic」を経営するルーシーグランシー(Lucy Glancey)医師は『Daily Mail Online』の取材に応じ、デヴィッドの髪についてこのように述べたという。

    「もしデヴィッドが経験豊富な専門家による植毛治療を受けたならば、その効果は生涯続くはずです。」
    「個人的な意見では、ここ数年のデヴィッドの写真ではヘアラインを植毛したように見えますが、おそらく他の部分は植毛していないか、部分的に植毛をして厚みを増しただけでしょう。」

    グランシー医師はそういった理由から、デヴィッドの最近の写真のように髪の生え際がはっきりしており、トップが薄くなっているのだろうと説明している。

    画像は『David Beckham 2020年5月14日InstagramNice to get out for an early morning run before home schooling starts…」、2020年4月3日Instagram「Just had to be done」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 寺前郁美)

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    スコールズポッドキャスト番組で言及 「正直言って、この話は聞き飽きたよ」

     元イングランド代表MFポール・スコールズ氏が、かつてのイングランド代表における一大トピックだったスティーブン・ジェラードフランク・ランパードの比較について持論を展開した。

     現在スコットランドレンジャーズを率いるジェラード監督と、チェルシーを率いるランパード監督。2人は現役時代、長くイングランドを代表するMFとして2000年代から2010年代にかけて活躍した。

     しかし、代表チームにおいては中盤センターポジションが重なり、ともに攻撃的なキャラクターを持つことから「どちらが優れた選手なのか」という論争が頻繁に起きていた。

     現役時代はマンチェスター・ユナイテッドで一時代を築いたスコールズ氏は、英公共放送BBC」のポッドキャスト番組「Savage Social」に出演。自身も含めた3人の中で最も優れていた選手について問われると、「当然スティービーG(ジェラード)とランパードだ」と回答。そのうえで両者の比較に意味はなく、全く異なった選手であるとしてそれぞれの良さについて主張した。

    「正直言って、この話は聞き飽きたよ。どうでもいいことなんだ。人それぞれの意見がある。

     彼らは2人ともアメージングな選手。全く別の選手だ。

     フランクはあのポジション(中盤センター)でよくやっていた。彼は自分のやりたいことをやらせてもらえるチームにいた。彼は(元チェルシークロード・)マケレレと一緒にいることを許されていた。おそらく、これまでいたMFの中で最もゴールを決めるMFだっただろう。

     スティーブンはピッチ上で何でもできた。彼は速く、強く、そしてフィジカルもあったし、自らゴールを決めることも、アシストすることもできた。

     守備は彼の強みにはなかったが、それは我々に求められる強みではなかったと思う」

     ジェラードプレミアリーグ優勝の経験こそなかったが、2004-05シーズンにはイスタンブールの奇跡とも呼ばれたACミランとの決勝を制してUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のタイトルを獲得。さらにイングランド代表としては歴代4位の114キャップを記録した。

     そしてランパードは代表キャップ106ジェラードには及ばなかったものの、チェルシーではクラブ歴代最多の211得点を記録。さらにプレミアリーグ3度、FAカップ4度、リーグカップ2度、CLとUEFAヨーロッパリーグを1度ずつ制するなど、クラブレベルでよりインパクトのある成功を収めた。(Football ZONE web編集部)

    イングランド代表時代のフランク・ランパード(左)とスティーブン・ジェラード【写真:Getty Images】


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    ベッカム氏の現在の姿に海外注目 「髪の毛の薄さが目立っていた」

    「貴公子」と称された元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム氏の変わり果てた姿に驚きが広がっている。英紙「デイリーメール」が激写ショットを公開すると、「まるで老人だ」「なんてことだ」「20歳は老けた」などの声が上がっている。

     ベッカム氏といえば、マンチェスター・ユナイテッドレアル・マドリードで活躍し、イングランド代表としても115試合17ゴールマーク。甘いマスクも相まって世界中で高い人気を誇り、アイドルプレーヤーとして一世を風靡した。

     現在45歳のベッカム氏。国民的スターの現在の姿が話題となっており、英紙「デイリーメール」は「彼は髪の毛を維持するため、2018年に植毛を受けたと噂されている。しかし、日曜日コッツウォルズでのショッピング中に撮影された写真では、ベッカム髪の毛の薄さが目立っていた」と記している。

     車から降りた私服姿のベッカム氏を激写。以前より薄くなった頭部にクローズアップし、「自分のトレードマークである帽子をかぶらずに、抜け出した」と説明している。

     イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」も「ベッカムと抜け毛の謎」と報道。「抜け毛は多くの男性にとって悩みの種となる。元サッカー選手のデイビット・ベッカムのようなセックスシンボルで、世界で最も美しい男性の1人とされている彼にとっても問題だ」と続けている。

     英紙の報道を受けてコメント欄では様々な意見が上がり、「まるで老人だ」「驚くべきことが起こった」「去年はフサフサだったのに」「なんてことだ」「20歳は老けた」とファンも衝撃を受けた様子。その一方、「誰も気にしないよ」「それでもハンサムだ」などの声も並んだ。男まで知られるベッカム氏の激変ショットが反響を呼んでいる。(Football ZONE web編集部)

    元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム氏【写真:Getty Images】


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    (出典 www.crank-in.net)



    現在、英コッツウォルズ地方に滞在するデヴィッドベッカム(45)が買い物に出掛けた姿をキャッチされ、頭髪部分が急激に薄くなっていると大きな注目が集まっている。2018年には植毛治療を受けたと報じられたことがあり、最近坊主頭にしたデヴィッドの薄毛疑惑がさらに強まっているのだ。『Daily Mail Online』『The Sun』などが報じた。

    ベッカム一家は現在、英コッツウォルズ地方にある別荘に滞在している。英時間10日にデヴィッド・ベッカムは愛車ランドローバーに娘のハーパーちゃん(8)を乗せて買物に出かけた。その際にキャッチされたデヴィッドのヘアが、以前と比較して薄くなったというのだ。

    デヴィッドは自主隔離中に髪を坊主頭にし、Instagramで公開する写真や動画では常にニット帽などの帽子を被っている。元サッカー選手デヴィッドは現役時代からソフトモヒカンウルフヘア、ポンパドールスパイキーアップバングなど「ベッカムヘア」と呼ばれる流行のヘアスタイルを生み出してきた。

    そんなデヴィッドベッカムに、植毛疑惑が浮上したのは2018年だった。当時彼の代表者は植毛の事実についてコメントを拒否しているが、2012年デヴィッドは植毛治療についてこう語っていたという。

    「(植毛治療は)全く悪いことではないよ。でも、個人的に受けたいとは思わない。髪が薄くなってきたら剃ってしまうよ。」

    デヴィッド2019年6月のFIFA女子ワールドカップと7月に開催されたウィンブルドン選手権を観戦、その際には手入れの行き届いた髪型をした姿がキャッチされている。さらに自身がプロデュースしたウイスキー「Haig Club(ヘイグ・クラブ)」の同年の広告では、豊かな頭髪をオールバックにしていた。

    英チェシャー州で毛髪再生クリニックを経営する毛髪修復専門家クレイグ・ヘントン氏は『Daily Mail Online』の取材に応じ、デヴィッド髪の毛についてこのように説明する。

    「我々はデヴィッドベッカムが植毛治療を受けたとは信じていません。写真を見ると、昨年に比べて頭髪が急に薄くなっているのが分かります。これは植毛治療を受けた人の典型ではありません。」

    ヘントン氏は、デヴィッドが現在薬やレーザーなどの治療を休止している可能性もあると推測しており、治療を再開するまでには本来のナチュラルな生え方に戻るだろうと述べている。

    ちなみにコッツウォルズ地方でハーパーちゃんと買い物をする姿がキャッチされた日、ペールグリーンランドローバーに戻ったデヴィッドは、自分のシートベルトを装着するのを忘れて走り去ったという。ハーパーちゃんのシートベルトはしっかりと装着していた。昨年5月には愛車ベントレーを運転中に携帯電話を使用したことで6か月間の運転禁止処分となり、先ごろようやく運転を再開したばかりだった。

    画像は『David Beckham 2020年4月22日Instagram「Fancy a game of 5 a side?」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 寺前郁美)

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     イングランド代表が5日、新型コロナウイルスと戦うNHS(イギリスの国営医療サービス)に寄付を行うことを公式ツイッターで発表した。

     イングランド代表の男子チームはFA(イングランドサッカー協会)と協議した結果、NHSへの支援のために「多額の寄付」を行うことを決定。金額は明かされていないが、2018年9月以降のすべての試合報酬を寄付するという。寄付金は、プレミアリーグの選手たち主導で設立された基金『#PlayersTogether』を通じて、NHS慈善団体の全国的な包括組織である『NHS Charities Together(NHSCT)』に送られる。

     声明では寄付の発表に加えて、「COVID-19対策のための意識啓発や資金調達への支援によって、#PlayersTogetherをサポートしてくれているFAにも感謝しています。この寄付は、女子代表チームによる#PlayersTogetherへの寄付に追随するもので、私たちはこの危機の中でイングランドを代表する選手として団結して立ち向かいます。そして、被害に合われた方々に心よりお見舞い申し上げます」と記している。

     イギリスメディアBBC』によると、イングランド代表の選手基金は以前から存在しており、これまで慈善活動のために使われていたという。今回もこの基金から、ロシアワールドカップ以降の16試合分の報酬が寄付されるようだ。イングランド女子代表はすでに4月14日に『#PlayersTogether』を通じて、NHSCTに寄付を行うことを発表していた。

     なお、スコットランド代表も5日に男女共同で寄付を行ったことを発表している。

    イングランド代表が寄付を発表 [写真]=Getty Images


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