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    カテゴリ:ナショナルチーム > イングランド



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    ロンドン 18日 ロイター] - 欧州サッカー連盟UEFA)が新設した各国代表によるリーグ戦「UEFAネーションズリーグ」は18日、各地で試合を行い、イングランドホームワールドカップ(W杯)ロシア大会準優勝のクロアチアを2─1で破り、準決勝進出を決めた。

    イングランドは後半12分、アンドレイ・クラマリッチに先制点を許すも、同33分にジェシー・リンガードゴールで同点とすると、同40分にはベン・チルウェルのFKからハリー・ケインが決勝弾を決めた。

    この結果、イングランドは全4試合を2勝1分け1敗の勝ち点7で終え、グループ首位で準決勝進出を決めた。スペインは2勝2敗の同6で2位。クロアチアは1勝1分け2敗の同4で降格となった。

    決勝トーナメントは来年6月にポルトガルで開催される。

     11月18日、欧州サッカー連盟(UEFA)が新設した各国代表によるリーグ戦「UEFAネーションズリーグ」で、イングランドはホームでクロアチアを2─1で破り、準決勝進出を決めた。写真は決勝弾を決めたハリー・ケイン(2018年 ロイター)


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    ロンドン 15日 ロイター] - サッカーの国際親善試合が15日にロンドンで行われ、ウェイン・ルーニー(33)が1試合限りの代表復帰を果たしたイングランドは米国に3─0で勝利を収めた。

    かつてイングランドマンチェスター・ユナイテッドマンU)やエバートンで活躍したルーニーは、現在米メジャーリーグサッカーMLS)のDCユナイテッドプレーしている。代表では通算119試合で歴代最多53得点を記録し、2017年8月に引退したが、今試合で1試合限りの復帰を果たした。

    2─0のリードで迎えた後半13分からピッチに立った同選手は、ゴールこそ奪えなかったものの、パススキルなどを披露。イングランドは同32分にこの日が代表デビューだったカラムウィルソンネットを揺らして、完勝した。

    ルーニーは試合後に、「今夜は素晴らしかった。代表キャリアの最高の終わり方で、選手も非常にいいプレーをしたと思う。残念ながらゴールは決められなかったが、ずっと忘れない。今後はゆっくり座って彼らを見ることができる。今週私が見たことからすると、イングランドは安泰だ」と述べた。

     11月15日、サッカーの国際親善試合がロンドンで行われ、ウェイン・ルーニー(33)が1試合限りの代表復帰を果たしたイングランドは米国に3─0で勝利を収めた(2018年 ロイター/Toby Melville)


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    ロンドン 14日 ロイター] - サッカーイングランド代表を率いるガレス・サウスゲート監督は14日、15日に行う米国との国際親善試合でウェイン・ルーニー(33)が背番号10をつけ、キャプテンマークを巻いてプレーすると明らかにした。

    ルーニーはこの米国戦がイングランド代表として120試合目の出場となり、代表引退試合となることが決まっている。サウスゲート監督は、チームの主将はファビアン・デルフであるものの、ルーニーピッチに入る際にはキャプテンマークを渡す予定であることを明かした。

    サウスゲート監督は「私たちの誰もがルーニーに大きなリスペクトの念を持っており、彼のラストゲームは10番を着用すべきだと感じている」と述べた。

    ルーニーを1試合限定でプレーさせることには国内で批判もあったが、サウスゲート監督は「最も重要なのは、イングランド代表に彼がしてきたことや与えてくれたことに私たちがどのような価値を認めているかということだ」と述べた。

     11月14日、サッカーのイングランド代表を率いるガレス・サウスゲート監督は、15日に行う米国との国際親善試合でウェイン・ルーニー(写真)が背番号10をつけ、キャプテンマークを巻いてプレーすると明らかにした(2018年 ロイター)


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    [13日 ロイター] - サッカーイングランドプレミアリーグチェルシーなどで活躍した元イングランド代表MFジョーコール(37)が13日、現役引退を表明した。

    コール17歳の時にウェストハム(イングランド)でデビューを飾ると、その卓越した技術とセンスイングランドの若手有望株と評価され、4年後には同クラブで主将を務めるまでに成長した。

    2003年チェルシーに移籍すると、当初は先発の座を掴むことに苦しんだが、プレミアリーグ制覇3回、イングランド協会カップ(FA杯)優勝2回を経験。10年のチェルシー退団後はリバプールイングランド)、リール(フランス)、ウェストハムなどを渡り歩いた。

    20年のキャリアで、最後の所属クラブとなる米メジャーリーグサッカーMLS)のタンパベイを含む計7クラブで716試合に出場し、104得点を記録。イングランド代表としては56試合出場10得点を記録し、02年、06年、10年と三大会連続でワールドカップ(W杯)メンバーに選ばれた。

    コールは声明で「プロとして20年を過ごし、スパイクを脱ぐ時が来た。すべて、夢が叶った。次がなんであれ、今後20年がこれまでの20年と同じくらい特別なものになることを願っている」とコメント。今後は指導者の道に進む意向を示している。

     11月13日、サッカーのイングランド・プレミアリーグ、チェルシーなどで活躍した元イングランド代表MFジョー・コール(37)が現役引退を表明した。英コベントリーで2016年3月撮影(2018年 ロイター)


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     15日に行われる国際親善試合のアメリカ代表戦で限定復帰を果たすことが発表されている元イングランド代表FWウェイン・ルーニーが、試合に向けてコメントを残した。

     2003年から2016年までイングランド代表のエースとして君臨し続けてきたルーニーは、これまで国際Aマッチ119試合に出場し歴代トップの数字である53ゴールを記録している。ルーニーは代表でプレーする最後の機会となるアメリカ代表戦に向けて、以下のようにコメントした。

    イングランドサッカー協会(FA)から試合の機会を与えてもらえたことをとても光栄に思う。子どもたちのチャリティーのために寄付金を募るから、(アメリカ代表戦は)重要な試合になる。このような機会は本当に重要だと思う。もちろん、代表チームの一員としてプレーすることや、かつてのチームメイト、監督やスタッフと会うことも重要だ。ウェンブリー・スタジアムでプレーする最後の機会だけど、素晴らしい瞬間になるだろうね」

    「それに、ファンの前で代表のユニフォームを着てプレーできることも嬉しく思う。代表でプレーしていた時にサポートしてくれたファンへの感謝を示す良い機会になると思う。現時点では先発なのか、最後の数分間なのか、どのくらいプレーするのかは分からない。ガレス(・サウスゲート)監督と話すよ。彼に望まれればどれだけでもプレーする。僕のプレー時間は監督が決めることだし、会った時に教えてくれるはずだ」

    イングランド代表でのプレーについて語ったルーニー [写真]=Getty Images


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