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    カテゴリ:ナショナルチーム > ベルギー

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    (出典 image.news.livedoor.com)



    マンチェスター・シティベルギー代表MFケビン・デ・ブライネが新型コロナウイルスに関するある告白をした。イギリススカイスポーツ』が伝えている。

    プレミアリーグが中断されておよそ1カ月半。イギリスでは3月末からロックダウンによる外出禁止が続くが、コロナウイルス終息の兆しは一向に見られない。17日の時点で1万4576人の犠牲者を出し、最悪の場合は4万人を超えると目算されている。

    そんな中、デ・ブライネが家族がコロナウイルスに感染していた可能性があることを告白。2人の息子や妻にそれと似た症状が出ていたようだ。

    ロックダウンが始まって最初の頃に、家族が8日から9日間ぐらい体調不良になったんだ」

    「初めは次男、次に長男、それから妻も体調を崩していった。だけど僕にはそれがコロナかどうかわからなかった」

    「幸いにも2、3週間前にすっかり調子を取り戻して、今はちゃんとした生活を送っている。みんな元気だよ」

    また、リーグ戦中断以降の私生活についても明かしたデ・ブライネ。始めはやはり戸惑いがあったというが、現在は日々トレーニングに励んでいるようだ。

    「最初の2週間は不思議な感覚だった。これからどうなるか全く予想できなかったからね」

    「でもそれからランニングマシンを使ってトレーニングするようになった。あと家にはありがたいことにプールがあるからね。そこで泳いだりもしたよ」

    「でもそれは少しの間だけだった。今はランニングがほとんどさ。あとはスイミングかエクササイズのどちらかだね。僕が出来る限りだけどかなりいい状態をキープしている、と思うよ」

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.theworldmagazine.jp)



    インテルベルギー代表MFロメル・ルカクが将来のプランを明かした。『フットボールイタリア』が伝えた。

    新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受け、世界各国でサッカー活動がストップイタリアヨーロッパ内で最も感染の被害が広がり、アメリカに次いで世界でも2位の感染者がいる状況だ。

    クラブトレーニングを含めた活動を停止しており、それぞれが自宅でのトレーニングや様々なチャレンジを行なっている中、ルカクインスタグラムでの取材に応じた。

    取材相手は、ベルギー代表の同僚でもあるナポリのFWドリエス・メルテンスの妻であり、ベルギーテレビでプレゼンターを務めているカトリン・ケルホフスさん。自身の将来設計を明かした。

    ベルギー代表の将来は、ユーロの後の出来事にかかっていると思う。僕も28、29歳になるので、僕の選択も年齢に基づくだろう」

    16歳の頃からプロのフットボールに関わり、36歳までプレーしたいと思っている」

    ルカクは母国の名門・アンデルレヒトの下部組織でサッカーを始め、2009年7月に16歳トップチーム昇格。その後は、チェルシー、WBA、エバートンマンチェスター・ユナイテッド、そしてインテルプレーしている。

    キャリアの最後に関しては、育った古巣で終えたいと考えており、指導者になることを目指していると明かした。

    「僕の夢は、アンデルレヒトでキャリアを終えることだ。来た道を引き返し、始まりの場所で終えることだ。20年間プロとして働組んだ」

    「僕は旅をして、しばらく全てから解放されたい。テレビで解説者になることはないけど、今は勉強をしている。誰が想像しているか分からないけど、おそらく監督になるだろうね」

    今回の話通りであれば、ルカクのキャリアは残り10年。すでに7カ国語を操るだけに、監督となっても選手とのコミュニケーションはなんら問題なさそうだ。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 rpr.c.yimg.jp)



    新型コロナウイルスの影響により、各国の選手たちは自宅での自己隔離を余儀なくされている。

    そうしたなか、インテルベルギー代表FWロメル・ルカクInstagramライブ配信で様々な話題を語った。彼は自宅でトレーニングを続けているほか、Netflixテレビゲームをして過ごしているそう。

    ロメル・ルカクインテルFW)

    「ヤン・ヴェルトンゲンでさえオンラインにいるのを見たよ!

    この期間中は多くのサッカー選手たちがプレイステーションをしている。

    コール オブ デューティ』を6,7人のグループプレイしたよ。メンフィス・デパイとプレイするのが好きだね。

    FIFA』はあまりプレイしてないんだ。

    プレイする時でも絶対に自分自身は使わない、ユヴェントスリヴァプール(も?)」

    リヨンオランダ代表FWデパイとはゲーム仲間のようだ。チームメイトだったことはない2人だけに意外かもしれない。

    ルカクマルチプレイを楽しんでいるというCodサッカー界にもファンが多いFPSゲー。

    3月11日からは基本プレイ無料の『コール オブ デューテモダン・ウォーフェア』が配信されている。その内容はこんな感じ。

    50チーム、最大150人が同時プレイとは恐るべし…。

    【関連記事】ネイマールも!「FPSやTPSゲー」にハマった大物サッカー選手たち

    ルカクたちもこれをプレイしているのだろうか。

    ルカクが明かす!サッカー選手たちがハマってるゲーム、意外な“相棒”選手とは


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    マルティネス監督がアザールの現況について言及 「いい形で回復している」

     新型コロナウイルスの感染拡大によってヨーロッパ各国リーグは無期限の延期となっている。各クラブは収入面での大打撃を受けるなど多大な影響を受けているが、流行前にケガの手術を敢行したのが“不幸中の幸い”となりそうなのがレアル・マドリードベルギー代表MFエデン・アザールだ。

     スペイン紙「マルカ」によると、アザールベルギー代表にて指導するロベルトマルティネス監督がベルギー紙「Het Laatste Nieuws」の取材に応じ、右足を骨折して3月初旬に戦線離脱したアザールの現状について「彼がいい形で回復していることを知っている。歩けるようになるまで、そこまで遠い期間は必要ないし、合併症は起きなかった。手術はうまくいった」と、リハビリが順調に進んでいることを明かした。

     骨折したアザールは当初、今季終盤戦に間に合うか否か、現実的には今夏開催予定で来年への延期が決まった欧州選手権(EURO)での本格的な復帰がプランと見られていた。しかし今回のコロナ禍によって「ラ・リーガが延期となっていることで、エデンは試合を失うことがなかった。それは“彼についてのみ”よかったことだ。彼はより力強く復帰するはずだ」と同監督は語っている。

     それとともに指摘しているのは、手術のタイミングについてだ。

    「彼の手術が(新型コロナウイルスの)感染拡大をする直前にできたこともラッキーだったと思う。もしそうでなければ、彼はマドリードの外に出ることができず、治療を受けることもできなかったのだから」

     マルティネス監督は医療従事者への感謝を口にしつつ「エデンはすぐに復帰できるというポジティブな気持ちを持っている」とも話している。リーグ戦再開の時はいまだに不透明だが、稀代のドリブラーにとって失われたはずのシーズンが戻ってくる可能性はある。(Football ZONE web編集部)

    レアル・マドリードMFエデン・アザール【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 テツコ ★ :2020/04/18(土) 13:30:38.82

    マンチェスター・シティのMFケヴィン・デ・ブライネが、すでに新型コロナウイ
    ルスになっていた可能性があることを明かした。『スカイスポーツ』が伝えた。
    プレミアリーグは現在、新型コロナウイルスの影響で中断に。デ・ブライネの住
    むマンチェスターも都市封鎖となったことが、その期間の間に家族が体調を過ご
    していたと、語っている。

    「封鎖が始まった当初、僕の家族は8~9日間病気になっていた。息子から始まり、
    上の男の子、妻と体調を崩していたけど、検査を受けることができなかったから、
    コロナだったかどうかはわからない」

    だが、現在はすでに快復中で、「この2~3週間は順調だよ。いいルーティンも見つ
    けられているし、何も問題ない」とコメントし、自宅でのコンディション調整につ
    いて語った。

    「最初の2週間は何が起きているのかわからなかったし、奇妙だった。その後、トレ
    ッドミルを手に入れて、下にプールもあるから、泳いでいた。かなりいい状態を維
    持できていると思う」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200418-00010010-goal-socc


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