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    カテゴリ:ナショナルチーム > ベルギー



    (出典 www.sanspo.com)



     チェルシーに所属するベルギー代表MFエデン・アザールが、2017年度の最優秀国外選手賞に選出された。チェルシーの公式ホームページが伝えている。

     マンチェスター・Cに所属する同代表MFケヴィン・デ・ブライネは、2位にランクイン。11票差で受賞を逃している。また、3位にはナポリのFWドリース・メルテンス、4位にはマンチェスター・UのFWロメル・ルカクが続いた。

     アザールは、昨シーズンに公式戦43試合出場17ゴール7アシストを記録し、チームをプレミアリーグ優勝に導いた。「初めてのトロフィー」獲得に関して、周りの人たちへ感謝の言葉を残した。

    「これが最後にならないように頑張りたいね。今年はワールドカップもあるから、代表チームで優勝を勝ち取りたい」

    「今回の受賞はとても嬉しいけれど、僕1人の力ではないんだ。サッカーは11人でやるスポーツだからね。僕をサポートしてくれているすべての人々に感謝を示したい」

     栄えある賞を獲得したアザールは、12日にプレミアリーグ第27節でウェスト・ブロムウィッチ戦に向けて準備を進めている。

    チェルシーでプレーするアザール [写真]=Chelsea FC via Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 pbs.twimg.com)



     マンチェスター・Cに所属するベルギー代表DFヴァンサン・コンパニが自身のキャリアを展望し、代表引退を検討していることを明かした。イギリス紙『テレグラフ』が2月1日に伝えている。

     コンパニはベルギーのテレビ番組にて「私にはまだ(マンチェスター・Cとの)18カ月の契約がある。チームに貢献できると思っているよ」とコメント。度重なる負傷に苦しめられ、今シーズンはプレミアリーグ第25節終了時点で9試合出場にとどまっている中、以下のように語った。

    「世界最高のチームの一つでプレーできているのだから、疑問を抱くことはない。ピッチに立つことに恐れもない。シンプルなことで、私は回復のためにハードワークしているんだ。再びチームと練習できるようになれば、全ては過ぎ去ったということだ」

     復活への意欲を示したコンパニだが、クラブと代表でのプレーを両立することについては「現実的でなければならない」と、代表引退も視野に入れているようだ。

    「サッカーをすることが大好きだし、再び負傷しないことを願っているよ。できる限り、プレーを続けたいんだ。代表チームでのプレーも辞めたくはない。全ての時間、そこにいたいと思っているからね」

    「でも、私も現実的にならなければならない。限られた試合(数)しかプレーできていないし、ベルギー代表での将来について考えているんだ。たぶん、ワールドカップの前に決断を下すよ」

     現在31歳のコンパニは、トップレベルでのプレーを続けていくうえで代表引退を視野に入れているようだ。マンチェスター・Cは今冬の移籍市場でアスレティック・ビルバオからフランス代表DFアイメリク・ラポルテを獲得するなど、センターバック陣のポジション争いはさらに激しいものとなっている。2004年からベルギー代表の一員としてプレーを続けているコンパニだが、どのような決断を下すのだろうか。

    2004年からベルギー代表でプレーしているコンパニ [写真]=Photonews via Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/15(水) 08:20:28.58 ID:CAP_USER9.net

    辛口の仏紙も賛辞。

    文字通り、歴史的な一撃となった。
     
    現地時間11月14日に行なわれたベルギー代表と日本代表の一戦は1-0でホームチームが勝利を飾った。
    このゲームで決勝ゴールを決めたのはレッドデビルズ(ベルギー代表の愛称)の押しも押されもしない主砲ロメル・ルカク。
    同国代表歴代最多となる通算31ゴール目だった。
     
    10日のメキシコとの親善試合で2ゴールを決め、ベルナルド・ヴォールホーフ(1910~1974年没/61試合30ゴール)、
    ポール・ヴァン・ヒムスト(1943年~/81試合30ゴール)に並んでいたルカクが魅せたのは72分だ。
     
    日本守備陣を切り裂いたナセル・シャドリからのクロスボールを、ボックス中央で待ち構えていたルカクが難なく頭でねじ込んだ。
     
    このメモリアルゴールを決め、日本の挑戦を退けたルカクに欧州各国メディアも賛辞を贈った。
     
    英紙『Daily mail』は、ベルギー対日本の結果を伝えたうえで、「レッドデビルズで歴代最高のストライカーが唯一のゴールを決めた。
    日本はシャドリの幻想的なドリブルに惑わされ、ルカクにヘディングを沈められた」と、得点シーンを回想した。
     
    またベルギーの隣国フランスの老舗紙で、辛口な評価を下すことも多い『L`equipe』も、
    「ベルギーはブルージュで日本に対して成功(1-0の勝利)を収めて、11月の2度目のテストマッチを終えた」と綴り、
    歴史的な一撃を見舞ったルカクについては、「マンチェスター・ユナイテッドのCFは、この試合で唯一の得点者となり、
    ベルギーの歴史上最高のストライカーとなった」と絶賛した。
     
    そのパワフルショットで日本を撃破し、歴史に名を刻んだルカク。
    今回の代表戦に入る直前までは公式戦8試合連続ノーゴールと不振に陥り、メディアからも叩かれていたが、
    この11月の代表シリーズは2試合・3ゴールと結果を出した。
    代表戦明けのマンチェスター・Uでのパフォーマンスにも注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00032552-sdigestw-socc
    11/15(水) 8:05配信


    (出典 Youtube)

    日本代表vsベルギー代表 ルカク決勝ゴール!! Japan Belgium Lukaku Goal 15/11/2017


    (出典 Youtube)

    日本 0-1 ベルギー ルカクの決勝ゴール


    (出典 images.performgroup.com)


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    (出典 ls2014.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 豆次郎 ★ :2017/11/16(木) 12:02:48.97 ID:CAP_USER9.net

    11/16(木) 7:13配信
    香川がベルギー戦もスタンド観戦…ブラジル戦に続き
    ブラジル戦に続き、ベルギー戦も観戦した香川

    ◆国際親善試合 ベルギー1―0日本(14日、ベルギー・ブルージュ)

     今回の欧州遠征メンバーから漏れたMF香川真司(ドルトムント)が、10日のブラジル戦(フランス・リール)に続き、14日のベルギー戦もスタンドで観戦した。


     ほかにリーズ(イングランドチャンピオンシップ)で強化スタッフを務める元日本代表MF藤田俊哉氏や、セリエAのアタランタのスカウトも姿を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000029-sph-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 動物園φ ★ :2017/11/15(水) 15:14:50.44 ID:CAP_USER9.net

    「日本には手を焼かされたよ」ベルギーの主将ヴェルトンゲンがハリルジャパンを称えた

    サッカーダイジェストWeb編集部
    2017年11月15日

    「楽な試合じゃなかった」と振り返りつつも確かな手応え

    日本の攻撃を冷静に封じ込め、ビルドアップで起点にもなったヴェルトンゲン。随所でらしさを披露した。(C) Getty Images

     敢然と立ち向かったサムライたちに待ったをかけたのは、ベルギーの巨壁だった。その3バックの一端を担い、さらにはゲームキャプテンとしてチームを統一したヤン・ヴェルトンゲンが、1-0で勝利した日本戦を振り返っている。ベルギー・メディア『VTM』のインタビューで口を開いた。

    「簡単な試合ではなかった。日本が相当エネルギッシュなチームだということは知っていたけど、それは試合始まってすぐに表われていたよ。最初は相手の圧力をかわすのに手を焼いたけど、チャンスを与えるようなことはなかったね」

     そして「試合の進行とともにボールを持てるようになった」と、ベルギーが戦前のプランを遂行できるようになったと語る。日本に賛辞を贈りつつ、確かな手応えを掴んだようだ。

    「日本は素晴らしいチームだった。だから、すべてが思い通りにはいかなかったよ。今日もまた通常とは異なるメンバーで戦って、メキシコ戦とも異なるシステムを試した。馴染むのには時間がかかるものさ。それでも僕らは勝利で結果を示した。未来に向けて確実な手応えを得たよ」

     10日に行なわれたメキシコ戦を含め、ベルギーは1勝1分けで11月の代表シリーズを終えた。ヴェルトンゲンは、この2連戦がチームにとって重要な意味を持つと考えている。

    「ひとつは中米、もうひとつはアジア。僕らはヨーロッパの国々のことは熟知しているから、別の大陸のチームと競争することが重要だった。良い対戦になったよ」

     ハリルジャパンの攻撃陣に格の違いを見せつけ、見事完封勝利をもたらしたヴェルトンゲン。ロシア・ワールドカップで躍進に果たすべく、その言葉にはポジティブさが溢れていた。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=32560


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