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    カテゴリ:ナショナルチーム > ベルギー



    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/15(水) 08:20:28.58 ID:CAP_USER9.net

    辛口の仏紙も賛辞。

    文字通り、歴史的な一撃となった。
     
    現地時間11月14日に行なわれたベルギー代表と日本代表の一戦は1-0でホームチームが勝利を飾った。
    このゲームで決勝ゴールを決めたのはレッドデビルズ(ベルギー代表の愛称)の押しも押されもしない主砲ロメル・ルカク。
    同国代表歴代最多となる通算31ゴール目だった。
     
    10日のメキシコとの親善試合で2ゴールを決め、ベルナルド・ヴォールホーフ(1910~1974年没/61試合30ゴール)、
    ポール・ヴァン・ヒムスト(1943年~/81試合30ゴール)に並んでいたルカクが魅せたのは72分だ。
     
    日本守備陣を切り裂いたナセル・シャドリからのクロスボールを、ボックス中央で待ち構えていたルカクが難なく頭でねじ込んだ。
     
    このメモリアルゴールを決め、日本の挑戦を退けたルカクに欧州各国メディアも賛辞を贈った。
     
    英紙『Daily mail』は、ベルギー対日本の結果を伝えたうえで、「レッドデビルズで歴代最高のストライカーが唯一のゴールを決めた。
    日本はシャドリの幻想的なドリブルに惑わされ、ルカクにヘディングを沈められた」と、得点シーンを回想した。
     
    またベルギーの隣国フランスの老舗紙で、辛口な評価を下すことも多い『L`equipe』も、
    「ベルギーはブルージュで日本に対して成功(1-0の勝利)を収めて、11月の2度目のテストマッチを終えた」と綴り、
    歴史的な一撃を見舞ったルカクについては、「マンチェスター・ユナイテッドのCFは、この試合で唯一の得点者となり、
    ベルギーの歴史上最高のストライカーとなった」と絶賛した。
     
    そのパワフルショットで日本を撃破し、歴史に名を刻んだルカク。
    今回の代表戦に入る直前までは公式戦8試合連続ノーゴールと不振に陥り、メディアからも叩かれていたが、
    この11月の代表シリーズは2試合・3ゴールと結果を出した。
    代表戦明けのマンチェスター・Uでのパフォーマンスにも注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00032552-sdigestw-socc
    11/15(水) 8:05配信


    (出典 Youtube)

    日本代表vsベルギー代表 ルカク決勝ゴール!! Japan Belgium Lukaku Goal 15/11/2017


    (出典 Youtube)

    日本 0-1 ベルギー ルカクの決勝ゴール


    (出典 images.performgroup.com)


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    (出典 ls2014.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 豆次郎 ★ :2017/11/16(木) 12:02:48.97 ID:CAP_USER9.net

    11/16(木) 7:13配信
    香川がベルギー戦もスタンド観戦…ブラジル戦に続き
    ブラジル戦に続き、ベルギー戦も観戦した香川

    ◆国際親善試合 ベルギー1―0日本(14日、ベルギー・ブルージュ)

     今回の欧州遠征メンバーから漏れたMF香川真司(ドルトムント)が、10日のブラジル戦(フランス・リール)に続き、14日のベルギー戦もスタンドで観戦した。


     ほかにリーズ(イングランドチャンピオンシップ)で強化スタッフを務める元日本代表MF藤田俊哉氏や、セリエAのアタランタのスカウトも姿を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000029-sph-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 動物園φ ★ :2017/11/15(水) 15:14:50.44 ID:CAP_USER9.net

    「日本には手を焼かされたよ」ベルギーの主将ヴェルトンゲンがハリルジャパンを称えた

    サッカーダイジェストWeb編集部
    2017年11月15日

    「楽な試合じゃなかった」と振り返りつつも確かな手応え

    日本の攻撃を冷静に封じ込め、ビルドアップで起点にもなったヴェルトンゲン。随所でらしさを披露した。(C) Getty Images

     敢然と立ち向かったサムライたちに待ったをかけたのは、ベルギーの巨壁だった。その3バックの一端を担い、さらにはゲームキャプテンとしてチームを統一したヤン・ヴェルトンゲンが、1-0で勝利した日本戦を振り返っている。ベルギー・メディア『VTM』のインタビューで口を開いた。

    「簡単な試合ではなかった。日本が相当エネルギッシュなチームだということは知っていたけど、それは試合始まってすぐに表われていたよ。最初は相手の圧力をかわすのに手を焼いたけど、チャンスを与えるようなことはなかったね」

     そして「試合の進行とともにボールを持てるようになった」と、ベルギーが戦前のプランを遂行できるようになったと語る。日本に賛辞を贈りつつ、確かな手応えを掴んだようだ。

    「日本は素晴らしいチームだった。だから、すべてが思い通りにはいかなかったよ。今日もまた通常とは異なるメンバーで戦って、メキシコ戦とも異なるシステムを試した。馴染むのには時間がかかるものさ。それでも僕らは勝利で結果を示した。未来に向けて確実な手応えを得たよ」

     10日に行なわれたメキシコ戦を含め、ベルギーは1勝1分けで11月の代表シリーズを終えた。ヴェルトンゲンは、この2連戦がチームにとって重要な意味を持つと考えている。

    「ひとつは中米、もうひとつはアジア。僕らはヨーロッパの国々のことは熟知しているから、別の大陸のチームと競争することが重要だった。良い対戦になったよ」

     ハリルジャパンの攻撃陣に格の違いを見せつけ、見事完封勝利をもたらしたヴェルトンゲン。ロシア・ワールドカップで躍進に果たすべく、その言葉にはポジティブさが溢れていた。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=32560


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    (出典 rr.img.naver.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/15(水) 09:10:52.74 ID:CAP_USER9.net

    「選択肢は多かったですけど、(交代で)入ったところだったので自分でシュートを打ちたかった」

    [親善試合]日本0-1ベルギー/11月15日/ブルージュ(ベルギー)

    完全アウェーのベルギー戦で、日本は惜しくも0-1で敗れた。
    粘り強い守備で耐え凌いでいたものの、72分に個人技で中央を破られ、最後はエースのロメウ・ルカクに決められて失点。
    日本の攻撃陣はほとんど決定的な場面を作り出せず、途中出場の杉本健勇も無得点に終わった。
     
    「悔しいです。負けたので」
     
    第一声でそう答えた背番号9は、続けて途中出場の意図を明かした。
     
    「守備も攻撃もどっちもやって点を取りに行こうということでした。
    ただ、俺が出る直前に失点したので点を取るしかなかったし、点を取りに行く気持ちで入りました」
     
    そんな杉本にチャンスが巡ってきたのが、交代直後の76分だ。
    相手DFのクリアミスを拾うと、そのままドリブルでゴール前まで持ち込む。
    左には森岡亮太、右には原口元気が並走しており、ボールホルダーにはシュートとふたつのパスコースが用意されていた。そこで杉本は、左足を振り抜き、エリア外からミドルを放つ。
     
    「選択肢は多かったですけど、(交代で)入ったところだったので自分でシュートを打ちたかった。でも、決めないといけなかったので悔しいですね」
     
    結果的に、このシュートは相手GKに防がれた。この日、最大のチャンスと言ってもいいシーンだっただけに、杉本も痛恨の想いだったようだ。
     
    今回の欧州遠征で「なにも掴んでないです」と切り捨てた杉本は、「途中出場の短い時間で結果を残さなければいけない状況なので、そこで結果を残せなかったところ。
    試合に勝てなかったのも悔しい」と率直に語った。しかし、気持ちは折れていない。
     
    「帰ってやるしかないですね」
     
    ブラジル、ベルギーとの連戦で体感した世界との差を埋めるために、期待の長身ストライカーはJリーグでの奮闘を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00032559-sdigestw-socc
    11/15(水) 9:03配信


    【「なにも掴んでいない」同点のチャンスを逃した杉本健勇が痛恨の想いを告白 5試合1ゴール】の続きを読む



    (出典 s.eximg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/15(水) 10:55:33.54 ID:CAP_USER9.net

    「自由にボールを配給させてしまった」

    [親善試合]日本0-1ベルギー/11月15日/ブルージュ(ベルギー)
     
    世界トップクラスの差をまざまざと見せつけられた。
     
    「(デ・ブルイネに)プレッシャーに行っていたつもりだったが、まだまだ甘いし、自由にボールを配給させてしまった。
    ゴール前まで飛び出されてシュートを打たれる場面もあったので、もっと寄せないと」
     
    そう反省した井手口陽介は、長澤和輝とともにインサイドハーフとしてベルギーの司令塔である
    デ・ブルイネに厳しいプレッシングを仕掛けたが、ワールドクラスの技術に翻弄される場面が散見した。

    もちろん「3バックの右がフリーでボールを持つシーンがあったが、みんなの声を聞きながら行くか行かないかの判断は多少は上手くやれていた」とポジティブな部分はあった。
    「集中してブロックを組めていた」のも悪くはなかった。
     
    だが、「ボールを奪ったあとに後ろではなく、いかに前に運べるかだと思う」と世界と伍するための反省は尽きない。
    奪ってからいかに前につけられるか、の大切さを井手口は再認識した。
     
    「僕のポジションは(ヴァイッド・ハリルホジッチ監督から)ワンタッチ、ツータッチでプレーしろと言われている。
    そうやって捌きながら、なおかつ裏を狙えるようになれば、監督の求めている形を体現できるんじゃないかな」
     
    とにかく、足りないものばかりだ。「個人としてすべてにおいて自分には物足りなさを感じた」。
    ただ、気ばかり急いても仕方がない。まずは「(G大阪に)戻ってから、できなかった部分を毎日のトレーニングから追い求める」こと。一歩一歩進むしかない。
     
    そんななか、「足りないもの」を感じるとともに、ある想いも増した。それは“海外挑戦”。
    「こういう選手たちと戦えたことで、多少は『海外でプレーしたい』気持ちは出てきた」というのだ。
     
    早ければ今冬、もしくは来夏にも、日本代表としてではなくクラブレベルで、借りを返せるシチュエーションが生まれているかもしれない。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00032563-sdigestw-socc
    11/15(水) 10:33配信


    【日本代表 井手口陽介が感じた自分の物足りなさ「海外でプレーしたい気持ちは出てきた」】の続きを読む

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