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    カテゴリ:ナショナルチーム > ベルギー

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    現在レアル・マドリープレーしているベルギー代表FWエデン・アザール

    今回のインターナショナルマッチウィークではUEFAネーションズリーグのために代表チームへと合流し、ウェールズ戦とオランダ戦にキャプテンとして臨んでいた。

    そして、そのスケジュールを終えたあと、ナイトクラブで行われたパーティに参加していたそうだ。その模様とされている映像がこれ。

    【動画】女性とともに踊るアザール

    レアル・マドリーではなかなか出番がない状況となっているが、ベルギー代表では2試合ともに先発出場することに成功したアザール

    やはりその立場もあってか、インターナショナルマッチウィークでは気分良く過ごすことができているようだ。

    夜のアザール、女と踊る


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ベルギー代表FWエデン・アザールレアル・マドリーでの現状に本音を漏らしたようだ。

    ベルギー『RTL』によると、アザールは22日にホームで行われたUEFAネーションズリーグ(UNL)2022-23のリーグA・グループ4第5節のウェールズ代表戦後、レアル・マドリーで置かれた状況を問いただされると、フラストレーションをのぞかせたという。

    プレーがしたいっていう複雑な時期だ。プレーしたいのに、プレーできていないわけだから。でも、僕は全力を尽くすし、ピッチに立ちたい。レアル・マドリーでは良い感じでプレーできている」

    「ただプレーの回数が少ないだけ。プレーできれば、うまくやれる。デリケートな状況だ。もっとプレーがしたいし、もっと貢献できる。リズムを取り戻せば、昔に戻れるけど、プレーするしかない」

    アザール2019年夏に夢だと語るレアル・マドリー移籍を鳴り物入りで果たしてから、今季で4年目。度重なる故障で大きく下げた評価はすぐに取り戻せず、今季のここまで限定的な出番が続いており、先発回数も出場した公式戦4試合でたったの1回しかない。

    ちなみに、65分間にわたるプレーで2-1の勝利に貢献したウェールズ戦については「プレーができ、しかも先発できたのは嬉しかった」と話し、W杯のメンバー入りに向けて引き続きアピールを誓った。

    「特に、前半は良かったね。3ポイントを掴めたしね。W杯の準備も兼ねて、オランダに行く。自分がプレーできたら、何がやれるかはわかっている。できるだけ出場時間を確保して、良い状態でW杯に臨めるかどうかは僕次第だ」

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    インテルベルギー代表FWロメル・ルカクが1週間以内に復帰するようだ。ベルギー代表を率いるロベルトマルティネス監督が明かしている。

    先月末のトレーニング中に左太ももを痛めたルカクは、公式戦6試合を欠場中。今月末にUEFAネーションズリーグを戦うベルギー代表にも選出されていない。

    そのルカクについてマルティネス監督は次のように言及している。

    「ロメルは順調に回復している。おそらく、1週間以内にインテルトレーニングに復帰できるだろう。我々は慎重な決断をした。ワールドカップを前に再発したら厄介だからね。リスクは負わない方が良い」

    インテルは代表ウィーク明け、10月1日セリエA第8節でローマと戦い、4日にはチャンピオンズリーグバルセロナと対戦する。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    インテルベルギー代表FWロメル・ルカクが9月の代表ウィーク明けに復帰できる可能性があるようだ。イタリアスカイ』が報じている。

    先月末のトレーニング中に左太ももを痛め、セリエA第3節のラツィオ戦を最後に実戦から離れているルカク。先日には代表チームとの協力も含め、治療と更なる検査のために母国ベルギーへ帰国していた。

    スカイ』によると、ベルギーでの再検査の結果、ルカクは順調に回復しており、今週末のウディネーゼ戦には間に合わないが、代表ウィーク明けにはインテルの練習に復帰できる見込みとのことだ。

    インテルは代表ウィーク明け、セリエAではローマ戦を、チャンピオンズリーグではバルセロナ戦を控えている。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    レアル・マドリーベルギー代表FWエデン・アザールが、新シーズンの巻き返しを誓った。

    チェルシーでの活躍を引っ提げ、2019年夏に1億ユーロ(約139億円)という巨額の移籍金でマドリー移籍を果たしたアザール。しかし、度重なるケガに加え、ウエイトコントロールトレーニングに対する姿勢などプロフェッショナリズムを欠く行動もあり、この3シーズンでの成績は66試合6ゴール10アシスト。平凡どころか不良債権と言われても言い訳できないパフォーマンスが続いている。

    ただ、その高額な年俸や稼働率の問題もあり、具体的に獲得へ動くクラブもなく、先日にカルロ・アンチェロッティ監督は来シーズンの残留を明言すると共に、不甲斐ない3シーズンを払しょくする奮起を促している。

    そういった中、背水の陣で新シーズンに臨むアザールは、チームと共にアメリカツアーに帯同中。バルセロナとのクラシコを含め、クラブ・アメリカユベントスとのプレシーズンマッチを控えるベルギー代表FWは、アメリカ『ESPN』で巻き返しに向けた意気込みを語っている。

    「このクラブプレーできることをみんなに見せたい」

    「ここ数年、僕はあまりプレーしていなかったし、自分としてはピッチの上で何ができるかを示したい。それが唯一の目標だ」

    また、マドリーの元同僚であるウェールズ代表FWガレス・ベイルロサンゼルスFCに加入したこともあり、将来的なメジャーリーグサッカー(MLS)移籍の可能性を問われた31歳だが、マドリーで実力を証明すること以外に関心はないと、現時点での移籍の可能性を否定している。

    「今はそのことはあまり考えていなくて、自分の現状だけに集中している」

    「僕にとってはハードな3年間だったから、今シーズンに集中しているんだ。まだ2年の契約が残っているし、そのときになってみないと分からないよ。あと2年で33歳になるし、そのときになって何が起こるか見てみようと思う」

    リール時代、チェルシー時代を通じて目立ったケガがなかったアザールだが、マドリー加入後は度重なる負傷に悩まされている。それは本人にとっても初めての経験で、やはりここ数年間戸惑いを隠せなかったようだ。

    「以前にほとんどケガをしたことがなかったから、ケガをしたことは自分自身新しい経験だったよ。そのことから何かを学ぶ必要があるんだ」

    「自分の身体について、さまざまな方法でケアし、フィジオともっと一緒に働く、そういうことを学ぶことが重要なんだ。だけど、今は良いチャレンジができている。健康だし、プレーする準備はできているよ」

    「特に、なぜケガをしたのかが分からないときは、そう簡単にはいかない。チェルシー時代にもケガをしたことはあったけど、レアル・マドリーでの3年間は完全に異なるものだった。ただ、自分の身体に何か問題があることは分かっていたから、昨年のシーズン終了後に手術をお願いしたんだ」

    シーズン終了後からプレシーズントレーニングに入るまで、調整方法に大きな変化を加えたわけではないと語るアザールだが、自身のコンディションに一定の手応えを感じているという。

    シーズン終了後、ベルギーで2週間過ごし、90分ではなかったけど。4試合(代表戦)プレーすることができた。自分の中でも『よし、プレーできる、もう痛みも感じないし、前に進もう』と思っているんだ」

    シーズン終了からプレシーズンが始まるまで、1カ月ほどしかないから、プレシーズンに向けてしっかりと準備するため、十分にトレーニングを積んできたよ」

    「健康であることに感謝しているし、プレーもできるし、ピッチでやりたいこともできる。僕はまだ自分のプレーを楽しみたいし、そのためにここにいるんだ」

    マドリーのフランス代表FWキリアン・ムバッペ獲得失敗はクラブにとって痛手となる一方、アザールにとっては大きなチャンスとなる。まずはシーズンを通してプレーすることを大前提に、加入4シーズン目での真価発揮を目指すことになる。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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