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    カテゴリ:ナショナルチーム > ベルギー



    (出典 www.nikkansports.com)



    1 pathos ★ :2018/08/18(土) 01:07:19.72 ID:CAP_USER9.net

     マンチェスター・ユナイテッドに所属する25歳のベルギー代表FWロメル・ルカクが、EURO2020終了後に代表引退すると宣言した。『Business Insider』をはじめとする、複数の海外メディアが報じている。

    【2018年ロシアW杯】グループリーグ日程

     同メディアのインタビューに答えたルカク。2022年のカタールワールドカップを目指しているか問われると「EURO2020終了後に代表チームから退くつもりだ」と答えた。つまり、27歳の若さで代表引退するのだという。

     若手選手に対するアドバイスがあるか問われると「俺はまだ25歳だ。それは自分にとってプライオリティではない。今でも、彼らを競争相手だと思っている。だが、自分のポジションを取られたくない。したがって、2年後から彼らがポジションを手にできるだろう」と語った。

     ルカクは2006年からアンデルレヒトの下部組織に所属し、2009年にトップチームへ昇格。同年12月に行われたヨーロッパリーグ(EL)のアヤックス戦で2ゴールを決め、UEFA主要大会で史上3番目に若い16歳218日で得点した選手となった。また、リーグ戦25試合に出場し15得点を決める活躍を見せ、ジュピラー・プロ・リーグ史上最年少の16歳10ヶ月で得点王に輝いている。

     2011年にチェルシーへ移籍し、ウェスト・ブロムウィッチ(WBA)やエバートンを経て、2017年からユナイテッドの選手に。昨季は公式戦51試合に出場し27得点9アシストを記録している。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00285787-footballc-socc


    【【引退】ベルギーの“怪物”ルカク、27歳で代表引退】の続きを読む



    (出典 img.footballchannel.jp)



    ▽マンチェスター・ユナイテッドに所属するベルギー代表FWロメル・ルカク(25)が2020年に代表から退く意向を口にした。

    ▽ルカクは、16歳の若さでジュピラー・プロ・リーグの史上最年少得点王を受賞。2010年のベルギー代表デビュー以降、通算75試合40得点を誇り、3位入賞を果たした先のロシア・ワールドカップ(W杯)でも6試合4得点と活躍した。

    ▽2022年のカタールW杯でもさらなる活躍が期待されるルカク。だが、『Business Insider』のインタビューで今後の代表キャリアについて問われると、2020年に行われるユーロ後の代表引退プランを明かした。

    「ユーロを最後に(ベルギー代表を)やめようと思っている。僕らのような国は、あらゆるビッグトーナメントで準決勝まで進まなければならない。そして、それ以上が求められてくる」
    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 数の子 ★ :2018/08/08(水) 21:29:55.05 ID:CAP_USER9.net

    ベルギー代表MFのアクセル・ヴィツェルは6日、ボルシア・ドルトムントに加わることが決定。今回の取引を担当した代理人のポール・ステファーニ氏がベルギー紙『Het Laatste Nieuws』で取引の舞台裏を明かしている。

    ステファーニ氏はロシア・ワールドカップ前、6月11日に行われた国際親善試合、ベルギーとコスタリカの一戦前後でヴィツェルに会った際、天津権健から移籍する考えを伝えられたという。「ちょっとお話ししていたら、アクセルは『中国から出たいかもしれない』と話したのでね。彼に笑顔で『素晴らしいアイデアを持って君のところに戻ってくるよ』と伝えたよ」とその当時の会話を振り返り、次のように続けた。

    「家に帰る途中で、数カ月前にドルトムントに訪れてクラブの人物に知り合ったことを思い出し、彼に連絡を取ったら、ミヒャエル・ツォルク(スポーツディレクター)とハンス=ヨアヒム・ヴァツケ(CEO)を紹介してくれた。彼らとはアクセルがW杯に出場していたときに話したが、ドルトムントはアクセルのようなプレーヤーを探していることが分かった」

    「そこでアクセルのポルトガル人の代理人が天津権健との契約に2000万ユーロ(約26億円)で行使できる契約解除条項を盛り込ませたことを伝えたんだ。天津権健が6000万ユーロ(約78億円)の移籍金を要求すると考えていたため、彼らはとても喜んでいたよ」

    そして、ベルギー代表がW杯を3位に終えて帰国したところ、ツォルクSDはベルギーのリエージでヴィツェル本人と初めて接触したとのこと。

    「ツォルクはプランを提示し、彼にどのようなプレーを求めているのか、何が期待されるのかを細かく説明したんだ。それがまさにアクセルが望んでいた通りの内容だった。ミーティングが終わった直後にはもうすでに決心したかのような印象を受けたね」

    一方で、ドルトムントのほかにもヴィツェルの獲得を狙っていたクラブが動き出していたことにも言及している。

    「マンチェスター・ユナイテッドとナポリが彼のことを欲しがっていたね。でも私は彼にこう言ったんだ。『君はドルトムントではナンバー1だが、マンチェスターやナポリでは複数の選手のうちの1人になる』と。そしたらアクセルは『お願いだから早めに決めてくれ。ドルトムントに行きたい』と返して来たんだ」

    また、ステファーニ氏は契約内容については具体的には語らないも、「ドイツの市場にしては、偉大な選手に値するサラリーとなったね」と明かし、「ツォルクSDも『これで全部だ』と話すほど」の破格条件で合意に至ったことを示唆した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000023-goal-socc


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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 Egg ★ :2018/07/14(土) 14:20:55.85 ID:CAP_USER9.net

    フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが、ベルギー代表GKティボー・クルトゥワに痛烈な仕返しだ。イギリス紙『テレグラフ』が報じている。

    フランスは10日に行われたロシア・ワールドカップ準決勝のベルギー戦を1-0で制した。ただ、この試合後にクルトゥワが「彼らはアンチ・フットボールのプレーをした。相手FWは常にゴールから30mくらい離れてプレーした。僕はチェルシーでそんなのを見たことがない」と、フランスの守備的なフットボールを否定。「ベルギーがフランスのように勝つなら負けた方がマシ」と吐き捨てたMFエデン・アザールの発言とともに物議を醸した。

    これに対し、グリーズマンは「ティボー・クルトゥワは、自分がチェルシーでバルセロナのようなフットボールを展開していると思っているのかな?」と冷笑。改めてベルギー戦を振り返り、「気にしていないよ。どうやってプレーしたか僕たちは気にしていない。僕たちは勝った」と、プレースタイルに関してチームの選手たちが意思統一できていることを強調した。

    フランスは、15日に行われるクロアチアとの決勝で、自国開催となった1998年大会以来となる優勝を目指す。

    7/14(土) 11:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000004-goal-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【サッカー】<ベルギー代表のクルトワ&アザール>フランスの戦術に怒り「アンチ・フットボール」「負けた方がマシ」★7
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531308751/


    【【W杯】<グリーズマン>アンチ・フットボール発言のクルトワに痛烈な反撃!「チェルシーでバルサみたいなサッカーをしてる?」】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    セットプレーから失点してフランスに準決勝で敗退

     ベルギー代表は現地時間10日のロシア・ワールドカップ(W杯)準決勝でフランス代表に0-1で敗れ、史上初の決勝進出を逃した。フランスの守備的な戦術に苦言を呈する選手もいるなか、MFケビン・デ・ブライネは「後悔はない。全てを出し切った」と語り、潔く敗戦を認めている。ベルギー公共放送「RTFB」がコメントを報じた。

     試合は攻守が激しく入れ替わる熱戦となるなか、後半6分にFWアントワーヌ・グリーズマンのCKからDFサムエル・ウムティティがヘディングシュートを叩き込んで、フランスが均衡を破った。結局、この1点が決勝点となってフランスが最少得点差で勝利を収めた。

     1点を追うなかで期待されたのはデ・ブライネの覚醒だった。決勝トーナメント1回戦の日本戦では後半アディショナルタイムにロングカウンターの起点として決勝点をお膳立てし、準々決勝のブラジル戦(2-1)でも目の覚めるような強烈なミドルシュートを叩き込むなど出色の働きを見せている。

     この日は右のシャドーアタッカーとして先発し、試合の中で臨機応変にポジションを変えた。失点してからはより攻撃的なスタイルのため、中盤センターにポジションを移してタクトを揮ったが、フランスの堅い守備を崩すには至らなかった。

    「僕らは自分たちが成し遂げたことを誇りに思っていい」

     主将のFWエデン・アザールや守護神GKティボー・クルトワは、FWオリビエ・ジルーやグリーズマンまでもが自陣まで引いて戦うフランスの守備的戦術について、「あんなフランスの一員として勝つのであれば、ベルギーの一員として負けたほうがマシ」「アンチ・フットボール」などと痛烈に批判したが、対象的にデ・ブライネは潔く敗戦を認めている。

    「後悔はないよ。僕らは必要なことを全て出し切った。違いがあったのはコーナーキックだけだ。僕らにも最後までチャンスはあった。フランスは得点し、僕らにはそれができなかったというだけだ」

     両チームの力の差は「わずかだった」とし、セットプレーでの決定力が試合を分けたと振り返った。

     そして、プレミアリーグ王者マンチェスター・シティを牽引する司令塔は「僕らは自分たちが成し遂げたことを誇りに思っていい。土曜日(3位決定戦)は勝ちたい」と語った。これまでベルギーのW杯での最高成績は1986年大会の4位。優勝は叶わなかったが、国の歴史を塗り替えることに気持ちを切り替えていた。(Football ZONE web編集部)

    デ・ブライネは「全てを出し切った」と語り、潔く敗戦を認めた【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【W杯】ベルギー司令塔デ・ブライネ「後悔はない」 フランスに力負けも“嘆き節”なし】の続きを読む

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