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    カテゴリ:ナショナルチーム > ポルトガル

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    各地で行われているインターナショナルマッチフランス代表はUEFAネーションズリーグポルトガルと激突した。

    ピッチ上で実現したキリアン・エムバペクリスティアーノ・ロナウド仲良しシーンがこちら。

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    これはいい…。エムバペはニッコニコだ!

    エムバペは「アイドル」というコメントともにロナウドとの接触を自らのSNSにもポストしていた。

    【関連記事】レアル・マドリーがガチで狙って「逃した」9名のスター、そしてその代役

    2021年にもレアル・マドリー移籍が噂されるエムバペは自他ともに認めるレアルファンだ。「14歳の時にレアルの練習に1週間参加したんだ。幸運にもジダン(当時はディレクター)とロナウドに会えたんだよ。誕生日レアルの全選手を見ることさえできた。あれは最高だったね」と明かしたこともあり、ロナウドとの再会を喜んでいたようだ。

    なお、試合はスコアレスドローで終了している。

    エムバペのニヤニヤが止まらん!兄貴ロナウドとの「いちゃいちゃシーン」がこれ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ルイ・コスタ氏がC・ロナウドは“不滅”と主張 ピルロ監督との関係にも太鼓判

     元ポルトガル代表MFルイ・コスタ氏がユベントスの同代表FWクリスティアーノ・ロナウドについて「300年後まで語り継がれる」と、その偉大さについて語った。英紙「ザ・サン」が報じている。

     現在はベンフィカテクニカルディレクターを務めるルイ・コスタ氏は、ポルトガル代表で若き日のロナウドとともにプレーしてきた。今やサッカー界のトップスターに君臨する同胞の“後輩”について「今から300年経っても、ロナウドのことは語られ続けるだろう」と語り、その偉大さは不滅だと主張している。

    「彼は唯一無二の存在だ。異なるチームや異なるリーグ、そして代表も含めて同じレベルキープし続けている。彼は35歳で何度もすべてを勝ち取ってきた。彼は休むことなくゴールを取り続けている。彼はスクデット(セリエA優勝)だけでなく、あのリーグトップスコアラーになることも望んでいるはずだよ」

     ロナウドを称賛しているルイ・コスタ氏は、今季ユベントス指揮官に就任した同じく元同僚のアンドレア・ピルロについても、「アンドレアはチャンピオンで、偉大な選手が何を考えているのかを完全に理解している」と語り、ロナウドにも良い影響を及ぼすことを期待しているという。

    「彼らは2人ともフットボールの天才だ。私はロナウドが彼(ピルロ)と上手くやれると確信している。(ジネディーヌ・)ジダンもそうだったように、アンドレアもストライカーに何が必要かを理解している」

     ロナウドは今季セリエA開幕2試合で3ゴールと幸先の良いスタートを切っている。ピルロ新監督の下で、さらなる進化を遂げるのか注目だ。(Football ZONE web編集部)

    ユベントスFWロナウド(左)を元ポルトガル代表のルイ・コスタ氏が絶賛【写真:Getty Images & AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    ローマのDF2人に前後を挟まれながら、驚異的な打点の高いヘッドで同点ゴールを記録

     イタリア王者ユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、現地時間9月27日セリエA第2節ローマ戦(2-2)で驚異的な打点のヘディング弾を決めて大きな反響を呼んだ。その跳躍は228センチだったと、ポルトガル紙「A BOLA」が伝えている。

     ユベントスは前半31分、元フランス代表MFアドリエン・ラビオのハンドで与えたPKで失点したが、その後にロナウドが相手選手のハンドによるPKを決めて同点に追いついた。しかし、前半終了間際にカウンターから失点。1点ビハインドで迎えた後半17分には、ラビオがこの日2枚目のイエローカードを提示されて退場処分となってしまった。

     数的不利な状況に陥ったユベントスだったが、エースロナウドが後半24分にブラジル代表DFダニーロの右サイドからのクロスに対して、ゴール中央でジャンプローマイタリア代表DFジャンルカ・マンチーニとブラジル人DFブルーノペレスに前後を挟まれながら、驚異的な打点の高いヘディングで同点ゴールチームを敗戦の危機から救った。

     記事では、「ロナウドの2点目のヘッドは2階の高さに相当する印象的な跳躍だった」と言及。イタリア紙「トゥット・スポルト」調べのデータとして、跳躍は228センチに達していたと伝えており、ロナウド2016年の欧州選手権(EURO)準決勝ポルトガルウェールズ戦では242センチ2019年5月のセリエAトリノ戦でも247センチを記録しているという。

     アンドレア・ピルロ新監督もローマ戦のロナウドについて、「彼は我々がリードを許した時、誰よりも走っていた」と評価。35歳にして今なお進化を続けている。(Football ZONE web編集部)

    ユベントスFWロナウドの跳躍弾が話題を呼んでいる【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 f.image.geki.jp)



    ローマ戦で値千金の同点ゴールを打点の高いヘッドで記録

     イタリア王者ユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、現地時間27日のセリエA第2節ローマ戦(2-2)で見せた驚異的なジャンプからのヘディンゴールが反響を呼んでいる。英紙「ザ・サン」が伝えた。

     ユベントスは前半31分、元フランス代表MFアドリエン・ラビオのハンドで与えたPKで失点したが、その後にロナウドが相手選手のハンドによるPKを決めて同点に追いついた。しかし、前半終了間際にカウンターから失点。1点ビハインドで迎えた後半17分には、ラビオがこの日2枚目のイエローカードを提示されて退場処分となってしまった。

     数的不利な状況に陥ったユベントスだったが、エースロナウドが後半24分にブラジル代表DFダニーロのクロスに対して、衝撃的な跳躍力を見せた打点の高いヘディングで同点ゴールチームを敗戦の危機から救った。

     記事では、このスーパージャンプに反応したファンコメントを紹介している。

    「35歳で、最盛期のジョーダンのようなジャンプ。ありえない」
    「なんというゴールだ。驚くべき飛躍力とヘッダーを兼ね備えたサッカー界のマイケル・ジョーダン
    クリスティアーノ・ロナウドの空中ヘッダーは、レジェンドのもう一つのトレードマークとなった」

     一部のファンは、ロナウドマンチェスター・ユナイテッド時代に見せた、ローマとの2008年UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝第1戦でのヘディンシュートを引き合いに、「前と変わらないクリスティアーノ・ロナウド。あのローマ戦で象徴的なヘッダーをした時から一つも年を取っていない」と回想している。

     ロナウドが“空中ヘッダー”を披露したのは、今回だけではない。昨年12月に行われたセリエA第17節のサンプドリア戦(2-1)でも約2.6メートルの飛躍と、空中滞在時間1.5秒というまさに“ジョーダン級”の一撃で大きな話題に。敵将のクラウディオ・ラニエリ監督も、「ロナウドNBAで見るようなことをやってのけた」と称賛の言葉を惜しまなかった。

     またしても“バスケットボールの神様”ジョーダンを彷彿とさせるヘディング弾でファンを沸かせたロナウド。今季は“ヘッド”からも目が離せなくなりそうだ。(Football ZONE web編集部)

    ユベントスFWロナウドが叩き込んだ驚異的な跳躍力からの豪快ヘディング弾に反響【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ルイ・ヴィトンのパジャマ上下姿で夕日をバックに撮影「なんて美しいんだ」

     ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、サッカー界でトップクラスの収入を誇る言わずと知れたメガスターだ。先日、米経済紙「フォーブス」で2020年の年収が推定1億1700万ドル(約123億円)でアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)に次ぐ2位と発表されたが、ふとしたオフショットで着用した超高級パジャマが注目を集めている。

     現地時間20日に日本代表DF吉田麻也の所属するサンプドリアとの開幕戦を控えるなか、ロナウドは自身のインスタグラムに、「なんて美しいんだ」というメッセージとともに、ヨットの上で夕焼けをバックに撮影した写真を投稿した。構図はもとより、注目を集めたのはその恰好で、黒色に白の差し色が入った花柄のパジャマが際立つ。

     英紙「ザ・サン」は「大胆な花柄パジャマでファンから賛否」との見出しで特集。記事によれば、パジャマは高級ブランド「ルイ・ヴィトン」のもので、シャツ955ポンド(12万9000円)、パンツ855ポンド(11万5000円)と上下合計額は1800ポンド(約24万4000円)に上るという。

     同紙はロナウドの投稿に対する世間の反応も紹介。アイルランドのブックメーカー「Paddy Power」公式ツイッターが「ロナウドは祖母が誕生日プレゼントで買った新しいパジャマで写真を撮るように言われた子みたいだ」と綴れば、ファンの間でも「母が寝る時にこれを着ている」「ユナイテッドのアウェーユニフォームのようだ」「なぜロナウドがネグリジェを着ているの?」などと反響を呼んでいる。

     推定550万ポンド(約7億4000万円)のヨットに比べれば安い代物に見えてしまうが、パジャマで20万円を超えるロナウドの日常生活に改めてスポットライトが当てられている。(Football ZONE web編集部)

    ユベントスFWクリスティアーノ・ロナウド【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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