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    カテゴリ:ナショナルチーム > ポルトガル

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    新型コロナウイルスの問題で故郷のマデイラ島に帰っていたクリスティアーノ・ロナウドエアロバイクでのトレーニングなどを積極的に配信していた。

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    しかしきれいな筋肉である…。

    現在彼は再開に向けてイタリアに戻っており、14日の検疫期間に入っていると伝えられている。

    そして『AP』で伝えられたジョアン・マリオインタビューによれば、彼は代表でのボーナスアマチュア選手の支援に使おうと提案していたそうだ。

    ジョアン・マリオ

    「誰にとっても厳しい状況だが、本当に助けを必要としている人たちがいる。

    クリスティアーノ・ロナウドは我々に提案をしてくれた。プロ契約をしていない、苦労している選手を助けるための活動をね。

    彼はいつもお手本になろうと努力している。この状況にあるポルトガルのためにどれだけのことをやろうとしているか。仲間として、彼の活動を見られるのは素晴らしいことだよ」
    ベルナルド・シウヴァ

    ロナウドは、ボーナスの一部を寄付しようという考えを与えてくれた。したがって、我々はEURO予選でのボーナス50%を寄付する予定だ」

    【関連記事】この10年で生まれた『NEXTロナウド』11名、今はどうしているか

    ポルトガルサッカー連盟もこの動きについて発表を行っており、EURO2020の賞金の一部を放棄することを決めたとのこと。これらは苦しんでいるアマチュアクラブを支援するために提供されるそうだ。

    ロナウドすごい…「代表のボーナスを寄付しよう」と提案、仲間と実行する


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    ユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドイタリア帰国日に遅れが出ているようだ。イギリスデイリーメール』が報じている。

    C・ロナウド新型コロナウイルスの影響で3月からセリエAが中断となり、故郷ポルトガルのマデイラ島に帰省している。しかし、イタリア政府が4日からトレーニングを許可。各クラブの再開に向けた動きが活発化しており、ユベントスも帰省中の選手たちに合流を要請した。

    それを受け、C・ロナウドも帰国に動いたが、足止めを食らったという。3000万ポンド(約39億8000万円)のプライベートジェット機で帰国を試みたというが、スペインの渡航規制でマドリードから出発できず…。3度の離陸挑戦も失敗に終わり、4日夕方まで帰国が遅れるという。

    また、イタリア帰国後は同国政府が国外にいた選手に定めるガイドラインに従わなければならず、14日間におよぶ外出自粛の生活を過ごすことになる模様だ。なお、ユベントスは4日から社会的距離を守りながら練習を再開予定。国外帰省中の選手に3日までの帰国を求めている。

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    元ユナイテッドDFネビル氏、2006年W杯後のロナウドの“変化”を明かす

     かつてマンチェスター・ユナイテッドキャプテンも務めた元イングランド代表DFギャリー・ネビル氏が、同クラブで6年間ともにプレーしたポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(現ユベントス)に言及。2006年ドイツワールドカップ(W杯)が同選手のターニングポイントだったと語っている。英紙「デイリーメール」が伝えた。

     21歳でドイツW杯に出場したロナウドは、イングランドとの準々決勝のPK戦で最後のキッカーとして成功し、ポルトガルの4強入りに貢献。クラブに戻ると直後の2006-07シーズンに53試合で23ゴール、翌シーズンには49試合で42ゴールという目覚ましい活躍を見せた。

     ネビル氏は、ロナウド2009年レアル・マドリードに移籍するまで、6年にわたりチームメイトとしてプレー2006年W杯をきっかけに、ロナウドは精神的にもフィジカル面でも飛躍的な成長を遂げたと、英衛星放送「スカイスポーツ」の番組「The Football Show」で語っている。

    「あの2006-07シーズンの彼は息をのむほど素晴らしかった。闘志に燃え、餓えていた。2006年W杯のあとに始まったんだ。あのシーズンは、それまでの彼のネガティブな部分を全て消し去った」

    2006年W杯から戻ってきた彼の成熟度は変わっていた。彼の容貌、身体的特性が完全に変化していたんだ。以前は痩せていて、針金のようであまり強くなかったが、突然、スーパーミドル級ボクサーのように変貌を遂げた。素晴らしい力強さを備え、飛躍力、方向転換など、全てを兼ね備えたんだ。あの瞬間から、私は彼がものすごくスペシャルになると分かっていたよ」

     今や世界屈指のゴールゲッターとして誰もが認める存在となったロナウド。そのキャリアの“転機”とも言えるポイント2006年にあったようだ。(Football ZONE web編集部)

    2006-07シーズン当時のFWクリスティアーノ・ロナウド(写真右)【写真:Getty Images】


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    【【海外サッカー】C・ロナウドの“ターニングポイント”を元同僚指摘 「ネガティブな部分を全て消し去った」】の続きを読む

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    バルセロナレアル・マドリーで活躍した元ポルトガル代表MFのルイス・フィーゴ氏が、“禁断の移籍”について語った。スペインマルカ』が伝えた。

    フィーゴ氏といえば、1995年夏に加入したバルセロナで5シーズン活躍した後、2000年7月にライバルクラブのマドリーへ電撃移籍。スペインを代表するライバルクラブ間での移籍は“禁断の移籍”と騒がれ、激昂したバルセロナファンがフィーゴ氏の経営するお店を破壊するなど当時は一大騒動となっていた。

    今回、フィーゴ氏がインスタグラムライブ配信で、マドリー時代のチームメイトである元イタリア代表DFファビオ・カンナバーロ氏と対談し、その経緯を語った。

    「重要で難しい決断だった。多くのことを与えてくれ、居心地の良かった街を離れることになるからだ。でも、自分がしていることを認められていると感じられなかった場合は、別のクラブからオファーがあったら、そのことについて考えるものだよ」

    「世界の素晴らしいクラブは似ているが、主な違いはそれを形成する人々だ。私は大きな会長の交代があったマドリーに来たので、最初は簡単ではなかった」

    「全てが私にとって新しいものだったが、みんなの助けを借りて、うまく適応できたと思う」

    先日他界したロレンソ・サンス氏から、現在は2度目となる会長を務めるフロレンティーノ・ペレス氏の1度目の会長就任時に加入したフィーゴ氏。“銀河系軍団”と呼ばれるスター集団の一員となったが、マドリーの顔として活躍した元スペイン代表FWのラウール・ゴンサレス氏についても言及。その才能を絶賛した。

    「私は、キャリアにおいて偉大なサッカー選手たちとプレーしてきた。ロナウドジダン、リバウド、ストイチコフ、グアルディオライエロ、ヴェロンと一緒にプレーし、ラウールも常にゴールを決める準備をしていた」

    ラウールは、キャリアにおいてメンタリティを持っていたから、多くのもの勝ち取ることができた勝者だ。彼は常に何をすべきか、ピッチ上でどう動けば良いのかを分かっていた」

    ロナウドについて話すなら、彼の特徴はスピードパワーとなるが、ラウールは何がベストかを選ぶのは難しい。ラウールは全てを少しずつ兼ね備えていた。常にゴールを奪って、違いを生み出していたからね」

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    ユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、故郷で元気に過ごしているようだ。

    新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大により、ほとんどのサッカー活動が停止している現在。イタリアでは、ヨーロッパで最初に感染が爆発し、世界で3番目の感染者、2番目の死者を出している。

    C・ロナウドは、最後の試合となったインテル戦後にポルトガルへ帰国。新型コロナウイルスとは関係なく、病気の母親を見舞うために故郷のマデイラ島に戻っていた。

    しかし、その後ユベントスでは、イタリア代表DFダニエレ・ルガーニ、フランス代表MFブレーズ・マテュイディ、アルゼンチン代表FWパウロ・ディバラの3名が感染。さらにイタリアロックダウン(都市封鎖)となったこともあり、C・ロナウドはマデイラ島に滞在することとなった。

    自宅でのトレーニングに励んでいたC・ロナウドだが、先日はマデイラスタジアムで複数人を伴ってトレーニングを行ったことが、外出禁止令違反にあたるとして注意を受けていた。

    そのC・ロナウドは、自身のインスタグラム(cristiano)で息子との写真を投稿。「最高の相棒と、僕の島で発掘」とコメントを添え、長男であるクリスティアーノ・ロナウドジュニア君との2ショットアップした。

    C・ロナウドは、家族と故郷であるマデイラ島でトレッキングを楽しんでいた様子。パートナーであるジョージナ・ロドリゲスさんはインスタグラム(georginagio)でトレッキングの様子をアップしており、C・ロナウドや息子らとの写真もアップしていた。

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    Punta de San Lorenzo @aloyoga #family #love

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