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    カテゴリ:ナショナルチーム > ポルトガル

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    (出典 dimg.donga.com)



    オフ期間にビーチでのバカンスを満喫 水平線をバックにした1枚をSNSに投稿

     ユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、自身の公式インスタグラムを更新。ボート上で夕焼けバックにした1枚を投稿し、「あなたこそが必要」と反響を呼ぶとともに、友人からの“イジり”も多く寄せられている。

     ロナウドは今季、ユベントスでの2シーズン目に臨み、セリエAでは33試合31得点を記録。得点ランク2位に入る活躍で、前人未到のリーグ8連覇に大きく貢献した。一方、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)ではラウンド16でリヨンに敗れて敗退。すでにオフシーズンへと突入している。

     現在は恋人のロドリゲスさんや4人の子供たちとともにバカンスを過ごしており、海沿いのリゾートで楽しむ様子をSNSに投稿してきた。今回はこれまでと趣を変え、日の沈みかける水平線をバックに、ボート上でくつろぐ自身の姿を収めた1枚を公開。投稿には「選択肢は2つだけ:景色か、俺か。好きなほうを選んでいいよ」と添えられている。

     ファンからは「君に決まっているさ!」「あなたこそが必要」「一緒に夕焼けを見たい」と“即答”が集まっていた一方で、仲の良い元チームメートたちからも反応が殺到。レアル・マドリードブラジル代表DFマルセロが「景色に決まってるだろ」と返すと、マンチェスター・ユナイテッド時代に共闘した元イングランド代表DFリオ・ファーディナンド氏は「そのクッションだね」と別の選択肢を提示。さらに元トーゴ代表FWエマニュエル・アデバヨールが「時計がいいな」と返すなど、友人たちからの愛ある“イジり”も展開されていた。

     オフを満喫し、心身ともにリフレッシュしているロナウドリーグ10連覇とCL制覇の期待が懸かる来季、どのようなプレーを見せてくれるのかが今から楽しみだ。(Football ZONE web編集部)

    ユベントスFWクリスティアーノ・ロナウド【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 f.image.geki.jp)



    C・ロナウドが公式インスタグラムで貴重なオフの様子を公開

     ユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが公式インスタグラムを更新した。2019-20シーズンセリエA9連覇という偉業を成し遂げたものの、リヨンと対戦したUEFAチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16では、アウェーゴールの差で敗退。貴重なオフに突入したC・ロナウドは、超豪華船で肉体美を披露しており、海外メディアが注目している。

     リーグ戦は33試合31ゴール、前人未到のセリエA9連覇に導いたエース2019-20シーズンが終わった。新型コロナウイルスの多大な影響を受けて長期的な中断が強いられるなど変則的な1年。シーズンの締めくくりとなったCLでは、リヨンとのラウンド16ホームの第2戦を2-1で勝利したが、アウェーで行われた第1戦を0-1で敗戦を喫していたため、アウェーゴールの差で敗退となった。

     シーズン終了後には自身の公式インスタグラムで「僕たちの2019-20シーズンは終わった。期待していたよりはかなり早く終わってしまった。これからはしっかり反省する時間。ファンは僕たちに、もっと多くのことを期待している。そして僕たちは高い期待に応えて、結果をもたらさなければいけない」と、猛省の言葉を綴っていたC・ロナウド。現在は、短いオフを家族と過ごし、リフレッシュしているようだ。

     自身のインスタグラムで、ヨットの上で水着姿を披露。これに、英紙「デイリーメール」も注目。休暇の様子を伝えている。

    「彼はパートナー、4人の子供たちと日光浴をして休暇を楽しんでいる。クリスティアーノ・ロナウドは、イタリアでの休暇中の月曜日に信じられない肉体を披露。35歳の”フットボールセンセーション”は、550万ポンド(約7億7000万円)のヨットで自信を持ってポーズを取り、小さな水泳パンツで腹筋を見せた」

     貴重な休暇を楽しむC・ロナウド。7億円超えの超豪華船で大切な家族とともに来季への英気を養っているようだ。(Football ZONE web編集部)

    ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    新型コロナウイルスによって中断されていたリーグ戦を7月30日から再開させたNBA。あの天才サッカー選手も再開を心待ちにしていたのかもしれない。

    アトレティコ・マドリーポルトガル代表FWジョアン・フェリックスが、こんなバスケ動画をSNSポストしていたぞ。

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    Let’s go @trailblazers 💪🏽🏀 @nba @nbaeurope #WholeNewGame
    João Félix(@joaofelix79)がシェアした投稿 -

    見事なシュートを突き刺す!足だけでなく手もいけるのか…。

    背番号7と自分の名前入りユニフォームまで着ていたフェリックス。そのユニフォームベースボールキャップポートランド・トレイルブレイザーズのものだ。

    【関連記事】サッカー界にはどんな「二刀流選手」がいる?5つのケース

    アトレティコ8月14日にRBライプツィヒとのCL準々決勝を戦う。

    サッカーの天才ジョアン・フェリックスがバスケやるとこうなる


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 football-tribe.com)



    アレハンドロゴメスが写真撮影時に受けた衝撃を語る

     アタランタのアルゼンチン代表FWアレハンドロゴメスが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドユベントス)について、「イケメンの人形」のようだと表現している。英紙「ザ・サン」が報じた。

     2003年に母国のスポルティングCPからマンチェスター・ユナイテッドに加入したロナウドは、伝統の背番号「7」を受け継いで活躍し、プレミアリーグ優勝3回、07-08シーズンUEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇などに貢献。09年にスペインの名門レアル・マドリードに移籍すると、在籍9シーズンで公式戦438試合に出場、450得点をマークリーグ制覇2回に、CLでは3連覇を含む計4度の優勝をもたらすなど、数々のトロフィーを手にした。そんな絶対的エースは18年夏にイタリアへ渡り、今季はユベントスリーグ9連覇を目指して、35試合終了時点で得点ランキング2位となる30ゴールを奪っている。

     ただ、ロナウドの魅力はピッチ内での輝かしいパフォーマンスだけではない。カメラの前では、髪の毛の1本1本に至るまで“完璧”な見た目でいられるよう常に気を遣っており、同選手の公式インスタグラムには35歳とは思えないほど見事に鍛え上げられた肉体美を披露すべく、様々なポージングの写真を大量に投稿している。

     ゴメスポッドキャスト番組「Libres de Humo」で、「彼(ロナウド)に、私の息子と写真を撮ってもらえないか頼んだんだ。あれは間違いなく偽物だと誓うよ。彼はイケメンの人形くらい素晴らしい。信じられないよ。バービー人形のケンみたいにハンサムだ」と語った。

    「ザ・サン」紙によれば、ロナウドは熱心にジムでトレーニングをしていることに加えて、体幹を鍛えるためにピラティスを行い、ストイックな食生活、そして体を十分に休めることも、その“完璧”な体をキープするための重要な役割を果たしているという。さらに、他の選手であれば自宅でゆっくりテレビを見たいであろう試合後にも、ロナウドプールに直行してエクササイズを欠かさず、自宅には筋肉の回復を手助けするために5万ポンド(約680万円)の超低温全身冷却装置も設置していると伝えている。

     こうした並々ならぬ努力が、世界的スーパースターの現実離れするほどパーフェクトな体を作り上げているのは間違いないだろう。(Football ZONE web編集部)

    ユベントスFW、C・ロナウドの肉体に驚愕【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    サッカーファンなら誰もが一度は見たことがあるであろう歴史に残るスーパーゴール。今回の企画『Incredible Goals』(信じられないゴール)では、これまでに生まれた驚愕のゴールを紹介していく。

    今回はカスムパシャに所属するポルトガル代表MFリカルド・クアレスマが決めたゴールだ。


    ポルティング・リスボンでプロキャリアをスタートさせたクアレスマは、バルセロナポルトインテルチェルシーを渡り歩き、2010年にベシクタシュ加入。その後、アル・アハリやポルトを経て、2015年夏にベシクタシュ復帰を果たすと、今シーズンからはスュペル・リグのカスムパシャでプレーしている。

    また、ポルトガル代表としては、ユーロに3大会連続で出場し、2016年フランス大会では初優勝に貢献。通算で80試合に出場し10ゴールを決めている。

    中でも代表初ゴールだった2007年3月24日の欧州選手権(EURO)予選ベルギー代表戦でのゴールは見事だった。

    ポルトガル2点リードの69分、カウンターチャンスを得たポルトガルは、FWクリスティアーノ・ロナウドが敵陣右サイドのクアレスマへとパス。クアレスマはファーストタッチで大きく切り返すと、ボックス右端からそのままアウトサイドキックゴールを狙った。

    綺麗なアウト回転が懸かったシュートは、ゴール左隅に吸い込まれ、れには相手GKもただ茫然と見送るしかなかった。

    アレスマは、アウトサイドだけでなくラボーナや変幻自在のドリブルを得意としており、「魔術師」の異名を持っている。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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