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    カテゴリ:ナショナルチーム > ポルトガル



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    クリスティアーノ・ロナウドには驚かされるばかりだ。

    スペイン『アス』によると、C・ロナウドの愛車が売りに出されたようだ。アウディS3クーペは、同選手がマンチェスター・ユナイテッドに移籍した2003年に購入した車。今やサッカー界を飛び出し、世界的スターとなったポルトガル代表アタッカーが初めて手にした車だ。

    ▽驚くべきはその値段。普通、アウディS3クーペは6000ユーロから10000ユーロの間で取引されるのだが、今回の売却価格は20000ユーロ(約256万円)。通常の倍以上の値段だ。

    ▽15年も前の車にこれほどの値段が付く理由はC・ロナウドの“ブランド力”だろうか。イタリアスカイスポーツ』は同選手を、触れたものすべてを黄金に変える力を持つギリシャ神話のミダス王と表現。一生お金には困らなそうだ。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 cdn1.img.jp.sputniknews.com)



    レアルクロアチア代表MFモドリッチが初受賞、ロナウド2位の結果に関係者が反応

     フランス誌「フランスフットボール」主催の「バロンドール」の授賞式が現地時間3日に行われ、事前に最有力候補に推されていたレアル・マドリードクロアチア代表MFルカ・モドリッチが初受賞。過去10シーズンアルゼンチン代表FWリオネル・メッシバルセロナ)とともに歴代最多タイの受賞5回を誇るポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドユベントス)は2位という結果だった。これを受けて、ユベントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督は「今後のモチベーションになれば」と語った一方、ロナウドの姉二人が不満を露わにしている。英紙「デイリーメール」が伝えた。

     投票の結果、上位はモドリッチを筆頭に2位にロナウド、3位にアトレチコ・マドリードフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン、4位にパリ・サンジェルマンフランス代表FWキリアン・ムバッペ、5位にメッシが続いた。

     英サッカー専門誌「フォーフォー・トゥー」の報道によると、アッレグリ監督は取材陣に対し、「レアル・マドリードUEFAチャンピオンズリーグ(CL)を優勝したことを考えると、彼(ロナウド)はバロンドールに相応しかったと思う」とコメント

     その一方で、「ワールドカップ(W杯)では確かに(ラウンド16より先には)進めなかった。だから、仕方ないのかもしれない。だが、今季もっと良いプレーをし、ユベントスで次のバロンドールを受賞するモチベーションになると思う」と、さらなる飛躍に期待を寄せた。

    ロナウドの姉二人が写真ととも意味深コメントインスタグラムに投稿

     アッレグリ監督は、ロナウドの落選を残念としながらも前向きに捉えたが、同選手の姉二人は納得していない模様だ。インスタグラムで不満を爆発させていると「デイリーメール」が伝えている。

     ロナウドの二人の姉、エルマ・アベイロさんとカティア・アベイロさんはそれぞれ、2017年ロナウドが5回目のバロンドールに輝いた時の写真を投稿し、エルマさんは「残念ながら、私たちの生きる世界はマフィアと汚い金で腐っている。しかし、神の力はこの腐敗よりもはるかに大きい。神は時間がかかっても、間違えることはない」と記し、カティアさんは「世界最高の選手… もちろんサッカーを理解する人にとっては」と意味深な言葉を残している。

     ロナウドの落選により、意外なところで注目が集まっている。(Football ZONE web編集部)

    ユベントスFWクリスティアーノ・ロナウド【写真:Getty Images】


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    今週末は欧州各地で多くのビッグマッチが組まれており、イタリアではフィオレンティーナユヴェントスの宿敵対決も行われる。

    それを前に元フィオレンティーナ選手の妻の発言が話題になっているようだ。

    ヴィオラで5シーズンプレーし、昨季インテルへと移籍したスペイン人MFボルハ・バレーロ。彼の奥さんであるロシオ・ロドリゲスさんの話だ。

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    Corriere Fiorentino』によれば、彼女はこんな話を口にしていたそう。

    「(クリスティアーノ・)ロナウドって誰のこと?我がバレーロ家でその名前は禁句なの。

    彼がレアルを去った時、息子アルバロは家族がその名前を口にすることを禁止したのよ。

    息子にとってロナウドアイドルだったから」

    インテルユヴェントスとはライバル関係にあることは、アルバロもルシア(娘?)も分かっているわ。

    2人はユーヴェがひどく言われているのを聞くと心地よく感じているの」

    息子はロナウドが大好きだったものの、父親の宿敵クラブに移籍したことで名前を呼ぶことすら禁じちゃったそう。ちなみに、バレーロはレアルでプロデビューした選手でもある。

    「息子がロナウドを禁句にした」元レアル選手の嫁の話が話題


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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/12/02(日) 19:20:43.49 ID:CAP_USER9.net

    12/1(土) 17:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00010013-sportes-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    C・ロナウドの*容疑 有罪へ導く新証拠を独誌が公開か

    ドイツ誌『Der Spiegel』は、クリスティアーノ・ロナウドの被害者であるキャサリン・マヨルガに対する*容疑についてありとあらゆる手段を使って報道をしている。

    C・ロナウドの*疑惑 新たに3人が名乗り出る

    同メディアは、元レアル・マドリーの選手であり、現在はユヴェントスに所属するロナウドを有罪にする新たな証拠となる書類を公開している。

    同メディアのオンライン版では『ロナウドの弁護団が主張する内容とは異なる新たな証拠』という見出しが踊っている。

    この見出しの記事内では「これはロナウドが自身の弁護団に2009年の*容疑を認めた可能性のある書類である。そして、この訴えは、ロナウドが弁護団にマヨルガの意思に反してラスベガスのホテルで性行為をしたことを認める書類に基づいて起こされている」と記されている。

    その新たな証拠には、ロナウドと弁護団の改ざんにおける話し合いの内容が記されており「新たな証拠は、周到に準備された改ざんを認めている。そして、弁護団が行った事前聴取でロナウド自身が、マヨルガが度々“ノー”や“ストップ”と口にしたにもかかわらず無理に性行為を試みたと回答したということが明かされている」と報じている。

    (文:SPORT)


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    (出典 marog01.com)



    クリスティアーノ・ロナウドといえば、サッカー界でも屈指のクルマ好きで知られる。

     

    これまで所持してきた代表的なメーカーをあげるだけでも、世界中のクルマ好きがうらやむラインアップだ。

     

    フェラーリ

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    ブガッティ

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    ランボルギーニ

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    レンジローバー」

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    ポルシェ

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    ロールスロイス

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    AMG

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    マスタング

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    上記のなかでは、世界でも限られた人しかオーナーになれない“世界最速の市販車”ブガッティがお気に入りのようで、Instagramにも何度も登場している。

     

    このほか、「アストンマーティン」、「ベントレー」、「マセラティ」といった車種が確認されており、その最高額は日本円にして2億円以上とみられている。ちなみにその保険代も、日本円にして年間約1400万円と桁違いだ。

     

    もちろん彼とて、プロサッカー選手になった当初はごく普通のクルマを一台だけ所持していたにすぎない。サッカー選手としてキャリアを重ねるにつれて台数を増やしてきたその道のりは、まさに“アスリートドリーム”といったところか。

     

    2009年には愛車のフェラーリで事故を起こしたこともあった。奇跡的に本人に怪我はなかったものの、フェラーリは大破。そのような体験をしてもクルマへの愛は冷めなかったようだ。

     

    かつては自身のInstagramに時折マイカーの写真や動画を投稿していたロナウド。最近はその回数も減っているように思われるが、現在所属しているユベントスの親会社は自動車メーカーだけに、クリロナ仕様で作られたあっと驚くスーパーカーが、Instagramに登場するかもしれない。

    今年も「オフィス乾燥」の季節がやってきました。手軽な「卓上加湿器」5選キャプション


    (出典 news.nicovideo.jp)

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