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    カテゴリ:ナショナルチーム > ポルトガル

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    (出典 www.football-zone.net)



    近日中にイタリアへ戻る予定を取りやめ…新型コロナ陽性反応のルガーニは「無事」

     ユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、現在母国に戻っている。近日中にイタリアへ戻る予定だったが、チームメートのイタリア代表DFダニエレ・ルガーニが新型コロナウイルスの陽性反応が出たことで、戻るのを取りやめたという。英メディア「エキスプレス」が報じている。

     ロナウドは、ユベントスは現地時間8日のリーグ戦でインテルに2-0で勝利し、首位に返り咲いた試合後、ポルトガルへ帰省。インテル戦後、ユベントスチーム全員で喜びを分かち合い、ロナウドがルガーニと喜んでいたところも撮影されている。

     休暇を終え、トリノに戻る予定だったロナウドだが、ルガーニが新型コロナウイルスに感染していたため、選手たちもそれぞれが隔離されることとなった。この状況を受け、ロナウドユベントスに対し、ポルトガルで自己隔離するためにトリノの自宅に戻らないことを伝えたという。

     ユベントスは来週、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)でリヨンと対戦する予定だったが、現在、イタリアではすべてのスポーツイベントが、4月3日までは中止されており、この試合も延期される見込みだ。

     コロナウイルスへの感染が認められたルガーニだが、肺炎は発症していないという。そのため、自身のSNSを通じて「すでにニュースで知っていると思う。だからこそ、僕のことを心配してくれている人たちに無事を伝えたい。僕は大丈夫だ」と、綴っている。

     世界的な感染の拡大が止まらないコロナウイルスだが、現役のセリエAの選手から感染者が出たことから、今後、スポーツ界にさらなる影響が出てきそうだ。(Football ZONE web編集部)

    ユベントスのC・ロナウドが母国滞在の“延期”を要請【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    2016年EURO準決勝ウェールズ戦で飛び出した驚異の先制ヘディンゴールに再脚光

     2020年は4年に一度のうるう年で、2月の最終日は28日ではなく29日だった。29日のうるう日は英語で「Leap Day」(跳躍の日)と呼ばれることから、欧州選手権(EURO)2020公式インスタグラムは、前回大会で優勝したポルトガル代表のエースFWクリスティアーノ・ロナウドユベントス)が決めた圧巻のヘディング弾を回想。全角度からゴラッソを振り返る映像に、「エアーロナウド」「ザ・キング」などと改めて称賛が寄せられている。

     2016年大会、ポルトガルロナウドを中心に快進撃を見せ、フランスとの決勝戦に進出。大一番でロナウドは相手選手との接触で左膝を痛めてわずか25分で交代するアクシデントに見舞われたが、延長戦の末に1-0で接戦を制して初優勝を果たした。

     EURO公式インスタグラムは「Happy Leap Day!」と題し、同大会の準決勝ウェールズ戦(2-0)で生まれたロナウドゴールに再脚光。当時、同じレアルで同僚だったFWギャレス・ベイルと対峙した一戦は0-0で迎えた後半5分、ショートコーナーからのクロスロナウドが相手DFジェームズチェスターの上から豪快なヘディング弾を突き刺し、貴重な先制点をもたらした。

     この一撃の際、ロナウドジャンプの最高到達点はゴールクロスバーの高さ2メートル44センチよりも17センチ上空の2メートル61センチに及んだことが話題になった。驚異的な跳躍力に、ファンからは「エアーロナウド」「ザ・キング」「G.O.A.T.(史上最高)」「オーマイガー」と改めて驚きの声があがった。

     公式戦1000試合出場を果たすなど、35歳となった今も進化を続けるロナウド。今年6月に開幕するEUROでどのようなプレーを見せてくれるか、ファンの期待は高まる。(Football ZONE web編集部)

    驚異の跳躍力で多くの得点を決めてきたクリスティアーノ・ロナウド【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    ロナウドを模した「甘い物質の120キロ実物像」に英注目

     ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドユベントス)の新たな像が注目を集めている。120キロのチョコレートを使用し、187センチの実物大で作られたロナウド像を受けて、英紙「デイリースター」は「ロナウドは再び不滅になった――チョコレートで」と報じている。

     ロナウドの故郷マデイラ島にあるミュージアムMuseu CR7」に名作が誕生したようだ。英紙「デイリースター」は「クリスティアーノ・ロナウドが、120キロのチョコレートで実物大モデルに」と見出しを立て、実際の身長と同じ187センチで模られたロナウドチョコレート像を紹介している。

     スイスショコラティエ、ジョルジュ・カルドソ氏が200時間を費やして作られたという一品について、「5度のバロンドール受賞者は、甘い物質の120キロ実物像で描かれた」と言及。「ロナウドは再び不滅になった――チョコレートで」と絶賛している。

     チョコレート像では、ポルトガル代表のユニフォームを再現。左胸部分にはエンブレム、右胸部分には背番号「7」が施されており、両手を組んだロナウドが優しい笑みを浮かべている。製作者のカルドソ氏は「追求したかった個人的なプロジェクトだ。できるだけリアルに見えるように、すべてを詳細に研究した」と明かしており、渾身のリアル像に手ごたえ十分のようだ。

     ロナウドといえば、あまり似ていないブロンズ像がこれまで話題を集めていたが、今回の実物大チョコレート像はどのような評価を受けるのだろうか。(Football ZONE web編集部)

    ユベントスに所属するポルトガル代表クリスティアーノ・ロナウドをチョコで再現?【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 hampoyo.com)



    ユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの息子であるクリスティアーノ・ロナウドジュニアくんが、自身のインスタグラム(minicristianoronaldo2010)を開設した。

    クリスティアーノ・ロナウドジュニアくんは、最初の投稿で挨拶。「やあ、みんな。僕の新しいインスタグラムアカウントだよ。楽しんでくれると嬉しいな。またね」と英語であいさつすると、さらにスペイン語ポルトガル語イタリア語でも同様のメッセージを伝えた。

    父のクリスティアーノ・ロナウドも息子のアカウントをフォローしており、息子の初投稿にはキスマーク絵文字で応援していた。

    ロナウドは、先月インスタグラムのフォロワー数が人類史上初の2億人を突破したばかり。ロナウドジュニアアカウント開設からまだ2日しか経っていないものの、フォロワーはすでに100万人を突破している。

    改めてこの親子の影響力の大きさを知らしめることとなった。

    この投稿をInstagramで見る

    Hola chic@s!! Esta es mi nueva cuenta de Instagram espero que os guste

    @ minicristianoronaldo2010シェアした投稿 -

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)



    現在4人の子供を育てるロドリゲスさんは月1100万円をロナウドから受け取る

     ユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、言わずと知れた世界トッププレーヤーだ。そのパートナーであるジョルジーナ・ロドリゲスさんは、月1000万円以上を自由に使えるという。英紙「ザ・サン」が彼女のシンデレラストーリーを紹介している。

     母国ポルトガルの名門スポルティングCPでデビューを果たしたロナウドは、2003年マンチェスター・ユナイテッドへ加入。名将アレックス・ファーガソンの下で世界的スターへと成長を遂げ、数々のタイトルを獲得した。2009年に移籍したレアル・マドリードでもエースとして君臨し、計15個のタイトルを獲得している。

     昨夏にイタリアに拠点を移し、セリエAでもその決定力を発揮。初年度はUEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇こそ逃したものの、チーム最多の21得点を挙げて前人未到のリーグ8連覇に大きく貢献した。

     フランス紙「レキップ」調べでは、月に450万ユーロ(約5億3500万円)の収益を手にしているとされ、世界で最も稼ぐアスリートでバルセロナアルゼンチン代表FWリオネル・メッシに次ぐ2位にランクイン。そんなスーパースターハートを射止め、トリノでセレブな生活をしているのが、恋人であり婚約者とされているロドリゲスさんだ。

     ロドリゲスさんは、ロナウドとの間にアラナ・マルティナちゃんという2歳の娘を持ち、他にロナウドの長男クリスティアーノ・ジュニアくんと双子のエヴァちゃんとマテオくんの母でもある。ほとんどを自宅で過ごしているが、イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」によると、ロナウドは計4人の子どもたちを育てるロドリゲスさんに毎月“十分な”お金を渡すことを喜ばしく思っていて、その額は8万ポンド(約1100万円)に及ぶという。

     今年のロナウド35歳の誕生日には“超高級車”であるメルセデス・ベンツのGクラスプレゼントして話題となったロドリゲスさん。しかし、ロナウドと出会う前は、セレブとはかけ離れた生活をしていたそうだ。

    時給1300円の生活から高級ブランドで働く夢をつかみ、C・ロナウドとの出会いを果たす

     アルゼンチン人で元サッカー選手の父ホルヘさんとスペイン人の母アナさんとの間に生まれたロドリゲスさんは、北スペインのハカという小さな村で育った。子供の頃はバレエダンサーを夢見ていたが、ダンススクールに通うことができず、代わりにファッションのリテール業界を目指したという。

     小さなアパートメントで暮らし、ウエイトレスとして働いていたが、19歳の時にオペア(外国にホームステイして現地の子供の保育や家事をする見返りに滞在先の家族から報酬をもらって生活する留学制度)でイギリスブリストルへ引っ越し、時給9.5ポンド(約1300円)で生活していた。

     言語を習得してから、夢だったマドリードにある高級ブランドのリテールで働くためにスペインに戻ったロドリゲスさん。グッチで働いていた際に、人生が変わるロナウドとの“出会い”を果たしたのだった。

     今ではロドリゲスさんはインスタグラム165万人のフォロワーを集め、投稿一つに付き推定6600ポンド(約94万円)のスポンサー収入を得ていると報じられている。休暇はクルーザーで過ごしたりと、まさに夢のような“超セレブ”な生活を手にしたのだった。(Football ZONE web編集部)

    クリスティアーノ・ロナウド(右)とそのパートナーのジョルジーナ・ロドリゲスさん【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【セリエA】C・ロナウド婚約者、時給1300円→月1100万円の“シンデレラストーリー”に英紙が注目】の続きを読む

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