Football Channel

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:ナショナルチーム > ポルトガル



    (出典 f.image.geki.jp)



     レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの息子が、父親譲りのオーバーヘッドを決めたとして話題になっている。スペイン紙『マルカ』が8日に伝えている。

     3日に行われたチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグのユヴェントス戦で、オーバーヘッドからゴールを決めたC・ロナウド。このスーパープレーには世界中から多くの賛辞が送られている。そして今年6月に8歳を迎えるクリスティアーノ・ジュニアくんも、早速“パパ”のプレーを真似ていたようだ。

     8日に行われたリーガ・エスパニョーラ第31節、レアル・マドリード対アトレティコ・マドリードの試合後。会場となったサンティアゴ・ベルナベウのピッチに降り立ったジュニアくんは、スペイン代表FWルーカス・バスケスがペナルティエリア右から上げたクロスに反応すると、“パパそっくり”のオーバーヘッドを決めてみせた。スペインのサッカー番組『エル・ディア・デスプエス』のカメラが、その瞬間を捉えている。

     なお、近くにはマルセロの息子であるエンツォくんもいて、ジュニア君の“ゴラッソ”に思わず頭を抱えている様子も映し出されている。単なる遊びだったとはいえ、偉大な父親のプレーを簡単に真似できるのは才能がある証拠だろう。「将来の“クラック(名選手)”であるのは間違いない」、「(カリム)ベンゼマより上手い」といったコメントが見受けられるなど、SNS上で大きな反響を呼んでいる。

    (記事/Footmedia)

    ユヴェントス戦でオーバーヘッドからゴールを決めたクリスティアーノ・ロナウド [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】C・ロナウド・ジュニア、“パパそっくり”のオーバーヘッドでゴールを決める!】の続きを読む



    (出典 img.footballchannel.jp)



     レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、20代前半の選手と変わらぬ肉体を維持しているようだ。スペインのラジオ局『カデナ・コペ』の報道を引用する形で、同国紙『アス』が5日に伝えている。

     3日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグのユヴェントス戦で、オーバーヘッドによるゴールを含め2得点を挙げたC・ロナウド。今年2月に33歳の誕生日を迎えたが、肉体年齢は20代前半の選手とほとんど変わらないという。

     同局のアランチャ・ロドリゲスが明らかにしたところによると、C・ロナウドの体脂肪率は7パーセントを維持。サッカー選手の一般的な値は10~11パーセントだとされるなか、今もなお一桁台をキープしているそうだ。

     また筋肉率は、50パーセントを記録。46パーセント以上を上回ることは稀だが、それも上回っている。C・ロナウドの肉体年齢は“23歳のサッカー選手”とほぼ変わらないという。

     なお、年齢よりも若い肉体を保てているのは、ジネディーヌ・ジダン監督の功績が大きいとされている。同監督は積極的にローテーションを採用することで、コンディションを徹底管理。それまで常にプレーすることを望んできたC・ロナウドに対しても「私の言うとおりにすれば、キャリア数年伸ばすことができる」と話し、休養の重要性を説いたという。

     さらに、フィジカルコーチを務めるアントニオ・ピントゥス氏と共に特別メニューを考案。トレーニングに没頭しがちで、オーバーワークになりやすいC・ロナウドに対して、制限をかける工夫をこらしているそうだ。

     その成果は明らかで、レアル・マドリードで出場した公式戦最近14試合で25ゴールをマーク。ユヴェントス戦では圧巻のオーバーヘッドを決めるなど、キャリアベストとも言えるパフォーマンスを見せている。

     30歳を過ぎれば「ベテラン」と呼ばれるサッカー選手だが、C・ロナウドはその定説を覆し、さらなる進化を遂げようとしている。

    (記事/Footmedia)

    まだまだその得点力に陰りは見えない [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【仰天】衰えぬ得点力…33歳C・ロナウド、その肉体年齢は20代前半並み!?】の続きを読む



    (出典 f.image.geki.jp)



    1 Egg ★ :2018/04/07(土) 20:11:41.75 ID:CAP_USER9.net

    ユヴェントスとのUEFAチャンピオンズリーグで、驚きのバイシクルを披露したクリスティアーノ・ロナウド。

    その打点はクロスバーほどの高さであり、人間離れした身体能力を見せつけた。

    そんなロナウドの肉体について、『Deportes Cope』のアランシャ・ロドリゲス氏が調査。

    一般的なサッカー選手の体脂肪が10%から11%なのに対し、ロナウドは7%。また、一般的にはどれだけ高くても46%ほどと言われる筋肉量もロナウドは50%を記録している。

    そして、先日のCLで見せた驚異的なジャンプを踏まえた結果、ロナウドの肉体年齢は実年齢より10歳も若い23歳であると判明したという。完全に化け物!

    2018/04/06 12:10
    https://qoly.jp/2018/04/06/cristiano-ronaldo-body-age-kwm-1

    写真
    https://img.qoly.jp/media/03f60768-e244-c6d6-d727-83b55afe4100

    【サッカー】<ジダンのボレーかC・ロナウドのオーバーヘッドか?>オンラインアンケートを実施!ファンが選んだのは…
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522965393/

    伝説級のバイシクル弾に世界が衝撃!「滞空時間が人間のレベルにない」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522830245/


    【【海外サッカー】<C・ロナウド>「肉体年齢」が判明、なんと23歳!一般的なサッカー選手の体脂肪が10%から11%なのに対し、ロナウドは7%…】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)



    SNSの影響力は世界トップクラスでスポンサードを申し出る企業も多数

     ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)は、23日の国際親善試合エジプト戦(2-1)で2ゴールを挙げ、代表通算得点数を「81」に伸ばした。英紙「デイリー・ミラー」は、サッカー界のみならず「世界で最も稼ぐスポーツ選手」と言われる男について、英スポーツデータメディア「Verdict」を参照に、これまでにスポンサー契約を結んだ会社の数々を紹介している。

     史上最多タイとなる5度のバロンドール受賞など数々の栄光を手にしてきたロナウドは、公式インスタグラムで世界3番目のフォロワー数(約1億2300万人)を記録し、公式フェイスブックも世界3番目(約1億2000万人)、ツイッターでは世界9番目となる3億人以上のフォロワーが存在するなど、そのSNSは世界各国から大きな注目を集めている。

     ロナウドとスポンサードすることで大きな宣伝効果を得られるのは間違いなく、高額を支払ってでも契約を望む企業は多く存在している。

     ロナウドはこれまで31社とスポンサー契約を締結。「コナミ」や「KFC」、Jリーグのスポンサーである「タグホイヤー」も、過去のスポンサーの一つである。


    日本の大手自動車メーカー「トヨタ」も契約

     ロナウドの最も大きなパートナーは、スポーツメーカーの「NIKE」だ。2003年に初めてスポンサー契約を結ぶと、今では年間2100万ポンド(約31億5000万円)を手にしていると言われている。さらに、最近では中国の通信会社「ZTE」と2017年に契約を締結し、年間300万ポンド(約4億5000万円)が支払われているという。

     今年33歳となったロナウドの影響力はとどまることを知らず、2018年に日本の自動車メーカー「トヨタ」が契約を結んだことを考えれば、しばらくアスリート界のトップを走り続けることは間違いなさそうだ。

    「デイリー・メール」紙調べのスポンサー契約を結んだ31社は以下のとおり。

    ナイキ(スポーツメーカー/2003~10)
    バンコ・エスピリト・サント(銀行/2003)
    カストロール(自動車用エンジンオイル/2009~11)
    エンポリオ・アルマーニ(ファッション/2009~13)
    サカレイド(スポーツドリンク/2009)
    ナイキ(スポーツメーカー/2010~14)
    カストロール(自動車用エンジンオイル/2011~13)
    コナミ(コンピューター&ソフトウェア/2011~13)
    KFC(飲食/2013~16)
    ハーバライフ(サプリメント/2013~18)
    JBS(衣料品/2013)
    サムスン(家電/2013)
    Jacob and Co.(ファッション/2013~14)
    ナイキ(スポーツメーカー/2014~16)
    タグホイヤー(時計/2014)
    クリアシャンプー(コスメティック/2014)
    スポーツロブスター(Web/2014)
    MTG(医療品/2014)
    エミレーツ航空(航空会社/2014)
    PokerStars.com(カジノ/2015)
    アボット・ラボラトリーズ(医療品/2015)
    Altice(通信会社/2015)
    Smaaash Entertainment(娯楽/2015~2020)
    ナイキ(スポーツメーカー/2016)
    ZTE(通信会社/2016~17)
    XTrade(金融サービス/2016)
    Exness(コンサルティング会社/2017~18)
    PanzerGlass(その他/2017~19)
    エジプト鉄鋼(重工業/2017)
    アメリカンツーリスター(家庭用品/2018)
    トヨタ(自動車メーカー)(Football ZONE web編集部)

    クリロナ、過去のスポンサー契約「31社」&宣伝効果に英紙が注目【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【仰天】“世界で最も稼ぐ男”クリロナ、過去のスポンサー契約「31社」&宣伝効果…】の続きを読む



    (出典 img.footballchannel.jp)



    ポルトガル代表の絶対的エース、2018年に入りレアルでゴール量産中

     ポルトガル代表は今回の国際Aマッチウィークでエジプト代表、オランダ代表と対戦する。2016年の欧州選手権(EURO)王者としてロシア・ワールドカップ(W杯)に臨むことになるが、チームの主将を務めるFWクリスティアーノ・ロナウドは代表でも自信満々の様子を漂わせている。

     18年に入ってロナウドはトップフォームを取り戻している。今季リーガ・エスパニョーラ序盤戦でゴールがなかなか奪えず、槍玉に挙がることが多かったが、3月18日に行われたリーガ・エスパニョーラ第29節ジローナ戦での4ゴールを筆頭に、今年に入ってからリーガで18得点と驚異的なペースで量産している。

     2017年に自身5度目のバロンドールを獲得。衰えを知らぬゴールマシンは自身4度目のW杯に臨むことになるが、英衛星放送「スカイ・スポーツ」の取材にこのように話している。

    「僕らポルトガル代表はベストであるといつも信じなければいけないよね。大きく物事を考える必要があるんだ。僕はいつも『自分より優れているヤツはいないんだ』って信じているからね、少なくともオン・ザ・ピッチでね」


    「僕は夢のような1年を送った」

     自分こそが世界ナンバーワンプレーヤーだ――。このように言ってのけるあたりは実にロナウドらしいが、それに相応しい実績を残しているからこそだ。

    「個人レベルでもコレクティブなレベルでも、僕は夢のような1年を送った。5つのトロフィー(UEFAチャンピオンズリーグ、UEFAスーパーカップ、クラブW杯、リーガ、スペインスーパーカップ)を勝ち取り、バロンドールとFIFA最優秀選手を勝ち取ったからね」

     自信を持ってプレーするからこそ、これだけの結果を残し得た。有言実行のロナウドらしいアプローチだ。このメンタルを母国代表にも浸透させて、EUROに続くメジャータイトル獲得へと導けるのか。“世界最高”を自負するロナウドにとって、大きなモチベーションとなるはずだ。


    (Football ZONE web編集部)

    ポルトガル代表、絶対的エースのロナウド【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【ポルトガル代表】“世界最高”を自負するC・ロナウド、W杯制覇に照準…】の続きを読む

    このページのトップヘ