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    カテゴリ:ナショナルチーム > ポルトガル

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    ユベントスでの将来に注目が集まるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに対して、かつての僚友がコメントした。

    2018年夏にレアル・マドリーからユベントスに活躍の場を移したC・ロナウド。新天地イタリアでもスターぶりを発揮するが、チャンピオンズリーグ(CL)の優勝請負人としての期待に応えられておらず、今季もベスト16敗退という結果に終わった。

    セリエAでも首位インテルに12ポイント差をつけられ、10連覇が絶望的なチーム状況も受けて批判の的となり、今季限りでの移籍が取り沙汰されるC・ロナウドだが、レアル・マドリーや代表チームで苦楽をともにしたポルトのDFペペは擁護した。

    母国メディア『Novo』のインタビューで将来的なC・ロナウドポルトガル凱旋を願ったペペだが、盟友に対する批判に反論しつつ、契約をあと1年残すユベントスプレーを続けるとの見解を示した。

    「彼はトリノで満足しているんじゃないかな。イタリアリーグトップスコアラーだ。彼を批判する奴らは毎シーズンのように30ゴール以上も決めるために必要な努力を知らないのさ。彼は凄いことをやっているんだ。少なくともあと1年をユーベで過ごして、スポーツファンに喜びを与えながら、ポルトガルを代表する選手として活躍を続けてほしいね」

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    先日行われたジェノア戦でユヴェントスは3-1と勝利を収めたが、話題を集めたのはクリスティアーノ・ロナウドの振る舞いだった。

    ノーゴールに終わったロナウドは、ボールボーイにわたすためのユニフォームを無造作にピッチへと投げ、ドレッシングルームの壁を殴っていたという。

    そんなロナウドに対し、かつてのイタリア代表FWルカ・トーニは『Tuttosport』で以下のように話したという。

    ルカ・トーニ

    クリスティアーノ・ロナウドユヴェントスにとって非常に重要な存在だ。彼はゴールスコアラーとして主要な存在であるし、実際に多くの得点を決めてきた。

    しかし、チームに対しての彼の態度や振る舞いについては、いくつかあまり感銘を受けていないものがあるよ。

    自分がプレーしていた頃を思い出すね。私はとても利己的な選手だったが、もし自分がゴールを決められなくても、祝うためにピッチに残っていた。失望に耐えてね。

    偶然であるかどうかは問題ではない。シャツを投げることはなかった。偉大なチャンピオンなら、模範を示してリードしなければならないことはある」

    【写真】「タトゥーを入れていないサッカー界最強のスター10人」

    自分はワガママな選手であったが、さすがに勝利したときはそれを祝うために自分の失望は覆い隠した…という。

    ルカ・トーニ「ロナウド、私よりワガママ」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    全米各地で1日、メジャーリーグベースボール(MLB)の開幕戦が行われた。アメリカBleacher Report』は過去に野球の始球式を務めたサッカー選手を写真で特集。フットボーラーたちのピッチング姿を紹介している。

    MLB球団のうち、ダルビッシュ有投手(サンディエゴ・パドレス)や前田健太投手(ミネソタ・ツインズ)らも在籍したロサンゼルス・ドジャースサッカー選手始球式に呼ぶことが多く、過去にはFWクリスティアーノ・ロナウドやMFマリオ・ゲッツェらも参加。2019年にはFWキリアン・ムバッペが登場したが、まさかの“サウスポー”だった。

    また、かつてイチロー氏が在籍したマイアミ・マーリンズサッカー選手が務めることが多く、FWラダメル・ファルカオや『Bleacher Report』では紹介されていないが、FWアンヘル・ディ・マリアマーリンズパークのマウンドに立った。

    なお、ファルカオは過去のインタビューで「サッカー選手としての現役生活を終えたら、野球選手のプロを目指そうと思っている」と野球への情熱を語っている。

    また、アメリカ女子代表FWミーガン・ラピノーやGKホープ・ソロ、さらには元なでしこジャパンFW川澄奈穂美MLBのマウンドに立ったことがある。

    その他にも、ダビド・ビジャ氏、パトリック・ヴィエラ氏、バスティアン・シュバインシュタイガー氏、ギャリー・ネビル氏といったレジェンドたちも始球式を務め、ピッチングを披露してきた。

    次にMLBのマウンドに上がるサッカー選手は誰になるだろうか。

    【画像】フットボーラーたちの“ピッチング”姿



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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド2021年の代表初ゴールを決めた。

    ポルトガル代表は30日、カタールワールドカップ(W杯)欧州予選グループA第3節でルクセンブルク代表と対戦し、3-1で勝利した。

    [4-2-3-1]の最前線で起用されたC・ロナウドは、1-1で迎えた50分にボックス右手前まで切り込んだDFジョアン・カンセロのクロスゴール前で合わせ、右足ボレーでゴールネットを揺らした。

    C・ロナウドにとってこのゴールは通算103ゴール目(170試合)となったが、同時に2021年の代表初ゴール2004年からゴールし続けているため、18年連続での得点となった。

    2月に36歳となったC・ロナウドだが、この記録をどこまで伸ばしていけるだろうか。

    C・ロナウドポルトガル代表でのゴール数(年別)
    2004年:7 ゴール
    2005年:2 ゴール
    2006年:6 ゴール
    2007年:5 ゴール
    2008年:1 ゴール
    2009年:1 ゴール
    2010年:3 ゴール
    2011年:7 ゴール
    2012年:5 ゴール
    2013年:10 ゴール
    2014年:5 ゴール
    2015年:3ゴール
    2016年:13 ゴール
    2017年:11 ゴール
    2018年:6 ゴール
    2019年:14 ゴール
    2020年:3 ゴール
    2021年:1ゴール

    【動画】C・ロナウド2021年の代表初ゴールはこちら!!

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ユベントスレジェンドアレッサンドロ・デル・ピエロが、先のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの姿勢を批判している。

    C・ロナウドは、27日に行われたカタールワールドカップ(W杯)欧州予選セルビア代表戦で、2-2で迎えた試合終了間際に自身のゴールが認められず大激怒。ボール明らかゴールラインを越えており、猛抗議したC・ロナウドにはイエローカードが提示される羽目に。

    あまりに受け入れ難い大誤審を食らったC・ロナウドは、腕章を投げ捨て、ホイッスルが鳴る前にピッチを後に。さすがにサッカーファンからの同情の声は大きく、ポルトガル代表代表キャプテンの振る舞いも致し方ないという見方が強かった。

    しかし、デル・ピエロ氏は全くの逆意見。『ESPN』のインタビューオーバー過ぎる行動だったと述べ、サッカー界を代表するC・ロナウドのような選手であれば、なおさら自粛すべきだと、理解を示しつつも批判の声を挙げている。

    オーバーリアクションだった。あの状況であのような振る舞いはすべきではない」

    「怒りは理解できる。レフェリーに対する批判もわかる。だが、アームバンドを投げ捨てるのはやり過ぎだ。チームキャプテンアイコン的な存在である彼のような人物ならなおさらね」

    「一方であの状況、試合の重要性、そして彼が自分の行動の全てに捧げる個人的な情熱も理解できるよ」

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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