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    カテゴリ:ナショナルチーム > ポルトガル

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    サッカー界のスーパースタークリスティアーノ・ロナウド(34)の恋人でスペイン出身のモデル、ジョルジーナ・ロドリゲスさん(25)がこのほど、自身のInstagramロナウドの4人の子供達が大集合したファミリーショットを披露した。

    ポルトガル代表で現在はイタリアの名門クラブユヴェントスFC」に所属するクリスティアーノ・ロナウドサッカー界きっての“子沢山パパ”ロナウドには、まもなく9歳の誕生日を迎える長男クリスティアーノ・ロナウド・ジュニア君を筆頭に、2歳の双子エヴァちゃんとマテオ君、そして現恋人ジョルジーナさんとの間にもうけた1歳7か月のアラーナちゃんと、4人の子供がいる。

    昨年セレーナ・ゴメスを抜きInstagramのフォロワー数で世界一に君臨したロナウドは、時折かわいい子供達の写真をアップしてファンを喜ばせてきた。今月5日には代理母を通じて2017年に誕生した双子の写真を公開し、

    誕生日おめでとう! この特別な日を一緒に過ごせなくて残念だ。でもママが一緒だからね」

    「とても愛しているよ!!」

    誕生日を祝福していた。

    そして1週間後の12日は、恋人ジョルジーナさんがInstagramに家族6人が勢ぞろいした集合写真を投稿した。スペイン語で「愛に満ち溢れた素敵な一日」と言葉を添えたこちらのショット、右端で末っ子アラーナちゃんを抱っこしているのが長男クリスティアーノ・ロナウドジュニア君、その隣にいるのがジョルジーナさんとマテオ君、ロナウドエヴァちゃんを抱っこしている。広々とした豪華なプライベートジェット機内で寛ぐ6人、カラフルぬいぐるみに囲まれ笑顔のロナウドは、グラウンドで見せる勝負師の表情とはまるで別人のようだ。このほのぼのしたファミリーショットには、

    クリスティアーノがいつのまにか4児のパパになっていたとは!」

    「幸せそうなファミリーでうらやましい!」

    「愛情いっぱいのファミリーショットが素敵」

    などと英語やスペイン語ポルトガル語アラビア語トルコ語などで温かいコメントが多数寄せられている。

    今月9日に故郷ポルトガルで行われた「UEFAネーションズリーグ」決勝ではオランダを相手に先発出場、準決勝スイス戦ではハットトリックを決めるなど、優勝に大きく貢献したクリスティアーノ・ロナウド。大仕事を終えた現在は、愛する家族とのバカンスを満喫しているもよう。休暇中のファミリーショットなどにも期待したいところだ。

    画像は『Georgina Rodríguez 2019年6月12日Instagram「¡Buen día con amor!」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 c.emma

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ポルトガル代表として臨んだネーションズリーグで初代王者に輝く

     現地時間9日に行われたUEFAネーションズリーグ(NL)決勝はポルトガルオランダを1-0で下し、栄えある初代王者に輝いた。欧州選手権(EURO)に続く代表タイトル制覇となったチームは歓喜に沸いており、エースのFWクリスティアーノ・ロナウドユベントス)も、もちろんその1人だ。スペイン紙「マルカ」によると、勝利への渇望はいまだ衰えていないことを自負したのだという。

     オランダ戦に先発したロナウドは、マッチアップしたDFフィルジル・ファン・ダイク(リバプール)の前にこの日はノーゴールに終わったものの、強いキャプテンシーを発揮。それに引っ張られるように、チームもFWゴンサロ・ゲデス(バレンシア)のゴールを守りきり勝利をつかんだ。

    「僕が悪いプレーをした期間はないんだ。過去16年間で残してきた数字は自分自身を物語っている。僕のキャリアの大部分は、人々の言ってきたことと無関係で、数字は自分のものであることを示しているんだ」

     初代王者としてトロフィーを満面の笑みで抱えたロナウドは、試合後にこう語ったという。3年前のEURO制覇に次ぐ勲章。34歳となった今も、勝利への渇望は衰えていないようだ。

    「すべての助けを借りて、チームで獲ったもの、そして個人で獲ったものがある。でも僕はトロフィーに取りつかれているわけではない。もちろん、これらを獲ることは好きだけどね。僕は嘘をつくつもりはない」

    永遠のライバルメッシとのバロンドール争いにも冷静

     このように言い放てるのも、これまで数々の栄冠を手にしてきたからこその自負だろう。今年のバロンドール争いは永遠のライバルであるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが主導権を握っていると見られているが、今回のタイトル獲得でロナウドもその候補に再び立ったと言えるだろう。

    「僕は(今季)3つのタイトルセリエA、コパ・イタリア、NL)を獲得したんだ。上手くプレーできたし、もっと何ができるかを考えている。僕はそれ(バロンドール)に値するか? 僕には分からないし、評価は皆さんに任せるつもりだよ。僕は自分自身を評価するつもりはないからね」

     このように話せる余裕も、ロナウドらしいスター性だろう。来年2月には35歳の節目を迎えるロナウドだが、この野心さえあれば、まだまだチームゴールと勝利を届けることになりそうだ。(Football ZONE web編集部)

    ネーションズリーグ初代王者に輝いたポルトガル代表のエースFWロナウド【写真:AP】


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    1 久太郎 ★ :2019/06/10(月) 10:17:08.54 ID:/aPgIgAP9.net

    [6.9 UNL決勝 ポルトガル1-0オランダ]

     UEFAネーションズリーグは9日、決勝を行った。ポルトガル代表とオランダ代表の対戦は、ポルトガルが1ー0で勝利。ネーションズリーグ初代王者に輝いた。

     今季からスタートしたネーションズリーグは、リーグAの各グループ首位4チームが決勝トーナメントに進出。準決勝ではポルトガルがスイスに、オランダがイングランドにそれぞれ勝利し、決勝へと駒を進めていた。

     ポルトガルは4-4-2の布陣。GKルイ・パトリシオ、DFネウソン・セメド、DFジョゼ・フォンテ、DFルベン・ディアス、DFラファエル・ゲレイロが後方に配置され、中盤はMFブルーノ・フェルナンデス、MFダニーロ・ペレイラ、MFウィリアム・カルバーリョが起用された。トップ下にFWベルナルド・シウバが入り、FWクリスティアーノ・ロナウド、FWゴンサロ・ゲデスが前線に配置された。

     オランダは4-3-3の布陣を敷く。守備陣はGKヤスパー・シレッセン、DFダレイ・ブリント、DFフィルヒル・ファン・ダイク、DFマタイス・デ・リフト、DFデンゼル・ダンフリース。中盤にはMFジョルジニオ・ワイナルドゥム、MFフレンキー・デ・ヨング、MFマルテン・デ・ローンが起用され、前線はFWライアン・バベル、FWメンフィス・デパイ、MFスティーブン・ベルフワインが配置された。

     前半は圧倒的なポルトガルペース。C・ロナウドやB・シウバ、B・フェルナンデスらが中心となり、PA内外からシュートを連発させる。しかしオランダもファン・ダイクやデ・リフトを中心に跳ね返し続ける。前半はポルトガルがシュート12本、オランダはシュート0本という対照的な内容となった。

     オランダは後半からバベルに代えてMFクインシー・プロメスを投入。少しずつ勢いを取り戻しつつ、さらに後半15分にはベルフワインに代えてMFドニー・ファン・デ・ベークも入れる。

     しかし先に均衡を崩したのはポルトガル。同15分に左サイドを突破し、B・シウバがPA左に進入する。体をゴール方向に向けたままノールックでPA手前に折り返すと、パスを受けたG・ゲデスが右足ミドル。コースは甘くシレッセンの左手に触れられるが、凄まじい勢いとスピードでゴールに突き刺した。

     オランダはFWルーク・デ・ヨングなどを投入し、前線からゴールを狙うも攻撃は単発に終わる。そのままポルトガルが手堅く守り切り、1-0で終了。新たな欧州大会の歴史に名を刻んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-43468070-gekisaka-socc


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    (出典 img.footballchannel.jp)



    母国ポルトガルで自身3度目の国際大会決勝へ「2回目のタイトルを勝ち獲りたい」

     ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドユベントス)は、5日に行われたUEFAネーションズリーグ準決勝でスイス代表と3-1で破り、オランダ代表との決勝へ駒を進めた。大一番を前に、欧州サッカー連盟公式サイトUEFA.com」がロナウドインタビューを実施。そのなかで絶対的エースは、ポルトガル代表として二つ目のタイトルを獲得したいと語っている。

     34歳となったロナウドは、これまでに所属したマンチェスター・ユナイテッドレアル・マドリードユベントスでさまざまタイトルを獲得。しかし、ポルトガル代表では2016年の欧州選手権(EURO)での優勝のみで、クラブチームでの栄光に比べると物足りなさを感じてしまう。2016年の他に、母国開催となった2004年EUROでも決勝まで勝ち進んだが、ギリシャ相手に0-1で惜敗して優勝を逃している。

     9日に行われるネーションズリーグ決勝は2004年以来となる母国で迎えるファイナルとなり、ロナウドの懸ける思いは並々ならぬものがある。

    「代表チームユニフォームを着ることは僕にとって多大なる名誉で、クラブのためにプレーするのとは違った感情がある。僕の母国であり、僕の家族はポルトガル人で、友人もいる。ポルトガルで育ったので、代表チームのシャツを着ることは本当に特別なんだ。そして、EURO2004EURO2016の時がそうだったように、トロフィーを懸けて戦う機会があることで、より特別な思いが芽生える」

     続けてロナウドは、今大会に懸ける意気込みを語っている。

    「3回目の決勝となるが、僕は2回目のタイトルを勝ち獲りたいと望んでいる。それは素晴らしいものになると期待しているし、チームもそうだと思う。我々は前向きだ。(決勝は)ホームプレーできるので、スタジアムは素晴らしく力がみなぎるだろう。その力が我々に伝わり全員の自信にすることができる。なぜなら、我々はベストを尽くし、ともに王者になることができるからだ」

     ホームサポーターへ声援を要求したロナウドは、その期待に応えポルトガル代表を優勝に導いてくれることだろう。(Football ZONE web編集部)

    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



    ロナウドは決勝の相手オランダを警戒 「若手とベテランが融合して強くなっている」

     ユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、5日に行われたUEFAネーションズリーグ準決勝スイス戦(3-1)でハットトリックを達成し、決勝進出の立役者となった。決勝のオランダ戦を控え、欧州サッカー連盟公式サイトUEFA.com」で、ポルトガル代表に対する熱い想いを語っている。

     ロナウドロシアワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦ウルグアイ戦(1-2)でゴールを奪えず、ベスト16敗退を喫した。それからしばらくの間は代表チームから離れていたが、今年3月に代表へ復帰。欧州選手権(EURO)予選のウクライナ戦(0-0)とセルビア戦(1-1)に出場した。ネーションズリーグ決勝トーナメントを戦うポルトガル代表にも招集され、5日のスイス戦ではハットトリックチームを決勝まで導いている。

     現地時間9日に行われる決勝は、オランダと対戦予定。「UEFA.com」のインタビューロナウドは、「優秀なチーム」と相手を称賛しながら、「若手と経験豊富なベテランが融合して強くなっている難しい相手」と警戒している。

     また、ポルトガル代表チームへの思いについて聞かれたロナウドは、「名誉なこと」と誇りに思う気持ちを口にした。

    「僕にとって代表チームに戻ってくることは、いつだって名誉なこと。母国のことを誇りに思うし、そのユニフォームを着られるのは大いなる名誉だ。この大会に勝ち残れたのは明らかに特別なこと。そして、ゴールケーキの上を彩るチェリーのようなものだ」

     9日に行われる決勝で新たなタイトルにチャレンジするロナウドは、ゴールポルトガル代表を優勝に導くことができるのか見ものである。(Football ZONE web編集部)

    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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