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    カテゴリ:ナショナルチーム > ドイツ



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/08/06(月) 22:20:11.82 ID:CAP_USER9.net

    8/6(月) 20:42配信
    クロースが2017/18ドイツ最優秀選手賞を獲得

    レアル・マドリードMFトニ・クロースは、ドイツのスポーツ紙『ki*er』が主催したスポーツジャーナリスト達の投票により、2017/18シーズンのドイツ年間最優秀選手に選出された。
    クロースは185票を獲得。フライブルグ所属のFWニルス・ペテルセンの39票、シャルケ所属のブラジル人DFナウドが獲得した38票を大きく上回りこの栄冠を手にしている。

    1990年にドイツ東部のグライフスヴァルトで生まれ、父親の影響から地元クラブのグライフスヴァルトSCでサッカーを始めたクロースは、ハンサ・ロストックの下部組織に進むと瞬く間に頭角を現した。
    2006年にはバイエルン・ミュンヘンと2012年までの契約を締結。下部組織で経験を積み、2007年9月に18歳8か月でトップデビューを果たした。これはバイエルンでの最年少ブンデスリーガデビュー記録となった。

    その後2008/09シーズン途中から2009/10シーズン終了までバイヤー・レヴァークーゼンへとローン移籍を経験し、そこで大きな飛躍を遂げた。
    2010/11シーズンからはバイエルンへ復帰し、ブンデスリーガのタイトルを3回(07/08、12/13、13/14)、DFBポカールを3回(08、13、14)、リーグカップを1回(07)、欧州CLを1回(12/13)、FIFAクラブW杯を1回(13)と数多くのタイトル獲得に貢献した。
    ドイツ代表では、2014のブラジルW杯で世界王者となり、同年に移籍金2,500万ユーロ(約32億円)でレアル・マドリーへと加入し6年契約を結んだ。

    女子部門の最優秀選手は、オリンピック・リヨン所属のドイツ代表キャプテン、ジェニファー・マロジャンが105票を獲得し、同賞3度目の受賞となった。
    最優秀監督賞には、バイエルンの前指揮官ユップ・ハインケスが91票を獲得し、シャルケ監督のドメニコ・テデスコ(89票)を僅差ながら退けた。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00010016-sportes-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 みつを ★ :2018/08/05(日) 22:31:09.08 ID:CAP_USER9.net

    https://m.bild.de/sport/2018/sport/nach-78-laenderspielen-mario-gomez-tritt-aus-nationalmannschaft-zurue*-56551240.bildMobile.html#%23%23wt_ref=https%3A%2F%2Ft.co%2FVffYjSaasO&wt_t=1533475719209

    NACH 78 LÄNDERSPIELEN
    Mario Gomez tritt aus Nationalmannschaft zurü*

    05.08.2018 - 15:19 Uhr

    Mario Gomez tritt aus der deutschen Fußball-Nationalmannschaft zurü*!
    Der 33 Jahre alte Stürmer von Bundesligisten VfB Stuttgart am Sonntag bei Facebook bekannt. Gomez lief 78 Mal für das DFB-Team aus

    Mario Gomez beim 2. WM-Gruppenspiel gegen Schweden
    Foto: WITTERS

    (出典 bilder.bild.de)


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    (出典 news.mynavi.jp)



    1 しじみ ★ :2018/07/30(月) 18:59:09.00 ID:CAP_USER.net

    【7月28日 AFP】
    サッカー選手のメスト・エジル(Mesut Ozil)が人種差別を理由にドイツ代表から引退したことを受け、ドイツ国内では現在、同選手と同じく移民のバックグラウンドを持つ数千人の人々が、「#MeTwo」というハッシュタグを使って日々経験している差別や偏見を共有する動きが広まっている。

     トルコのレジェプ・タイップ・エルドアン(Recep Tayyip Erdogan)大統領と並んで写真を撮影したことで人種差別を受けたエジルは21日、一連の声明文を投稿してドイツ代表からの引退を電撃表明した。その中で「私にはドイツとトルコ、二つのハートがある」とつづり、W杯ロシア大会(2018 World Cup)でドイツが敗退した際に自身の愛国心を疑問視されたり、名指しで批判されたりしたときに擁護する姿勢を示さなかったドイツサッカー連盟(DFB)を非難した。

     一連の騒動を受け、ドイツメディアで人種差別と統合に関する議論に火がつくと、トルコにルーツを持つ作家で活動家のアリ・カン(Ali Can)さんは今週初め、女性に対する性的嫌がらせや性的暴行被害の告発運動「#MeToo(私も)」と、エジルが発した「二つのハート」という言葉をもじって今回のムーブメントを開始した。

     幼少期からドイツに住んでいるカンさんは、インターネット上に投稿した動画の中で「移民のバックグラウンドを持つ人々に、#MeTooのような議論が必要だ。私のアイデンティティーは一つだけじゃない。ドイツも落ち着くが、同時に別の国ともつながっているように感じる」と話した。

     ハッシュタグ#MeTwoはすぐさまネット上で広まり、ツイッター(Twitter)上でトレンド入り。週刊誌「デア・シュピーゲル(Der Spiegel)」の記者の一人は、「混雑した電車の中で自分が唯一の非白人だったときに警察が乗ってくると、身分証明書の提示を求められるのは私だけだ」とツイートした。

     あるツイッターユーザーは「トルコ人にしてはよく溶け込んでいるな」、「ヘッドスカーフはつけないの?」といった言葉は、自身が経験してきた「典型的な例だ」と指摘。他には、肌の色や外国の名前の響きであることを理由として、物件を探している際に大家から差別を受けるといった声も多く上がっている。

    「全く同じオファーに対して、自分には返答がないのにドイツ人のガールフレンドにはすぐに返ってくる。でも、結婚して彼女が名前を変えると、彼女も回答されなくなった」

     ドイツのハイコ・マース(Heiko Maas)外相は、今回の動きによって多くの話を目の当たりにしたことで「胸を打たれたが、同時に心が痛む」とコメントし、称賛する姿勢を示している。「ドイツにおいて、もはや人種差別は問題ではないと思うのなら、ハッシュタグ#MeTwoが付けられた全てのツイートに目を通すことをお勧めする。いかなる時も、いかなる場所でも、このハッシュタグを使って人種差別に対して声を上げよう」 (c)AFP/Michelle FITZPATRICK


    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3184104


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    (出典 afpbb.ismcdn.jp)



    1 数の子 ★ :2018/07/26(木) 16:10:43.03 ID:CAP_USER9.net

    日本人選手が多く在籍していることから我々にも馴染みの深いブンデスリーガ。だが、同リーグは現在、我慢の時を迎えている。UEFAリーグランキングでは7年ぶりにセリエAを下回った。ここまで弱体してしまった原因には何があるのだろうか。(文:小澤祐作)

    日本代表選手が多く在籍しているブンデスリーガは現在、我慢の時期を迎えていると言ってもいいだろう。バイエルン・ミュンヘンの完全なる一強時代は今後しばらく続きそうであり、絶対王者と他のクラブの実力差は開くばかりである。

    欧州の舞台で結果を残しているのはやはりバイエルンのみ。UEFAカントリー(リーグ)ランキングでは7年ぶりにイタリア・セリエAに抜かれ、4位に転落。2018/19シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)は制度が変更されたため4チーム参加できるが、ドイツサッカー界からすれば不本意な形となってしまったのは間違いない。



    ブンデスリーガの弱体は代表チームにも影響を及ぼしているという。

     ロシアワールドカップでグループリーグ敗退に終わったドイツ代表。その直後に国内では「バイエルンのみが国際舞台に付いていけている」(『エクスプレイス』)と同国代表敗退の一つの理由としてこう述べているのだ。

     ワールドカップに臨んだ23名中15名がブンデスリーガ所属の選手であった今回のドイツ代表。やはり自国リーグの衰退は、国全体に影響を与えてしまうのである。

     バイエルンの一強がブンデスリーガ衰退の要因なのか。そこに確実な答えは出せないが、明らかに世間からの注目度は薄れている。

     それを阻止すべく、ドイツサッカー界はある動きをみせた。早期のリーグ優勝決定を防ぎ人々からの感心を集めるため何らかの形でプレーオフ制度を導入するというのだ。詳しくはまだ明かされていないが、恐らく上位に入ったチームでトーナメント組み、最終順位を決めるというものだろう。バイエルンが圧倒的すぎる故に国がこうした行動を起こすのも珍しいことではある。

     だが、これには様々な意見が挙がっている。トーマス・ミュラーはこの制度に賛成の意見を述べているようだが、レバークーゼンのルディ・*ーSDは「我々のリーグ戦を偽物にしてしまう」とコメントするなど反対の意見もやはり多い。

     一つ言えるのは、こうしたプレーオフの導入が施されたとしても、バイエルンが優勝できないという保証は一切ない。ブンデスリーガ全体のレベルを上げるにはもう少し時間が必要なのかもしれない。

    全文はこちらから
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180726-00010000-footballc-socc


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    (出典 f.image.geki.jp)



     アーセナルのウナイ・エメリ監督が元ドイツ代表MFメスト・エジルについて語った。イギリスメディア『BBC』が25日に伝えている。

     エジルは、トルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領との写真撮影が同大統領への支持に該当するとして批判を受けたこと、メディアやスポンサーから自身のトルコ系のルーツについて批判されたこと、ドイツサッカー連盟からの扱いを理由にドイツ代表引退を表明した。

     エメリ監督は、クラブ全体でエジルをサポートしていくと、以下のように語った。

    「エジルは経験豊富でクオリティも高く、素晴らしいメンタリティも持ち合わせている。そして、クラブの選手全員から尊敬を集めている。我々のチームはエジルにとってのホームであり、彼には私たちを家族のように感じてもらいたいと思っている。彼の助けになって、良いプレーをしてもらいたい」

    ドイツ代表引退を表明したアーセナルのエジル [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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