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    カテゴリ:ナショナルチーム > ドイツ



    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2018/06/28(木) 22:06:51.41 ID:CAP_USER.net

    ロシアで行われているサッカーのワールドカップ(W杯)で、1次リーグ最終戦で韓国がドイツを破ったことで
    決勝トーナメント行きの切符を手にしたメキシコでは、サッカーファンたちがソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)で
    韓国への感謝の気持ちを表している。

    しかし一部のメキシコ人は、アジア人差別のジェスチャーとされる「つり目」のポーズを取った写真を投稿し、波紋を呼んでいる。

    1次リーグF組最終戦は27日夜、メキシコ-スウェーデン、韓国-ドイツの2試合が同時に行われた。

    メキシコがスウェーデンに0-3と大差でリードされる中、韓国がドイツを破ったとの情報が入ると、メキシコのファンたちは歓喜した。
    韓国がドイツに2-0で勝ったことで、メキシコはF組2位となって決勝トーナメントへの進出が決まった。

    試合終了直後、メキシコのファンたちは写真共有サイト「インスタグラム」などSNSに
    「グラシアス、コレア!(ありがとう韓国、の意味)」のハッシュタグを付けて韓国への感謝の気持ちを表す写真とコメントを投稿した。

    しかし一部のネットユーザーは、指で両目の縁を横に引っ張る「つり目」ポーズを取っていた。
    これはアジア人に対する典型的な人種差別のジェスチャーだ。

    SNSだけでなく、現地のテレビ番組でも人種差別とみられる不適切な行為があった。

    ヤフースポーツによると、メキシコのテレビ局の朝の番組に出演したベネズエラ国籍のシェフ、ハメス・タハン氏が、
    メキシコの決勝トーナメント進出が決定した瞬間、目を横に引っ張る「つり目」ポーズを取り、批判を浴びた。

    一部ネットユーザーはSNSで、ハメス氏の行動があまりに不適切だと指摘した。
    この行動を問題視して「ハメス氏を今すぐクビにせよ」という声も高まっている。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/28/2018062803929.html


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    (出典 eonet.jp)



    1 3倍理論 ★ :2018/06/28(木) 18:05:33.43 ID:CAP_USER9.net

    [ヴァトゥチンキ(ロシア) 27日 ロイター] - ドイツ代表は、同国のサッカー史上、最も早い日程でのワールドカップ(W杯)敗退を喫したが、今回の敗戦に驚くべきことはまったくない。

    4度のW杯優勝を誇るドイツは、ロシアで開催された今回大会に至る1年間でチームをベストの状態にすることができなかった時点で、点灯していた危険信号に気づき、その警告に注意を払うべきだった。

    だが、自信過剰と頑迷さ、そして不注意という組み合わせが「毒素」となり、1次リーグF組の3試合でわずか1勝しか挙げられず、ドイツ代表は荷物をまとめて帰国する事態に陥った。

    かつて不屈の攻撃サッカーを繰り広げたゴールマシンが、ロシアではまとまりのない寄せ集め集団と成り下がり、団結力を欠いてチームとして機能できなかった。

    明らかに、責任のほとんどは、昨年時点ですでに見えていた「兆候」に十分な注意を払わなかったドイツのヨアキム・レーウ監督にある。

    2014年W杯の覇者ドイツは、2017年のコンフェデレーションズ・カップ(コンフェデ杯)でも優勝をさらい、昨年10月に開催されたW杯欧州予選では10戦10勝と、完璧な成績で本大会に勝ち進んだ。

    レーウ監督は当時、30人以上から選択できる選手層の厚さを自慢げに語っていた。だがこれらの勝利の後、状況は徐々に悪い方向へと向った。

    ドイツ代表は親善試合で英国、フランス、スペインとそれぞれ引き分けた。そして3月にはブラジルに敗れた。そしてさらに、ロシア出発前のウォームアップとなる親善試合ではオーストリアに敗れ、サウジアラビアにはかろうじて勝利を収めた。

    レーウ監督は、出場メンバーやシステムで試行錯誤を続けていた。そして、親善試合で負けることもあると受け入れることから、ドイツの成功が生まれると強調していた。
    6月27日、ドイツ代表は、同国のサッカー史上、最も早い日程でのワールドカップ(W杯)敗退を喫したが、今回の敗戦に驚くべきことはまったくない。写真はベルリンのパブリックビューイング会場でうなだれるドイツのサポーター(2018年 ロイター/Hannibal Hanschke)

    監督は、ロシアに到着するころにはすべて順調になると、自信を見せていた。

    <興味深い選択>

    だが、監督の選択にも問題があった。

    不可解なことに、レーウ監督はプレミアリーグの年間最優秀若手選手賞を受賞して、同世代のドイツ選手の中でも最も才能ある1人と見られるFWレロイ・サネを代表から外し、代わりに年のいったFWのマリオ・ゴメスや、ベストの状態ではないサミ・ケディラやメスト・エジルを起用した。

    エジルとチームメートのイルカイ・ギュンドアンはともにトルコ系で、大会前にトルコのエルドアン大統領と一緒に写った写真が出回って一大論争の中心になっていた。

    エルドアン氏を「私の大統領」と呼んだことで、両選手を代表から外すよう要求する声も出た。それが真剣に検討されることはなかったが、ロシア入りした後も写真を巡る疑問はつきまとい、明らかにどちらもトップレベルの大会でプレーできる状態ではなかった。

    エジルは、初戦でメキシコに敗北した後にメンバーから外されたが、F組最終戦の韓国戦では復帰。だが衝撃的な0-2の負け試合で、いいところは全くなかった。動きが遅い上にミスが多く、2014年大会でその名をとどろかせた独創性は全く見られなかった。

    だが他にも問題はあった。チームの中心となる選手が不在で、得点チャンスは山ほどあったにもかかわらず、珍しく決定力を欠いていた。1次リーグの3試合で挙げた得点はわずか2点だった。

    「初戦のメキシコ戦を控えて自信過剰になっていた部分があった」と、レーウ監督。「ボタンを押せば勝てると考えていた。だがそうではなかった」

    2006年に代表監督に就任した58歳のレーウ氏は、最近2022年までの契約延長に署名したばかりだ。敗退の責任は自分にあると認めたものの、監督自らチーム再建に取り組むのか、それとも後任に譲るのか、明らかにしなかった。

    https://jp.reuters.com/article/soccer-worldcup-kor-ger-idJPKBN1JO0DY


    【【衝撃】ドイツの歴史的W杯敗退、起こるべくして起きた惨劇】の続きを読む



    (出典 blog-imgs-119.fc2.com)



    ドイツが韓国に0-2敗戦、グループ最下位で敗退の屈辱

     ドイツ代表は現地時間27日、ロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ最終戦で韓国代表と対戦し、0-2と敗れた。この敗戦により前回王者は1勝2敗となり、同国史上初の1次リーグ敗退の憂き目に遭った。そんななか、守護神マヌエル・ノイアーの“アタッカー化”によって喫した決定的な2失点目に、疑問を呈する声が上がっている。

     初戦のメキシコ戦(0-1)でスコア以上の完敗を喫したドイツ。第2戦のスウェーデン戦も後半アディショナルタイムに決勝点を奪っての2-1辛勝と、王者らしからぬ余裕のない戦いぶりが続いていた。そして第3戦は格下の韓国との対戦で、序盤から相手ゴールに迫るものの、スコアを動かせないままゲーム終盤を迎えた。

     そして後半アディショナルタイム3分、CKのピンチから痛恨の失点を喫してしまう。同時刻に行われていたもう1試合では、同じ勝ち点3で最終節を迎えていたスウェーデンが勝ち点6のメキシコを3-0とリードし、勝利をほぼ確実なものとしていた。そのためドイツは、勝ち点3を得なければ敗退が決してしまう絶体絶命の状況に追い込まれた。

     その情報がノイアーの耳にも入っていたのか、失点後は前線まで駆け上がり攻撃に参加。しかしその直後、パスを受けたノイアーが相手守備陣の挟み撃ちに遭いボールを奪われると、そのままロングボールを蹴り込まれ、FWソン・フンミンに決定的な2失点目を無人のゴールに流し込まれた。

     ノイアーのミスから招いた2失点目を受け、英紙「メトロ」は「ノイアーは不名誉な烙印を押された」との見出しを打って特集し、現在「BBCラジオ」で解説を務める元イングランド代表のクリス・サットン氏の辛辣なコメントを紹介した。


    「なんで彼が左ウイングなんだ?」

    「なんで彼が左ウイングでプレーしていたんだ? 彼はGKだ。なぜ、そこのポジションにいる? ソンの無人のゴールは、ドイツにとってはトドメとなったんだぞ。その後、どうしてノイアーはまるで2トップの一角かのように前に出たんだ? 彼はグラグラなキャノン砲に過ぎないんだ」

     故障明けでの本大会参戦となったノイアーだが、不振のチームを救うには至らなかった。失点直後の“アタッカー化”も、結果的には裏目に出ることになり、今後も国内外から批判が噴出することになりかねないワンシーンとなってしまったようだ。


    (Football ZONE web編集部)

    ドイツ代表の守護神ノイアーの“アタッカー化”によって喫した決定的な2失点目に、疑問を呈する声が上がっている【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



     ドイツサッカー連盟(DFB)のラインハルト・グリンデル会長が、ドイツ代表を率いるヨアヒム・レーヴ監督を留任させる意向を強調した。ドイツ誌『Kicker』日本語版が27日に伝えている。

     ドイツは27日、2018 FIFAワールドカップ ロシアのグループステージ敗退が決定。2連覇を狙った大会で、早々と姿を消すこととなった。決勝トーナメント進出を逃したのは史上初だった。

     歴史的な敗退を受け、グリンデル会長は「我々一行も、限りない失意のどん底へと突き落とされている」と心境を明かしつつ、レーヴ監督の去就に言及。同指揮官とは今年5月、W杯開幕を前に契約延長合意に至っているが、グループステージ敗退によって責任の追及は避けられない状況だ。

     グリンデル会長は「大会前には、ワールドカップ後にはいずれにせよ、チームの再構築に着手することを意識していた。そこで、FIFAコンフェデレーションズカップでいかに、レーヴ監督が若手選手たちをまとめあげ、パフォーマンスを発揮させたかを評価したんだ」と信頼を強調。「W杯前に契約延長という形で合意している。私はその考えを今も支持しているよ」と続けた。

     なおレーヴ監督は「ドイツサッカーの全てを、我々は全てを失った。ここ数年、様々なことを築いてきたが、この結果は私に責任がある」とコメント。辞任の可能性も示唆している。

    W杯敗退となったドイツ代表のレーヴ監督 [写真]=AMA/Getty Images


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    (出典 afpbb.ismcdn.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/06/28(木) 07:17:50.54 ID:CAP_USER9.net

    6/28(木) 7:14配信

     サッカー・ロシアW杯では前回大会優勝のドイツが韓国に0-2で敗れ、1次リーグ敗退という結果に終わった。前回大会優勝国はイタリア、スペインに続き3大会連続で1次リーグで敗退で、不吉な“ジンクス”ができあがってしまった。

     出場チーム数が現行の32になった1998年フランス大会以降で見ると、前回大会優勝国の次回大会は以下のようになる。

    ・98年フランス大会 優勝フランス 02年日韓大会で1次リーグ敗退

    ・02年日韓大会 優勝ブラジル 06年ドイツ大会でベスト8

    ・06年ドイツ大会 優勝イタリア 10年南ア大会で1次リーグ敗退

    ・10年南ア大会 優勝スペイン 14年ブラジル大会で1次リーグ敗退

    ・14年ブラジル大会 優勝ドイツ 18年ロシア大会で1次リーグ敗退

     過去のケースでは5回中4回で前回優勝チームが1次リーグで大会を去っている。06年のブラジルにしてもFWロナウド、MFカカ、DFロベルト・カルロスら無数のタレントを擁し優勝を見据えたチームでありながら準々決勝で姿を消しており、満足な結果とは言えなかった。

     優勝国は一般的に世代交代を進めにくくなり、新陳代謝によるチームの強さ維持が難しい面がある。ただ、それ以前にW杯を連覇した国は58年スウェーデン大会と62年チリ大会で優勝したブラジルが最後で、カップ戦であるW杯を勝ち切る難しさもある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000029-dal-socc


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