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    カテゴリ:ナショナルチーム > スペイン



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     スペインサッカー連盟(RFEF)は15日、EURO2020予選に臨む同国代表メンバー23名を発表した。

     MFヘスス・ナバスやDFフアン・ベルナトらが代表に復帰。一方のMFファビアンルイスやMFセルヒオ・カナレスらは初招集を果たした。

     しかし、レアル・マドリードのMFイスコは代表招集外となった。同代表を率いるルイス・エンリケ監督は記者会見にて同選手に対する質問にて、多くは語らなかった。

     エンリケ監督は次のようなコメントを残した。

    「(イスコスペイン代表落選について)話したくない。代表チームを指揮して以来我々が決めたルールだ。招集メンバーリストに載っていない選手について話すことは何もない

    「招集された選手たちにとって本当にハッピーな日だ。そのほかの選手については話さないよ」

    エンリケ監督はイスコについてコメントを残すことはなかった [写真]=Getty Images


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    ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが将来、監督業を務めることも考慮していると明かした。スペインマルカ』が伝えている。

    22年間過ごしたバルセロナを離れ、昨夏に神戸へ加入したアンドレス・イニエスタ。昨シーズンはここまで明治安田生命J1リーグで14試合3得点3アシストを記録した。今シーズンもここまでJ1リーグに2試合出場しており、卓越したテクニックやパスセンスで日本のサッカーファンを魅了し続けている。

    そんなアンドレス・イニエスタは、将来や現在の生活について言及。引退後の選択肢として、監督業も含まれていると語った。

    「(監督業について)これまでは考えていなかったけど、今はそれが将来の選択肢の一つだと思っている」

    「(現在の生活)今は落ち着いて生活ができている。生活面でもスポーツ面でも、変化はストレスをもたらすものだ。フットボール面では、違うクラブ、新たなチームメイト、異なるピッチやスタジアム、ライバルが変わってくるからね」

    「(バルセロナへの関心について)眠りたくないと思わない限り、時差の関係で試合を観ることは不可能に近いね。遠くから見守っているよ。ファンのように彼らの成功を祈っている」

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     前レアル・マドリード監督のフレン・ロペテギ氏がインタビューに応え、激動の年となった2018年を振り返った。スペイン紙『マルカ』が14日に伝えている。

     2016年7月にスペイン代表監督に就任したロペテギ氏は、2020年ユーロまで指揮を執り続けることとなっていたが、6月12日レアル・マドリードが契約合意を発表すると事態は急転し、スペインサッカー連盟(RFEF)はワールドカップ開催直前にすでにロシア入りしていた同氏を電撃解任した。

     その後レアル・マドリードの監督に正式就任した同氏だったが、116年間にわたるクラブの歴史において最悪となる496分間連続無得点を記録。さらにリーガ・エスパニョーラ第10節では宿敵バルセロナに1-5と大敗するなど結果を残すことができず、10月29日に解任された。

     2つの解任を経験し監督としてのキャリアが暗転したロペテギ氏は、スペイン代表監督を解任された直後について「それは非常に困難な経験だった。モスクワからマドリードまでの5時間のフライトだったね。何も言わなかった。それが人生だ」とコメント。その24時間後にレアル・マドリード監督就任が発表されたが、「私は眠れなかったよ。自分の居場所がわからなかったね。ロシアトレーニングしていたかと思ったら、気がついた時にはサンティアゴ・ベルナベウにいたのだから」と振り返っている。

     またレアル・マドリード時代については「時間がなかった。それが私が説明できるベストの答えだ。私は今の監督をとても尊敬しているよ。 選手たちも素晴らしかった」と語っている。

    元レアル・マドリードのロペテギ監督 [写真]=Getty Images


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    日本での挑戦は「ワクワクした気分」 過去に最も印象深い試合はバルサでのデビュー

     元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ2018年夏にバルセロナを退団し、ヴィッセル神戸Jリーグに新たな挑戦の場を求めた。日本での1年目は数々のサッカーファンを虜にするマジカルテクニックを見せてくれたが、その一方で思慮深い性格にも人々は魅了されている。そんなイニエスタが自身のツイッターで同僚となったDF那須大亮が聞き手の“インタビュー”に答えている。

    Arigato @nasudaisuke02(※那須のツイッターアカウント)」。こんな言葉とともに添付されているのは、神戸の練習場で那須の質問に答える様子だ。まず那須に「神戸に来た時の気持ち」について尋ねられると、「違う国の違うリーグサッカーを続けられて、自分のキャリアを続けられることに凄く嬉しいし、ワクワクした気分なんだ」と日本の地を選んだことに後悔は全くないようだ。

     “インタビュアー”である那須の質問も、記者顔負けのものだ。「キャリアで35個のタイトルを獲ったと思うんですけど、一番印象深い試合ってなんですか?」と直撃。するとイニエスタは数々の栄光ではなく、意外な試合を挙げた。

    「一つ挙げるとすれば、私がバルセロナデビューした時の試合、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)だね」

     イニエスタが下部組織を経てトップチームで初陣を飾ったのは、2002年10月29日のCLグループステージクラブブルージュ戦でのこと。当時はルイス・ファン・ハール体制の中でバルササッカーが確立しきれず、“銀河系軍団”を誇った宿敵レアル・マドリードと対照的に苦しい時代でもあった。それでもタイトルよりもプロとしての一歩目を強く心にとどめているようだ。

     イニエスタは最後に「神戸に限らず、歓迎して下さった日本のファンの皆さんに感謝の念を伝えたいです。自分が今までやってきたことを伝え、日々向上するために練習一つ1つから学び取りたいです。これからも一緒に皆さんとの時間を楽しめることを願ってます」と話している。

     謙虚かつスキルフルなワールドクラスは、2019年も周囲と調和しつつ驚きのプレーを見せてくれるに違いない。(Football ZONE web編集部)

    イニエスタが自身のツイッターで同僚となったDF那須大亮が聞き手のインタビューに答えた【写真:Getty Images】


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    バルセロナ 30日 ロイター] - サッカースペイン1部、バルセロナに所属するDFジェラール・ピケが、同国下部リーグアンドラを買収した。ピケが創設した投資グループコスモス」が29日に発表した。

    アンドラは1942年に創設され、3部に相当するスペインのセグンダディビジョンBで14シーズン戦った経験がある。現在は同国5部相当のリーグに所属。 コスモスはピケが会長兼最高経営責任者(CEO)を務め、男子テニスの国別対抗戦、デビスカップ(杯)のスポンサーを継いだことで大きく知られている。

     12月30日、サッカーのスペイン1部、バルセロナに所属するDFジェラール・ピケが、同国下部リーグのアンドラを買収した。ピケが創設した投資グループ「コスモス」が29日に発表。マドリードで10月撮影(2018年 ロイター/Sergio Perez)


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