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    カテゴリ:ナショナルチーム > スペイン



    (出典 m.idolreport.jp)



    1 Egg ★ :2018/11/10(土) 20:21:23.07 ID:CAP_USER9.net

    レアル・マドリーに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスが、過激な批判を受けている。スペイン『マルカ』が報じた。

    セルヒオ・ラモスは、7日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のグループG第4節ビクトリア・プルゼニ戦に先発出場。負傷者が続出しているディフェンスラインでリーダーシップを発揮し、5-0での快勝に貢献した。

    しかし、その試合では17分にセルヒオ・ラモスと競り合ったプルゼニFWミラン・ハヴェルが大量に出血。セルヒオ・ラモスの肘が顔面に直撃する様子がカメラに収められており、物議を醸している。

    『マルカ』によると、メキシコのTVやアルゼンチンのタブロイド紙といったメディアに加え、元イングランド代表FWクリス・サットン氏がかなり過激にセルヒオ・ラモスを批判。「殺戮者」、「刑務所に入れろ」、「チンピラ」といった表現で非難されている。

    セルヒオ・ラモスは、昨シーズンにCL決勝でリバプールと戦った際にも、相手エースFWモハメド・サラーと交錯。サラーは負傷交代を強いられた。セルヒオ・ラモスはその時も今回も「意図的でない」と主張しているが、付いてしまった悪いイメージを拭うには相応の期間を要しそうだ。

    2018年11月10日 18時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15576456/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 zunzunblog.net)



     スペインサッカー連盟(RFEF)は8日、UEFAネーションズリーグと国際親善試合に臨む同国代表メンバー24名を発表した。

     メンバーにはDFセルヒオ・ラモスレアル・マドリード)やMFセルヒオ・ブスケツ(バルセロナ)らが順当に選出。ルイス・エンリケ監督体制では選外が続いていたDFジョルディ・アルババルセロナ)が復帰を果たした。

     また、DFマリオエルモソ(エスパニョール)とMFブライス・メンデス(セルタ)が初招集を果たした。一方で、負傷中のMFチアゴ・アルカンタラ(バイエルンドイツ)らは招集外となった。

     スペイン代表は15日にUEFAネーションズリーグクロアチア代表と、18日に国際親善試合でボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表と対戦する。

     今回発表されたメンバーは以下の通り。

    ▼GK
    ダビド・デ・ヘアマンチェスター・Uイングランド
    ケパ・アリサバラガ(チェルシーイングランド
    パウ・ロペス(ベティス)

    ▼DF
    ホニー・オット(ウルヴァーハンプトン・ワンダラーズイングランド
    セサル・アスピリクエタ(チェルシーイングランド
    ディエゴ・ジョレンテ(レアル・ソシエダ)
    セルヒオ・ラモスレアル・マドリード
    マリオエルモソ(エスパニョール)
    イニゴ・マルティネス(アスレティック・ビルバオ)
    ジョルディ・アルババルセロナ
    ホセルイス・ガヤ(バレンシア
    セルジ・ロベルトバルセロナ

    ▼MF
    ダニ・セバージョス(レアル・マドリード
    ブライス・メンデス(セルタ)
    ロドリゴ・エルナンデスアトレティコ・マドリード
    セルヒオ・ブスケツ(バルセロナ
    パブロ・フォルナルス(ビジャレアル
    ウール・ニゲス(アトレティコ・マドリード
    イスコレアル・マドリード

    ▼FW
    ロドリゴ(バレンシア
    スソ(ミランイタリア
    イアゴ・アスパス(セルタ)
    アルバロ・モラタ(チェルシーイングランド
    マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード

    バルセロナでプレーするJ・アルバがスペイン代表に復帰 [写真]=NurPhoto via Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 Egg ★ :2018/10/24(水) 12:59:22.27 ID:CAP_USER9.net

    J1ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、Jリーグでのプレーぶりが逐一スペインをはじめとした世界各国で報じられるなど、世界的スーパースターとしていまだに注目を集める。そんななかで現地時間22日に生まれ故郷のアルバセテ市がイニエスタの銅像建築計画を発表。スペイン紙「マルカ」では市長がその理由を明かしている。

     卓越したゲームメーク能力が認められ、10代前半でバルサの下部組織に入団したイニエスタ。その後のバルサでの活躍ぶりはもちろん、2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)決勝戦でスペインをW杯初王者に導く決勝ゴールを決めたイニエスタに対して故郷の人々は大きなリスペクトを抱いている。

     それもあって発案されたイニエスタ銅像。同市の市長であるマヌエル・ソラーノ氏はこのように理由を説明している。

    「イニエスタは謙虚さ、慎み深さ、努力する姿勢など、アルバセテの社会を象徴するような価値を表現してくれたからだ」

     バルサ時代、そして日本での来日以降も試合やイベントなどで見せているイニエスタの内面性を称えている。これに感謝しているのは父親のホセ・アントニオ・イニエスタさんだ。

    「(建築を計画した)ソリス財団とアルバセテ市議会からの素晴らしい詳細に感謝しています。彼はこの地域のアンバサダー的存在で、素晴らしい人間の所作です。これに興奮を覚え、ただただありがとうと言いたいです」

     生まれ故郷の人から敬拝されるイニエスタ。活躍の場を遠く離れた日本に移していても、その愛情はいまだ大きなもののようだ。

    10/24(水) 12:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181024-00143410-soccermzw-socc


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    (出典 afpbb.ismcdn.jp)



     レアル・マドリードマンチェスター・Cイングランド代表FWラヒーム・スターリングの獲得への動きを加速させたようだと、イギリスデイリーメール』が16日に報じている。

     マンチェスター・Cとの契約延長交渉が難航し、レアル・マドリードが移籍の噂が報じられたばかりのスターリングは15日、UEFAネーションズリーグスペイン戦で2得点を挙げる大活躍を見せてイングランドの勝利に大きく貢献した。この試合にはレアル・マドリードからも視察が訪れていた模様で、同メディアによるとスターリングへの評価はうなぎ上りだという。移籍は1億ポンド(約148億円)が基準になると見られているが、同選手の残りの契約が短くなっているため半額程度の取引になる可性もあるようだ。

     マンチェスター・C側はスターリング必要不可欠な戦だと評価しており、移籍の場合も安価での流出は避けたいところだ。

    イングランド代表でプレーするスターリング [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】FWスターリング、スペイン戦の2発で来夏のレアル移籍に急加速か】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)



    昨季、チャンピオンズリーグ(CL)決勝のリバプール戦以降、イングランドアンチが増えているレアル・マドリースペイン代表DFセルヒオ・ラモスが15日のイングランド代表戦で再び物議を醸す行為を働いたようだ。イギリスメトロ』が伝えている。

    スペインは15日、ホームで行われたUEFAネーションズリーグリーグAグループ4のイングランド戦で2-3の敗戦を喫した。ホームで約15年ぶりの公式戦敗戦を喫したラ・ロハの中でセルヒオ・ラモスは、試合終了間際にヘディングによるゴールを記録し一矢報いた。

    だが、前半に3失点を喫するなどディフェンスリーダーキャプテンとしてフラストレーションを溜めていた同選手は、後半に相手FWラヒーム・スターリングに対してスタンピングを行った疑惑が浮上している。

    メトロ』が掲載した一般のファンによる同試合の短い動画には、ボールに関係ないところで倒れていたスターリングに近づいたセルヒオ・ラモスが故意に右足を同選手の左足に乗せているような場面が映されていた。

    昨季CL決勝でリバプールFWモハメド・サラーを負傷退場に追いやったレアル・マドリーDFに対して悪感情を抱くイングランドファンは、セルヒオ・ラモスが退場になるべきだったなどとSNS上で反応し、めて嫌悪感を示した。

    ◆故意か?
    https://twitter.com/Lordy88/status/1051926435210948609

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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