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    カテゴリ:ナショナルチーム > スペイン

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    (出典 www.theworldmagazine.jp)



    1 Egg ★ :2019/07/19(金) 23:50:53.59 ID:56v/+CYi9.net

    バイエルンのMFチアゴ・アルカンタラは世界的に導入が始まっているビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)に懐疑的なようだ。18日、スペイン『アス』が伝えている。

     試合を決定づける誤審を防ぐためにビデオを使用して審判を下すVAR。サッカーの魅力を失うというデメリットを挙げる人はいまだ多く、否定的な意見も少なくない。

     T・アルカンタラもその一人のようだ。28歳のスペイン人MFは「私はまったくVARに反対だ」と語気を強める。「私はフットボールがロマンチックで、また少しいたずら好きなところもあると思っている。そのような要素がなければ、神話は生まれないよ」。

    「(VARは)試合に正しさをもたらす装備になるとは思う。しかし決定的にゲームの本質を奪い取ってしまうだろう」

    「ゴールを喜ぶ瞬間も少しだけ自意識的になる。なぜなら、まずみんなは審判を見て、得点を認めるか耳に手を当てるかを確認するからだ」

    7/19(金) 22:39配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190719-43469437-gekisaka-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 portal.st-img.jp)



    スペイン紙も「新しい方法」と驚愕、投稿から10時間あまりで600万回再生突破

     現在、流行り始めている「ボトルキャップチャレンジ」で新技が生まれたようだ。レアル・マドリードスペイン代表DFセルヒオ・ラモスが自身の公式インスタグラムで、「これを上回れる?」と1本の動画を公開。まさかの行動に同僚たちから“爆笑”の絵文字が殺到し、600万回以上再生されるなど大きな反響を呼んでいる。

     ボトルキャップチャレンジとは、後ろ回し蹴りでボトルのキャップを巧みに回して開けるという試みで、今やSNS上では世界的に動画がアップされ、サッカー選手だけでなく、ハリウッドスターも挑戦するなど盛り上がりを見せている。

     後ろ回し蹴りでキャップを捉えるのが通常の方法だが、別の方法にトライしたのがラモスだった。インスタグラムで「これを上回れる?」と挑発的なメッセージを添えて、ボトルキャップチャレンジの映像を投稿。ボトルの目の前に立ったラモスは、体を回転させて回し蹴りをするかと思われた次の瞬間、自分の舌を出してキャップに近寄り、そのまま遠心力を利用してぐいっと開けて見せた。

     この動画に反応したのがスペイン紙「マルカ」だ。「芸当の新しい方法」と伝え、「ラモスボトルキャップチャレンジを成功させた…舌で!」と驚愕。「世界中のサッカー選手や有名人が参加してきたが、ラモスが最近挑戦した。通常はキャップを蹴って成功させる。しかし、ラモスキャップをなめるという新案でやった」と記している。

     返信欄では、クラブの同僚であるドイツ代表MFトニ・クロースをはじめ、レアルOBの元ブラジル代表DFロベルトカルロスらが泣き笑いの絵文字を連続投稿して“爆笑”を表現。海外ファンからも「100点」「舌のキング」「今までで最高の挑戦」「冗談だろ!?」「マスター」など様々なコメントが届いている。

     動画の再生数は投稿から10時間あまりで600万回を突破するなど爆発的な伸びを見せており、ラモスのお茶目なボトルキャップチャレンジが話題となっているようだ。(Football ZONE web編集部)

    レアル・マドリードのスペイン代表DFセルヒオ・ラモス【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 football-tribe.com)



    ちょうど1年前のロシアワールドカップで代表を引退したイニエスタ

     J1ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタメモリアルマッチを振り返った。1日に自身の公式インスタグラムを更新すると、2010年南アフリカワールドカップ(W杯)優勝にも貢献したスペイン代表の赤いユニホームを着て、拍手している1枚の写真を投稿した。

     1年前の7月1日――。イニエスタスペイン代表としてロシアW杯で開催国ロシアとの決勝トーナメント1回戦に臨んでいた。1-1からPK戦にもつれ込む熱戦だったが、惜しくもベスト16で敗退が決定。後半22分から途中出場したイニエスタだったが、自身4度目のW杯を区切りとして、ロシア戦後に代表引退を発表していた。

     ラストマッチを振り返ったイニエスタは「1年前、私の代表での最後の試合ロシアプレーしました。数え切れないほどの思い出」と綴っている。2006年デビューを飾ったA代表。“無敵艦隊”のレジェンドとして積み上げてきた南アフリカW杯や欧州選手権(EURO)優勝など多くのタイトルは、イニエスタにとって大事なものとして心に残っているようだ。

     コメント欄では「スペインサッカーの歴史で一番大切な選手だ」「世界最高の選手! イニエスタは永遠」「私たちはあなたが恋しい」「南アフリカで私たちを優勝に導いてくれたゴールは忘れない」「たくさんの感動をありがとう」「思い出だ」「ずっと私のアイドル」と多くの惜しむ声とともに、20万件超えの「いいね!」が寄せられている。

     代表ラストマッチの後、日本へと渡った“背番号8”。Jリーグに舞台を移しても色褪せない技術でファンを魅了し続けている。代表でのプレーはもう見られないが、神戸で輝き続ける姿を目に焼き付けたい。(Football ZONE web編集部)

    自身4度目のワールドカップとなったロシア大会から1年が経った【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    EURO2008で決勝弾を決めたトーレス 「どれほど幸せだったか…」

     サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは23日、現役引退の記者会見を開き、今夏でスパイクを脱ぐことを表明した。18年間のキャリアで多くの得点を決めてきたが、EURO2020公式ツイッターは11年前の6月29日に行われたEURO決勝で、トーレスが決めた値千金の決勝ゴールに再脚光を当てている。

     アトレチコ・マドリードトップデビューを果たしたトーレスは、19歳でキャプテンを任されると、類稀なゴール嗅覚を発揮し“エル・ニーニョ”(神の子)の異名をとった。その後、2007年リバプールへ移籍するとゴールを量産し、世界的ストライカーへと飛躍。チェルシーではスランプに陥るも、ACミランを経て古巣アトレチコへと復帰した。

     そして昨夏に鳥栖へ加入。熾烈な残留争いに巻き込まれるも、前線で体を張るターゲットマンとして“フォア・ザ・チーム”のプレーに徹し、残留に貢献した。今季は度重なる負傷離脱やルイスカレーラス監督の解任もあり、現在の金明輝監督の下では先発から外される試合が増えるなど厳しい時期を過ごし、シーズン半ばで引退を決断することになった。

     トーレスと言えば、2008年EURO決勝でドイツ相手に決めた決勝弾が象徴的なゴールとなっている。前半33分、MFシャビスルーパスに抜け出すも、相手DFフィリップ・ラームに先に体を入れられてしまう。GKイェンス・レーマンがボールを押さえようと飛び出してきたが、瞬発力を生かし、ラームの外側から上手く回り込んだトーレスがGKに触られる前にチップキックループシュートボールはGKの頭上を越えてゴール左隅に吸い込まれた。

     このスペインEURO初制覇へと導く歴史的な一撃は、11年前の6月29日に生まれており、EURO2020公式ツイッターは同日に該当シーンを動画で公開。トーレス自身も公式インスタグラムで当時の写真を公開し、「『よく聞け! 我々の時代がやってきた…』どれほど幸せな日だったか」と文章を添えた。現役生活に終止符が打たれるまで残り2カ月を切ったが、トーレスが決めた殊勲の決勝弾は伝説として、これからも語り継がれていくことだろう。(Football ZONE web編集部)

    2008年のEURO決勝でドイツ相手に決めた象徴的なゴール【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.mixi.net)



    今年8月のヴィッセル神戸戦を最後に現役を引退すると発表したサガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス

    スペイン紙『AS』のインタビューで、サガン鳥栖と日本についてこう述べていた。

    フェルナンド・トーレス

    「(引退発表に対するフットボール界からのリアクションはすごいものです。愛されていると感じるのは素晴らしいことですね)

    これからの2カ月間のプロセスは僕とサガン鳥栖にとってとてもいいものさ。

    全世界が僕の最後の戦いがどうなるかを見るだろうからね。特に昔からのファンたちは」

    「(サガン鳥栖は?)

    人生の多くの点で自分が必要としていたもの、そして、その当時に必要だったものを与えてくれた素晴らしい経験だった」

    「(ラストゲームではイニエスタビジャプレーします。美しい偶然です)

    これがラストシーズンになるという決断を下した時、最善を考えたんだ。

    カレンダーヴィッセル神戸戦があったので、その日に決めたのさ。

    自分にとって大きな意味を持つ2人の友人とともにピッチ上で引退する機会を日本は与えてくれた」

    【関連記事】フェルナンド・トーレス、神だったリヴァプール時代の「神ゴール」がこれ!

    日本でプレーしていたからこそ、盟友2人と一緒のピッチ上で引退することができると語ったトーレス。彼の最後の戦いに注目だ。

    引退のF・トーレス、鳥栖と日本への感謝がぐっとくる


    (出典 news.nicovideo.jp)

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