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    カテゴリ:ナショナルチーム > スペイン

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    レアル・マドリーとの契約が今季限りとなっているセルヒオ・ラモス

    ふくらはぎの故障に加え、新型コロナウイルスの感染も判明した。ただ、本人はいたって元気なようだ。

    コロナ、誰?俺たちは戻ってくる。それを誰にも疑わせない」とのメッセージにともに半裸で筋トレに励む様子をSNSアップしている。

    バーベルを使ってのスクワットだ。そして、筋肉は相変わらずバッキバキ!

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    UEFAチャンピオンズリーグベスト4に進出したレアルチェルシーとの準決勝に勝利すれば、5月29日に決勝を戦うことになる。

    ふくらはぎの怪我は全治1カ月ほどとされているが、ラモスは最終盤の戦いに戻ってこられるだろうか。

    「コロナ誰?」 コロナ感染のセルヒオ・ラモス、半裸でムキムキ筋トレする


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ラ・リーガを戦っているレアル・マドリーは、「DFセルヒオ・ラモスふくらはぎの怪我によって離脱した」と発表した。

    今回行われていたインターナショナルマッチウィークスペイン代表に合流していたセルヒオ・ラモス

    ケガをしたのは31日にホームで行われたコソボとの試合が終わった後であるとのことだ。

    Deportes Cuatro』によれば、セルヒオ・ラモスは試合終了後にランニングをするためにピッチへと出ていたが、その途中に左足を痛めてしまったという。

    検査の結果は左足ふくらはぎの筋損傷で、メディアによればおそらく1ヶ月ほどの離脱になると報告されている。

    1ヶ月離脱するとなれば、これから行われるリヴァプールとのUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝2試合を始め、来週末のエル・クラシコも欠場することになる。

    セルヒオ・ラモスは今季怪我に苦しめられており、先日膝の手術を終えてチームに復帰したばかりであった。

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    レアル・マドリーとの契約も今季限りとなっており、まだ延長されるかどうかが不透明な状況となっている。

    セルヒオ・ラモス、1ヶ月の離脱…CLリヴァプール戦は欠場へ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     レアル・マドリードスペイン代表DFセルヒオ・ラモスが、自身の将来について語った。1日付けでスペイン紙『アス』が報じている。

     2005年から所属するレアル・マドリードで数多くのタイトルを獲得し、現在はチームキャプテンを務めるS・ラモスだが、今シーズン終了時点で満了する現行契約を結んでいる。そのため、今後の契約更新も含めて去就に注目が集まっているが、同選手は3月31日に行われたW杯ヨーロッパ予選コソボ戦を終えた後、自身の去就について以下のように語った。

    「自分に将来については明確だ。今はまだ何もないし、何も言うことはない。新たなニュースがあったら真っ先に知らせるよ。これからリーガ・エスパニョーラではエイバルバルセロナチャンピオンズリーグではリヴァプールと、2週間のうちにシーズンを決めるような試合がある。良いレベルプレーできることを願うだけだね」

     プレミアリーグリーグ・アン、またメジャーリーグサッカーの各クラブから熱視線を送られているS・ラモスだが、現時点ではまだ何も確定していることはないようだ。

    スペイン代表としてプレーするS・ラモス [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     スペイン代表を率いるルイス・エンリケ監督が、負傷明けの同代表DFセルヒオ・ラモスについて言及した。スペイン紙『マルカ』が27日にコメントを伝えている。

     スペインは25日、カタールワールドカップ欧州予選のグループBの第1節でギリシャ代表と対戦。スペインは33分にアルバロ・モラタのゴールで先制すると、56分に同点に追いつかれて1-1のドローで終わった。

     この試合に先発出場したS・ラモスは前半のみの45分間プレー。S・ラモスは1月に左足を負傷して戦線離脱しており、今月13日のリーガ・エスパニョーラ第27節のエルチェ戦で先発復帰し、16日のチャンピオンズリーグ・アタランタ戦も先発で出場した。

     負傷明けのS・ラモスについて、エンリケ監督は「彼は大丈夫だ。前半だけしかプレーさせないことを事前に決めていた」と語った。また、同監督はギリシャ戦を振り返り次のように述べた。

    「試合終盤は新鮮さと決定力が不足していた。引き分けに終わったことを評価するのは私の仕事ではない。ギリシャ戦が引き分けに値するとは思わない。1-0が妥当な結果だったのではないだろうか」

     スペイン代表は28日、カタールワールドカップ欧州予選のグループBの第2節でグルジア代表とアウェイで対戦する。

    ギリシャ戦に出場したセルヒオ・ラモス [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    スペインサッカー連盟(RFEF)は23日、新しいエンブレムを発表した。RFEFだけでなく、スペイン代表のエンブレムも変更となる。

    RFEFの新たなデザインは、赤い背景に白い円が描かれ、その中に「RFEF」という文字が白字で描かれるだけというシンプルなもの。

    一方、スペイン代表のエンブレムは、これまで通りスペイン国旗に記されている国の紋章を使用しているが、その配色が大きく変わり、スペインの国旗に使われる赤と黄色の2色のみになった。

    黄色は、6世紀ごろにイベリア半島を支配していた西ゴート王国の王の勇敢さを称える色と言われている。そして、その赤色は血として黄色を守る意味がある。

    RFEFのルイス・アルビレス会長は今回の変更の理由を次のように語っている。

    「変化の理由を知ることは重要だ。これは連盟が考えている多くの戦略的な計画の1つだ。我々のブランドエレガントさとシンプルさ、そしてパワフルさとともに、前に進む必要があった」

    「これをベンチマークにしたいと思っている。我々の新しいブランドが重要な成功に導いてくれることを願っている。連盟を構成するすべての女性と男性の代表チーム、大会は進化している」

    「誰もが力強いイメージを作り出すのは自分だと感じているはずだ。我々はフットボールであり、連盟だ」

    ◆新旧比較!上からスペインサッカー連盟、スペイン代表


    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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