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    カテゴリ:ナショナルチーム > スペイン



    (出典 football-tribe.com)



    『L'Equipe』は17日、「アトレティコ・マドリースペイン代表FWジエゴ・コスタは、税務当局から110ユーロ(およそ1.4億円)の収入を隠蔽したと疑われている」と報じた。

    記事によれば、当該の収入は2014年のものだそう。アトレティコ・マドリーからチェルシーへと移籍した際、Adidasとのスポンサー契約による収入を正確に申告していないようだ。

    現在スペインの税務当局はジエゴ・コスタに対する捜査を進めており、このおよそ110ユーロの収入をチェックしている。

    スペインではこの数年で有名サッカー選手の脱税事件がいくつも告発されてきた。

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    ネイマールクリスティアーノ・ロナウド、そしてリオネル・メッシらが有罪判決を受けており、莫大な額の追徴課税を支払うことになっている。

    ジエゴ・コスタ、脱税疑惑で調査中か


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 football-tribe.com)



    ジネディーヌ・ジダン監督が復帰したレアル・マドリー。今夏にはチームの変革が行われるとも。

    バイエルン・ミュンヘンへの2年間のローンが終わるコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの去就も注目されている。

    『Marca』によれば、彼は待望だったスペイン国籍をついに取得したという。

    リーガではEU圏外選手を1チーム3人しか登録できないが、これによってハメスは外国人枠から外れる。

    来季のレアルはヴィニシウス・ジュニオール、ホドリゴ・ゴイス、エデル・ミリタオンのブラジルトリオをEU圏外選手として登録する見込み。ハメスはスペイン国籍を得たことで登録上の問題はなくなった。

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    ただ、ジダン監督の構想に入っているかは別かもしれない。

    ハメス・ロドリゲス、スペイン国籍取得


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    1 豆次郎 ★ :2019/03/28(木) 22:09:17.37 ID:l9lJOG529.net

    19/3/28 22:02

     ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタの理学療法士であるエミリ・リカルト氏が同選手のコンディションについて語った。スペイン『バルセロナ・ノティシアス』が伝えている。

     イニエスタは先日、スペイン『TV3』のインタビューを受け、その一部が『テレノティシエス』で放送された。

     昨年夏に神戸へ移籍したイニエスタ環境の大きな変化に「当初はストレスを感じた」というが、現在は「家族と一緒にとても快適に過ごしている」ようだ。Jリーグについては「今まで経験したことがなく、学ぶことも多い。常に最高の目標を設定している」と語っている。

     また、同番組ではイニエスタの理学療法士を務めるリカルト氏のコメントも紹介。イニエスタのコンディションに関して同氏は「正直に言うと、肉体的には限界近くまで来ている。水曜日と日曜日(の週2回)に試合をするのは難しい」と明かした。

     ただ、イニエスタ自身はまだまだトップレベルでプレーできるとアピールし、「バルセロナとの試合ではきっと活躍できるだろう」と、今夏に予定されている古巣バルセロナとの親善試合に向けて意欲を示している。

    https://web.gekisaka.jp/news/amp/?269912-269912-fl&269912-269912-fl=&__twitter_impression=true
    神戸に所属するMFアンドレス・イニエスタ

    (出典 f.image.geki.jp)


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    アトレティコ・マドリーに所属するスペイン代表FWアルバロ・モラタが、代表指揮官への感謝を口にしている。スペインマルカ』が伝えた。

    スペイン代表は26日、ユーロ2020予選グループF第2節でマルタ代表とのアウェイ戦に臨み、2-0で勝利。初戦のノルウェー代表戦に続く白星で、連勝を飾った。

    試合では、モラタがチームの全2得点をマークしている。今シーズン2017年夏から所属したチェルシーで満足のいく結果が残せていなかった同選手は、今冬の移籍市場でアトレティコ・マドリーに活躍の場を移し、徐々に復調。マルタ戦では、その復活を印象付けた。

    試合後、モラタは代表チームを率いるルイス・エンリケ監督への感謝を述べている。

    「今日の僕らは、コーチを勝たせたいというより高いモチベーションで臨んだ」

    「僕らはいつだって勝利を欲している。彼(ルイス・エンリケ監督)はそれに相応しいし、僕らは一蓮托生なんだ」

    「監督のサポートに感謝したい。彼に僕の感謝は伝わっているし、ここに居られて幸せだよ」

    フットボールはここ数年で大きく変化した」

    「今では、バスを停めるチームに勝利することはより難しくなっている」

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    ルイス・エンリケ監督が不在のマルタ戦、モラタが2ゴールの活躍

     スペイン代表は26日に、欧州選手権(EURO2020予選グループF第2節でマルタ代表と対戦し、2-0で勝利した。この試合、スペイン代表はルイス・エンリケ監督が「家庭の問題」により不在となっていた。その試合で2ゴールという結果を残したFWアルバロ・モラタは、「スペインルイス・エンリケのために勝ちたかった」と、勝利の背景に指揮官への思いがあったことを明かしている。スペイン紙「マルカ」が報じている。

     EURO予選の第1節でノルウェー代表に2-1で勝利していたスペインは、26日の第2節でマルタと対戦した。スペインは前半31分に、モラタが左足でシュートを決めて1点を先制する。後半28分にも、途中出場のMFヘスス・ナバスのクロスからモラタがヘディングでゴールを挙げて2-0と勝利し、2連勝を収めている。

     試合後のミックスゾーンで取材に応じたモラタは、「僕たちは常に勝ちたいと思っているけれど、今日の試合は監督のために絶対に勝ちたかった。普段以上にモチベーションが高かった。この勝利は彼に送りたい。僕たちはどんな時でも彼とともにいる」と、チームが一丸になっていると話した。

     モラタは2017年夏から所属していたチェルシーでは結果を残すことができなかった。しかし、今冬にアトレチコ・マドリードに期限付き移籍すると、得点感覚を取り戻し、ルイス・エンリケ監督が再びスペイン代表に招集した。

     代表への道を再び開いてくれた監督へ、モラタは感謝の言葉を続けている。「彼のサポートに感謝する。彼は僕がここにいられることを、どれだけ幸福に感じているかを理解している。重要なことは勝つことだった。一緒に仕事をしてきた選手たちにとってもね」と、自身がもたらした勝利を喜んだ。

     その一方、モラタはマルタの戦い方に関して多くのコメントをすることを拒んだ。そして「サッカーは、この数年で大きく変わった。ゴール前にバスを停めて、守りを固めるようなチームに勝利することは、より難しくなっている」と、自身の見解を述べている。(Football ZONE web編集部)

    モラタがマルタ戦で2ゴールの活躍を見せた【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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