Football Select

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:ナショナルチーム > スペイン



    (出典 f.image.geki.jp)



     レアル・マドリードジネディーヌ・ジダン監督が、今夏の東京五輪に出場するU-23スペイン代表への同国代表DFセルヒオ・ラモスの参加を“許可”した。スペインメディア『LA SEXTA NOTICIAS』が伝えている。

     S・ラモスは以前から東京五輪へのオーバーエイジ枠での出場を希望していた。今回の会見で指揮官からゴーサインが出たことで障壁が一つクリアになったが、次の問題はスケジュール面だ。

     欧州では6月12日から7月12日までEURO 2020が開催される。東京五輪の開幕は同大会閉幕からわずか12日後の7月24日。S・ラモスEURO 2020出場は確実視されているため、東京五輪にも出場するとなれば、このハードスケジュールを乗り越えなければならない。

     ジダン監督はラ・リーガ第25節レバンテ戦の前日記者会見に出席。その席上でS・ラモス東京五輪出場の可能性について質問され、次のように答えた。

    「もちろん参加するべきだと思っている。彼が出場を望むのであれば、私は彼をサポートする。母国のためにプレーするのは非常に素晴らしいことだ」

     果たして東京五輪でS・ラモスの雄姿を見ることはできるだろうか。

    ジダン監督はS・ラモスの東京五輪出場について言及した [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーガエスパニョーラ】ジダン監督、S・ラモスの東京五輪出場を後押し「彼をサポートする」】の続きを読む




    (出典 amd.c.yimg.jp)



    レアル・マドリージネディーヌ・ジダン監督がスペイン代表DFセルヒオ・ラモス東京オリンピック参加の可能性をほのめかした。スペインマルカ』が伝えた。

    今夏にユーロ2020と東京オリンピックを控えているなかで、両コンペティションでのプレーを熱望しているというS・ラモスハードスケジュールが予想されるが、ジダン監督は「もちろん、彼は行くべきだ。彼が行きたいのであれば、私はサポートする。母国のためにプレーするのはいつだって素晴らしいことだ」と、快く送り出す姿勢を示した。

    そのセルヒオ・ラモスは現在、来シーズン限りで契約が満了となるマドリーとの契約延長に向けて交渉中。この状況について、フランス指揮官は「私はいつだってセルヒオと一緒にいたい。私は彼をよく見ている」と近日中に新契約が締結されることを願った。

    また、ラ・リーガで首位を走るマドリーは22日に第25節でレバンテのホームに乗り込む。ジダン監督はその一戦に向けて「レバンテは勝ち点29のうち、ホームで20ポイントを獲得している。複雑で難しいが、うまくプレーする準備をしなければいけない」とホームで強さを発揮するレバンテを警戒した。

    ルイス・フィーゴも生解説!伝統の一戦クラシコ
    WOWOWにて生中継!
    ■詳細はこちら>

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【スペイン代表】マドリー主将S・ラモスが東京五輪参戦!? ジダンは前向き】の続きを読む



    (出典 img.footballchannel.jp)



    ピケ、ラモスシルバらとともにスペイン代表のオーバーエイジ候補に

     J1ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、母国代表の一員として東京五輪に参戦する可能性があるようだ。スペイン紙「スポルト」が報じている。

     2018年夏に神戸へと加入したイニエスタは昨季、リーグベストイレブンを受賞する活躍を見せ、今年の元日に行われた天皇杯決勝では鹿島アントラーズを2-0で破り、クラブに初タイトルをもたらす原動力となった。今季は自身初となるAFCチャンピオンズリーグ出場も決まっている。

     そんなイニエスタが、東京五輪に臨むスペイン代表に名を連ねる可能性があるようだ。五輪代表は23歳以下の選手で構成されるが、1国につき3人までのオーバーエイジ(24歳以上の選手)の登録が認められる。「スポルト」によると、U-21スペイン代表を率いるルイス・デ・ラ・フエンテ監督は、バルセロナの元スペイン代表DFジェラール・ピケ、レアル・マドリードスペイン代表DFセルヒオ・ラモスとともに、イニエスタを大枠のリストに含めて提出したという。

     同紙はピケ、ラモスとともに選出される“もう1人”がイニエスタマンチェスター・シティの元スペイン代表MFダビド・シルバのうちどちらかになるとしたうえで、リスト作成の経緯も説明。今回のラージリストに含まれなかった選手は東京五輪への出場が不可能となるため、どんな可能性も排除しないことを目的に、スペインサッカー界の“大物”たちをリストに入れたと伝えている。

     イニエスタが現在プレーする日本での五輪に“参戦”するとなれば大きなトピックとなるが、同紙は「現時点で明確なのは、デ・ラ・フエンテがまだ何も決断は下しておらず、(イニエスタらの)招集の可能性を諦めてもいないということだ」と指摘。3月にはより絞られたリストの提出が予定されており、そこにイニエスタの名前があるかは注目すべきポイントとなりそうだ。(Football ZONE web編集部)

    東京五輪出場の可能性が浮上したMFイニエスタ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【元スペイン代表】イニエスタ、東京五輪“参戦”が浮上 オーバーエイジとして候補リスト入りとスペイン紙報道】の続きを読む

    no title



    ヘリコプター墜落事故により死去したコービー・ブライアント氏。幼少期をイタリアで過ごした彼はサッカー界ともつながりがある人物だった。

    メッシロナウドといった選手、ミランバルセロナレアル・マドリーといったクラブからも追悼のメッセージが寄せられている。

    レアルチーム練習の前に黙とうを捧げる場面も。そこで、キャプテンセルヒオ・ラモスコービーユニフォームを着用。その光景がこれだ。

    ラモスが着ていたのは、コービーアメリカ代表ユニフォーム。その背番号は10番だ。

    コービーには24番のイメージがあるが、アメリカ代表では10番を着けて戦った(2014年までバスケットボールの五輪やワールドカップでは、背番号は4~15番までに限定されていた)。

    ラモスSNS上に「まだ信じられない」などとの追悼メッセージポスト。あなたのおかげでNBAファンになり、自分はよりいい選手になることができたなどとも綴っている。

    S・ラモス、追悼のためにコービーの「背番号10ユニ」を着こむ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーガエスパニョーラ】S・ラモス、追悼のためにコービーの「背番号10ユニ」を着こむ】の続きを読む



    (出典 www.football-zone.net)



    かつてレアル・マドリーなどでプレーした元スペイン代表MFグティ。天才肌のレフティとして活躍した彼がやったこの変態的パスはサッカー史上に残る伝説として知られている。

    これはやり過ぎレベルの神パス…。

    現在はスペイン2部アルメリアで監督を務めるグティは『Movistar+』でのホルヘ・バルダーノの番組に出演。こんな発言をしていたとか。

    グティ

    「(レアルを去った時)お別れ試合をしたかった。

    多くの時間を過ごしたあのクラブでは空虚さを感じたね。

    多くのマドリー選手たちにも同じことが起きた、彼らは自分たちにはもっとふわさしい(扱いがある)と思っていたよ。

    なぜ退団したのか?(レアルは人員)過多だったからさ」

    「自分のプレースタイルは非常に間違っていた。

    選手たちにはこう伝えている。『自分はゴールにつながるパスを10本やって、8つをミスしても2つを通すほうが好きだ。横パスは役に立たない』」

    「どんな試合でも素晴らしい成功を収めている選手はひとりしか知らない。それはメッシだ。

    彼がピッチ上に出ていく度に何が起きる。他の選手は浮き沈みが多い」

    レアル選手ながら、宿敵バルセロナに君臨してきたメッシを賞賛していたそう。

    「横パスは意味ねぇ」 天才グティ、天才パサーの思考がおもしろい


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】「横パスは意味ねぇ」 天才グティ、天才パサーの思考がおもしろい】の続きを読む

    このページのトップヘ