Football Channel

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:ナショナルチーム > チリ



    (出典 www.theworldmagazine.jp)



    1 Egg ★ :2018/09/07(金) 00:44:25.06 ID:CAP_USER9.net

    バルセロナのチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルが6日未明に発生した「平成30年北海道胆振東部地震」を受け、母国にメッセージを送った。チリ『エル・デポルティボLT』が報じている。

     チリは7日に札幌ドームでキリンチャレンジ杯の日本代表戦に臨む予定だったが、6日に起きた地震の影響により中止が決まった。

     ビダルは「日本で何が起こったのか分からない。私たちは昨夜、揺れを感じたが、もう過ぎたことだ。私たちは大丈夫。ちょっと退屈だが、これは本当だ」と母国のファンに無事を報告している。

     チリは11日に水原ワールドカップ競技場で韓国との国際親善試合を控えているが、滞在先では現在も電力や水などのインフラは復旧しておらず、空港再開の目処も立っていないという。

     ビダルは「何よりも恐怖だった」と地震の発生当時を振り返りつつ、「今は韓国との親善試合のためにすぐに旅立つことができるのを願っている」と語った。

    9/6(木) 22:30配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-01782057-gekisaka-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【チリ代表】<MFビダル>地震を振り返る!「何よりも恐怖だった」】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)



    1 Egg ★ :2018/09/07(金) 18:23:15.54 ID:CAP_USER9.net

    日本サッカー協会は6日、未明に発生した北海道胆振東部地震を受けて、日本代表が7日に札幌ドームで開催予定だった国際親善試合チリ戦の中止を発表した。札幌市内に滞在中の森保ジャパンは被災したものの全員無事が確認されたが、新チームの初陣が中止となる前代未聞の事態。2022年カタールW杯を目指す日本代表にとっても大打撃となった。

     午前3時8分の地震発生直後、選手やスタッフは宿舎内の食事会場に集まって無事を確認。余震が続いたため、2時間ほど待機してから各自の部屋に戻った。仮眠を取った後に午後1時の昼食で再集合。同4時から宿舎近くの公園で、ストレッチを中心としたメニューで軽く体を動かした。

     練習後に円陣を組んでミーティングを行った森保一監督(50)は、選手にチリ戦が中止になったことを通達。さらに「われわれは自家発電のある建物に泊めさせてもらい、食事も普通に作っていただいた。支えていただいていることに感謝して過ごしてほしい」とイレブンに訓示した。

     報道陣に対応した指揮官は、異例の事態に「自然災害には太刀打ちできない。想定外のことも受け入れながらやっていきたい」。主将のMF青山敏弘(32=広島)は「もう言葉にできない…。広島でも台風があったばかりだし。ただサッカーをやらなきゃ自分たちは何も発信できない。その使命感は持っている」と悲壮な覚悟を語った。

     今後は7、8日と札幌市内で練習を実施し、コスタリカ戦(11日、吹田)が行われる大阪へ移動する予定。だが「スケジュールはどうなるか分からない」と交通機関の復旧状況によって変更の可能性もあるという。

     初陣が中止となる前代未聞の事態に陥った森保ジャパン。今後への影響も計り知れない。国際Aマッチをホームで開催する際、放映権料や入場料やスポンサー、グッズ販売や飲食販売などの収入が見込め、その額は「1試合につき5億円ほどになる」(大手広告代理店関係者)という。莫大な収入を失う上、各種キャンセルの諸経費などは持ち出しとなる。もちろん“赤字”だ。

     日本サッカー協会にとって日本代表戦の開催は収益の大きな柱。それだけに協会関係者はかねて「各方面への影響は大きい。特にアンダー世代に影響が出るかも」と話しているように、A代表はもちろん、東京五輪代表やなでしこジャパンなど、各世代別代表チームの合宿や遠征など強化費にも大きな影響が出かねないわけだ。

     また、現場でのチーム強化プランにも狂いが生じる。9月の2連戦で多くの選手をテストする予定だったが、実戦機会が1試合だけになったことで起用できる選手や戦術が限られてしまう。今回は指揮官が期待する新戦力を多く招集しただけに、テストの場が潰れたダメージは甚大だ。森保監督も「選手たちも試合のために準備してきたし、海外組も遠くから来た。試合をして選手のパフォーマンスを見たいし、今後のチームづくりにおいても試合ができればありがたいけど…。こればかりは自分たちがコントロールできる問題ではない」と顔を曇らせた。

     嵐の船出となった森保ジャパンは、この難局をどう乗り越えていくか。

    9/7(金) 16:31配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00000032-tospoweb-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【日本代表】<森保ジャパン>北海道地震で強化構想に大打撃!チリ戦中止で5億円損失の余波...】の続きを読む



    (出典 www.jfa.jp)



    1 かばほ~るφ ★ :2018/09/06(木) 16:59:19.10 ID:CAP_USER9.net

    7日札幌ドームで開催予定の日本―チリ戦は中止 北海道地震影響


    日本サッカー協会は6日、同日午前3時8分頃に北海道胆振地方中東部を震源とする
    最大震度7の地震が発生したことを受け、7日の国際親善試合・日本代表―チリ代表戦(札幌ドーム)を
    中止すると発表した。

    チリ戦が開催されれば、2020年東京五輪代表との兼務でA代表の監督に就任した
    森保一監督(50)の初陣となるはずだった。
    札幌市内に滞在中の日本代表チーム、チリ代表チームの無事は確認している。
    日本代表は11日に大阪・パナソニックスタジアム吹田でコスタリカ代表戦を控えている。

    2011年3月11日に発生した東日本大震災の際には3月12日から4月20日までの
    Jリーグ全試合が中止になり、日本代表戦も3月25日のモンテネグロ戦(エコパ)、
    3月29日のニュージーランド戦(国立)が中止となった。
    [ 2018年9月6日 16:40 ]

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/09/06/kiji/20180906s00002014170000c.html


    【【国際親善試合】7日に札幌ドームで開催予定の日本代表―チリ代表戦は中止…北海道地震影響】の続きを読む



    (出典 s4.reutersmedia.net)



    1 Egg ★ :2017/11/27(月) 23:47:32.24 ID:CAP_USER9.net

    日本代表に南米の強豪チリ代表と親善試合を行う可能性が浮上している。チリ紙『El Mercurio』が報じた。

    同紙によると、チリサッカー連盟(ANFP)は現在、W杯が開催する数週間前の期間を利用して国際親善試合を行うことを計画しており、

    その相手として現在交渉が行われているのが日本代表と韓国代表であるという。

    開催地はヨーロッパのどこかを予定しているとされているが、詳細は明らかになっていない。

    ANFP側は「それら2つの代表チームと親善試合という形で対戦することは一つの選択肢だ。

    我々は現在交渉の段階にあるが、それが他のチームになる可能性もある。まだ決定はしていない」と語っている。

    チリ代表は、2015年と2016年に行われたコパ・アメリカを連覇するなど強豪チームとして知られている。

    ロシアW杯南米予選では混戦極める戦いの中で惜しくも6位で本戦出場は逃してしまったものの、

    最新のFIFAランキングでは10位に位置しており、その実力は折り紙付きだ。

    もしこの親善試合が実現することになれば、日本代表にとってはW杯に向けていいシミュレーションの機会となるかもしれない。
    日本代表、W杯直前に南米の強豪チリと親善試合の可能性。現地メディア報じる

    11/27(月) 22:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171127-00243392-footballc-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【日本代表】W杯直前に南米の強豪チリと親善試合の可能性!!】の続きを読む


    ヴェンゲル監督、W杯逃したサンチェスを擁護「チリにとってのベッカム氏」 



    W杯出場を逃したサンチェス [写真]=Getty Images
    サッカーキング

     アーセナルを指揮するアーセン・ヴェンゲル監督が、チリ代表FWアレクシス・サンチェスについてコメントしている。

     2018 FIFAワールドカップロシア 南米予選最終節で、チリ代表はブラジル代表に敗北し本大会行きのチケットを手に入れることはできなかった。2014年のワールドカップ・ブラジル大会でベスト16入りを果たした同代表は、テレビから試合を楽しむことになる。

     キャプテンとしてチームを引っ張っていったサンチェスに、ヴェンゲル監督は「代表チームには大きなプレッシャーが伴う」ことを理解しつつ「イングランド代表ではデイヴィッド・ベッカム氏がキャプテンを努めていた。代表には(元イングランド代表MF)スティーヴン・ジェラード氏もいたが、彼は自分の責務を果たしたよ」と、かつてのレジェンドプレーヤーの名前を例に出してコメントした。

     代表チームからまだ合流していないサンチェスを「チリ代表にとって、それがサンチェスだったんだ。アルゼンチン代表ではFWリオネル・メッシだね。ファンの期待を一身に感じながら、チームを守ってプレーしたと思う。メディアの矢面に立って懸命に戦ったんだ」と讃えた。

     15日にプレミアリーグ第8節でワトフォードと対戦するアーセナルだが「すぐに切り替えるのは難しい」ことであり、「次のW杯でサンチェスは33歳になる。一番がっかりしているのは彼かもしれない」と同情の意を示した。それでも「すぐにトップレベルの彼を見ることができるはずだ」とクラブの力になってくれることを願っている。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【ヴェンゲル監督、W杯逃したサンチェスを擁護「チリにとってのベッカム氏」】の続きを読む

    このページのトップヘ