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    カテゴリ:ナショナルチーム > チリ



    (出典 s4.reutersmedia.net)



    1 Egg ★ :2017/11/27(月) 23:47:32.24 ID:CAP_USER9.net

    日本代表に南米の強豪チリ代表と親善試合を行う可能性が浮上している。チリ紙『El Mercurio』が報じた。

    同紙によると、チリサッカー連盟(ANFP)は現在、W杯が開催する数週間前の期間を利用して国際親善試合を行うことを計画しており、

    その相手として現在交渉が行われているのが日本代表と韓国代表であるという。

    開催地はヨーロッパのどこかを予定しているとされているが、詳細は明らかになっていない。

    ANFP側は「それら2つの代表チームと親善試合という形で対戦することは一つの選択肢だ。

    我々は現在交渉の段階にあるが、それが他のチームになる可能性もある。まだ決定はしていない」と語っている。

    チリ代表は、2015年と2016年に行われたコパ・アメリカを連覇するなど強豪チームとして知られている。

    ロシアW杯南米予選では混戦極める戦いの中で惜しくも6位で本戦出場は逃してしまったものの、

    最新のFIFAランキングでは10位に位置しており、その実力は折り紙付きだ。

    もしこの親善試合が実現することになれば、日本代表にとってはW杯に向けていいシミュレーションの機会となるかもしれない。
    日本代表、W杯直前に南米の強豪チリと親善試合の可能性。現地メディア報じる

    11/27(月) 22:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171127-00243392-footballc-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    ヴェンゲル監督、W杯逃したサンチェスを擁護「チリにとってのベッカム氏」 



    W杯出場を逃したサンチェス [写真]=Getty Images
    サッカーキング

     アーセナルを指揮するアーセン・ヴェンゲル監督が、チリ代表FWアレクシス・サンチェスについてコメントしている。

     2018 FIFAワールドカップロシア 南米予選最終節で、チリ代表はブラジル代表に敗北し本大会行きのチケットを手に入れることはできなかった。2014年のワールドカップ・ブラジル大会でベスト16入りを果たした同代表は、テレビから試合を楽しむことになる。

     キャプテンとしてチームを引っ張っていったサンチェスに、ヴェンゲル監督は「代表チームには大きなプレッシャーが伴う」ことを理解しつつ「イングランド代表ではデイヴィッド・ベッカム氏がキャプテンを努めていた。代表には(元イングランド代表MF)スティーヴン・ジェラード氏もいたが、彼は自分の責務を果たしたよ」と、かつてのレジェンドプレーヤーの名前を例に出してコメントした。

     代表チームからまだ合流していないサンチェスを「チリ代表にとって、それがサンチェスだったんだ。アルゼンチン代表ではFWリオネル・メッシだね。ファンの期待を一身に感じながら、チームを守ってプレーしたと思う。メディアの矢面に立って懸命に戦ったんだ」と讃えた。

     15日にプレミアリーグ第8節でワトフォードと対戦するアーセナルだが「すぐに切り替えるのは難しい」ことであり、「次のW杯でサンチェスは33歳になる。一番がっかりしているのは彼かもしれない」と同情の意を示した。それでも「すぐにトップレベルの彼を見ることができるはずだ」とクラブの力になってくれることを願っている。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ビダル、チリ代表引退の噂を否定 !!



    チリ代表引退を否定したビダル [写真]=AMA/Getty Images
    サッカーキング

     11日、バイエルンに所属するチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルがツイッター上にメッセージを掲載。以前から噂されていた代表引退を否定した。同日付のドイツメディア『SPORT1』が伝えている。

     チリ代表は10日に2018 FIFAワールドカップ ロシア南米予選第18節(最終節)でブラジルと対戦し、0-3と完敗。3位から6位へと一気に転落し、3大会ぶりにW杯出場を逃すこととなった。

     ビダルは先月、W杯終了後に代表チームから引退する意向を地元メディアに語っていた。南米予選が決まり、動向に注目が集まることとなった。

     試合後にはツイッターにて「全てに感謝したい。本当にありがとう。ともに過ごした年月、全ての試合に人生を捧げたこと、努力とハードワークをすれば、人生ではどんなこともできると教えてもらったこと、この国に教えたこと、その全てにありがとう!」と、代表引退を示唆するメッセージを掲載していたビダルだが、11日には以下のように記している。

    「チリは戦士たちが集うチームであり、このチームの一員であることを誇りに思う。そして、自分はこのチームを見捨てたりはしない。最後までともに歩むよ。もしもまた呼ばれたら、いつだって代表チームのために戦う」

     来年のW杯で有終の美を飾ろうとしていたビダルだったが、想定外とも言える南米予選敗退に直面。国民の落胆を目の当たりにして、再びチリ代表が国際舞台に戻るための力となることが長年の恩に報いる道だと考えたようだ。

    (記事/Footmedia)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ビダル、W杯後の代表引退を表明「休息の時が来た」…予選突破へ全力 | ニコニコニュース



    来年のロシアW杯後にチリ代表から引退すると表明したビダル [写真]=FIFA via Getty Images
    サッカーキング

     バイエルンに所属するチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルが、2018 FIFAワールドカップ ロシアを最後に代表から引退することを明言した。7日付のドイツ紙『AZ』が伝えている。

     現在30歳のビダルは、2007年2月に行われたベネズエラ代表との親善試合でA代表デビュー。以来、通算93キャップを記録し、23ゴールを挙げている。

     5日のW杯南米予選ボリビア代表戦を終えたビダルは、ミュンヘンに向かう飛行機に乗る前にメディアの取材に応じた。「(代表引退は)長い間考え続けていたことだ。もっと家族の近くにいなければならないと思っていたけど、ここ10年ほどはそれが難しくなっていた。休息の時が来たということだよ」と語り、代表引退の意向を明らかにした。

     昨年のコパ・アメリカを制した南米王者のチリだが、W杯南米予選では現段階で6位。本大会への出場権が得られる4位以内どころかプレーオフへ回る5位確保も危ぶまれる状況に追い込まれている。残り2試合、正念場だ。

     仮にチリがW杯本大会出場を逃した場合、南米予選の終了をもってビダルは代表チームを去るつもりでいるという。しかし同選手は「(南米予選の)残り2試合では、もう一度自分の力を100パーセント出しきりたい」とコメント。予選突破へ意欲を見せている。

    (記事/Footmedia)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「彼は悲しんでいた」…残留決定のサンチェス、チリ代表同僚が証言 | ニコニコニュース



    アーセナル残留が決まったサンチェス [写真]=Getty Images
    サッカーキング

     チリ代表FWアレクシス・サンチェスは、これまで再三にわたって今夏のアーセナル退団が噂されていたものの、結局は残留となった。しかし本人は、どうやら移籍を望んでいたようだ。7日付のイギリス紙『デイリーミラー』が伝えている。

     サンチェスの獲得に特に熱心だったのは、同選手にとってバルセロナ時代の恩師にあたるジョゼップ・グアルディオラ監督が指揮を執るマンチェスター・Cだった。移籍期限最終日の8月31日、マンチェスター・Cは同選手獲得のために巨額のオファーを提示し、移籍成立が間近に迫っていた。

     この時のサンチェスの様子について、移籍話が持ち上がった時期にチリ代表でチームメイトとしてともに過ごしたフェネルバフチェ所属のMFマウリシオ・イスラは、チリの現地メディアに対し、「アレクシスは既にアーセナルのようなトップレベルのクラブに在籍しているけど、別のビッグクラブへの移籍が近づいていることをとても喜んでいたよ」と証言している。

     しかし、アーセナルがサンチェス放出後の後釜と考えていたモナコのフランス代表MFトマ・ルマルの獲得に失敗し、マンチェスター・Cのオファーを拒否したことでこの移籍交渉は破談となってしまい、サンチェスはアーセナルに残留することが決まった。

     この残留決定後のサンチェスの様子についてイスラは「(交渉決裂の)知らせが来て移籍出来なくなった時、彼は悲しんでいた」とコメント。サンチェス自身もマンチェスター・Cへの移籍を強く望んでいたことを明かしている。

    (記事/Footmedia)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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