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    カテゴリ:ナショナルチーム > アルゼンチン



    (出典 soccer.sports.smt.docomo.ne.jp)



    1 3倍理論 ★ :2018/06/18(月) 22:30:09.04 ID:CAP_USER9.net

     アイスランド・サッカー協会は18日、16日にモスクワで行われたアルゼンチンとの1次リーグ初戦を国民の99・6%が見ていたと公式ツイッターで明らかにした。

     アイスランド代表チームは16年、欧州選手権のベスト16でイングランドを2―1で破る大金星を挙げた。この一戦の視聴率が99%だったといわれている。

     アイスランドは大会初戦で優勝候補のアルゼンチンと対戦。チーム全員の献身的なプレーに加え、GKハルドーソンがメッシのPKを止めるスーパープレーを見せるなど魂のこもった戦いで1―1で引き分け。世界中からも、その戦いぶりに称賛が送られた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000247-sph-socc


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    (出典 img.footballchannel.jp)



    アグエロに先制点が生まれるも、エースのメッシがノーゴールに終わりドロー発進

     アルゼンチン代表はロシア・ワールドカップ(W杯)のグループリーグ初戦アイスランド戦を1-1のドローで終えた。エースのFWリオネル・メッシ(バルセロナ)が一人でシュート11本を放ちながら1得点に終わるなど精彩を欠いたなか、ホルヘ・サンパオリ監督は「無秩序さが足りなかった」と独特の表現で試合を振り返った。

     アルゼンチンは最前線にFWセルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ)を起用し、トップ下にメッシ、両サイドにMFアンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン)とMFマクシミリアーノ・メサ(インデペンディエンテ)という攻撃陣でスタート。前半19分にアグエロの強烈な左足シュートで均衡を破るも、その4分後に守備の隙を突かれて失点した。

     後半にはFWゴンサロ・イグアイン(ユベントス)ら攻撃のカードを切ったがアイスランドの守備を崩せず、シュート11本を放ったメッシも、PKストップを食らうなどゴールを奪えなかった。

     サンパオリ監督は試合後の記者会見でチームに足りない部分を指摘している。

    「特に前半は無秩序さが足りなかった。前半は左サイドが鍵になっていたが、スピードも欠けていた。攻撃面での無秩序さがあれば、グループリーグ突破のチャンスがより大きくなる」

     チリ代表やスペインのセビージャで圧倒的な攻撃サッカーを展開してきた戦術家サンパオリらしい言い回しでこう語った。

     メッシに頼った攻撃が目立つアルゼンチン。クロアチア、ナイジェリアという難敵との対戦が続くだけに攻撃陣の覚醒は必要不可欠になるだろう。指揮官の求める「無秩序な攻撃」で勝利をつかむことができるだろうか。


    (Football ZONE web編集部)

    アルゼンチン代表のサンパオリ監督は、「無秩序さが足りなかった」と独特の表現で試合を振り返った【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 portal.st-img.jp)



    メッシのPKを止めたハルドルソンに称賛、海外メディア「16強も夢物語ではない」

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は16日、1次リーグD組で初出場のアイスランドが優勝候補のアルゼンチンと1-1で引き分けた。歴史的な勝ち点1獲得の立役者となったのはGKハネス・ハルドルソンだ。後半19分にFWリオネル・メッシのPKを完璧に読み切り、圧倒的な猛攻も最少失点で凌ぎ切った。マン・オブ・ザ・マッチに選出された殊勲の守護神に対し、FIFA公式サイトも「ハルドーソンがメッシを黙らせる」と称賛。本人は「(相手からすれば自分たちは)悪夢のような存在だった」と振り返った。

     絶体絶命の窮地で守護神が立ちはだかった。1-1で迎えた後半19分、アルゼンチンが獲得したPK。ハルドルソンが対峙したのは世界最高FWメッシだった。しかし、守護神は臆することがない。冷静に間合いを取って鋭くゴール左に放たれたシュートを完璧に読み切った。見事に弾き、スタジアムには歓声と悲鳴が響き渡った。

     結局、圧倒的な猛攻を演じたアルゼンチンに対し、ハルドルソンは最少失点で凌ぎ切った。初出場のチームに歴史的勝ち点1をもたらした奮闘。FIFA公式サイトも「ハルドルソンがメッシを黙らせる」と伝えている。

     さらに、AP通信は「ワールドカップ初出場であるトーナメント最小国は、突如ノックアウトステージにおける注目国になった。16強入りも夢物語ではない」と紹介。記事によると、ハルドルソン自身はこのように話し、胸を張ったという。

    「PKになったとき『OK、ここは僕の見せ場だ』と感じたよ」

    「今日の試合は自分たちらしい試合だった。しっかり守れ、相手をいらいらさせられたし、攻撃時にはスピードも質もあった。(対戦相手からすれば自分たちは)悪夢のような存在であったし、自分たちの試合ができればどんな相手でも倒すことができる」

     また、PKの場面についてはこのように語ったことも紹介されている。

    「キーパーとしてワールドカップに出場するのは、まさに夢のようなシナリオだよ。色々と願いや思いを馳せることはあるけど、初戦でメッシ相手にPKを止めるのはまさにそういったことの一つだね。PKになったとき『OK、ここは僕の見せ場だ』と感じたよ」

     ヘイミル・ハルグリムソン監督は「我々はこれで予測不可能な存在になった、これを今後の戦いでも発揮していきたい」と話したという。「死のD組」と言われた激戦グループで台風の目になるかもしれない。(THE ANSWER編集部)

    アイスランド代表GKハネス・ハルドルソン【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 public2.potaufeu.asahi.com)



     FIFA(国際サッカー連盟)は公式HPにて、サポーターの投票などにより決まる「バドワイザー・マン・オブ・ザ・マッチ」を発表。アルゼンチン代表戦で好セーブを見せたアイスランド代表GKハンネス・ソール・ハルドーソンが選出された。

     2018 FIFAワールドカップ ロシアのグループリーグ第1節のグループDでアルゼンチン代表とアイスランド代表が対戦した。1-1で迎えた63分、アルゼンチンがPKを獲得すると、キッカーはFWリオネル・メッシ。しかし、このメッシのPKをアイスランドの守護神ハルドーソンが見事なセービングで阻止していた。その他にも、ハルドーソンは同試合で何度もピンチを救いアイスランドの価値あるドローに大きく貢献していた。

     また、試合後ハルドーソンはメッシのPKを止めた瞬間を「夢がかなった」と表現し、メッシの心理を読んだことを明かした。

    「この状況は起こりうると考えていたからいくつか宿題をしていた。大きな賭けだったがそれは起きたんだ」

    「メッシのPKを何本も見たよ。最近のPKで自分がどういうプレーをしていたかも見直した。相手の心に入り込もうとしたんだ。相手も僕のことを考えただろうね。今日はこっちに来ると思ったんだ」

     なお、グループD第2戦では、アイスランドが22日にナイジェリア代表と、アルゼンチンは22日にクロアチア代表と対戦する。

    アイスランドの守護神ハンネス・ソール・ハルドーソン [写真]=Getty Images


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    (出典 www.chunichi.co.jp)



    1 3倍理論 ★ :2018/06/16(土) 17:51:45.37 ID:CAP_USER9.net

    元イタリア代表のアンドレア・ピルロ氏は、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシにとってのワールドカップ制覇の重要性についてを『Goal』のインタビューで語った。

    全国にはこんなにカワイイ“美女サポ”たちが…スタジアム、行こうぜ!総集編【88枚】

    バロンドールを5度受賞しているメッシだが、母国の英雄ディエゴ・マラドーナ氏に肩を並べるにはW杯優勝が絶対条件であるとピルロ氏は主張する。

    「メッシにとっても、アルゼンチンにとっても、ロシアW杯を優勝することが重要だと思うよ。彼はいつもマラドーナと比べられてきたが、彼にはW杯優勝が必要なんだ。もしW杯で優勝できなければ、本当に最高の選手に肩を並べることはできないさ」

    アルゼンチン代表は3月に行われたスペイン代表との親善試合で1-6と大敗。本大会に向けて不安が残る結果となっていたが、心配はないと主張した。

    「アルゼンチンにはW杯に向けて改善し、正しい選手を選ぶ時間があった。確かにスペインには大敗したけど、ロシアではいい結果を残すと思うよ。アルゼンチンは多くの素晴らしい選手がいて、もし彼らが本来の力を発揮すれば素晴らしいプレーをするはずさ」

    さらに自身最後のW杯となった2014年のブラジル大会では、ウルグアイに敗れグループリーグ敗退。この試合ではFWルイス・スアレスがDFジョルジョ・キエッリーニに噛み付いたことが大きな注目を集めた。しかし大した出来事ではないと感じていたようだ。

    「試合後、私も含めたイタリアの選手は結果にとても落ち込んでいた。噛みつき事件よりもW杯敗退が決まったことにショックを受けていたよ。あのような事件はピッチ内では起こり得ることさ。そして、あのときは審判が見ていなかった。それだけさ」

    最後に、ピルロ氏にとって2002年日韓大会以来となるファンとして迎えるW杯。その楽しみ方を明かしてくれた。

    「イタリアは出場しないから特定のチームを応援することはないね。すべての試合を見るけど、どのチームも応援はしないよ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00010013-goal-socc


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