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    カテゴリ:ナショナルチーム > アルゼンチン



    (出典 www.soccer-king.jp)



    休暇中のメッシ、ビーチサイドで現地の子供たちのミニゲームに参加

     バルセロナアルゼンチン代表FWリオネル・メッシコパ・アメリカ南米選手権)での激闘を終えて、現在は束の間のサマーバケーションを満喫している。そのなかで現地の子供たちがかけがえのない“ひと夏の思い出”を育んだという。

     スペイン紙「AS」が「ラッキーな子供たち」と動画付きで紹介するのは、メッシのある行動だ。現在メッシは愛する家族とともに休暇を過ごしている。青い海が広がるビーチで楽しむ様子をSNSなどで発信しているが、今回はビーチサイドで捉えられた“ある姿”が注目されている。

     それは4人の子供たちが集まって楽しそうな声をあげるなか、彼らよりもちょっとだけ身長の高い人物が。その人物こそメッシで、まるでいつものピッチで見せるように必殺のドリブルで3人を引き付けると、ほとんどなさそうなパスコースを容易に見つけて、一番小さな子供にボールをぴたりと預けたのだ。このプレーで元気づいたのか、小さな子供はメッシが見守るなかで積極的にドリブルを仕掛けていった。

     同紙もこの微笑ましい様子を次のように記している。

    「この小さなこどもたちは、自分たちのビーチでのミニゲームリオネル・メッシとその家族が参加するとは思っていなかっただろう。これは彼らの孫にまで語れる物語となったはずだ」

     世界ナンバーワンプレーヤーであるメッシと、一緒にボールを蹴れたという経験。現地の子供たちにとっては人生の宝物となったはずである。(Football ZONE web編集部)

    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ【写真:AP】


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    (出典 cdn1.img.jp.sputniknews.com)



    日本代表も招待国として戦ったコパ・アメリカ

    審判のジャッジや大会運営を批判したアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、南米サッカー連盟CONMEBOL)から出場停止処分を科される可能性がある。

    そうした中、アルゼンチンサッカー協会(AFA)は、メッシの謝罪が綴られたレターCONMEBOLに送付したようだ。『La Nacion』が伝えている。チリとの3位決定戦後の発言について、謝罪する旨を記したものだという。

    また、AFAは、メッシへの処分は警告、または罰金になるべきだと考えているとも。

    その一方、AFAはチリ戦でのメッシへの退場処分については撤回を求めている。アルゼンチンは今年9月にチリと親善試合で再び対戦する。

    ただ、CONMEBOL側は、メッシの出場停止(退場についての)はそのチリ戦ではなく、2020年3月のワールドカップ予選初戦に適用しうるようだ。

    メッシ、謝罪の手紙おくる…南米サッカー連盟に


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 afpbb.ismcdn.jp)



    今夏、プレシーズンツアーで来日するバルセロナ。先週までコパ・アメリカを戦っていたアルゼンチン代表FWリオネル・メッシも注目選手のひとりだ。

    そのメッシは現在、家族とともにバカンス中。SNS上にポストした写真からは、32歳になった彼の腹筋も確認できるぞ!

    バッキバキ!

    『Clarin』によれば、メッシ一家が休暇を過ごしているのは、2年前にも訪れたというカリブ海のアンティグア・バーブーダの可能性があるとか。

    バルサ7月20日に日本に向かうそうで、23日にチェルシーと27日にヴィッセル神戸と戦う。

    日本にも来るメッシ、32歳になった現在の「腹筋」がこれ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    2018-19シーズンに獲得したタイトルリーガのみも、「個人の賞だ」と理由を説明

     誰が“世界一の選手”の象徴であるバロンドールを受賞するかは、世界中のサッカーファンの注目を集める。2019年アルゼンチン代表FWリオネル・メッシバルセロナ)が史上最多となる6度目の受賞をするのではないかという声が多いが、元ブラジル代表MFであり、20年前にバロンドールを受賞したリバウド氏も、メッシの受賞が妥当だと考えているようだ。衛星放送「FOXスポーツ」が、コメントを伝えている。

     メッシバルセロナの選手として、すべての公式戦で51得点を記録し、クラブリーガ・エスパニョーラの優勝に導いた。個人としては圧倒的なパフォーマンスを見せたが、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)では準決勝で敗退し、国王杯は決勝で敗れた。さらにアルゼンチン代表として出場したコパ・アメリカ南米選手権)でも3位に終わり、リーガ以外のタイトルは逃している。

     そのため、バロンドール受賞には否定的な意見も聞かれるが、リバウド氏は6度目のバロンドール受賞にふさわしい活躍を見せたと、バルセロナの後輩を持ち上げた。

    「私の考えでは、彼が成し遂げたことを振り返れば、今季のバロンドール受賞者はメッシで決まりだ。CLでは勝てなかったかもしれないが、これは個人の賞だ。そして彼は多くのゴールを決めている。重要なゴールをね」

     2008年から2017年まで、メッシユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと5度ずつバロンドールを受賞してきた。この2人についてリバウド氏は「彼らはとてつもなく偉大な選手だ。私は両者とも好きだよ」と話し、その理由を説明した。

    メッシバルセロナで常に違いを作り出している。ロナウドも、所属したすべてのクラブ、そしてポルトガル代表チームでも同じようにしてきた。また、スリリングな争いが見られるだろう。彼らの話をするのは、良い話ばかりだ。彼らは多くのゴールを決めているからね」

     リバウド氏の予想通り、メッシバロンドールを受賞するのか。それともロナウドが2年ぶりに栄冠をつかむのか、昨年のクロアチア代表MFルカ・モドリッチのように新たな受賞者が誕生するのか。(Football ZONE web編集部)

    リバウド氏(左)は、バロンドール受賞者をメッシと予想している【写真:Getty Images】


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    ブラジル代表の優勝で幕を閉じた今回のコパ・アメリカ日本代表の参戦、ペルーの躍進など様々なトピックがあった2019年大会だったが、その中で現在まで尾を引いているのはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの発言だ。

    グループステージから敗退の危機にあったアルゼンチンは何とか決勝トーナメントに出場しベネズエラを撃破。しかし、ベスト4でブラジルに敗れ、またも日の目を見ることは叶わなかった。

    大会後、メッシは開催国のブラジルが有利な判定を受けていることを揶揄する発言をし、大会運営側のCONMEBOL(南米サッカー連盟)にまで飛び火するコメントを残した。これを問題視したCONMEBOLが同選手に最大2年間の代表戦出場停止処分を科すことも検討していることが報じられ、小さな火種が大火になりつつある状況だ。

    ここで、キャプテンとしてセレソンを12年ぶりのコパ・アメリカ優勝に導いたDFダニエウ・アウベスがメッシに反論。かつての仲間に厳しい意見を投じた。イギリスミラー』が伝えている。

    「彼とは友達だけど、必ずしも友達に同調するわけではない。熱くなり過ぎて出たコメントだろうけど、僕は否定し続けるよ」

    「まず第一に、セレソンのようなチームに対するリスペクトが不足していると思う。第二に、夢を叶えるために多くのものを背負って戦うプロフェッショナルたちに失礼だと思う」

    「言うべき時は本当のことを言う、僕はそんな友人でありたい。彼はあんなことを言うべきじゃなかったね」

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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