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    カテゴリ:ナショナルチーム > アルゼンチン



    (出典 www.hochi.co.jp)



    ▽アルゼンチン代表のリオネル・スカローニ暫定監督が、バルセロナのFWリオネル・メッシについて言及した。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。

    ▽ロシア・ワールドカップ(W杯)でベスト16敗退に終わったアルゼンチン代表は、ホルヘ・サンパオリ監督を解任し、スカローニ暫定監督のもと再始動。そんな中、最近チームのエースであるリオネル・メッシが、年内の代表活動に参加しない見込みであることがアルゼンチンメディアによって伝えられた。なお、2019年にブラジルで開催されるコパ・アメリカへの出場も不透明だという。

    ▽アルゼンチンサッカー協会(AFA)は17日、来月行われる国際親善試合に向けたアルゼンチン代表候補メンバー35名を発表。FWジオバンニ・シメオネやFWラウタロ・マルティネスなど欧州クラブに所属する若手や国内で活躍する選手が中心に選出された一方で、メッシはマンチェスター・シティのFWセルヒオ・アグエロ、パリ・サンジェルマンのFWアンヘル・ディ・マリアらと共に招集外となった。

    ▽スカローニ暫定監督は、年内の代表招集拒否が噂されたメッシについて口を開いた。

    「メッシと話をした結果から私はチームを構成した」

    「我々は将来については話していない。メッシが我々を代表する選手だということはわかっている。今後どんなことが起こるか見てみよう」

    ▽アルゼンチンは9月7日にグアテマラ代表と、同11日にコロンビア代表とのフレンドリーマッチに臨む。
    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 cyclestyle.net)



    メッシの50メートル驚愕フィードが話題騒然

     海外サッカースペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが衝撃の神業を披露した。サイドチェンジの要領でピッチのサイドから逆サイドまで、約50メートルを蹴って股の下を通すという正確過ぎるフィードを披露。一部始終を公開したアディダス「チーム・メッシ」ツイッターの動画は再生回数が160万回を突破するなど、大反響を集めている。

     メッシが衝撃の神業を披露した。左サイドで何気なくリフティングしながら歩を進めるメッシ。おもむろにボールを置くと、勢い良く逆サイドへ向かって左足を振り抜いた。大きな弧を描きながらボールは、右サイド方向へ。驚くべきはここからだ。

     右サイドライン付近には取材を受けている関係者と思しき人物が。なんと男性の両足の間をボールが通過したのだ。わずか肩幅ほどの広さの隙間を、約50メートル先から通してみせたメッシ。絶妙のコントロールキックは、驚異的というほかない。

     奇跡の一部始終をメッシ公認の「チーム・メッシ」公式ツイッターが公開。ファンからは続々と驚愕の声が上がっている。

    「史上最高」
    「惑星内で最高の地球外生命体」
    「ハハハ、メッシ神だ」
    「言葉もいらない」
    「想像できなかった」
    「常にマジカル 王だね」
    「神の御業」

     公開から半日で動画の再生回数は160万を突破。瞬く間に大反響を呼んでいる。間もなく開幕を迎えるシーズンでは、どんな衝撃を与えてくれるのか楽しみだ。(THE ANSWER編集部)

    リオネル・メッシ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 the-ans.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/15(水) 05:10:27.60 ID:CAP_USER9.net

    来年のコパ・アメリカ出場も疑わしい…

    8月14日(現地時間)、アルゼンチンの『Clarin(クラリン)』紙などの各メディアが伝えたところによると、
    同国の英雄であるリオネル・メッシが少なくとも年内の代表試合に出場することはなく、その後のことも未定だという。
     
    先のロシア・ワールドカップ、決勝トーナメント1回戦でフランスに3-4で敗れ、自身4度目の檜舞台においても、悲願の世界王座に手が届かなかったメッシ。
    代表チームにおける去就が注目されたが、彼はその件について口を開いていない。
     
    アルゼンチンは、ロシアW杯期間中にメッシら選手と対立したとされるサンパオリ監督を大会後に解任し、暫定としてチームスタッフだったスカローニが指揮を執り、
    U-17代表を率いていたアイマールらがサポートするという体制を整えていた。
     
    9月には、7日にグアテマラ、11日にコロンビアとの親善試合が、いずれもアメリカで行なわれる予定であり、
    スカローニ監督は招集メンバー決定の前に、まずメッシに代表続行の意志の有無を確認。
    その結果、年内の代表入りは拒否、来年のコパ・アメリカ出場も疑わしい状況にある。
     
    クラリン紙によれば、メッシは代表について、休みを取るとしながらも、それがいつまで続くのか、そしてその休みに終わりの時が訪れるのかについては、何の約束もしていないという。
    多くのアルゼンチン・メディアは、これをネガティブなニュースと捉え、このまま代表引退となる可能性もあるとも報じている。
     
    ロシアW杯敗退後には、マスチェラーノ、ビグリアが代表引退を宣言したが、
    長くアルゼンチンのシンボルとして君臨し、チームを牽引してきた背番号10は無冠のまま、水色と白のユニホームを脱ぐことになるのだろうか。
     
    所属するバルセロナでは、13日のスーペルコパで2つのゴールに絡み、自身、このクラブでの33個目のタイトルを手にしたメッシ。
    16日には母国の名門ボカをカンプ・ノウに迎え、恒例の「ジョアン・ガンペール杯」を戦うが、クラリン紙はこの日が、メッシが代表チームでの今後について語る、ちょうど良い機会になると綴っている。
     
    2016年のコパ・アメリカ・センテナリオ後に一度は失意の代表引退を宣言したものの、後に国民の願いを聞き入れて復帰、ロシアW杯をタイトル獲得のラストチャンスとして懸命に戦ったメッシ。
    果たして、代表でのキャリアはここで幕を閉じるのか。そして、それについて近いうちに口を開くのか。要注目である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00045665-sdigestw-socc
    8/15(水) 5:08配信


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    (出典 www.football-zone.net)



    1 ばーど ★ :2018/07/31(火) 14:55:21.87 ID:CAP_USER9.net


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    サッカーのスーパースター、メッシ選手が、休暇中に愛犬とサッカーを楽しむ動画が投稿され、相手ディフェンダーをかわすように愛犬にさえボールに触れさせない華麗な足さばきが話題となっています。

    この動画は、メッシ選手の妻が30日、インスタグラムに投稿したものです。

    休暇中のメッシ選手、茶色い大型の愛犬と遊びながらサッカーボールを蹴っていますが、巧みなリフティングを駆使して愛犬を翻弄しています。

    まるで試合で相手ディフェンダーをかわすときのように、尻尾を振って追いかける愛犬にもボールに触れさせません。

    動画は400万回以上再生されていて、インターネット上では、「さすが王者だ」とか、「メッシ選手のトレーニングの秘密がわかった」といったコメントが相次いで寄せられています。

    ただ、よく見ると、メッシ選手は1度だけ手でボールを触っていて、「愛犬を相手にハンドの反則をした」という指摘も広がっています。

    メッシ選手は、アルゼンチン代表のエースとしてワールドカップ ロシア大会で優勝を目指しましたが、決勝トーナメント1回戦で敗れてしまっただけに、メディアからは「ワールドカップ敗退の憂さ晴らしかもしれない」という分析も出ています。

    ※ソース先に動画あります

    2018年7月31日 14時11分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180731/k10011557331000.html


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    (出典 s.bundesliga.com)


     アルゼンチン代表の次期指揮官候補に、マンチェスター・Cを率いているジョゼップ・グアルディオラ監督が浮上しているようだ。アルゼンチン紙『TN Deportivo』が4日に報じている。

     2018 FIFAワールドカップ ロシアの決勝トーナメント1回戦でフランス代表に3-4と敗れ、敗退が決まったアルゼンチン代表。ホルヘ・サンパオリ監督は指揮継続へ意欲を見せているが、采配への批判も高まっており、退任の可能性が高いと見られている。

     そして今回の報道によると、サンパオリ監督の後任候補にグアルディオラ氏が浮上しているという。バルセロナ時代にはFWリオネル・メッシとともに数多くのタイトルを獲得していおり、アルゼンチン代表にとってはうってつけの指揮官と言えそうだ。就任が実現した場合、ロシアW杯を最後に代表でのプレーに終止符を打つとも予想されているメッシをとどめることも可能になるかもしれない。

     とはいえ、グアルディオラ監督は今年5月、マンチェスター・Cとの契約を2020-2021シーズンまで延長している。2017-18シーズンはプレミアリーグを制覇。史上最多となる勝ち点「100」、史上最多勝利数(38試合で32勝)、史上最多得点数(106)を記録し、圧倒的な強さを誇示した。さらなるチーム強化とタイトル獲得を見据えているはずで、アルゼンチン代表指揮官就任の可能性は低いだろう。

     なおアルゼンチンサッカー協会は、年俸1200万ユーロ(約15億5000万円)の4年契約を提示することとなるようだ。2030年までの契約を締結しているアルゼンチン代表のスポンサー、テレビ局『Torneos』が財政面で支援することとなる。

    マンチェスター・Cを率いているグアルディオラ監督 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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