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    カテゴリ:ナショナルチーム > アルゼンチン

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    (出典 www.theworldmagazine.jp)



    アルゼンチン代表を率いるリオネル・スカローニ監督がインテルアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネスバルセロナ移籍に言及した。イタリアフットボールイタリア』が伝えている。

    シーズンセンセーショナルな活躍から、連日のように移籍の噂が取り沙汰されているラウタロ。バルセロナをはじめ、錚々たるビッグクラブが目を光らせていると言われており、今度の移籍市場における目玉となっている。

    アルゼンチン代表でラウタロを指導するスカローニ監督がスペインテレビ『RTVE』でラウタロについて言及。去就が騒がしい中、バルセロナへの移籍に太鼓判を押した。

    「ラウタロが(リオネル・)メッシのようなチームメイトプレーするなら、それは私たちにとってより良いことだ。彼は、今後数年間注目されるストライカーになると思う。彼がうまくいくことを願っている」

    「ラウタロは素晴らしいストライカーだから、素晴らしいチームのためにプレーしなければならない。だが、彼はすでに最高レベルで戦う素晴らしいチームにいる。彼を移籍にこじ開けることは非常に難しいと思う。しかし、彼がクラブを変えるなら、彼がうまくいくことを望んでいる」

    アルゼンチン代表はタレントが揃いながらもメジャータイトルを獲得できていない状況。メッシは代表キャリアでは何も勝ち獲っていない状況だ。

    豊富な前線のタレントがいながら、メッシとの共存に苦しんできたこれまでの代表監督のことを考えれば、チームで一緒にプレーしてくれることは、アルゼンチン代表にとっても大きな財産となりそうだ。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    リケルメとアイマールクオリティースペインの名手も認める

     Jリーグの再開日がいまだ決まらないなかにあって、ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、日本に在住する最大級のビッグネームとして各国メディアの取材に応じている。アルゼンチン紙「Ole」のインタビューでは、自らが感銘を受けた2人の“アルゼンチンの名手”の逸話を挙げている。

     バルサ時代のイニエスタにとってアルゼンチンの名手と言えば、現エースであるFWリオネル・メッシは語るまでもないが、下部組織からトップチームに昇格した頃にいたチームメイトもいる。それがMFフアンロマン・リケルメだ。

     いわゆるオールスタイルな“ナンバー10”ながら、正確無比なパス精度を誇る異才の司令塔は現在ボカ・ジュニアーズの副会長を務めているが、「彼は事務所にいると聞いたんだ。ロマンとは常に話し合っていて、時には他の人々より継続している関係で、僕らはその会話、いい関係を維持できて嬉しいよ」とイニエスタは友好を持っていることを明かす。

     2人が同僚だったのはルイス・ファン・ハール監督時代の2000年代前半、いわゆる“暗黒期”とされるところだが「僕にとってキャリアの始まりを共有したんだ。恐るべきクオリティーを持つ、別次元の選手だった」とその技術を語っている。そしてリケルメとともに、もう1人の選手を挙げている。

    「僕が愛した選手はアイマールだよ。以前から大好きだった。彼もまた別次元の選手で、自信を持って大胆で、1対1を仕掛け、素早くインテリジェントがあふれていた」

     バレンシアなどで活躍したアイマール170cmと小柄ながら、アジリティーある動きと味方との連動で次々とゴールに襲い掛かった。そのプレーぶりは、イニエスタスペイン人アタッカーに大きな影響を与えたことは間違いない。

     なお今回のインタビューではバルサ時代の同僚でDFハビエル・マスチェラーノが所属しているエストゥディアンデスの移籍の噂について聞かれると、笑いながら「彼は僕に電話をかけてきたけど、そこまで込み入った話はしていないよ」とも明かしている。

     ヨーロッパと南米の違いはあるが、同じスペイン語圏ということもあり、イニエスタの“アルゼンチン人脈”は大きく広がっているようだ。(Football ZONE web編集部)

    イニエスタが感銘を受けたアルゼンチンMFリケルメ、MFアイマール【写真:Getty Images 高橋学】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



     バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、新型コロナウイルス感染拡大による自宅での隔離生活を振り返ると共に、シーズン再開についても語った。15日に、スペイン紙『マルカ』が報じている。

     新型コロナウイルスの影響で2019-20シーズンが中断となっているリーガ・エスパニョーラでは、6月中のリーグ戦再開に向けて各クラブが施設での個別トレーニングを始めている。バルセロナも6日にトップチームの選手たちのメディカルチェックを行い、個別トレーニングスタートさせた。

     現在の体調について「僕は元気だよ」と語ったメッシは、長期にわたる自宅での隔離生活の苦労を明かした。

    「隔離生活はとても厳しかった。でも、子どもたちと妻のおかげで、楽しい時間を過ごすこともできたんだ」

    「この中断期間は僕たちに利益をもたらすかもしれないけど、まずは再びシーズンを再開できるかどうかを見てみようよ。試合に戻るために必要なものをトレーニングで取り戻せるかどうか、まだ不明瞭な部分もあるしね」

    「個人的には、シーズンが戻ってくるのが待ちきれないね。無観客での試合開催となれば、ピッチはとても奇妙な空気に包まれるだろう」

     来るリーグ戦再開に備え、メッシは今日もトレーニングに励む。

    今季再開の希望を語った、バルセロナのメッシ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    ユベントスアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインが15日にイタリアへ帰還するようだ。『フットボールイタリア』が報じている。

    新型コロナウイルス(COVID-19)の影響によりセリエAが中断となり、3月にアルゼンチンに帰国していたイグアイン。癌を患っている母親を看病するため帰国していたが、6月13日セリエAが再開する可能性が高まった中、イタリアに戻ることを決めたようだ。

    これまでコロナウイルスの蔓延しているイタリアへの帰還を拒否していると報じられていたイグアインだが、この報道が事実であれば14日間の自主隔離を行った後、6月にはチームトレーニングに合流できる見込みだ。

    5月18日から再開となるチームトレーニングには間に合わないものの、リーグ再開時にはイグアインの姿がありそうだ。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    アルゼンチンで生まれ、13歳でバルセロナの下部組織に入団したリオネル・メッシ。4年後にプロデビューを果たし、それから多くのタイトルを獲得してきた。

    以前アメリカスポーツリンクブランドゲータレード」が、そのメッシの人生を描いたアニメHeart of a Lio』を制作していた。

    現在新型コロナウイルスの問題で試合が行えない中、バルセロナがこれを再び紹介すると、世界から多くの反響があったようだ。それがこの映像。

    少年時代サッカーの才能を発見するも、その後ホルモン異常が発覚し…。その挫折を乗り越えての成功と、それからの紆余曲折が描かれている。

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    バルセロナはようやくリーグ再開に向けてのトレーニングが始まっており、試合がまた見られる日は遠くない。またメッシプレーが見られる時を楽しみにしよう。

    メッシがアフロを撃ち抜いてから25年…人生を描いたアニメが再び話題


    (出典 news.nicovideo.jp)

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