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    カテゴリ:ナショナルチーム > アルゼンチン



    (出典 www.football-zone.net)



     ジョゼ・モウリーニョ氏が2019年バロンドールの展望を語った。20日、スペイン紙『マルカ』が伝えている。

     モウリーニョ氏は、ユヴェントスチャンピオンズリーグで敗退した今、バルセロナアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ2019年バロンドールで優勢であると語った。同氏は「メッシは今驚異的なシーズンを送っている。ユヴェントスと(ポルトガル代表FW)クリスティアーノ・ロナウドチャンピオンズリーグから敗退したから、バロンドールメッシを待っていることは彼も知っているだろうね」と話している。

     毎年”世界一“の選手に贈られ、2016年からはフランスサッカー専門誌『フランスフットボール』が主催するバロンドール2008年から2017年までの10年間はC・ロナウドメッシが独占していたが、昨年はレアル・マドリードクロアチア代表MFルカ・モドリッチが受賞した。

    マンチェスター・Uの前監督であるモウリーニョ氏 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ローマ教皇が、サッカーリオネル・メッシ選手を“神”と呼ぶのを止めるよう訴えた。


    教皇は、それが神への冒涜であり、自身はメッシを“神”とは考えないとして、サポーターたちにその言葉を使わないように呼びかけている。

    スペインテレビで、メッシが“神”とあがめられていることについて尋ねられた教皇は、「理論的に言えば、それは冒涜です。言うべきことではありません。私はそう考えていません」と答えた。

    教皇は称賛の意味で“神”という言葉が良く使われてはいるものの、メッシは“神”でないと強調し、「人々は敬愛の意味を込めて彼を“神”と読んでいますが、唯一の神だけが崇拝されるべきなのです」「『彼はピッチボールを持つと“神”だ』と言うのは、自分の考えを表現するのによく使われています。彼のプレーは見る人を楽しませてくれますが、“神”ではないのです」と続けた。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    1986年にW杯を制したエンリケ氏が言及「メッシは代表で厳しい時間を過ごしている」

     バルセロナアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは今季、公式戦41試合43ゴールと絶好調。リーガ・エスパニョーラUEFAチャンピオンズリーグ(CL)、コパ・デル・レイ(国王杯)の3冠のチャンスを残している。しかし、元アルゼンチン代表MFエクトル・エンリケ氏は「メッシマラドーナレベルに到達することはないだろう」と断言した。スペイン紙「マルカ」がアルゼンチンメディアアタック・フットボレーロ」の内容を引用して報じている。

     メッシは現地時間10日のCL準々決勝第1戦マンチェスター・ユナイテッド戦に先発出場。前半12分にオウンゴールを誘発するクロスを供給し、先制点を生み出した。前半29分に相手DFクリス・スモーリングに背後から猛烈なチャージを受けてピッチに転倒し、顔面から出血したが、治療後にピッチに戻って1-0の勝利に貢献している。

     今季はアンストッパブルと言ってもいいパフォーマンスを披露しているなか、同郷の先輩であるエンリケ氏は、アルゼンチンの伝説的名手であるディエゴ・マラドーナ氏を引き合いに出し、メッシが“歴代最高”の座を勝ち取ることはないとの見解を示した。

    「残念なことに、メッシは代表チームで厳しい時間を過ごしている。次のワールドカップ(W杯)で、我々の持っていたような運がメッシにも訪れることを祈っている。しかし、メッシマラドーナレベルに到達することはないだろう。私が求めているのは、メッシのために戦うことだ。もし彼がこのチームで良い時期を過ごせていないのなら、参加しない方がいいのかもしれない」

     エンリケ氏は1986年メキシコW杯でマラドーナ氏とともにアルゼンチンを優勝に導いた1人。メッシにとって代表での成果が唯一にして最大の課題として取り上げられてきたが、エンリケ氏はその壁を超えてこその“メッシの史上最高論”と考えているようだ。(Football ZONE web編集部)

    (左から)アルゼンチン代表FWメッシ、元アルゼンチン代表のマラドーナ氏【写真:Getty Images】


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    バルセロナ 1日 ロイター] - サッカースペイン1部、バルセロナファンにとっては、同チームに所属するリオネル・メッシ選手は神のような存在かもしれないが、ローマ法王フランシスコは区別を求めている。

    メッシ選手は、ユニフォーム背番号10にちなんで、スペイン語で神を意味する言葉と同じ発音の「ディオスD10S)」というニックネームを持つ。

    スペインテレビ局La Sextaとのインタビューで法王は、同じアルゼンチン出身のメッシ選手を称賛しながらも、神と呼ばれてはならないと指摘した。

    法王は、「理論的には冒涜(ぼうとく)行為となる。やってはいけないことだ。人々は『あこがれている』と言うように(メッシ選手を)神と呼ぶのかもしれないが、崇拝対象となるのは神のみだ」と説明。「素晴らしい選手だが、神ではない」と述べた。

    法王はサッカーファンとして知られ、ブエノスアイレスのチーム、サン・ロレンソのソシオのクラブメンバーでもある。

     4月1日、サッカーのスペイン1部、バルセロナのファンにとっては、同チームに所属するリオネル・メッシ選手(写真)は神のような存在かもしれないが、ローマ法王フランシスコは区別を求めている。写真はセビリアで3月撮影(2019年 ロイター/Marcelo del Pozo)


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    (出典 football-tribe.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/31(日) 10:12:53.90 ID:EPcjao+e9.net

    レオ・メッシは火曜日に行われた2つ目の親善試合を鼠蹊部(そけいぶ)の違和感のため回避し、予定より早くバルセロナへ戻った。

    そんな状況のバルセロナのNo.10は、アルゼンチンの一部から批判を受けたことに関して同国の放送局『Radio Octubre 94.7』に対し、口を開いた。

    ここ最近耳にしているコメントに対し、明らかに不満を募らせている様子を見せたメッシは、「何も驚いていない。多くの嘘や作り話が存在する。人々は世間で言われていることを信じるが、僕はイラついている」と断言した。

    さらにメッシは「僕について話すことは習慣化されている。僕がいない時には作り話が...。
    実際、僕は12月の代表ウィーク前に鼠蹊部に違和感を抱えた状態で招集されたし、練習はほとんど行えず、試合には出場できなかった」と付け加えた。

    「鼠蹊部の怪我は複雑なものだ。すぐに治るものではない。良くなってはいるが完治したわけではない。気をつけなくてはならない」とバルセロナの選手は主張した。

    また、昨年のロシアW杯での悪夢についても思い出しながらコメントした。

    「とても大きなダメージだった。僕が経験した代表での最も酷い時間だった。最初の試合から全て良くなかった。僕らが望み、期待していたものではなかった」と明かした。

    レオは「(代表を)引退する事も考えた。僕の家族に悪影響を与えるだけで、W杯での出来事を忘れようと考えた。全てのことから少し離れようと思い、代表から離れた。
    僕らはプロフェッショナルであり、タイトル獲得を望んでいたが、僕らの世代の扱いは酷かった」と告白した。

    しかし、アルゼンチン代表でのモチベーションを失ったわけではない。
    「僕はアルゼンチン代表で何かを勝ち取りたい。重要なことは戦う気持ちだ。多くの人々が僕が代表に戻ることはないと言ってきた。友人や家族...僕の息子まで『なんでアルゼンチンではうまくいかないの?』と聞いてきた。
    それを聞いたときは本当に辛かった」とアスルグラナの選手は周囲の言葉に心を痛め、「アルゼンチン代表で楽しむことは難しいことだ」と認めた。

    代表でのプレッシャーに関して、「もし僕らが(ロシアW敗で)ラウンド16に進んでいなかったら、アルゼンチン代表において最も大きな失敗の一つになっていただろう。グループを良くするために僕らは話し合い、必死に戦った。
    僕の父親がアルゼンチンサッカー協会(AFA)を動*力を持っているという*げた話を耳にして、僕は頭にきていた。
    それに最も苦しんでいたのは僕の家族だ。世間の嘘に苦しめられている僕の友人や兄弟がいる。みんなが好き勝手に発言し、それを買うのさ」と主張した。

    レオ・メッシは引き続きアルゼンチン代表に関するテーマに苦しめられた。
    「僕自身、僕の家族やチームメイトのためにプレーしている。そして僕は自分が好きなことをしている。僕がしたくないことをするには、もう少し辛抱しなくてはならない」と主張した。

    「僕らはうぬぼれていないし、代表を愛している。それでも、事実ではないことを信じ込んでいる人もいる。僕らはプロフェッショナルであり、そうでなければこれ以上代表に行っていないよ。
    誰かが僕に代表に参加することを強制しているわけではない。
    僕が洗礼式で代表を辞退すると思うかい!?(セスクの洗礼式に参加するために代表を辞退したという噂に対して)、家に帰ったとき洗礼式のことは何も知らなかった。それはとてつもなく*げたことだ」とコメントした。

    最後に代表指揮官のリオネル・スカローニに関して言及した。
    「僕はW杯後に一度代表を離れた。それ以降誰とも話していない。スカローニは何度も僕に電話をかけてきて、プロジェクトについて説明してくれたけれど、僕はスカローニが監督になるよう誰かに話したことなんてない」
    メッシの怒りは最後まで収まらなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-00010003-sportes-socc
    3/31(日) 8:00配信


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