Football Select

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:ナショナルチーム > アルゼンチン

      このエントリーをはてなブックマークに追加



    (出典 football-tribe.com)



    アルゼンチンが生んだ稀代の天才、ディエゴ・マラドーナ10月30日誕生日で60歳を迎える。

    『AS』によれば、新型コロナウイルス感染が疑われる人との濃厚接触があったため、医師からの勧めで自宅での予防的な隔離に入ったという。

    彼を支えてきた世話人のひとりに発熱、咳、嗅覚の消失という症状が現われた。今のところマラドーナに症状はないものの、彼は(感染した場合に命の)リスクがあるとされているため、予防的に隔離することにしたそう。

    濃厚接触者の検査結果は現地午後に判明するとのこと。マラドーナは陽性になったヒムナシアFWニコラス・コンティンとの接触があったため、数週間前にも隔離されていたそう。

    そのマラドーナがやった伝説のプレーのひとつが、「神の手ゴール」だ。

    VARがある今ならば、絶対にありえないシーンである…。

    彼は60歳を前にしたインタビューで「イングランド相手にもう一度やりたい。今度は右手でね」とお茶目な発言をしていた。

    60歳マラドーナ、濃厚接触でまた隔離


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【元アルゼンチン代表】60歳マラドーナ、濃厚接触でまた隔離】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加



    (出典 www.theworldmagazine.jp)



    CL公式SNSが華麗なリフト技で相手を置き去りにした8つのシーンの映像を投稿

     “現代最強”フットボーラーの1人であるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、これまで幾多のスーパープレーで観る者を驚かせてきた。時として常人離れのテクニックを披露して世界中のファンを魅了しているが、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)公式SNSは相手と対峙した際、ボールリフトで突破する華麗なスキルに注目。8つのシーンの映像を公開すると、海外ファンから「フットボールの神」「超絶マジシャン」など感嘆の声が上がっている。

     現在33歳のメッシバルセロナの下部組織で育ち、2004年トップデビュースペインの名門で今季17シーズン目を迎えており、これまでリーガ・エスパニョーラ優勝10回やCL制覇4回など数々のタイトル獲得に貢献してきた。また個人としてもバルサですでに600ゴール以上を奪っており、バロンドールを史上最多6度受賞するなど数えきれないほどの記録を打ち立ててきた。

     そんな“生ける伝説”の華麗なプレーに再注目したのが、CL公式SNSだ。同公式ツイッターは「繊細なリフトとコントロールされたフリックメッシの優雅さ」と綴り、47秒間に編集された動画を公開。8つの試合で、ボールを浮かせて相手をひらりとかわすシーンが収められている。

     1つ目のセルティック戦の映像では、右タッチライン際でボールを受けたメッシが、相手が飛び込んできた瞬間に左足アウトで浮かせて回避。相手はそのままピッチに倒れ込んだ。2つ目のアーセナル戦でのかわし方も凄まじい。右から猛烈な勢いでスライディンタックルを仕掛けてくるも、寸前で左足でボールを高く上げて一回転。何事もなかったかのように、ドリブルを再びスタートさせた。

     3つ目、4つ目の飛び出してきた相手GKの鼻先でボールを浮かせてゴールを奪うテクニックは、メッシだからこその離れ業だろう。その後も華麗なシャペウなどが収録されており、異次元の輝きを放っている。

     この動画が投稿されたCL公式ツイッターインスタグラムコメント欄では、数多くの海外ファンが反応。「真の一流!」「芸術的なフットボーラー」「美しい」「メッシフットボールの神」「異次元」「超絶マジシャン」といった称賛のほか、「彼のスキルと動きは、フットボールビデオゲームのそれに本当に似ている」とゲーム内の動きを引き合いに出す者もいれば、「メッシ=オリベル・アトム」と漫画『キャプテン翼』の主人公である大空翼のスペイン名を挙げるファンもいた。

     いずれにしても、一瞬で相手を無力化する超絶タッチによる“リフト突破”は、メッシにしかできない異次元スキルと言えそうだ。(Football ZONE web編集部)

    バルセロナで長年活躍するFWリオネル・メッシ【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーガエスパニョーラ】まるでゲーム? メッシの神業“リフト突破”8連発にファン衝撃「超絶マジシャン」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    火曜日に行われたワールドカップ南米予選のボリビアアルゼンチンで、試合終了後に大きな事件があった。

    長いホイッスルが鳴ったあと、リオネル・メッシが激昂。ボリビアの選手らに対して激しい言葉をぶつけ、両チームが一触即発の状態になった。

    その中で話題になったのはボリビアのフィジカルコーチを務めているアルゼンチン人のルーカス・ナバ氏。メッシは彼に対して「ハゲ!」と罵っており、何があったのかが注目されていた。

    Depor』によれば、そのルーカス・ナバ氏は『Radio Colonia』に対して以下のように話し、止めようとしたら罵られたと語ったそうだ。

    ルーカス・ナバ

    「試合が終わった時、両チームの間で議論が起こっているのを見て、退場を避けるために単に割って入りたかっただけだ。

    誤解があったようだが、これはサッカーの現場で起こり得ることだ。

    私はリオネル・メッシプレーを見て育った男だ。彼は最高の選手だ。とても尊敬しているから、息子の名前も「リオネル」にしたんだからね。

    彼が代表を引退すると表明した時、応援するための長いコメントを書いたこともある。

    起こった事件によって何か考えを変えることはないさ。どんな仕事でも同じだ。短絡的なことは起こるし、時間とともに解決される。それだけだ。

    ただ、自分はメッシとの間で起こった事件によってあらゆる侮辱と脅迫を受けたよ。

    子どもたちも自分へ投げかけられる言葉を聞いている。だからとても傷ついているよ」

    しかも、彼はSNSメッシに関する投稿を何度もしていたことから推測されていた通り、熱烈なメッシファンだったよう。息子の名前もリオネルだとか…。

    【関連記事】覚えてる?「メッシがバルサでデビューする直前の試合」スタメン11名

    だからこそ今回の件でファンから様々な批判を受けたこと、そしてそれが子供に見られていることがショックであったという。

    メッシに「ハゲ!」と言われたコーチ、息子の名前が「リオネル」の大ファンだった


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【アルゼンチン代表】メッシに「ハゲ!」と言われたコーチ、息子の名前が「リオネル」の大ファンだった】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    no title

    13日に行われたワールドカップ2022南米予選のボリビアアルゼンチンで珍しい場面があった。

    この試合はアルゼンチンが2-1というスコアで勝利を収めているのだが、その終了後に珍しくリオネル・メッシヒートアップした映像が撮影されていた。

    『TyC』によれば、メッシボリビア代表のフィジカルコーチであるルーカス・ナバに対し、「La concha de tu madre, ¿qué te pasa, pelado?」と侮辱的な言葉を投げかけたという。

    チームの選手やスタッフがもみ合うなか、メッシはナバに「君は試合中ずっと叫んでいたな、ハゲ。何のために馬鹿げたことをしてるんだ?ベンチからずっと怒鳴っていたじゃないか」と怒っていたという。

    ただ、最後にはチームメイトスタッフによって引き離され、激しい対立には至らずに無事試合は終わっている。

    【関連記事】「バルセロナを退団してから輝いた」11名のスター

    なお、ルーカス・ナバはセサル・ファリアス監督の下で働いているアルゼンチンコーチ。彼自身のSNSにはリオネル・メッシの写真が数多く掲載されており、一見ファンであるように思えるそう。

    メッシが「このハゲ」怒る!試合後のもみ合いが話題


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【アルゼンチン代表】メッシが「このハゲ」怒る!試合後のもみ合いが話題】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加



    (出典 f.image.geki.jp)



    アルゼンチン代表は13日、カタールワールドカップ(W杯)南米予選第2節で、ボリビア代表と対戦。2-1で勝利した。

    この試合では、クラブでもここまでリーグ戦開幕3戦3発と好調のインテルFWラウタロ・マルティネス(23)が1ゴール1アシストと全得点に絡む活躍を見せ、勝利に大きく貢献している。


    このラウタロの得点だが、アルゼンチン代表のW杯南米予選においては、2016年11月16日ブラジルW杯南米予選のコロンビア戦でFWアンヘル・ディ・マリアが決めた得点以来、実に4年ぶりにFWリオネル・メッシ以外の選手が決めた得点となった。

    その間のアルゼンチン代表は、9日のエクアドル戦も含めW杯予選7試合を戦い、3勝3分け1敗。これらの試合でアルゼンチンは6得点を決めているが、オウンゴール1つを除いた全ての得点をメッシが決めており、メッシへの依存が色濃くなっていた。

    親善試合やW杯本戦の試合を含めばメッシ以外の得点者もいるが、ボリビアに先制を許し、かつエースメッシが無得点に終わりながらも逆転勝ちできたことは、同選手にかかる過度なプレッシャーを軽減させたことだろう。

    また、バルセロナでも近年メッシへの依存度は強くなっており、今夏のFWルイス・スアレスアトレティコ・マドリーへの移籍は、この流れをさらに加速させている。

    今夏にはそのスアレスの後釜としてバルセロナからの関心が報じられたラウタロ。次の移籍市場でもバルセロナが獲得に動くことが予想されるが、代表そしてクラブで進む“メッシ依存”を打開するカギを握るのは、この男かもしれない。

    史上初!?無観客での開催となる“伝統の一戦クラシコ
    バルセロナvsレアル・マドリードWOWOWで生中継!
    >詳しくはこちら

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【アルゼンチン代表】メッシ以外の選手が南米予選で決めたのは実に4年ぶり!代表とクラブで進む“メッシ依存”脱却のカギを握るのは?】の続きを読む

    このページのトップヘ