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    カテゴリ:ナショナルチーム > アルゼンチン



    1 湛然 ★ :2017/11/16(木) 04:58:06.22 ID:CAP_USER9.net

    11/16(木) 4:53 スポーツ報知

    ハリル・ジャパン、来年3月にアルゼンチン戦浮上 12・1抽選会後に本格調整

     ハリル・ジャパンが、世界最高FWメッシとの対戦を経てW杯に出陣する。日本が予定しているW杯前最後の国際Aマッチ期間(来年3月19~27日)の親善試合2試合のうち、1試合の対戦候補にアルゼンチンが浮上した。欧州サッカーの関係者が「ヨーロッパのある国がアルゼンチン側に3月の親善試合を申し込んだところ『日本との対戦で調整しているので』と断られたと聞いています」と語った。

     W杯優勝2回を誇るアルゼンチン代表は南米予選で、敗退圏の6位で迎えた最終節で3位に滑り込むなど苦戦した。だが、同節で神懸かり的なハットトリックを決めて12大会連続17度目のW杯に導いたメッシの力は健在。イグアイン(ユベントス)、アグエロ(マンチェスターC)と強力な攻撃陣をそろえ、日本にとっては14日の親善試合ベルギー戦(0●1)で得た守備への手応えを試すチャンスだ。

     ハリル・ジャパンは10日には、ブラジル代表に1―3と実力差を見せつけられ完敗した。南米勢はW杯で1分け3敗と苦手にしており、個人技に優れるアルゼンチンとのテストマッチは、W杯本番での躍進に向けての“試金石”となる。開催地は未定で12月1日開催のW杯組み合わせ抽選会で対戦国が決まり次第、最終調整に入る見込み。ただ、遠征先が欧州となった場合は、今回実現しなかったハリル監督が国籍を持つフランス代表との対戦も浮上しそうだ。

     来年3月の2連戦は、W杯メンバー入り当落選上の選手にとっては“最終試験”の場。12月の東アジアE―1選手権でのアピールに成功した国内組に、立場が微妙な本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)、岡崎慎司(レスター)らの海外組も加わってのサバイバルになる可能性がある。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000022-sph-socc


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    メッシがアルゼンチン代表から予定通りの“早退” チャーター機でバルセロナへ帰還 



    フットボールゾーンウェブ

    11日のロシア戦に先発出場後、サンパオリ監督が休養を与える

     

     アルゼンチン代表は現地時間11日に、モスクワで行われた国際親善試合ロシア戦で1-0の勝利を飾った。この試合にFWリオネル・メッシ(バルセロナ)は先発出場したが、試合後にはチャーター機でバルセロナに“早退”する特別待遇ぶりだったと、スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」などが報じている。

     

     来年のロシア・ワールドカップ(W杯)ホスト国との一戦でメッシはキャプテンを務め、試合は後半41分に交通事故から戦列復帰したFWセルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ)の決勝点で勝利を手にした。しかしこの日の驚きはピッチでのプレー以上に、試合終了後のメッシの“クイックネス”だった。

     

     同紙の記事によると、メッシは試合終了直後に父親のホルヘさんとともに空港に直行。手配されたチャーター機で機上の人となると、あっという間にバルセロナのエル・プラット空港に到着していたという。アルゼンチンは今回のAマッチウィークでロシア、ナイジェリアと対戦するが、ナイジェリア戦には出場しないことになる。

     

     この措置は、代表チームを率いるホルヘ・サンパオリ監督も承知の上だった。「マルカ」紙によると、サンパオリ監督はかねてよりメッシがバルサ、アルゼンチン代表のどちらでも試合に出ずっぱりである状況を懸念。極寒のロシアということもあり負傷のリスクを鑑みて、今回の11月シリーズではロシア戦のみの出場で、その後は休養させることを明言していた。

     

     とはいえチャーター機で文字通り“とんぼ返り”するあたり、世界ナンバーワンプレーヤーの名に相応しい、異例の厚遇ぶりと言える。

     

     またアルゼンチン代表は、メッシ抜きだと成績が芳しくないという致命的な課題を抱えている。メッシにリフレッシュ期間を与えつつも、エース抜きで戦うことで今度こそ“メッシ依存”脱却の契機にする――。サンパオリ監督の目論見に、他の選手たちは応えられるだろうか。

     

    【了】

     

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

     

    ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.qoly.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/14(火) 07:11:29.96 ID:CAP_USER9.net

    元アルゼンチン代表FWガブリエル・バティストゥータ氏は、FWリオネル・メッシに同代表チームの最多得点記録を塗り替えられたことについて「かなり不快」と語った。

    美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!総集編【88枚】

    アルゼンチン代表で56得点を記録し、最多得点選手に君臨していたバティストゥータ氏だが、その後メッシに記録を塗り替えられた(メッシは現在61得点)。
    アルゼンチンのテレビ番組『ポデモス・アブラール』に出演した同氏は、自身の記録を上回られた感想を問われて、冗談交じりに次のように返答した。

    「少し不快だった。いや、少しではなく、かなり不快だったよ。あれはほかの誰でもない、私が有していた記録だった。
    『彼こそ代表最多得点者』と言われていたのだから」

    「しかし、彼が私を超えていくことは分かっていたんだ。これから2倍以上のゴールを決めるはずだよ。私の自慢は、宇宙人の次に位置していることになるだろうね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-00010000-goal-socc
    11/13(月) 0:27配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 f.image.geki.jp)


    (出典 soccer-kaigai.net)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (出典 img.footballchannel.jp)


    (出典 soccer.o.oo7.jp)


    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    (出典 Youtube)

    ガブリエル・バティストゥータの超絶バティゴール集


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    (出典 www.soccerdigestweb.com)



    1 shake it off ★ :2017/11/10(金) 02:36:05.85 ID:CAP_USER9.net

    スペイン『マルカ』がバルセロナFWリオネル・メッシの音楽プレイリストを紹介している。

     バルセロナは昨年12月、音楽ストリーミングサービス『Deezer(ディーザー)』とスポンサー契約を締結し、オフィシャルミュージックパートナーになった。同サービスのアプリ内ではバルセロナの選手たちが作成したプレイリストにアクセスすることができるようになっており、その中にはメッシが作成したものも含まれているという。

     公開されたプレイリストによると、メッシはレゲトンやラテンの音楽を好んでいることが分かった。同紙では数か月前にメッシ、アントネラ夫妻とFWルイス・スアレス、ソフィア・バルビ夫妻がコロンビア人歌手であるマルマ氏のコンサートを訪れたエピソードを紹介。プレイリストには同氏の曲も登場している。

    以下、メッシのプレイリスト12曲

    1. Ay Vamos/J. Balvin
    2. La pregunta/J Álvarez
    3. Darte un beso/Prince Royce
    4. Cuando se pone a bailar/Rombai
    5. Tú sin mí/Drear Mar I
    6. Laberintos/Drear Mar I
    7. Más allá de tus ojos/Drear Mar I
    8. 24K Magic/Bruno Mars
    9. Safari/J Balvin
    10. Pi*y/Joey Montana
    11. El Perdedor/Maluma
    12. Hasta el amanecer/Ni*y

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-01646092-gekisaka-socc


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    1 Egg ★ :2017/11/02(木) 01:00:16.06 ID:CAP_USER9.net

    「幽霊かUFOがシルトンをどこかに連れ去ったんだ」
     
    神の子ディエゴ・マラドーナが、『FIFA.com』のスペシャルゲストで登場。「思い出深いワールドカップ5大シーンは?」と問われ、面白おかしく振り返った。本人のコメントとともに紹介しよう。
     
    ①1982年スペイン大会
    /グループリーグ・ハンガリー戦でのW杯初ゴール
    「ワールドユース(U-20W杯)ではゴールを決めていたけど、ワールドカップでのそれは比べものにならなかったね。ずっとずっと欲していた。
    まるでママがベッドまで朝食をもってきてくれて、キスをしてくれたかのような喜びだったよ。すごくピュアなね」
     
    ②1982年スペイン大会
    /2次リーグのブラジル戦で一発退場
    「ブラジルは俺たちをからかっていた。それがどうしても我慢できなくてね。(おなかに飛び蹴りを見舞った)バチスタとは何年かしてから話をしたよ。彼は言った。『間違っているよ、ディエゴ。
    それもまたフットボールじゃないか』と。でもさ、3点をリードされて、敵のサポーターが『オレ! オレ! オレ!』と叫ぶなかでボール回しをされたら、カチンとも来るさ。少しでも静脈に血が流れているなら。
    でも、蹴っちゃいけなかったかな、やっぱり。俺はなんてことをしたんだ!」
     
    ③1986年メキシコ大会
    /準々決勝イングランド戦での「5人抜き」
    「あんなゴールは後にも先にもない。難しいゴールはいくつか決めたけど、あれはワールドカップだった。すべての子どもたちの夢だ。最後は(GKのピーター・)シルトンだったね。
    彼がなにをしていたのか、いまでもよく分からない。幽霊やUFOがやって来て、彼をどこかに連れ去ったのかもしれない。俺のためにあんなに広くゴールを開けててくれたんだからな。
    何度も何度も(映像を)観たね。『ママ! また観ようぜ!』と誘って、いつも大喜びの彼女とね」


    「これを外したらお前は大バカだ、弱虫だ、最低ヤローだ」

    ④1990年イタリア大会
    /ラウンド・オブ16のブラジル戦での決勝アシスト。40mドリブルからの股抜きスルーパス
    「ブラジル人はアレマンの対応を批判したようだけど、違うな。俺が速すぎたんだ。むしろ責められて然りなのは、あっさりやられたドゥンガだろう。カニ(クラウディオ・カニージャ)がゴールを決めた時は、心底神に感謝したよ。
    下馬評ではブラジルが有利だったし、実際の試合内容もそうだった。俺たちは少ないチャンスをモノにしたんだ。試合後にカニに言ったよ。『なにをしでかしたか分かってるのか?』って。
    したら彼は『うん、ゴールを決めたよ!』とはしゃいでた。で、俺が言ったんだ。『こんなにスタジアムを静かにしちゃってなにを言ってるんだ!』とね。あれだけやられれても勝てるのがフットボール。だからこそ、世界でもっとも美しいスポーツなんだ」
     
    ⑤1990年イタリア大会
    /準決勝イタリア戦のPK戦。4番目のキッカーとして成功
    「PK戦になった時、(ルイジ・)デ・アゴスティーニや(ワルター・)ゼンガあたりが俺のところに来て、『こんなのフェアじゃないぞ!』とか『おかしいだろ、こんな試合!』と言ってたな。俺はそうは思わなかったけど。
    で、PK戦で俺の番になった。準々決勝のユーゴ戦でもPK戦があって、俺は外してたろ? だからセンターサークルからスポットに行くまでの間、自分自身にこんなことを言ってた。

    『これを外したらお前は大バカだ、弱虫だ、最低ヤローだ』とね。ママやパパ、兄弟、アルゼンチンのすべての人びと、俺を愛してくれるすべてのひとをもう裏切ることはできない。うまくゼンガの裏をかけたね。
    俺のキックのあと、イタリアの敗退が決まったんだ」
     
    残念ながら、マラドーナにとっての「ワールドカップ黒歴史」にはいっさい触れられていない。「5人抜き」と同様にイングランド戦で伝説となった「神の手ゴール」と、1994年アメリカ大会でのドーピング事件のふたつだ。
    いずれにせよ通算4度出場のワールドカップで、悲喜こもごも、記録にも記憶にも残るプレーを連発した御大。10月30日に57歳となった現在は、UAEのアル・ワスルで監督を務めるかたわら、FIFAのアンバサダーとしても活躍している。

    11/1(水) 11:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00031926-sdigestw-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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