Football Select

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:ナショナルチーム > アルゼンチン

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    no title

    この夏にマンチェスター・シティからバルセロナに移籍したセルヒオ・アグエロ

    親友リオネル・メッシとはまさかの“すれ違い”になってしまったが、新天地で戦うモチベーションは高いようだ。カタルーニャの『RAC1』によれば、アグエロはこう話していたそう。

    セルヒオ・アグエロバルセロナFW)

    「代理人には金はどうでもいいと伝えた。

    自分はバルセロナに来たかった。どんな選手でもバルサに行きたい。

    このクラブの財政状況を知ったうえで、バルサプレーできるなら喜んで給与を減らす選手は大勢いるよ」

    バルサ移籍にあたって、給与面はどうでもよかったというアグエロ

    【動画】シティとは違う発言のアグエロ、バルサでの練習シーン

    とにかく加入したかったとバルサ愛を語っていたようだ。

    「金はどうでもよかった」 アグエロ、バルセロナ愛を説明する


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーガエスパニョーラ】「金はどうでもよかった」 アグエロ、バルセロナ愛を説明する】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    no title

    アルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロの復帰はまだ未定のようだ。

    今夏にマンチェスター・シティを退団し、バルセロナ加入を果たしたアグエロ。共闘を求めていた同胞のFWリオネル・メッシとはすれ違いとなってしまったが、その分クレからの期待は大きい。

    だが、8月上旬にふくらはぎの負傷に見舞われ、クラブからは10週間の離脱と伝えられた。現在も療養のためアルゼンチン在住のようで、スペイン『RAC1』のインタビューで帰国日は決めていないとコメントした。

    「とても良い感じだよ。帰国日は決めてないけど、少しずつ前に進んでいる。数週間でも早く復帰できるよう頑張っているよ」

    「ヒラメ筋の近くに痛みと問題があって。ヒラメ筋は慎重に扱わなければならないところなんだ」

    チャンピオンズリーグWOWOWで独占放送&配信!
    >>放送予定や無料トライアルなど詳しくはこちら

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーガエスパニョーラ】待たれるバルサデビュー、アグエロは復帰時期を明言せず】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    no title

    バルセロナアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロが、背番号10を選ばなかった理由を明かした。スペイン『El Periodico』がコメントを伝えている。

    昨季限りでマンチェスター・シティを契約満了で退団し、今夏にフリーバルセロナに加入したアグエロ。当時、去就が不透明だった同胞のFWリオネル・メッシ慰留のための一手として、プライベートでも仲の良いアグエロクラブが尽力して実現した移籍だった。

    アグエロメッシと共闘できるならと大幅な減俸を受け入れてバルセロナ行きを決断したが、結果としてクラブメッシをとどめておくことができず、アグエロは煮湯を飲まされる格好となってしまった。

    そんな夏のドタバタ劇も一段落つき、メッシ退団を振り返ったアグエロクラブからはメッシが長年背負った背番号10の継承を提案されたが、堅い意志の下、断っていたようだ。

    「レオの退団はショックだった。クラブは10番を用意してくれたけど、僕にとって10番を着るかどうかは問題じゃないんだ。レオを一緒にプレーするためにここに来て、レオが10番を背負うものだと考えていた。でもあんなことが起こってしまって。僕はそのユニフォームを着ようなんて思わないよ」

    「レオとは仲が良いからなおさらね。もしかしたら彼は僕に着て欲しいと思っているかもしれない。でもそういうことではなく、これは彼に対するリスペクトの気持ちなんだ」

    「僕は10番は着ないよ。他の選手が着るならそれで構わない。でも僕のものではないんだ」

    チャンピオンズリーグWOWOWで独占放送&配信!
    >>放送予定や無料トライアルなど詳しくはこちら

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーガエスパニョーラ】アグエロが10番を選ばなかった理由「リスペクトの気持ち」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    no title

    パリ・サンジェルマン(PSG)のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが子供に優しさを見せた。

    アルゼンチンは現地時間の2日、カタールワールドカップ(W杯)南米予選第9節でベネズエラ代表と対戦し、1-3で勝利。ブラジルに続いて2位につけている。

    そのベネズエラ戦では、メッシが相手DFに危険なタックルを見舞われる事態に。ヒザが逆に曲がるほどの勢いでのタックルに、重傷の可能性も考えられたが、メッシはそのままフル出場していた。

    試合後には1人の少年がピッチに乱入してメッシの下へ。痛みはあるだろうが、嫌な顔見せずに抱擁をするアルゼンチンエース。子供もメッシの状態が心配になったのか、抱擁を受けた後も離れようとしなかった。

    神対応を見せたメッシSNS上では「彼はとても優しくて謙虚」といった賛辞のコメントが。また、「みんなそうしたいさ」、「警備員は解雇される」といった少年を羨む声や、みすみす見逃した警備員を非難するような声も上がった。

    最近、目にする機会の多いピッチへの乱入事件。受け入れる選手がいる一方で、オランダ代表DFヴィルヒル・ファン・ダイクのように断りを入れる選手もいる。ただ、問題は侵入する側であって、選手の対応はどちらも正解だろう。今回はメッシが子供に最大級の思いやりを見せた恰好だ。



    ドイツブンデスリーガ全試合LIVE配信!
    >>詳しくはこちら

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】殺人タックルを受けた後でも神対応、ピッチ乱入の子供を抱きとめるメッシ「みんなそうしたいさ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    no title

    サンパウロキックオフされたブラジルアルゼンチンワールドカップ南米予選が開始14分でサスペンデットになった。

    ブラジルでは新型コロナウイルス対策のために過去14日以内に英国などへの滞在歴がある外国人には入国時に14日間の隔離を義務づけているそう。

    だが、プレミアリーグプレーするアルゼンチンの4選手(エミリアーノ・マルティネスエミリアーノ・ブエンディア、ジョバニ・ロセルソ、クリスティアン・ロメロ)はサンパウロに到着した際、欧州にはいなかったと虚偽の説明をしていたとのこと。

    それを問題視したANVISAブラジルの国家衛生監督庁)から介入を求められた連邦警察が試合中のピッチに入るという前代未聞の出来事が起きたのだ(ブエンディア以外の3選手が先発出場)。

    【動画】前代未聞の衝撃…ブラジルvsアルゼンチンの警察介入シーン

    『Tyc Sports』によれば、この試合に出場していたリオネル・メッシは怒りを露わにしていたそう。

    リオネル・メッシアルゼンチン代表主将)

    「僕らはここに4日もいた。彼らは初日に来れたはずだろう。

    4日というのを訂正して)僕らはここに3日いた。彼らは試合が始まるのを待っていたのか?

    なぜ事前に警告してくれなかった?(自分たちが滞在している)ホテルに来るべきだった」

    もっと早い段階で措置を講じられたはずと訴えていたようだ。また、リオネル・スカローニ監督も「なぜ彼らを引き取るためにホテルに来なかったのか。南米サッカー連盟も『彼らはプレーできる』と言っていた」と苦言を呈していたという。

    なお、『Globo』によると、連邦政府、ブラジルサッカー連盟、南米サッカー連盟は4人が試合後にすぐ出国することを条件に試合出場に同意していたという。一方、ANVISAの幹部は「4人はブラジルに強制送還されるべきだ」、「試合をさせるのはバカげている」と述べている。

    メッシ、怒る!前代未聞の試合中の警察介入に「早く来いよ」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】メッシ、怒る!前代未聞の試合中の警察介入に「早く来いよ」】の続きを読む

    このページのトップヘ