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    カテゴリ:ナショナルチーム > ブラジル



    (出典 f.image.geki.jp)



    1 Egg ★ :2018/06/20(水) 12:38:23.09 ID:CAP_USER9.net

    2018 FIFAワールドカップ ロシアは19日にグループステージ第1節の全日程を終了し、出場32カ国が初戦を終えた。南米から出場の5チームのうち、勝利を収めたのは1カ国のみ。イギリスメディア『BBC』によると、1974年大会以来の珍事だという。

     今大会、南米からはウルグアイ代表、ブラジル代表、アルゼンチン代表、ペルー代表、そしてコロンビア代表が出場している。グループAのウルグアイはエジプトに1-0と勝利を収めたものの、他4カ国は苦戦。白星スタートを切ることはできなかった。

     19日には、コロンビアが日本代表に1-2と敗戦。FIFA(国際サッカー連盟)公式ツイッターによれば、W杯で南米のチームがアジア勢に敗れたのは史上初だった。

     グループステージ第1節、南米勢5チームの試合結果は以下の通り。第2節から巻き返すことはできるだろうか。

    ・ウルグアイ代表…1-0〇(vsエジプト代表)
    ・ブラジル代表…1-1△(vsスイス代表)
    ・アルゼンチン代表…1-1△(vsアイスランド代表)
    ・ペルー代表…0-1●(vsデンマーク代表)
    ・コロンビア代表…1-2●(vs日本代表)

    6/20(水) 12:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00780551-soccerk-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 spread-sports.jp)



    フランスのレジェンド、カントナ氏がネイマールの新ヘアを“モノマネ”し話題に

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は1次リーグE組で優勝候補のブラジルがスイスに1-1で引き分け。大黒柱のFWネイマールは徹底マークに遭い、無得点に終わった。史上2番目の被ファウル「10」を記録し、ソックスに大きな穴がぽっかりと空いた画像と共に、注目を集めていたのがその奇抜な髪形。元フランス代表のレジェンド、エリック・カントナ氏が自身のインスタグラムで“ネイマールヘア”をマネし、話題を集めている。

     金髪にパーマをかけ、サイドと襟足を刈り上げたネイマールの新ヘア。リーゼントのようにふわりとさせた、この独特なヘアスタイルは海外ファンやメディアの間でも大きな話題を集めていたが、元フランス代表のレジェンド、カントナ氏も乗っかった。SNSを更新し、1枚の衝撃の写真を公開している。

     カントナ氏は新ヘアスタイルのネイマールの写真を両手に持ち“新ネイマールヘア”を真似て、頭に乗せているのはなんとスパゲッティだ。“どうだそっくりだろ?”と言わんばかりに、いたってまじめな表情だった。

    「ネイマールの髪型…スパゲッティ・アルデンテ!」

    スペインメディアも早速特集「スパゲッティを頭に散らしている」

     カントナ氏はこうつづり、衝撃の“モノマネ写真”を公開。スペイン紙「エル・パイス」は「エリック・カントナと他のセレブがW杯でのネイマールの髪型をからかう」と題し、このカントナ氏のインスタグラムを早速取り上げている。

    「お騒がせ元フランス代表のエリック・カントナが今日、個人のインスタグラムアカウントに写真をアップロードした。ブラジル人スターのネイマールが黄色のドレッドにした新しい髪型の写真を手にしながら、ひと盛りのスパゲッティを頭に散らしている」

     記事ではネイマールは出場後、SNS上で多くのファンから「盛られたパスタ」や「グヤーシュ(ハンガリー起源の料理)」と髪型を比較され、からかわれていたことを伝えている。

     髪型もプレーでも不発? に終わってしまったネイマール。スイス戦翌日は練習場に姿を現さなかったと伝えられており、コンディション面で心配されているが、次戦こそ本領発揮に期待がかかる。(THE ANSWER編集部)

    ネイマール【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 public2.potaufeu.asahi.com)



    失点シーンは相手に押されるもファウル取られず「彼が押した時、倒れるべきだった」

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は17日、1次リーグE組で優勝候補ブラジルがスイスに1-1で引き分け。勝ち点3を逃した。エースFWネイマールが徹底マークに遭い、無得点。史上2位の被ファウル「10」を記録し、ソックスにぽっかりと穴が空いた画像が脚光を浴びているが、痛恨の失点シーンは微妙な判定から生まれた。CKでゴールを決めた選手に押されたが、ファウルは取られず。「倒れるべきだった」と後悔した選手に対し、指揮官はフェアプレーを諭したという。海外メディアが伝えている。

     微妙な判定だった。1-0で迎えた後半5分だ。

     右CKからMFシュテフェン・ツバーにヘディングシュートを決められ、同点弾を献上した。このシーン、ゴールを決めたツバーはブラジルのDFミランダを後ろから両手で押し、優位な体勢を取っているように見えた。しかし、ファウルが取られることなく、得点が認められ、痛恨の失点となった。

     結局、このまま決め手を欠き、引き分けで終了。勝ち点3を逃した。後悔の念に駆られたのは、DFミランダだった。米スポーツ専門局「FOXスポーツアジア」の記事によると、チッチ監督が本人とのやりとりを明かしている。

    「ミランダが私にこう言った。『彼が押した時、倒れるべきだった』と」。あの1点がなければ――という思いだったのだろう。ミランダは“マリーシア”と見られても、明確にファウルを主張すべきと悔やんだという。しかし、チッチ監督はそれを良しとはしなかったようだ。こう続けている。

    指揮官は諭す「絶対に駄目だ。装うようなことはしてはいけない」

    「でも、彼に言ったんだ。『絶対に駄目だ。装うようなことはしてはいけない。ファウルを引き出そうとしてはいけない』とね」

     このプレーを巡って「非常に明らかなプレー」とし、ファウルを主張している指揮官だったが、選手に対してはフェアプレーを大事にするように諭したことを明かしている。

     ネイマールは史上2番目となる被ファウル「10」を記録し、ソックスにぽっかりと穴が空くなど徹底マークで封じされた。選手、指揮官にとってはフラストレーションの溜まる試合となったが、この悔しさを次戦で晴らすしかない。(THE ANSWER編集部)

    スイス戦に出場したブラジル代表DFミランダ【写真:Getty Images】


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    スイスに1-1で引き分け、9大会ぶりにグループリーグ初戦の勝利を逃す

     ブラジルは現地時間17日、ロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦でスイスと対戦し、1-1で引き分けた。優勝候補筆頭の呼び声も高いなか、エースの沈黙が響いてスタートダッシュに躓いた。

     2018年の親善試合で4戦全勝、その全てでクリーンシート達成という圧倒的な強さを誇示してきたブラジル。今年2月に右足骨折で長期離脱していたFWネイマールも大会直前の2試合で連続ゴールを挙げるなど、調整は順調かに思われた。しかし、FIFAランキング6位のスイスに苦戦を強いられ、9大会ぶりに初戦での勝利を逃した。

     スイスはいかにして王国ブラジルを苦しめたのか。

     簡潔に言えば、それはやはり“ネイマール封じ”だろう。データ分析会社「オプタ」によると、ネイマールがこの試合で受けたファウル数は「10」。これは、1998年フランス大会でイングランドFWアラン・シアラーがチュニジア戦で受けた「11」に次ぐ、W杯史上2番目に多い数字だという。スイスが犯したファウル数は試合全体で19回。その半数以上がネイマールに集中していたことになる。

     スイスは徹底的にネイマールのプレー機会を阻止し、動きを封じることに成功。MFフィリペ・コウチーニョの華麗なミドル弾こそあったものの、エース頼みの攻撃は停滞した感が否めなかった。“ブラジル破り”のお手本とも言える一戦となり、現地時間22日のグループリーグ第2戦でコスタリカがどのような対策をとってくるかにも注目が集まる。


    (Football ZONE web編集部)

    ネイマールがスイス戦で受けたファウルはW杯史上2番目の「10」【写真:Getty Images】


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    史上2番目の被ファウル「10」を記録、穴がぽっかり空いたソックスに脚光

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は17日、1次リーグE組で優勝候補のブラジルがスイスに1-1で引き分け。勝ち点3を逃した。大黒柱のFWネイマールが徹底マークに遭い、無得点。米スポーツ専門局「FOXスポーツアジア」は史上2番目の被ファウル「10」を記録したことを紹介し、それを象徴するようにボロボロになった“足元”の画像に脚光を当てている。

     カナリアの翼がもがれた。ネイマールが徹底マークに遭い、思うようにさせてもらえなかった。

     ボールを受けると相手マーカーがすかさずチェック。ファウルを厭わずに削り、何度もブラジルのエースはピッチに倒れた。受けたファウル数は、なんと「10」。「ネイマールがスイスの執拗なファウルに遭う」と特集した記事によると、これは98年のイングランド代表FWアラン・シアラーが「11」に次ぐ、史上2番目の記録になったという。

     さらに特集では、その代償ともいうべき、シーンに脚光を当てている。「彼が受けた扱いの程度をテレビカメラが捉えている。明らかにスイスによって空けられたソックスの穴を映した」と言及。記事では、キックオフマガジン誌のチャド・クレイト記者が自身のツイッターで公開した3枚の画像を引用する形で“証拠写真”を紹介している。

    左足ソックスに複数の穴が…ネイマール包囲網を突破できるか

     相手のチェックを受け、苦悶の表情でピッチに倒れ込むネイマール。白地にカナリアイエローの横ラインが施された左足のソックスは脛の左側に10センチ近い穴が空いている。相手のスパイクが引っかかったのだろうか。ふくらはぎの部分にも穴が2、3か所空き、いかに激しいマークを受けていたかが伺い知れる。

     この試合で受けた「19」のファウルのうち、過半数を被ったネイマール。結局、自身は得点を奪うことができず、1-1で引き分け発進となった。史上最多6度目の優勝を目指すV候補にとって、絶対的エースは今後も執拗なマークを受けることは間違いない。果たして、ネイマール包囲網を突破し、頂点に辿り着けるのか。今大会のポイントとなりそうだ。(THE ANSWER編集部)

    スイス戦で徹底マークに遭ったネイマール【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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