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    カテゴリ:ナショナルチーム > ブラジル



    (出典 www.jfa.jp)



    1 風吹けば名無し :2017/11/10(金) 20:04:35.99 ID:7NLgmgqqa.net

    [日本代表]
    先発
    GK 1 川島永嗣
    DF 5 長友佑都(Cap)
    DF 20 槙野智章
    DF 22 吉田麻也
    DF 19 酒井宏樹
    MF 17 長谷部誠
    MF 16 山口蛍
    MF 2 井手口陽介
    FW 15 大迫勇也
    FW 8 原口元気
    FW 11 久保裕也


    【【悲報】サッカー日本代表、フルメンバーのブラジル代表様への侮辱としか思えないスタメンを発表】の続きを読む



    (出典 www.golaco.club)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/10(金) 16:56:51.86 ID:CAP_USER9.net

    ブラジル連盟が14年の日本戦4得点動画を紹介「日本戦に良い思い出を見出している」

    サッカーの国際親善試合、日本代表対ブラジル代表は10日にフランス・リールで行われる。
    日本は14年の親善試合でFWネイマール(当時バルセロナ)に4点を決められ、0-4で完敗した。
    ブラジルサッカー連盟は“カナリアの至宝”の独壇場となった当時の動画を公開。
    「次もここに追加されることに?」とゴール奪取を予告し、“挑発”している。

    10日に日本と対戦するブラジルサッカー連盟はツイッターで1つの動画を公開。
    14年10月14日にシンガポールで行われた国際親善試合だ。
    当時のアギーレ監督体制初戦で日本が0-4で敗れ、完敗を喫した試合だった。
    投稿では「ネイマールの4発!」と記し、動画をつけてゴールシーンを振り返っている。

    1点目は前半18分。ゴール前に抜け出し、GK川島との1対1も軽やかに交わして楽々と無人のゴールに蹴り込んだ。
    さらに後半3分にはスルーパス一本で最終ラインの裏を取り、再びGKとの1対1を右足で冷静に決めて2点目。
    今度は後半32分にミドルシュートをGKが弾くと、ネイマールの目の前へ。
    ゴール右から素早く反応し、左足で一閃。ハットトリックを達成したが、まだ終わらない。

    日本サポーターに響いた悲鳴…ブラジル連盟「次もここに追加されることに?」

    後半36分。左サイドをFWロビーニョとのワンツーで突破したMFカカがクロスを上げると、ゴール前から高い打点でヘディング。
    極め付きの4点目を決め、ロビーニョとおどけたようにポーズを炸裂させていた。
    映像を見ると、日本サポーターの悲鳴が響く中で世界最高峰のサッカーに現地のファンが大歓声を上げている。

    日本にとってはFW岡崎、本田、MF柴崎、DF森重、酒井高らを擁しながら、まざまざと力の差を見せつけられた一戦。
    同国代表ツイッターは「このブラジル代表選手は日本戦に対して良い思い出を見出している。
    次もここに追加されることに?」とネイマールのゴール奪取に期待を寄せている。

    あの「悪夢の4発」から4年。ハリルホジッチ監督の下で生まれ変わった日本を再び、ネイマールは脅*のか。
    ブラジルは自信満々なようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171110-00010005-theanswer-socc
    11/10(金) 15:13配信


    【ブラジル代表が日本挑発!? ネイマールの“悪夢の4発”公開「ここに追加される?」】の続きを読む



    (出典 www.golaco.club)



    1 豆次郎 ★ :2017/11/10(金) 11:40:31.76 ID:CAP_USER9.net

    11/10(金) 11:30配信
    VICTORY
    ブラジル代表はどのようにしてネイマール依存症から脱却したのか

    南米予選を最速で突破したブラジル代表
    11月10日、サッカーのブラジル代表はフランスのリールで日本代表と親善試合を行う。自国開催のW杯では準決勝でドイツに大敗したブラジルだが、現在のチームにそのときの面影はない。南米予選では圧倒的な強さを見せて1位通過を決めたブラジルは、どのようにして蘇ったのか。日本戦を目前に、充実している相手を分析する。(文:藤原清美)

    2014年W杯の屈辱から蘇ったブラジル

    ブラジル代表はどのようにしてネイマール依存症から脱却したのか
    チッチ監督の下、強さを取り戻したブラジル代表
    「ブラジル代表が今の成功をつかむための、重要な要素は何だったんですか?」

    10月10日、2018年ワールドカップ南米予選を、チリ戦の快勝で締めくくった後、ダニエウ・アウベスに質問すると、彼は即答してくれた。

    「チッチ監督だよ。僕らは彼と彼のアイデアについていくことで、ベストな形で目標を達成したんだ。そして、これからも彼の後に続かなければ。本当の目標は、これまでよりもっとずっと大きいんだから。」

    自国開催となった2014年ワールドカップで、ネイマールがまさかの負傷で大会を去った後、ブラジルは準決勝ドイツ戦で1-7の歴史的大敗を喫した。

    その悪夢は国内に影を落とし、大会後、2度目のブラジル代表の指揮となったドゥンガ監督が立て直しを図ったものの、南米予選では2勝3分1敗と勝ちに恵まれず、コパアメリカも2015年大会、2016年の100周年大会と、立て続けに早期敗退に終わった。

    そのコパアメリカ敗退直後の2016年6月20日、新たに監督に就任したのが、チッチだ。コリンチャンスを率い、2012年クラブワールドカップをはじめ、クラブが獲得できる、あらゆる国際・国内タイトルに導いた経験のある彼の代表監督就任を、国中が歓迎した。

    実際、その後の南米予選では破竹の勢いで10勝2分。史上最速、4節を残してのW杯出場枠獲得となった。

    チッチの就任時は、準備のための親善試合や合宿を行う日程もなかったが、彼は具体的な数々の改革をおこない、目に見える効果を発揮してきたのだ。

    まずは、選手起用。代表経験や現在の好調ぶりで選択した選手に加え、彼自身が指揮したクラブですでによく知り、信頼している選手に絞って、スタメンをほぼ固定するという方針を崩さなかった。

    基本のスタメンは次の通りだ。

    GKはアリソン。右SBはダニエウ・アウベス。左SBは、ドゥンガ時代は招集されていなかった、マルセロが復帰。フィリペ・ルイスが2番手に控える。CBはベテランのミランダとのコンビで、若手マルキーニョスが定着した。3つめの枠は、チアゴ・シウバが占める。ボランチには、パウリーニョとカゼミロ。もしくはフェルナンジーニョ。攻撃的MFは、レナト・アウグストとフィリペ・コウチーニョ。状況次第でウイリアン。パウリーニョとレナト・アウグストは、元コリンチャンス組、かつ、中国組。パウリーニョに至っては、代表効果もあって、バルセロナに移籍したほどの活躍ぶりだ。FWは、ネイマールとガブリエウ・ジェズス。フィルミーノが起用された試合もあった。

    この大枠で常勝街道を駆け抜け、コンビネーションの熟成を進めながら、状況次第で控えをスタメン起用したり、第2、第3の候補を招集・観察し、選択肢を増やしてきた。

    (続く)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00010000-victory-socc


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/10(金) 06:26:47.83 ID:CAP_USER9.net

    チッチ監督が前日会見で発表 「全てのゲームがW杯につながっている」

    チッチ監督率いるブラジル代表は10日の日本代表戦に向けて、現地時間9日10時から試合会場となるフランス1部リールの本拠地スタッド・ピエール=モーロワ(収容5万186人)で前日トレーニングを行った。

    チッチ監督とMFウィリアンが前日会見に出席したなか、指揮官は「全ての選手が重要であり、全てのゲームがW杯につながっている。
    選手はベストコンディションを保っている」と強調しつつ、日本戦のスターティングメンバーを発表する異例の展開となった。

    チッチ監督が読み上げた名前はGKアリソン、DFダニーロ、ジェメルソン、チアゴ・シウバ、マルセロ、MFフェルナンジーニョ、ジュリアーノ、カゼミーロ、FWネイマール、ウィリアン、ジェズスとなる模様だ。

    「アジアの選手はとても速い」とスピードを警戒するチッチ監督は、日本戦に全力で臨むと宣言。日本にとっては、実力を図るうえで格好の試金石となりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00010021-soccermzw-socc
    11/9(木) 21:09配信

    前スレ                     2017/11/09(木) 21:11
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1510229494/


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    日本代表も苦戦必至!? ブラジル代表DFの“空中妙技”が話題「足に羽が生えている」 



    圧巻の足技を披露したブラジル代表DFマルセロ【写真:Getty Images】

    ブラジル代表DFマルセロが高難度の“エラシコ”を空中で行う凄技を披露

     サッカー日本代表と国際親善試合で対戦するブラジル代表は、目前に迫った戦いに向けて黙々と調整を続けている。同国サッカー連盟は不動のサイドバックが練習中に繰り出した“空中妙技”を公式インスタグラムで動画付きで紹介。ファンから「魔法使いだ」「足には羽が生えている」と反響を呼んでいる。

     サッカー王国ブラジルは、練習の何気ない動作でも観る者を魅了してしまう。圧巻の足技を披露したのは、ブラジル代表DFマルセロ(レアル・マドリード)だ。

     ブラジルサッカー連盟は8日に練習風景を公開。そこでは本格的な練習が始まる前と思われるパス回しの様子が収められている。自身を含めて3人で三角形を作ったマルセロは、右側から来たボールを右足のアウトサイドで受け止めて外側に移動させ、そのまま瞬時に右足のインサイドで内側に切り返す“エラシコ”を繰り出し、左側にいたチームメイトにパスをつなげた。

    一秒にも満たない一瞬の出来事で、目で追うのも少々困難だが、同国サッカー連盟が「空中エラシコだ」とメッセージ付きで投稿した動画には、スロー再生も設けられている。 エラシコ自体は練習や試合でも目にすることはあるが、利き足とは逆の足でダイレクト、しかも空中にあるボールで何気なくやってのけてしまうところにマルセロの凄さが凝縮されていると言えるだろう。 

     卓越したテクニックに定評のあるマルセロだが、同国のインスタグラムにはファンから「マルセロは魔法使いだ」「サッカー界のアイドル」「センセーショナル」「君の右足には羽が生えている」「クラックだ」と驚きの声が多く寄せられた。順当に親善試合に出場するとなれば、日本にとって厄介な相手となるのは間違いない。

    【動画】足に羽が生えている!? ブラジル連盟が紹介したマルセロの“空中エラシコ”の瞬間


    【動画】足に羽が生えている!? ブラジル連盟が紹介したマルセロの“空中エラシコ”の瞬間

    ジ・アンサー編集部●文 text by The Answer



    (出典 news.nicovideo.jp)

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