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    カテゴリ:ナショナルチーム > ブラジル



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    ブラジル代表のロナウド氏が、古巣レアル・マドリーでもがく同胞のFWヴィニシウス・ジュニオール(19)にエールを送っている。スペインマルカ』が伝えている。

    シーズン、低迷するクラブで公式戦31試合3ゴール13アシストと眩い輝きを放ったヴィニシウス。だが今シーズンは同じブラジル代表のFWロドリゴ・ゴエスの加入もあり、スタメン出場は4回と、期待された活躍は披露できていない。

    しかし、2002年から5年間マドリーでプレーしたロナウド氏はヴィニシウスを高く評価。成長を続けるロドリゴにも賛辞を送った。

    「ヴィニシウスは素晴らしい選手だ。去年は素晴らしいシーズンを過ごし、レアル・マドリーを大失態から救った。期待値はとても高く、もっと良くなることができる。」

    「彼を難しくしているのはロドリゴが加入して、上手くやっているという事実だ。冷静さと想像以上のものを示している」

    一方、現在はバジャドリーのオーナーという肩書を持つ同氏だが、ヴィニシウスをレンタルで獲得したいかと尋ねられると、迷わず「彼を頼りにしたい」と語ったという。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/22(金) 06:40:08 ID:j2Oa6hIi9.net

    「才能があり、謙虚で、頭もいい。レアル・マドリードとセレソン(ブラジル代表)、両方の未来を担う選手だ」

    クラブでも代表でもチームメイトであるMFカゼミーロの言葉だ。

    ロドリゴ・ゴエス、18歳。名門サントスの下部組織育ちで、ネイマールに憧れ、少年時代はプレースタイルから髪型まですべて真似していた。
    決して体格に恵まれているわけではないが、傑出したスピードと高度なテクニックを持ち、常にゴールに直結するプレーを選択する。
    右利きだが左足も同様に使えるウィンガーで、決定力も高い。

    6月中旬、ロドリゴは日本代表FW久保建英とほぼ同時期にレアル・マドリードへ入団している。
    久保は移籍金なしでの入団で、プレシーズン期間中に懸命にアピールしたものの、トップチームには残れず、8月下旬、スペイン1部マジョルカへ期限付き移籍した。
    一方、ロドリゴの移籍金は4500万ユーロ(約54億円)。
    ジネディーヌ・ジダン監督の判断でクラブに残り、カスティージャ(レアル・マドリードB)を経て、9月、トップチームに昇格した。

    9月25日、ラ・リーガ(スペインリーグ)のオサスナ戦の後半26分にデビューを果たすと、
    その直後、左サイドで斜め後ろからのロングパスを見事にコントロールしてすぐに前を向き、マーカーを抜き去って右足でゴールを決めた。

    その後、10月30日のレガネス戦で初めて先発出場すると、右からの折り返しを左足ボレーで決めている。
    圧巻だったのは、11月のチャンピオンズリーグ(CL)、ガラタサライ(トルコ)戦だった。
    ロドリゴは右ウイングとして先発し、日本代表の左SB長友佑都と対峙した。

    前半4分、左後方からのロングパスを受けると、驚異的な加速で内側へ切れ込んで長友ら2人を外し、左足でファーサイドへ蹴り込んだ。
    その3分後には、左からのクロスを頭で決め、後半のアディショナル・タイムには巧みにゴール前へ走り込んでスルーパスを引き出し、GKのタイミングを外して右足で流し込んだ。

    CLにおける18歳と301日でのハットトリック達成は、史上2番目の若さ。左足、頭、右足を用いた「完全ハットトリック」達成は史上最年少だと、世界中のファンを驚嘆させた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191122-00878320-sportiva-socc
    11/22(金) 6:20配信


    (出典 img.footballchannel.jp)


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    (出典 Youtube)

    久保建英と同期の18歳ロドリゴが怪物過ぎる 2018/19 プレー集


    (出典 Youtube)

    【ラ・リーガ|ハイライト】18歳ロドリゴが鮮烈デビュー弾!|レアル・マドリード×オサスナ|ラ・リーガ第6節 2019-20

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10031331
    成績

    FW ロドリゴ・ゴエス
    背番号27
    身長/体重173cm/64kg
    生年月日2001年1月9日
    国籍/出身地ブラジル


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    (出典 football-tribe.com)



    2005年レアル戦で見せた2本のドリブルシュートリーガ公式が回顧

     2000年代から現在まで続くバルセロナ黄金期の礎を築いた1人と言えば、元ブラジル代表FWロナウジーニョだろう。2003年に“ブラウ・グラナ”(青とエンジ)のユニフォームに袖を通すと、数々の伝説的なプレーを披露してきたが、その一つとして有名なのが2005-06シーズンの宿敵レアル・マドリードとの「エル・クラシコ」で見せた“神ドリブル”だ。リーガ・エスパニョーラ公式インスタグラムが19日、その一戦から14年が経ったことを伝えて動画を公開すると、ファンから感嘆の声が上がっている。

     05-06シーズンバルサは、ロナウジーニョ、FWリオネル・メッシ、FWサミュエル・エトーの強力3トップにMFシャビ・エルナンデスらのゲームメーク力が絡む攻撃を前面に押し出し、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)とリーガの2冠を達成。新時代の幕開けを告げる印象的なシーズンになったが、そのなかで現在も語り継がれる一戦が05年11月19日、敵地サンチャゴ・ベルナベウで行われたレアル戦だ。

     この試合、絶好調のロナウジーニョに対してレアル守備陣は全く歯が立たなかった。まずは1-0で迎えた後半14分、バルサは自陣ゴール前でのクリアからカウンターを発動。左サイドに張っていたロナウジーニョセンターライン付近でボールが渡ると、“天才”アタッカーは高速ドリブルを開始する。細かいステップを踏みながら当時19歳だったレアルDFセルヒオ・ラモスのスライディンタックルをひらりとかわすとさらに前進。ペナルティーエリア内に持ち込み、DFイバン・エルゲラを一発のフェイントであっさりと置き去りにすると、絶対的守護神だったGKイケル・カシージャスの重心の逆を突き、ニアサイドを打ち抜いた。

     ロナウジーニョショーはまだ終わらない。同32分、今度は敵陣の左サイドフリーボールを受けてドリブルを開始。再びラモスと対峙すると、軽やかなボディフェイント一発で“無力化”して縦へと突破すると、スピードを落とさぬまま最後は右足のコントロールシュートで再びカシージャスの牙城を破ってみせる。ロナウジーニョが披露した超絶パフォーマンスによって、バルサが3-0と快勝。敵地サンチャゴ・ベルナベウに詰めかけたレアルサポーターも、硬い表情のままブラジル人アタッカーに称賛の拍手を送っていた。

     この動画がリーガ公式インスタグラムで公開されると、コメント欄には「忘れられない」「輝かしい」「絶対的な神」「天才」「ロナウジーニョの伝説的な夜」「踊る魔法使い」「なんて美しい」といった称賛の声が殺到。また「レアルファンから称賛される唯一のバルサ選手」といった言葉も綴られていた。

     14年の歳月が経っても色褪せることのない“神ドリブル”。全盛期ロナウジーニョが見せた無双ぶりを再確認できる映像となっている。(Football ZONE web編集部)

    セルヒオ・ラモスをかわすバルセロナ時代のロナウジーニョ【写真:Getty Images】


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    ブラジル代表を率いるチッチ監督は、レアル・マドリーに所属する同国代表FWロドリゴ・ゴエスの先発起用に慎重な姿勢を見せている。スペインマルカ』が伝えた。

    今夏にサントスからマドリーに加入したロドリゴ。ラ・リーガ初出場で初ゴールを決める第6節のオサスナ戦での鮮烈デビューをきっかけに出場時間を増やしつつあり、11月6日チャンピオンズリーグ(CL)・ガラタサライ戦では3ゴール1アシストの圧巻の活躍で覚醒を予感させた。

    そのロドリゴは今回の代表ウィークブラジル代表に初招集。さらに15日に行われたアルゼンチン代表との国際親善試合で71分から途中出場し、セレソンデビューを飾ったことで、19日の韓国代表戦では初スタメンが期待されている。

    だが、韓国代表戦前日にチッチ監督が公表した予告スタメンにロドリゴの名前はなかった。それでもチッチ監督は逸材の能力の高さを認め、「そのうち先発に名を連ねる時は来る」と保証した。

    「ロドリゴは落ち着いているよ」

    「彼は多くの才能を持っているし、アルゼンチンと対戦した時にもうまくプレーした。辛抱強く、彼は時間をかけてトレーニングし、正しい道を歩まなくてはならない」

    「代表チームでの彼の時間はやがて来る。そのためにも我々は彼に早く負担をかけることはできない。18歳ベテランと同じことを要求することもできないね」

    「才能は溢れているんだ。そのうち先発に名を連ねる時は来る」

    ◆vs韓国代表 ブラジル代表予告スタメン
    GK
    アリソン
    DF
    ダニー
    マルキーニョス
    エデル・ミリトン
    レナン・ロディ
    MF
    ファビーニョ
    アルトゥール
    パケタ
    FW
    コウチーニョ
    シャルリソン
    ガブリエウ・ジェズス

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    世界各地で行われている代表戦。コパ・アメリカ優勝以降全く勝てていないブラジル代表は、年内最終戦で韓国と対戦する。

    その韓国代表は、北朝鮮戦に続き、レバノンとのW杯予選にもスコアレスドローで引き分けた。エースFWソン・フンミンにはショッキングな骨折騒動も。

    得点後にはこの謝罪ポーズ…。

    対戦を目前に控えるブラジル代表DFはソンを最も警戒しているようだ。アトレティコ・マドリーに所属するDFヘナン・ロディは、ブラジルサッカー連盟のHPでこう述べた。

    ヘナン・ロディ(ブラジル代表DF)

    「(韓国代表で)最も危険な選手はソンだと思う。メインの選手だ。

    1vs1、ドリブル、いいフィニッシュを持った速いやつだ。

    僕らは彼に注意しなければいけない」

    韓国で最も警戒すべきなのはソンと語っていたそう。

    なお、来月韓国で開催されるE-1で日本と韓国は対戦する。

    「ソン・フンミンが最も危険」とブラジル代表DFが警戒


    (出典 news.nicovideo.jp)

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