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    カテゴリ:ナショナルチーム > ブラジル




    (出典 www.football-zone.net)



    今月5日で28歳になったPSGブラジル代表FWネイマール。今年は改心したとされており、実際1月のリーグアンの月間MVPを受賞する活躍を見せている。

    ピンクヘアになってやったこんなエグいテクニックも話題になった。

    これがガチのネイマールだ!

    そのネイマールブラジルで行われるカーニバルも今年は封印する。ブラジルお祭りが行われているなか、今週末にPSGボルドーと対戦するのだ。

    ネイマールは「2020年のカーニバルを欠席するのは、途方もない幸せ。そうさ。今回は論争が起きないね」と皮肉交じりのジョークも含めた映像をSNS上にポスト

    昨年は中足骨骨折のリハビリ最中にカーニバルに行ったとして批判を浴びた。今回はそうならないと自ら言及していたというわけ。

    現地によれば、ネイマールがカーニバルに行かないのは2014年以来だとか。

    ネイマール、今年はガチだ!「大好きカーニバル」も封印する


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 image.aflo.com)



    イギリスデイリーメール』が「ネイマールが6年ぶりにリオのカーニバルを欠席する」として、同選手と母国で開催される世界最大の祭りの奇妙な縁を紹介している。

    毎年イースターに先駆けて2月から3月初めの週末に行われるリオのカーニバル。今年は2月21日に開幕し、月曜日までの4日間開催される。

    欧州サッカーではこの時期から終盤戦に差し掛かるタイミング。当然、選手たちに参加する余裕などないのだが、ブラジル代表FWネイマールは不思議なことにここ5年は全て出席しているのだという。

    そこで『デイリーメール』は同選手のここ5年間の経緯を調査。サントスからバルセロナに加入し2季目の2015年は、イエローカードの累積で丁度良く3月上旬に日程が空き、3季目の2016年も同様に累積警告で試合を欠場している。

    バルセロナで最後のシーズンとなる2017年の同時期は筋肉系のトラブルに見舞われており、史上最高額でパリ・サンジェルマンに移籍した2018年は、3月頭に負った中足骨骨折でシーズン終了。そして、昨年のこの時期にも中足骨のケガを再発させ、長期離脱を余儀なくされていた。

    ネイマールにとって幸か不幸か、出場停止と負傷により5年連続でリオのカーニバルに参加出来ていたというわけだ。だが今季はケガも累積警告もなく、23日に行われるリーグ・アン第26節のボルドー戦に出場予定。6年ぶりに母国の祭りを欠席することが決まっている。

    只々当たり前のことだが、ネイマールほどの選手になればそれがニュースになってしまうのだから驚きだ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



     レアル・マドリードに所属するブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールが、東京オリンピックについて言及した。14日に、スペイン紙『アス』が報じている。

     今年、ブラジル代表はコパ・アメリカに、U-23代表は東京オリンピックに出場することが決定している。ヴィニシウスは、代表メンバーの一員としてコパ・アメリカ東京オリンピックのどちらに出場したいかと問われると、以下のように答えた。

    「どちらでもプレーできれば嬉しいけど……。オリンピックプレーするチャンスは、今回で最後だからね。オリンピック金メダルを獲得したいし、代表チームの歴史に残りたいと思っているんだ」

    「(レアルオリンピック出場を許可すると思うかどうかを聞かれ)僕はそれに関しては分からないからね。まだその件については話をしていないんだ。クラブをはじめ、全ての人にとって何が最善の策なのかを見ていくことになるよ」

     果たして、ヴィニシウスは代表チームの一員として、東京に降り立つことになるのだろうか。

    東京オリンピック出場に期待を寄せた、レアルのヴィニシウス [写真]=Getty Images


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    (出典 www.theworldmagazine.jp)



     レアル・マドリードに所属するブラジル人FWヴィニシウス・ジュニオールが自身の状況についてコメントした。14日のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

     2000年生まれで現在19歳のヴィニシウスは今シーズン、公式戦23試合に出場して3ゴールを記録している。3得点という記録に一部では批判の声も上がっているが、ヴィニシウスは「僕はとても落ち着いているよ。いつかゴールはやってくることを知っているからね。僕はたったの19歳だよ」と自身ではあまり心配していない様子だ。

     ヴィニシウスは現在マンチェスター・Cで活躍するイングランド代表FWラヒーム・スターリングを引き合いに出し、「スターリングが僕の年齢の時も同じだった。彼はたくさんゴールを挙げたわけではないけど、今年はもう15、16点取ってるよね」とコメント。「彼は毎シーズン向上しているんだ」と19歳の同選手も年々成長していくことを願っているようだ。

     また、レアルにはブラジル代表DFマルセロや同代表MFカゼミーロなどの経験豊富な選手から、同FWロドリゴなどの若手など数多くのブラジル人が在籍している。同選手は「僕たちは若いから、いつも互いに助け合っているよ」と語り、同胞の存在がヴィニシウスの助けになっているといい、今後の活躍に向けて意気込んだ。

    「このクラブで最も大変なことは、目標を達成するだけでなく、そこに一貫性がなければならないということだよ」



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    ブラジル代表MFカカ氏の将来は監督かスポーツディレクター(SD)になるのかもしれない。フランス『AFP』が伝えている。

    2017年12月に現役を引退したカカ氏。2018年の『Milan TV』のインタビューでは、ミランフロント入りを希望している旨を話していたが、その願いは今でも大きくは変わらないようだ。

    『AFP』のインタビューにおいて、現在ミランの幹部を務めるパオロ・マルディーニ氏とズボニミール・ボバン氏の二人は「私にインスピレーションを与えてくれる」と話した。

    また、UEFAが主催する元プロ選手向けの講座を受けた後、次のようにコメントしている。

    「いつかサッカー界に戻りたいが、まだ少し早い。このプログラムは、次のチャレンジに備える機会を与えてくれる。スポーツディレクターか監督、それが将来考えていることだよ」

    さらに、2019年6月にパリ・サンジェルマン(PSG)のSDに就任するまでミランのSDを務めていたレオナルド氏についても言及した。

    「私は彼とよく話す。彼は非常に優れたスポーツディレクターであり、引退後のキャリアでできることについて多くのアドバイスをくれる」

    「パリで彼と一緒に働く可能性かい?ありえるかもね。彼に聞いてみるよ」

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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