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    カテゴリ:ナショナルチーム > ブラジル



    (出典 afpbb.ismcdn.jp)



    母国のイベント登場で心境告白、批判は「そういうことは何度も経験してきた」

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場したブラジル代表FWネイマール。大会では2ゴールを挙げたが、チームは準々決勝でベルギーに敗れ、8強で敗退。自身の過剰に痛がる素振りも波紋を呼んでしまった。19日に母国のイベントに登場したエースは大会を振り返り、「何もかも批判されるのは慣れている」と心境を打ち明けた。

     吹っ切れた表情だった。ネイマールは多くのマイクを向けられても、毅然と語った。自身の“演技”が波紋を呼んだW杯を振り返り、「自分の言ったことも言ってないことも何もかも批判されるのは慣れている。そういうことは何度も経験してきた」と話した。期待が大きいがゆえに常に議論の対象になってきたが、それは構わないことだった。

     ただ、史上最多6度目の優勝を目指しながら、8強で敗退したことについては心を痛めたようだった。「W杯での敗戦について話をしたのは数日経ってからだ。痛みや悲しみを癒していたからだ。落ち着くために時間が必要だった。本当に困難な時期だった」。このように語り、ロシアを去ることを受け入れることに時間を要したことを明かした。

    W杯後の“第一声”にインスタグラムを選んだ理由「自分の言葉で表現して…」

     最初に心境を吐露したのは、自身のインスタグラムだった。その理由についても明かしている。

    「それから何か話をする時にはいつもと同じようにした。サントスを出た時にもインスタグラムで発信した。バルセロナを出た時も同じだ。今回も最初はまずインスタグラムだった。それがやりやすいと感じているからだ。自分の言葉で表現してファンとの距離を縮めようとしている」

     メディアを通してではなく、直接、自分の言葉をファンに届けられるSNSを選んだと告白した。

     しかし、話す口ぶりは明るく、新シーズンに向け、気持ちは前を向いているようだ。良くも悪くもスポットライトを浴びるのがスターの証し。まだ26歳。果たして、ここからどんなプレーで世界のファンを魅了してくれるのか。カナリア軍団の誇るエースの4年間は幕を開けたばかりだ。(THE ANSWER編集部)

    W杯は8強で敗退したブラジルのネイマール【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/07/20(金) 11:25:26.58 ID:CAP_USER9.net

    7/20(金) 11:20配信
    ネイマール本人が「転がり方」を子どもに伝授、批判を笑いに変える

    【AFP=時事】サッカーブラジル代表のネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)は19日、子どもたちに倒れ方を教えるという皮肉を込めた映像で自身に向けられた批判に応酬した。


     W杯ロシア大会(2018 World Cup)では、相手との接触によってピッチ上で顔をしかめたり、転がったりするなどわざとらしい反応を見せ、世界中から厳しく批判されたネイマールだが、この日はインスタグラム(Instagram)で仕返しした。

     動画の中では、ネイマールの「3、2、1、はい!」とのかけ声と同時に子どもたちが駐車場の地面に倒れ込むと、続けてネイマールが「フリーキックだ!」と叫びながら思わず吹き出した。映像には、ポルトガル語で「フリーキックチャレンジ」を意味する「#ChallengeDAFALTA」というハッシュタグが付けられていた。

     W杯期間中、ネイマールがこっけいなしぐさを見せたことで、同選手をあざける「ネイマールチャレンジ」というムーブメントが生み出されていた。また、メキシコではあるクラブチームが、参加者がフィールドの長さを転がるという趣旨の大会を主催した。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000012-jij_afp-socc


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    (出典 www.chunichi.co.jp)



    フランスの5大会ぶり2度目の優勝で幕を閉じたFIFAワールドカップロシア大会。

    大会前の下馬評を覆す進撃を見せた日本の活躍や、世界中で議論の的となったVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の導入など何かと話題を集めた今大会ですが、やはり中でも一大ブームとなったのが「#NeymarChallenge(ネイマールチャレンジ)」です。

    「ネイマールチャレンジ」とは

    接触プレー後に過剰に痛がってのたうち回る姿が注目を集めたブラジル代表のFWネイマール選手。イギリスメディアの『ザ・サン』が、「今大会で合計14分間もピッチ上に寝転がっていた」と報じるなど、世界中のサッカーファン・サポーターから批判を受けていました。

    ネット上では、そんな過剰な演技(?)を真似する人が続出。子どもから大人まで「ネイマール!」の掛け声にあわせて転倒し、痛がる姿を撮影した動画が「#NeymarChallenge」のハッシュタグと共に数多く投稿されています。

    【関連記事】ハッシュタグ「#NeymarChallenge(ネイマールチャレンジ)」が世界で大流行中
    http://getnews.jp/archives/2059633

    まさかの本人登場

    大会も終わりほとぼりが冷めようかという頃、この「ネイマールチャレンジ」にまさかの本人が参戦。『FOX Sports Brasil』の公式『Twitter』アカウント(@FoxSportsBrasil)が「ネイマールが流行に乗った」と1本の動画を紹介しました。


    動画に映っているのは、笑顔で自撮りするネイマールと、その後ろに少年・少女たちが10人以上。ネイマールが「1、2、3! 蹴られた! ファールだ!」と呼びかけると彼らは一斉にしゃがみ込み、ネイマールの笑顔がはじける何とも微笑ましい映像です。ネイマールに対する揶揄から始まったはずの「ネイマールチャレンジ」ですが、このサービス精神たるや!

    とはいえ、当然ながらネット上では「世界一厳しいサポーター」たちも目を光らせており……。ツイートのリプライ欄には好意的なコメントも見られる一方、「ネイマールには失望した」「馬鹿げている」「もううんざりだ」といった批判も集めている次第です。

    ※画像は『Twitter』(@FoxSportsBrasil)より引用

    ―― 面白い未来、探求メディア 『ガジェット通信(GetNews)』


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 Egg ★ :2018/07/08(日) 11:44:31.54 ID:CAP_USER9.net

    :2018/07/08(日) 08:10:19.77 ID:CAP_USER9
    ブラジルの至宝ネイマールが、沈黙を破った。ロシア・ワールドカップ準々決勝、ベルギー戦でのショッキングな敗戦を受け、自身のインスタグラムでその胸中を明かしたのだ。
     
     今大会での覇権奪還を目論んだセレソンは、前半のうちに2点のリードを奪われる苦しい展開。後半に反撃に打って出たが1点を返すのが精一杯で、ネイマールもどこか精彩を欠いたままだった。選手本人は、例えようのない失望感に苛まれているようだ。
     
    「僕のキャリアのなかで、これほど途轍もない悲しみ、信じられない痛みを感じたことはない。僕たちはもっと大きなことをやってのける力があった。歴史を作れるほどのコンディションにもあった。でも、それは今回ではなかったんだ」

     
     ファンにとってドキリとするような言葉を綴ったのはこの直後だ。
     
    「正直言って、いまはサッカーをプレーすることさえ難しいと感じている。その力が湧いてこないんだ。でも、神はまた僕を奮い立たせてくれると信じているよ。このショッキングな敗北から立ち直るためにも、神への感謝を忘れてはいけないんだ」
     
     そしてチームとファンへの謝意も忘れなかった。
     
    「こんな結末になってしまったけど、ともに戦った仲間には感謝しかない。このチームの一員でワールドカップを戦えて本当に幸せだったし、心の底から誇りに思う。頭のなかにも心のなかにもずっと残るチームだ。そしてそんな僕たちをサポートし、メッセージを贈り続けてくれたすべての人びとに感謝したい」
     
     パリ・サンジェルマンでのキャリアを続けるのか、それともレアル・マドリーへの電撃移籍は実現するのかなど、スーパースターの動向には大きな関心が寄せられている。いずれにせよ、万全のコンディションでハイパフォーマンスを連発するネイマールの姿を、世界中のファンが待ち焦がれているはずだ

    サッカーダイジェスト 7/8(日) 5:15
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180708-00043619-sdigestw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    2018/07/08(日) 08:10:19.77
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531005019/


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    (出典 mynews23.com)



    1 Egg ★ :2018/07/10(火) 19:52:04.90 ID:CAP_USER9.net

    サッカーのワールドカップ・ロシア大会が盛り上がる中、世界的スタープレーヤーのJリーグ入りが進行している。J1・ヴィッセル神戸の三木谷浩史会長は、先日獲得したスペイン代表のイニエスタに続き、元スペイン代表のFWトーレスなど超大物選手に触手。

    一方、ケイスケ・ホンダ獲得も濃厚となり、手土産にGK川島永嗣を連れてくるとの情報もある―。

     アジアで唯一、今回のW杯で決勝トーナメント進出を果たした日本の評価は急上昇中。各国のエージェントがJリーグに、レジェンド級の外国人選手たちの売り込みを本格化させている。

     先陣を切ったのは、5月24日に発表されたスペイン代表で名門バルセロナのMF、アンドレス・イニエスタのヴィッセル神戸入り。三木谷会長が年俸32億円を快諾、世界最高の司令塔を3年契約で獲得した。

     これに負けじと、今度は同じJ1のサガン鳥栖が年俸7.5億円の3年契約で元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(アトレティコ・マドリード)の獲得に乗り出した。

    トーレスはイニエスタとともに2010年の南アフリカW杯で優勝したメンバーの1人だが、最後の最後で、この話はご破算に。背後に透けて見えるのが、神戸の横恋慕の影だ。

     「トーレス側がさらなる年俸の増額を要求し、鳥栖が交渉から撤退したのです。メディアでは米MLS入りが報じられていますが、神戸入りの可能性もある。神戸にすれば、せっかく巨額を投じてイニエスタを獲得したのに、鳥栖に大物選手が入って優勝を横取りされては意味がない。それを潰して獲得すれば、イニエスタのポテンシャルはさらに上がる。三木谷氏の財力からすれば、トーレスの要求額など容易に払えますから」(スポーツ紙デスク)

     当初からトーレスの獲得に乗り出せばよかったとも思うが、Jリーグの「外国人枠」の壁がそれを阻止した。現状では登録できる外国人選手は1チーム当たり5人、試合に出場できるのは3人まで。

    しかし、神戸が超スーパースターを獲得したことで、Jリーグはこれを商機ととらえ、にわかに方針転換。「日本人選手を15人以上保有していれば、それ以外はすべての選手が外国人選手でもいい」としつつある。

     「神戸が日本、アジアを代表するクラブになれば、各国がJリーグの試合をCSやネット動画配信のDAZNで見ることになる。10年間の放映権料として約2100億円をJリーグに支払うDAZNの発言力は大きく、外国人枠の制限緩和が急ピッチで進められているのです」(大手広告代理店)

     その流れを見据えて、神戸はトーレスのほかにも、ヤヤ・トゥーレ(元コートジボワール代表=マンチェスター・シティ)、フランク・リベリー(元フランス代表=バイエルン・ミュンヘン)らの調査にも乗り出しているという。

     しかし、外国人枠問題がW杯後、すぐ解決するわけではない。そこで“代役”として期待されるのが、ケイスケ・ホンダ(本田圭佑)。今回のW杯でもグループリーグのコロンビア戦、コーナーキックで大迫勇也の“半端ない”決勝点をアシスト。セネガル戦では日本人初の3大会連続ゴールを決めて存在感を示した。
     
    「メキシコのパチューカとの契約が満了するW杯後の本田は、欧州5大リーグ(スペイン、イングランド、ドイツ、イタリア、フランス)への移籍が第一希望。しかし、今大会で絶対的な運動量の少なさとスピードの欠如が指摘され、欧州5大リーグへの帰還は難しい。欧州やアジア、アフリカのクラブ経営や個人ファンドKSKを展開している本田には、それ以外の国でのプレーは魅力がない。そこで、イニエスタのいる神戸をアジア最強クラブに育てる方が魅力的と判断したのでしょう」(有力エージェント)

    つづく

    週刊実話 2018年07月10日 18時03分
    https://npn.co.jp/sp/article/detail/96795026/


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