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    カテゴリ:ナショナルチーム > ブラジル



    (出典 www.football-zone.net)



    ブラジルサッカー連盟(CBF)は16日、来月の代表ウィークに向けた同国代表メンバーを発表した。

    コパ・アメリカ覇者のブラジルは、9月にアメリカで2試合の国際親善試合を予定。6日にコロンビア代表と対戦した後、10日にペルー代表と相対する。

    チッチ監督は今回、23名を招集。コパ・アメリカを負傷欠場したFWネイマール(パリ・サンジェルマン/フランス)が復帰したほか、ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー/スペイン)もメンバー入りした。

    一方で、負傷したGKアリソン(リバプール/イングランド)のほか、MFウィリアン(チェルシー/イングランド)、FWエヴェルトン(グレミオ)といった面々が外れている。

    ブラジル代表メンバー
    GK
    エデルソン(マンチェスター・シティ/イングランド)
    イバン(ポンチ・プレッタ)
    ヴェヴェルトン(パルメイラス)

    DF
    ダニエウ・アウベス(サンパウロ)
    ワグネル(コリンチャンス)
    アレックスサンドロ(ユベントス/イタリア)
    ジョルジ(サントス)
    マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/フランス)
    チアゴ・シウバ(パリ・サンジェルマン/フランス)
    エデル・ミリトン(レアル・マドリー/スペイン)
    サミル(ウディネーゼ/イタリア)

    MF
    カゼミロ(レアル・マドリー/スペイン)
    ファビーニョ(リバプール/イングランド)
    アルトゥール(バルセロナ/スペイン)
    アラン(ナポリ/イタリア)
    ルーカス・パケタ(ミラン/イタリア)
    フィリペ・コウチーニョ(バイエルン/ドイツ)

    FW
    ネイマール(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー/スペイン)
    ダビド・ネレス(アヤックス/オランダ)
    ロベルトフィルミノ(リバプール/イングランド)
    シャルリソン(エバートン/イングランド)
    ブルーノ・エンリケ(フラメンゴ)

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



    南米サッカー連盟(CONMEBOL)が、ブラジル代表FWガブリエウ・ジェズスのコパ・アメリカ2019決勝での振る舞いに対する処分を発表した。イギリススカイスポーツ』が伝えている。

    コパ・アメリカ2019で4大会ぶり9度目の優勝を飾ったブラジル代表。だが、決勝のペルー代表戦では、1ゴール1アシストの活躍を見せていたジェズスが70分、競り合いの際に同選手のヒジが相手選手に入ってしまうと、2枚目のイエローカードが提示され、退場処分に。

    その後、ジェズスは審判に猛抗議したが、覆らず。同選手は怒りを爆発させ、ピッチから去る際にはタッチライン際のボトルを蹴り、VARのモニターを殴りつけるなどの行為に出た。

    これらの行為に対して、CONMEBOLはジェズスに2カ月間の代表戦出場停止と、3万ドルの罰金を命じた。現在、ブラジル代表は9月7日コロンビア代表、同月11日にペルー代表との親善試合を予定しており、ジェズスはこの2試合に出場停止となる。

    ちなみにペルー代表戦後、ジェズスは退場したことに対して、「謝罪したい。退場を回避することができたと思う。僕はまだたくさん成長しなくてはいけない」と反省していた。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 public0.potaufeu.asahi.com)



    36歳になったアウベスの意欲 「キャリアを終えるために来たとは誰にも思わせたくない」

     ブラジル代表DFダニエウ・アウベスはパリ・サンジェルマンPSG)を退団し、母国の名門サンパウロに入団することになった。ブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」は、6日に行われたアウベスの入団会見の模様を報じ、「2022年ワールドカッププレーすることが夢だ」と移籍の理由について伝えている。

     昨季限りでPSGを退団したアウベスはコパ・アメリカ南米選手権)に参戦し、自身のキャリアで40個目となるタイトルを獲得した。その後、新たな所属先としてバルセロナマンチェスター・シティアーセナルなどヨーロッパビッグクラブの名が挙がったが、最終的には母国のサンパウロと契約する結果となった。

     現地時間6日に入団会見を行ったアウベスは、「子供の頃から夢を実現させた」とブラジル有数の名門クラブへ入団した喜びを語っている。

    「本日、私が子供の頃から夢を実現させたことはご存知でしょう。この時を何度も夢見てきました。サンパウロには単なる選手を雇用したのではなく、サンパウロファンを雇ったのだと言いたい」

     続けて、アウベスはサンパウロに移籍した理由を明言。2022年に開催が予定されているカタールワールドカップに出場を目指していることを明かしている。

    「私は2022年ワールドカッププレーすることが夢だ。そのためには、私自身、私のサッカーキャリアを信じてくれるチームが必要で、それが重要なポイントだった。私は一生懸命に働くためにサンパウロへ来た。私がキャリアを終えるために来たとは誰にも思わせたくないから、多くのゴールを生み出すつもりだ」

     入団への意欲を語ったアウベスは、サンパウロ2022年12月まで契約を締結。背番号は10番をつける予定になっている。そのユニフォーム姿がスタジアムに集まった4万人超のファンにも披露され、アウベスは熱烈な歓迎を受けていた。

     休暇明けとなるアウベスは、今後チームに合流してトレーニングに参加。体調などの様子を見てデビュー戦を決めることになっている。(Football ZONE web編集部)

    サンパウロに移籍が決まったブラジル代表MFダニエウ・アウベス【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    57つの不動産を差し押さえられ、財政破綻の末にパスポートも無効

     かつてバルセロナなどで活躍した元ブラジル代表FWロナウジーニョは、ブラジルの財務局に57つの不動産を差し押さえられ、財政破綻の末にブラジルとスペインのパスポートを失ったようだ。スペイン紙「AS」が報じた。

     現役時代にバルセロナやACミランでプレーし、バルセロナ時代には数多くのタイトルと栄光を勝ち取り、一時は地球上で最も給料の高いサッカー選手の1人として名を馳せたロナウジーニョだが、引退以降は自身の財政を管理するのに苦労してきた。結果、ロナウジーニョは手に負えないほどの巨額の借金を抱えることになり、現在ブラジル国外に出ることができないと伝えられている。

     ブラジル紙「フォーリャ・ジ・サンパウロ」の報道によると、裁判所によってロナウジーニョが抱える資産である57の不動産を差し押さえられ、そのうちの4つに関しては環境規制違反として220万ユーロ(約2億6000万円)の罰金に該当するとされる。その罰金に加えて、ロナウジーニョ自身が180万ユーロ(約2億1000万円)の借金を背負っていることが明らかになり、ブラジル財務局は彼の持つブラジルとスペインのパスポートを無効にし、彼が債務を支払うまで国外に出られないようにしたようだ。

     ロナウジーニョの弁護士は、これを「不当で虐待的な行動だ」とし、ブラジル財務局が「違法な行動を見せた」ことを証明するためにスペイン政府に対して訴訟を起こす用意をしている模様。そのうえでスペインのパスポートを返却するように求めているようだ。

     輝かしいキャリアを持ちながら借金地獄に追い込まれているロナウジーニョ。今後、彼は国外に出られるようになるのだろうか。(Football ZONE web編集部)

    元ブラジル代表FWロナウジーニョ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    [サンパウロ 30日 ロイター] - サッカーの元ブラジル代表で、スペインの強豪バルセロナなどでプレーしたロナウジーニョ氏(39)が罰金未払いなどにより、自身の所有する57の不動産取引が凍結された。ブラジル紙が29日に報じた。

    フォーリャ・ジ・サンパウロ紙によると、ロナウジーニョ氏はポルトアレグレで違法建築したことによる950万レアル(約2億7000万円)の罰金が未払いとなっていて、そのほかに780万レアルの借金もあるとのこと。当局は今回のケースが解決されるまで、同氏のパスポートを没収したと報じている。

    ポルトアレグレの裁判所はロイターに対し、秘密保持の規定により、報道内容については肯定も否定もしないとし、ロナウジーニョ氏の弁護士も同様の理由でコメントしないとしている。

    サッカーの元ブラジル代表で、スペインの強豪バルセロナなどでプレーしたロナウジーニョ氏が未払いなどにより、自身の所有する57の不動産取引が凍結された。ブラジル紙が29日に報じた。ブラジルのベロオリゾンテで5月撮影(2019年 ロイター/Washington Alves)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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