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    カテゴリ:ナショナルチーム > ブラジル



    (出典 public1.potaufeu.asahi.com)



    1 pathos ★ :2019/02/01(金) 13:22:20.71 ID:ZrEc34WV9.net

    フルミネンセは1月31日、セビージャに所属する元ブラジル代表MFガンソ(29)の完全移籍加入を発表した。契約期間は5年間となる。

    ガンソは2008年にサントスでプロデビュー後、2009年にU-20ブラジル代表の一員としてU-20ワールドカップで準優勝。2010年にA代表に初選出され、2012年のロンドン・オリンピックにも出場して銀メダルを獲得した。

    その後、2012年のサンパウロ移籍を経て、2016年夏に初の国外挑戦となるセビージャ移籍が決定。2018年夏にレンタルでアミアンに加わり、公式戦14試合に出場したが、3アシストとインパクトを欠いた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00900864-soccerk-socc

    かつて「ネイマール以上」と評された天才ガンソ、セビージャで生き残る道は?
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27947


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    (出典 f.image.geki.jp)



     パリ・サンジェルマンPSG)に所属するネイマールが手術を実施する可能性があるようだ。フランス紙『レキップ』や大手メディア『ESPN』などが28日に報じている。

     ネイマールは23日に行われたクープ・ドゥ・フランスフランス杯)・ベスト32のストラスブール戦で右足を負傷。診断の結果、第5中足骨を負傷したことが明らかになっていた。ネイマールは昨年2月にも右足の第5中足骨を骨折しており、当時は約3カ月程度の離脱を強いられた。このことから、ネイマール2月12日3月6日に行われるチャンピオンズリーグ・決勝トーナメント1回戦のマンチェスター・U戦には出場できないとの見方が強まっている。

     PSGブラジルサッカー連盟(CBF)は現時点で公式なネイマールの離脱期間を発表していない。今回の報道によると、現在PSGCBFは治療のために手術以外の選択肢があるのかどうか話し合いを行っている段階だという。なお、仮に手術を行うことが決定した場合、今シーズン中の復帰は絶望的と予想されている。

    中足骨を負傷したネイマール [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 豆次郎 ★ :2019/01/25(金) 00:27:18.18 ID:kQxuhs2F9.net

    1/25(金) 0:21配信
    アジア杯参戦中の乾貴士、リーガ5位アラベスに今季終了までのレンタルが決定

    MF乾貴士がアラベスに期限付き移籍(Getty Images)
     アラベスは24日、日本代表のMF乾貴士(30)が今季終了まで期限付き移籍で加入することを発表した。

     乾は昨年6月、3シーズン過ごしたエイバルを離れ、ベティスと2021年までの3年契約を締結。しかし、今季はここまでリーグ戦20試合中8試合の出場にとどまっていた。

     新天地となるアラベスは、第20節終了時点でUEFAヨーロッパリーグ(EL)出場圏内の5位。さらに4位セビージャとの勝ち点差が1と、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権も射程圏内に入っている。

     なお、乾は現在、日本代表としてアジアカップに参加中。チーム合流は大会終了後の見込みとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-21622981-gekisaka-socc


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    日本はサウジアラビアにに1-0で辛勝 2011年大会以来の優勝まであと三つとなったが…

     森保一監督が率いる日本代表は、21日に行われたアジアカップ16強でサウジアラビアを1-0で破った。ボール支配率23.7%と相手に主導権をにぎられるなか、前半20分にDF冨安健洋(シント=トロイデン)のA代表初ゴールで先制に成功。その後、サウジアラビアの猛攻に体を張った守備で耐え、ベトナムとの準々決勝に駒を進めた。

     代表チームを追うサウジアラビアフリーランス記者、ハーリド・ガディン氏は、サウジアラビアに手を焼く日本の戦いぶりを受け、「タイトルを獲得できるとは思わない」と指摘している。

      ◇   ◇   ◇

     サウジアラビア戦の日本は、正直とてもラッキーだったと思う。90分間を通じ、明らかな決定機をほとんど創出できなかったからだ。ゲームコントロールしていたサウジアラビアが犯した一つのミスを、日本はモノにした。このようなことはフットボールでは多々あることだとはいえ、少しフラストレーションが溜まる内容だった。

     最初の10分間、日本は苦しんでいるように見せた。その展開に驚きはないし、サウジアラビアはそのアドバンテージを生かすべきだった。しかし、そのミッションを完遂できず、ゴールを奪えなかったことに不満を感じる。それがサウジアラビアサッカー界にとって大きな問題となるからだ。

     サウジアラビアには現状、ストライカーがいない。ファン・アントニオ・ピッツィ監督はウインガーのFWファハド・アル・ムワラドを1トップで起用したが、それがチームをステップアップさせる一手にはならなかった。決定力に関して、彼らは解決策を見つける必要があるだろう。

    準決勝でイランとの対戦を予想「それ以上先の舞台に進めず、優勝にはたどり着けない」

     正直、現サウジアラビア代表のチームで何が起きるのか、私も分からない。

     もちろん、9月に始まる2022年カタールワールドカップ予選の準備を始めることになる。今回の主力メンバーと、昨年インドネシアで開催されたU-19アジア選手権で優勝したU-20代表の有望株たちが融合されていけば、素晴らしいチームが構築できると確信している。ただし、ピッツィ監督が続投するかどうかを待たなければならない。サウジアラビアサッカー連盟はすぐに決定を下す必要性がある。

     日本に関して言えば、タイトルを獲得できるとは思わない。彼らは準決勝進出を視野に入れているだろうが、おそらくそこでイランと対戦しなければならない。イランはすでに、今大会でより高いレベルプレー可能なことを見せつけている。だから、日本はそれ以上先の舞台に進めず、優勝にはたどり着けないのではないかと予想する。

    協力:マイケル・チャーチ(Football ZONE web編集部)

    サウジアラビアの記者が指摘した乗り越えるべき“壁”とは?【写真:Yukihito Taguchi】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.nikkansports.com)



     日本代表は21日、AFCアジアカップUAE2019・決勝トーナメント1回戦でサウジアラビア代表と対戦し、前半20分の冨安健洋の代表初ゴールを守り抜き、1-0で勝利を収めた。

     試合後、インタビューに応じたキャプテン吉田麻也は、「ほとんどボールを支配されて守備の時間が長かったですけど、こういう試合を勝ち抜くっていうのもチームが強くなるために必要なこと。よく耐えたと思います」と振り返った。

     76.3%のボールポゼッションを許したサウジアラビアについては「戦術は伸びていると思う。毎回やるごとに難しい試合になっていることは感じている。アジアサッカーは縮まっていると思う。僕らもこれからもっともっと伸びていかないといけない。ここでアジアカップを取り返して、アジアチャンピオンになることもそうですけど、もっともっと世界に近づいていくためにこういう勝ち方は大きいなと思います」と語った。

     センターバックコンビを組んだ冨安には「素晴らしいと思います。よくゴールも取りましたし、守備でも集中力を切らさず最後までやり切った。正直驚いています」と称賛した。

     次戦は24日に準々決勝でベトナム代表と対戦する。「ここで気を緩めず、次は中2日になる。いいリカバリーをして、またいい試合をして勝てるようにしなければいけない。これが終わりではないので、最後まで走り抜きたいと思います」と意気込みを語った。

    フル出場で勝利に貢献した吉田麻也 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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