Football Select

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:ナショナルチーム > ブラジル

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    現在パリ・サンジェルマンプレーしているブラジル代表FWネイマール。今年で29歳になる彼であるが、まだまだ一流の舞台ですばらしいプレーを見せ続けている。

    しかしその一方、彼はサッカー選手としてのキャリアが終わったあとの夢をすでに抱いているという。

    『CNEWS』のインタビューで語ったところによれば、ネイマールが愛してやまないのはトランブゲームの「ポーカー」であるとのこと。

    ネイマール

    「これは正直な話だよ。それ(ポーカー)は僕がもっともやりたいもののひとつなんだ。

    とても気持ちがいいものだし、サッカーのキャリアが終わった後は参加したいと思っていたトーナメントに出場できるんじゃないかな。これまではスケジュールの問題でそれができなかった。

    だからサッカー選手をやめたらポーカーをやるだろうね。そのようなトーナメントに出るために旅をしたい。

    アンドレ・アッカーリーブラジルのプロポーカープレーヤー)にも言ったことがあるんだ。一緒に旅をしようとね。

    僕はほぼ毎日ポーカーをしているし、ますます学びたいと思っている。自分のプレーを改善するために、アッカーリーや友人にたくさんのアドバイスをお願いしたいね」

    そして間違いなくあと数年でサッカーのキャリアは終わる。ポーカーの選手としても役に立つだろうね。ゲームを活用して楽しむ方法を知っているから」

    世界中のカジノで遊ばれているゲームの「ポーカー」は、各国の大会で大きな賞金が動くことでも知られる。ネイマールは以前からポーカーが好きだと伝えられており、愛犬の名前も「ポーカー」である。

    【写真】世界最強FWベントナー激白「賭博中毒ではないが、8億円スッた」

    それによって世界トップクラスプレーヤーは何億円もの賞金を稼いでおり、プロ選手として生活する者も数多く存在している。

    ネイマール「ポーカーのプロに、オレはなる」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーグアン】ネイマール「ポーカーのプロに、オレはなる」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    no title

     バルセロナは5日、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョが左ヒザの手術に成功したことを、クラブ公式Twitterアカウントで伝えた。

     コウチーニョは昨年12月29日エイバル戦で左ヒザの外側半月板を負傷し、年明けの1月2日に手術を敢行。その離脱期間については当初約3カ月ほどといわれ、4月上旬の復帰が見込まれていた。しかしコウチーニョのケガの回復は思うように進まず、先月の30日には、治療のために母国ブラジルへ帰国したことが発表されていた。

     そしてバルセロナは5日、コウチーニョがクラブの医療チームの管理のもとで行われた左ヒザ半月板の手術を受け、それが成功したことを発表した。クラブは同選手の離脱期間を未定としており、回復のスピードを見ながら判断することとなるようだが、スペイン紙『マルカ』は、ピッチに復帰できないまま今シーズンを終えることになるだろうと報じている。

    母国で手術に踏み切ったコウチーニョ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーガエスパニョーラ】バルサがコウチーニョの手術成功を発表…復帰時期は未定、今季絶望の可能性も】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    no title

    ブラジル代表FWのロナウド氏が2002年の日韓・ワールドカップ(W杯)で見せた“大五郎カット”について謝罪した。アメリカスポーツイラストレイテッド』が伝えている。

    日韓W杯では、ロナウドロナウジーニョ、リバウドの“3R”を擁したブラジルが7戦全勝で世界一の栄冠をつかんだ。その中でもロナウドは決勝のドイツ戦で2得点を決めるなど、8得点を挙げ得点王に輝いた。

    当時その“怪物”ぶりとともに日本を沸かせたのが、スキンヘッドのように見えながらもおでこの上の部分だけを残した“大五郎カット”と呼ばれる斬新すぎる髪型だった。

    あれから19年が経とうとしている今、ロナウド氏は“大五郎カット”に言及。自らもあの髪型は酷かったと思い返している。

    「ひどかったね。真似て散髪した子供たちのすべての母親に謝罪するよ」

    だが、奇抜な髪型には理由もあったという。

    トルコとの準決勝の前に脚の筋肉を負傷したロナウドは、母国メディアとケガの話をしないよう別の話題を作ろうと思い、「それで髪の毛を切った」と明かしている。

    チームメイトに『良くない?』と尋ねたら、『ノー!ひどいよ!前髪を切った方がいいよ』と言われたんだ。でも、記者たちは私の髪型を見て、ケガのことを忘れていたさ」

    大五郎カット”を真似する人は多くなかったと思われるが、日韓W杯では当時イングランド代表として来日したデイビッド・ベッカム氏の“ソフトモヒカン”が日本で大流行。イングランド代表は準々決勝でブラジル代表に敗れていたが、髪型ではベッカムに軍配があがっていた。

    ◆【画像】伝説の“大五郎カット”をマルチアングルで!

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【元ブラジル代表】ロナウドが日韓W杯での“大五郎カット”を謝罪、奇抜な髪型の裏事情とは?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    レアル・マドリーに所属するブラジル代表DFマルセロが、禁止されている旅行に行っていたことが判明した。

    サッカー界では現在、インターナショナルブレイクに入り、代表の試合がない選手や、召集を受けなかった選手は束の間の休息を過ごしている。

    そんな中、マルセロは家族と共にバレンシアに旅行へ行ったようだ。自身のSNSピーチで撮った写真を載せたことで明らかとなった。

    しかし、スペインでは現在、新型コロナウイルス感染拡大を防止するため、4月9日まで国内旅行は禁止されている。

    さらに、写真では誰もマスクを付けておらず、こちらも問題視されている。

    スペイン『EFE』によると、マルセロにはバレンシア自治州政府から60〜600ユーロおよびマスク不着用による100ユーロの罰金が科されることになるという。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーガエスパニョーラ】マルセロ、コロナ禍で禁止中の旅行に…罰金処分へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    no title

    サッカーファンなら誰もが一度は見たことがあるであろう歴史に残るスーパーゴール。今回の企画『Incredible Goals』(信じられないゴール)では、これまでに生まれた驚愕のゴールを紹介していく。

    今回はレアル・マドリーブラジル代表DFマルセロが決めたゴールだ。

    母国の強豪フルミネンセでデビューしたマルセロは、2007年1月に若くしてレアル・マドリーに引き抜かれる。以降、特大のポテンシャルを開花させ、世界屈指のSBとしてマドリーの左SBとして絶対的な地位を確立してきた。

    DFとは思えない高い攻撃力が持ち味のマルセロだが、2015年10月24日に行われたラ・リーガ第9節のセルタ戦では、持ち味を活かしたゴールを決めている。

    90分を終え、2-1とマドリーリードの後半追加タイム95分、ボックス手前右でMFデニス・チェリシェフがボールを持つと、浮き球のパスをボックス左へ送る。このパスに絶妙のタイミングで上がっていたマルセロがフリーで抜け出すと、そのままゴール前へ。DFとは思えないゴール前での落ち着きを見せると、細かいキックフェイントでGKのタイミングを外し、見事なゴールを流し込んだ。

    マルセロのゴールで相手に止めを刺す3点目を奪ったマドリーが、3-1で勝利している。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーガエスパニョーラ】マルセロの持ち味全開!積極的な上がりからDFとは思えないゴール前での落ち着きを見せる/2015-16】の続きを読む

    このページのトップヘ