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    カテゴリ:ナショナルチーム > 日本



    (出典 football-tribe.com)



    1 豆次郎 ★ :2018/08/07(火) 13:09:48.67 ID:CAP_USER9.net

    8/7(火) 9:30配信
    ベジクタシュ、香川獲得に「背番号10」を準備 アジア市場開拓で複数年契約を提示か

    オルマン会長は司令塔の補強に本腰 ドルトムントで起用法が不透明な香川の決断は…

     トルコの強豪ベジクタシュが、ドルトムントの日本代表MF香川真司の獲得に「背番号10」を準備していることが分かった。

    「ベジクタシュの新たな背番号10はシンジ・カガワになろうとしている」と見出しを打って取り上げたのは、トルコ紙「STAR」だった。

     フィクレット・オルマン会長は司令塔の補強に動いており、日本代表の10番獲得を切望。アジア市場開拓の切り札としても期待し、2020年までの複数年契約を準備しているという。

     ロシア・ワールドカップでは西野ジャパンのプレーメーカーとして絶大な存在感を放った香川だが、ルシアン・ファブレ新監督を迎えたドルトムントでの起用法は不透明。記事では、「カガワが先発11人から外れることがこの移籍のアドバテージのようだ」と分析している。

     香川が最も輝くトップ下と10番を準備しているトルコの強豪のラブコールは、“小さな魔法使い”の心を揺さぶるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180807-00126777-soccermzw-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 grapee.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/08/10(金) 16:45:19.14 ID:CAP_USER9.net

    8/10(金) 16:31配信

     メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)に加入した日本代表MF本田圭佑(32)の今後に、厳しい現実が待ち受けている。本田はオーバーエージ(OA)枠での2020年東京五輪出場を新たな目標に設定したが、ロシアW杯では運動量とスピード不足を露呈。このままではOAとして戦力外だという。

     本田はロシアW杯後に引退を示唆したが、考え直してOAでの自国開催五輪出場を目指している。とはいえ、そう思い通りにはいかなそうだ。

     もちろん3大会連続のW杯出場やオランダ、ロシア、イタリア、メキシコでプレーしてきた経験を伝えることで、将来のA代表を担う若手に大きなプラスをもたらすのは間違いない。東京五輪代表とA代表兼任の森保一監督(49)は、本田をはじめDF長友佑都(31=ガラタサライ)やFW武藤嘉紀(26=ニューカッスル)らロシアW杯メンバーのOA立候補に「ありがたいし、心強い」と歓迎している。

     ただ、OAはあくまで「戦力」であるのが大前提だ。あるJクラブ監督は本田について「ロシアW杯の時くらいのプレーなら、あえて呼ぶ必要ないのではないか。走れないし、スピードもなかったからね。他にいい選手はたくさんいる」と手厳しい。W杯では途中出場で得点を挙げる勝負強さも見せたが、前出のJ監督は「五輪(代表メンバー)は18人(W杯メンバーは23人)しか選べない。スーパーサブ前提の選手はいらないと思う」との見解だ。

     さらに1964年東京五輪でカヌー競技に出場した大叔父の本田大三郎氏(83)も「名前は売れているので(東京五輪の)盛り上げ役などで協力できるのでは」と話していた。身内までも20年五輪では現役選手として期待していないのだ。

     やはり本番で34歳となるベテランに、経験値もあって戦力になる選手像を求めるのは酷なのか。本人は「がっつり自分を鍛え上げ現役を続けようと思っている」と新たなチャレンジに燃えているが…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00000020-tospoweb-socc


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    (出典 media.image.infoseek.co.jp)



    1 ゴアマガラ ★ :2018/08/10(金) 12:23:20.86 ID:CAP_USER9.net

    レアル・マドリードの下部組織カデーテB(U-15)で昨季プレーしていた中井卓大くんが、世界最高峰の逸材がひしめく狭き門を突破し、新シーズンはU-16年代のカデーテA(U-16)に昇格することが分かった。

    “ピピ”の愛称で知られる中井くんは、UEFAチャンピオンズリーグで最多13回の優勝を誇る“白い巨人”の下部組織に11歳から加入。
    昨年インファンティールA(U-14)からカデーテBに昇格した際には、チームメイト8人が足切りにあっていた。

     毎年パフォーマンスに応じて昇格を果たせず、涙を呑む神童が続出するなか、中井くんは熾烈な生存競争を勝ち抜いたという。レアル関係者によると、
    持ち前のドリブルの技術のみならず、ゲームメイク能力の高まりも評価されてカデーテAへの昇格が決定。今月中に新チームへ合流する予定だという。

     中井くんのポテンシャルは、スペインメディアでもすでに高く評価されている。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は以前、
    ユベントスに移籍した元スーパーエースと比較し、「クリスティアーノ・ロナウドよりも重要」と将来的な伸びしろを称賛していた。

     レアルのトップチーム昇格まで、残すはカデーテA、フベニールC、B、A、そしてカスティージャの5カテゴリー。
    中学3年生ながらも2022年カタール・ワールドカップに向けた新星としても期待される“ピピ”は、世界的名門の下部組織で順調に階段を上っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00127431-soccermzw-socc

    (出典 www.football-zone.net)


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    (出典 www.sanspo.com)



    1 ほニーテール ★ :2018/08/08(水) 19:28:53.45 ID:CAP_USER9.net

     サッカー日本代表FW本田圭佑(32)が豪州Aリーグのメルボルン・ビクトリーに移籍することが6日に決定。10月下旬に開幕する2018-19年シーズンの1年契約で、推定年俸290万豪ドル(約3億2400万円)のうち、クラブが130万ドル、残りの160万ドル(約1億8000万円)を豪州連盟(FFA)と豪メディア『FOX SPORTS』を負担する。

     この年俸は12年、シドニーFCに入団した“イタリアの至宝”デルピエロの160万ユーロ(当時のレートで約1億6000万円)の2倍に相当。メルボルン・ビクトリーのホームページでは「史上最大の契約」の見出しが躍った。

     本田はこの日の入団会見に、チームロゴ入りの濃紺のポロシャツを着て、滞在先の米ロサンゼルスからの生動画で参加。すべて英語で約10分間質問に答え「加入することをうれしく思う」と5カ国目の海外移籍に笑顔を見せた。

     Aリーグにはこれまでデルピエロの他にも、元日本代表MF小野伸二(38)=札幌=らビッグネームが移籍したことがあるが、いずれもリーグを席巻するような大活躍はできなかった。

     豪州代表の有力選手のほとんどは欧州強豪リーグに移籍し、Aリーグのレベルは年々低下。ビッグネームがひとりいるだけでは周囲とのコンビネーションが取れない実情がある。

     W杯ロシア大会直後には現役引退の可能性も示唆していた本田だが、「東京五輪に挑戦したい」として現役続行を宣言。当初は欧州リーグで年俸5億円程度の契約を狙っていたが、メルボルンとの契約に踏み切ったのは、今の本田はビジネスマンとしての一面が濃厚だからだ。

     フットサル場や欧州のサッカークラブの経営に携わり、今月中に米人気俳優のウィル・スミス(49)と1億米ドル(約113億円)規模のベンチャーファンド(投資基金)を設立することを明かしている。「日本代表選手やOBたちにも出資を募っているそうです。豪州にも拡大するつもりでしょう」と某日本代表OBは苦笑い。果たして異色の“二刀流”は機能するのだろうか

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000010-ykf-spo


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    (出典 number.ismcdn.jp)



    W杯で評価上昇、ヘタフェ退団の可能性が取り沙汰される

     ヘタフェの日本代表MF柴崎岳は、今夏の去就が騒がれているが、本人が納得のいくオファーはいまだ届いていないようだ。スペイン紙「AS」が報じている。

    柴崎は2017年夏にテネリフェからヘタフェに加入。背番号「10」を託され、バルセロナ戦で圧巻のボレーシュートを決めるなど印象的な活躍を披露したものの、負傷離脱に苦しみ、順風満帆なシーズンとはいかなかった。

     一方、ロシア・ワールドカップ(W杯)では、不動の司令塔を務め上げ、西野ジャパンの中心選手として活躍。ベスト16進出を果たした日本の躍進の立役者として、世界からの評価も急上昇していた。

    記事によると、柴崎は最大の目標にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場を掲げており、それに向けて新天地を模索中だが、「納得のいくオファーは届いていない」と伝えている。

    各メディアでは、CL常連チームであるポルトガルのポルトや、日本代表FW乾貴士の所属するベティスが柴崎獲得に興味を抱いていると伝えられているが、最終的にどのような決断を下すのだろうか。(Football ZONE web編集部)

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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