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    カテゴリ:ナショナルチーム > 日本



    (出典 www.j-cast.com)



    1 豆次郎 ★ :2018/08/12(日) 14:37:10.38 ID:CAP_USER9.net

    8/12(日) 14:23配信
     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表MFで、オーストラリアの強豪メルボルン・ビクトリー入りする本田圭佑(32)が、サッカー・カンボジア代表の実質的な監督に就任した。


     12日、首都プノンペンでカンボジア・サッカー連盟(FFC)と本田が会見した。指導者ライセンスを持たず、何より現役選手であるため、本田は同国代表チームのゼネラルマネジャー(GM)的な立場でA代表の強化を取り仕切ることになる。

     本田の所属事務所によると、会見での本田のスピーチの一部は次の通り。

     「みなさん。こんにちは。会長、副会長、みなさん、このような場を用意していただきありがとうございます。

     先日、メルボルン・ビクトリーFCというチームと新しい契約を結んだばかりで現役サッカー選手は続けます。

     そんな中でカンボジアサッカー連盟に『現役を続けながらカンボジア代表監督をやることは可能か』と質問したところ、『本気で言っているならオファーをする』と言っていただき、この場に至りました。

     こういった形の契約は世界どこをみても、はじめての契約だと思います。そういった普通ではないやり方を受け入れてくれたことに感謝しています。

     私にとって初めての監督業になります。実際にはメルボルンでプレーするので、すべての試合に関われない可能性がありますが、可能な限りでカンボジアのサッカーに関わっていきたい。

     ミッションが2つあります。

     1つは、カンボジア・サッカー連盟、各チーム、育成年代のすべてが同じサッカースタイルをつくること。つまり、カンボジアのサッカーのスタイルを確立すること。それがミッションの1つです。

     これは日本でもすごく苦労していることです。目指すものがバラバラだと、みんなが違う方向に向かって、強いサッカーチームができあがりません。

     サッカーというのは今日、明日では強くならないので、しっかり目標を掲げ、そこにみんなが我慢しがら一緒になって進んでいくことを今回のミッションの1つとして掲げます。

     2めは、サッカーを強くするだけではなく、サッカー以外のカンボジアの素晴らしいところを世界に伝えていくことも私の使命だと思っています。

     何度もカンボジアに足を運んでいて、カンボジアの素晴らしいところをいくつも目にしてきました。文化、世界遺産、農業、そういったところを世界にアピールをしていくつもりでいます。

     さらに、1番の特徴であるカンボジア人のまじめなところ。日本人と共通する部分でもあると思うが、そこをアピールしていきたい。

     もう1度繰り返しますが、1つはサッカーのスタイルと確立すること。2つめは、サッカー以外のカンボジアの魅力を世界にアピールすることです」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00297446-nksports-socc


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 ほニーテール ★ :2018/08/13(月) 09:32:42.12 ID:CAP_USER9.net

    オーストラリア1部メルボルンVに加入したMF本田圭佑(32)が12日、事実上のカンボジア代表監督に就任した。首都プノンペンで行われた会見に出席し、同国代表スタッフに入閣することを電撃発表。
    現役選手が一国のA代表の編成、指揮の全権を担う極めて異例の契約は無報酬というが、本田は「好きでやっているので、ここに来るための移動費をみていただくだけで、そのほかには受け取らない」と志の高さをアピールした。

     プノンペンでの会見で、事実上のカンボジア代表監督就任をサプライズ発表した本田は「世界どこを見ても初めての契約だと思います。そういった普通ではないやり方を受け入れたことに感謝している」とコメント。「私にとって初めての監督業。可能な限りカンボジアのサッカーに関わっていきたい」と抱負を語った。

     国際Aマッチデーにはベンチ入りするが、指導者ライセンスを持たない本田に代わり、アルゼンチン最高位のライセンスを保有する本田専属アシスタントのフェリックス氏(30)が登録上の監督となる。
    フェリックス氏はJFL佐川印刷でプレー経験のあるアルゼンチン人で、スペイン語と英語が堪能。メキシコ1部パチューカでプレーした本田の通訳も担い、個人練習のパートナーもこなした。本田のメルボルンV合流後も専属アシスタントを継続するという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000075-spnannex-socc


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 Egg ★ :2018/08/12(日) 19:37:32.67 ID:CAP_USER9.net

    ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都がツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、“本田監督”に反応した。

     12日、FW本田圭佑がプノンペンで開催されたカンボジアサッカー連盟の記者会見に出席。同代表のコーチングスタッフに入閣することを発表した。本田の肩書きは『Head of delegation』。チーム構成や指揮に対する全権を任せられる予定で、実質的な“監督”のポジションも担うという。

     今後は、先日加入が発表されたメルボルン・ビクトリーでプレーしながら、国際Aマッチデーにカンボジア代表の実質的な監督を務める。本田は「私にとってはじめての監督業になります。こういったかたちの契約は世界どこをみてもはじめての契約だと思います。可能な限りカンボジアのサッカーに関わっていきたい」と意気込みを語った。

     これに反応した長友は「圭佑、自分が日本代表の選手としてカンボジア代表と対戦する時はどうする?もちろん日本代表の味方だよな?笑 わざとシュート外したりしないよな?笑」と、冗談まじりにツイート。すると、本田(@kskgroup2017)は「もちろん笑」と返答した。

     なお、本田は代表引退を表明しているが、「2年後の東京五輪を目指して現役を続けようと思った。東京五輪にオーバーエイジとして出場する」と目標を掲げている。

    8/12(日) 19:23配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-01665540-gekisaka-socc


    【【日本代表】<長友佑都>“本田監督”に反応!「圭佑、自分が日本代表の選手としてカンボジア代表と対戦する時はどうする?」】の続きを読む



    (出典 dol.ismcdn.jp)



    1 shake it off ★ :2018/08/12(日) 15:05:07.29 ID:CAP_USER9.net

    W杯ロシア大会に出場した日本代表MF本田圭佑(32)が12日、プノンペンで開催されたカンボジアサッカー連盟の記者会見に出席、同国のコーチングスタッフに入閣することが発表された。
    肩書きは「Head of delegation」で、チーム構成や指揮に対する全権を任せられる予定。登録上の“監督”はアルゼンチン最高位ライセンス保持者のフェリックス・アウグスティン・ゴンザレス・ダルマス氏(30)が担うが実質的な監督のポジションを務めるという。契約期間は2年。

     今後は新天地として選んだメルボルン・ヴィクトリー(オーストラリア)でプレーしながら、国際Aマッチデーはカンボジア代表のスタッフとしてベンチに入る予定。初戦は9月10日にカンボジアで開催されるマレーシア代表戦。FIFAランキング166位の代表チームを強化していく。

     会見に臨んだ本田のコメントは以下の通り。

     みなさん。こんにちは。会長、副会長、みなさん、このような場を用意していただきありがとうございます。

     先日、メルボルン・ビクトリーFCというチームと新しい契約を結んだばかりで現役サッカー選手は続けます。そんな中でカンボジアサッカー連盟に“現役を続けながらカンボジア代表監督をやることは可能か”と質問したところ“本気で言っているならオファーをする”と言っていただき、この場に至りました。こういった形の契約は世界どこをみても初めての契約だと思います。そういった普通ではないやり方を受け入れたことに感謝しています。

     私にとってはじめての監督業になります。実際にはメルボルンでプレーするので、すべての試合に関われない可能性がありますが、可能な限りでカンボジアのサッカーに関わっていきたい。

     ミッションがふたつあります。ひとつはカンボジアサッカー連盟、各チーム、育成年代のすべてが同じサッカースタイルをつくること。つまり、カンボジアのサッカーのスタイルを確立すること。それがミッションのひとつです。これは日本でもすごく苦労していることです。目指すものがバラバラだと、みんなが違う方向に向かって、強いサッカーチームができあがりません。サッカーというのは今日、明日では強くならないので、しっかり目標を掲げ、そこにみんなが我慢しがら一緒になって進んでいくことを今回のミッションのひとつとして掲げます。

     ふたつめは、サッカーを強くするだけではなく、サッカー以外のカンボジアの素晴らしいところを世界に伝えていくことも私の使命だと思っています。何度もカンボジアに足を運んでいて、カンボジアの素晴らしいところをいくつも目にしてきました。文化、世界遺産、農業、そういったところを世界にアピールをしてくつもりでいます。
    さらに、一番の特徴であるカンボジア人のまじめなところ。日本人と共通する部分でもあると思うが、そこをアピールしていきたい。もう一度繰り返しますが、ひとつはサッカーのスタイルを確立すること。ふたつめは、サッカー以外のカンボジアの魅力を世界にアピールすることです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000099-spnannex-socc

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1534045161/


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    (出典 f.image.geki.jp)



    1 ほニーテール ★ :2018/08/11(土) 09:03:11.18 ID:CAP_USER9.net

    サッカー元日本代表MF本田圭佑(32)の移籍先が豪州のメルボルン・ビクトリーに決まった。1年契約で推定年俸290万豪ドル(約3億2400万円)は過去のビッグネームにもなかった高年俸。本田とチームの思惑とは…。(聞き手・久保武司)

     --本田の移籍先が豪州に決まった

     清水「メルボルンだよな。日本人の観光客が増える」

     --なるほど

     「観客増を含めビジネス面でクラブ側がそろばんを弾いた。でなきゃ、32歳の日本人選手に3億円? 出さないよ」

     --本田は東京五輪のオーバーエージ(OA)枠にも立候補を表明した

     「あくまで選ぶのはポイチ(森保監督)だぜ。普通に考えたら、34歳になる本田が東京五輪のピッチで躍動していたら、『日本サッカーの若手は何やってんの?』と思われるでしょう」

     --本田の個性の強さに若手が萎縮してしまいそう

     「その通り。東京五輪世代が本田を前に主張できるかって」

     --豪州の「Aリーグ」のレベルは

     「基本的に体力重視。足でやるオージーボール(オーストラリアンラクビー)みたいなものさ。でも、今季からJ1横浜の指揮をとっているポステコグルー監督(52)=前豪州代表監督=が2012-13年にメルボルンの監督で、パスも重用しはじめた。本田が“俺様にパスを集めろ”的なサッカーをやる土壌はできつつある。とはいえ、日本のJ1より明らかに下。もしそこで結果が出なかったら…東京五輪出場なんて悠長なことは言ってられないぞ」 (サッカー解説者・清水秀彦)

    http://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/180810/spo1808100001-s1.html?ownedref=articleindex_not%20set_newsList


    【【日本代表】 豪州のレベルはJ1より下 本田が結果を出せなかったら…】の続きを読む

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