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    カテゴリ:ナショナルチーム > 日本



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    1 Egg ★ :2019/01/19(土) 01:35:31.69 ID:p1IPy3W79.net

    AFCアジアカップで、日本はウズベキスタンを下し3連勝でグループF勝ち上がりを決めた。

    前節のオーマン戦に続き、先発出場を果たした北川航也が、試合後メディアの前でウズベキスタン戦を振り返った。

    「1試合目より2試合目、2試合目より3試合目って、その自分のコンディションだったり、パフォーマンスが良くなっている実感があるので、結果がほしいところですけど。
    試合に入れている実感もあるし、良くなっている実感もあるので。こういった一つひとつの成功体験だったり、っていうのを成長に変えていければと思っています」

    前半には敵陣で反転からシュートを打つも、相手GKに弾かれる場面があった。そのシーンについては「そういったところも含めて、
    自分のプレーが少しでも出せたことが次の試合につながると思うし、次の試合、もっと厳しい試合になると思うし、全員の力が必要になってくると思うので、
    自分のプレーを出すことでチームに貢献するのもそうだし、苦手なところも全力でやらないといけないところもあると思うので、勝点3を取ることに貢献したい」と語っている。

    前線でコンビを組んだ武藤嘉紀との関係については、連係面で手応えを感じたようだ。

    「時として自分が落ちる(下がる)のか、武藤選手が落ちるのかは必要になってくると思うし、張っていたら相手のほうが中盤の枚数が多いから数的不利になるところで、
    そこはFWとしても考えるところはあると思うし、守備のところでももちろんそうだし。そこは話し合いながら出来たので、非常に良かったと思う。
    もっと良くなるところはあると思うので、明日の練習から準備していければと思います」

    「まあ、前後というか、相手のアンカーは確実に見ようっていうところと、そこから展開されるのと、センターバックからの長い展開は話が違ってくると思うので、
    相手のボランチのほうが良いボールを展開してくるので、そこはしっかり見ようっていう話でしたし、攻撃のところでも近い距離でやれるのが大事になってくると思うし、そういったところはお互いを見ながらやれたと思います」

    グループリーグの3戦全てに出場したのは、原口元気と北川航也だけ。北川は無得点の状態が続いているが
    「だから早く結果が欲しいと思うし、期待に答えたいと思うので、しっかり良い準備をして臨みたいと思います」と続け、決勝トーナメントの戦いに気概を示した。

    1/18(金) 11:40配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000002-goal-socc

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    1 Egg ★ :2019/01/19(土) 06:00:40.29 ID:p1IPy3W79.net

    6月に開催されるコパ・アメリカのポット分けが決まった。CONMEBOL(南米サッカー連盟)が18日に発表している。
    日本代表は同大会への参戦は1999年以来の20年ぶりとなり、2度目の出場となる。CONMEBOLに加入している10カ国の他、もう1つの招待国はカタールとなっている。

    日本代表はベネズエラとパラグアイと共にポット3へと分けられた。南米の強力なサッカーに対して日本代表がどのように戦うか注目を集めるファンが多い。
    コパ・アメリカ2019は6月14日から7月7日にかけて行われる。

    コパ・アメリカ参戦国は以下の通り。

    ■ポッド1
    ブラジル※開催国
    ウルグアイ
    アルゼンチン

    ■ポッド2
    コロンビア
    チリ
    ペルー

    ■ポッド3
    ベネズエラ
    パラグアイ
    日本

    ■ポッド4
    エクアドル
    ボリビア
    カタール

    1/19(土) サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/copaamerica/20190119/894621.html?cx_top=newarrival

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/18(金) 08:19:03.12 ID:rlWhi3aU9.net

    ◇サッカー・アジア杯1次リーグ(2019年1月17日 UAE・アルアイン)

    頼れるエースFW大迫が21日から始まる決勝トーナメントで復帰する可能性が高まった。

    森保監督は「メディカルスタッフから、大会期間中に復帰できると聞いている。焦る気持ちもあると思うが、まずは治してチームに合流してほしい」と明かした。
    9日のトルクメニスタン戦で圧巻の2発も、その代償として右臀部(でんぶ)の違和感を再発。今もリハビリが続くが、調整のピッチは明らかに上がってきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000072-spnannex-socc
    1/18(金) 7:45配信


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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 Egg ★ :2019/01/18(金) 23:03:16.41 ID:KTzXYKW19.net

    日本代表の森保一監督は18日、ウズベキスタン戦から一夜明けて報道陣の取材に対応。21日に行われるラウンド16のサウジアラビア戦について言及した。

    日本は17日に行われたグループF最終節でウズベキスタンに2-1と逆転勝利。3連勝で首位通過を決めた。決勝トーナメントでは16強でロシアW杯出場国のサウジアラビアと対峙することに。
    サウジアラビアとはロシアW杯アジア最終予選で同組に入り、1勝1敗と五分の成績だった。

    森保監督はサウジアラビアの印象について「上手くて、強い。まだ、しっかりは見ていないですけど、W杯にも出るような国で、アジアの中でもトップクラスのチーム。
    相手のことをしっかりと研究し、分析して、試合に臨みたい」と警戒感を表した。

    首位で通過した日本は、この後シャールジャに移動することとなり、準々決勝に勝ち進むとさらにドバイへ移動。準決勝はアル・アインに戻り、
    そして決勝はアブダビと、かなりの移動を強いられることになる。シャールジャからドバイは比較的近距離であるが、ドバイからアル・アインを経由してアブダビに移動するとなると、かなりの距離を要する。

    「体力的な疲労、メンタル的な疲労がきている」と語る指揮官は「まず次の一戦に向けて最善の準備をするという部分で、心身ともに少しでもリフレッシュしてもらえる、
    回復してもらえる時間を取りながら、戦術的な部分、フィジカル的な部分を試合に向けて準備していければ」と、まずは体力的な回復を望んだ。

    サウジ戦は第1戦のトルクメニスタン戦と同じ現地時間昼の15時にキックオフされる。「15時の試合は暑いと思うので、そこは選手たちに覚悟を持ってやってもらいたい」とし、
    暑さの面で厳しい戦いを強いられた第1戦を「経験値としてうまく生*」ことを求めた。

    「試合で起こりうる、出来る限りのことをやっていく。練習がそのまま試合の形になれば一番いいですけど、相手あっての試合なので。相手の力関係や、そのときのコンディションや、チームとの力関係もある。
    色々なことが起こりうるなかで、選手たちには試合のなかで対応力をもって、柔軟にやって欲しい」

    それは「勝てるチーム、強いチームになるためには必要。(選手に)要求していることではあります」と続けた。

    ウズベキスタン戦ではオマーン戦から先発を10人変更し、躍動感溢れる攻撃から2ゴールを奪った。サブ組と言われるメンバーのアピールもあって、サウジ戦のスタメンは「もちろん悩みますね」と森保監督。
    「すべてのポジションではないにしても、大抵はギリギリまで悩みますし、決めたと思っても本当にそれでいいのかなとずっと思ってやってきているというのが正直なところです」と、最後までベストなメンバーを模索していく考えを口にしていた。

    日本とサウジアラビアの一戦は日本時間21日の20時にキックオフされる。

    1/18(金) 20:12配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00010023-goal-socc

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    ウズベキスタン戦で決勝弾の塩谷について槙野が言及、練習中のエピソードを明かす

     日本代表は17日のアジアカップグループリーグ第3戦ウズベキスタン戦で2-1と逆転勝利を収め、3連勝でグループ1位通過を決めた。DF槙野智章(浦和レッズ)は、豪快なミドルシュートで決勝点を挙げたDF塩谷司(アル・アイン)の「逞しさ」に驚嘆し、トレーニング中のエピソードを明かしている。

     日本は前半40分に先制されるも、その3分後に今大会初先発のFW武藤嘉紀ニューカッスル)が同点のヘディンシュートを叩き込む。そして1-1で迎えた後半13分に塩谷が輝きを放った。

     DF室屋成(FC東京)のクロスは相手DFにクリアされるも、こぼれ球に反応した塩谷がペナルティーエリア外から左足を一閃。鋭い弾道の一撃がネットに突き刺さった。これが決勝ゴールとなり日本が2-1で逆転勝利を収め、グループリーグ3連勝で1位通過が決定。決勝トーナメント1回戦でサウジアラビアと激突することになった。

     CBで先発フル出場を果たした槙野は、「勝って1位で突破すること、3連勝すること、チームにとって勝ち癖をつけられたことは良かったと思います」と振り返った一方、殊勲のゴールを決めた塩谷についても言及。海外生活のなかで逞しさが増したと指摘し、今大会中のトレーニング中に見られたワンシーンを挙げている。

    「練習で僕らは『暑い、暑い』と言って半袖だったのに、彼だけ長袖。『涼しいぐらいだよ』と言っているぐらい。逞しさがある」

    1年半の海外生活は「すべて自分の力になっている」 レアル戦でも見せたメンタルの強さ

     塩谷は2011年にJ2水戸ホーリーホックJリーグデビューを飾り、12年夏にサンフレッチェ広島へ移籍。17年夏にUAE1部アル・アインへ完全移籍を果たした。

     1年半の海外生活を経て、「精神的に強くなったと思います。こっちに来て大変なことがたくさんありましたけど、すべて自分の力になっている」と本人も確かな成長を実感しているようだ。広島時代に共闘し、ウズベキスタン戦で2ボランチを組んだMF青山敏弘も「こういう舞台で出せるメンタルは彼の強み」と塩谷を評している。

     動じないメンタルの強さは、昨年12月クラブワールドカップでも発揮された。塩谷は大会を通じて4試合にフル出場し、2ゴールマーク。決勝で欧州王者レアル・マドリードに1-4と敗れて準優勝に終わったが、ベルギー代表GKティボー・クルトワの牙城を崩すゴールを決めて海外メディアから称賛された。

     そうして迎えた今回のアジアカップでも、大会直前の5日に負傷したMF守田英正(川崎フロンターレ)に代わって追加招集。短期間での連係構築を図るなか、大会初出場で1ゴールの結果を残した。海外生活で培われた逞しさを随所に見せつけている。(Football ZONE web編集部・大木 勇 / Isamu Oki)

    槙野智章が塩谷司との練習中のエピソードを明かしてくれた【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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