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    カテゴリ:ナショナルチーム > 日本



    (出典 public1.potaufeu.asahi.com)



    1 元ジャニーズJr. ★ :2018/10/20(土) 18:57:02.20 ID:CAP_USER9.net

    20日に行われているオーストラリア・Aリーグ開幕戦でメルボルン・ビクトリーとメルボルン・シティが対戦。
    先発で出場したビクトリーの本田圭佑は先制ゴールを記録した。

     この試合がオーストラリアでの公式戦デビューとなる本田は、キャプテンマークを巻いて右MFで先発
    出場。今季Aリーグ最大のスター選手として大きな期待を集めつつ開幕を迎えた。

    前半28分、チームの今季初ゴールとなる先制点をその本田が記録した。チームが右サイドからの攻撃
    を展開する中でゴール前に上がった本田は、ストーム・ルーからのクロスに合わせ、エリア中央から
    ドンピシャのヘディングを叩き込んだ。

     期待に応えてさっそくゴールという結果を出した本田。このままチームを勝利に導くことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181020-00293902-footballc-socc


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    (出典 ls2014.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    強敵・ウルグアイ戦で代表初ゴールを決めた堂安 律
    強敵・ウルグアイ戦で代表初ゴールを決めた堂安

    9月コスタリカ戦でA代表デビューを飾ると、パナマウルグアイを迎えた10月シリーズにも引き続き招集された堂安 (どうあん・りつ)。

    ジャパンが3連勝と好スタートを切ったなか、堂安もその波に乗り遅れることなく出場3戦となったウルグアイ戦で待望の初ゴールを決めた。「自分らしいカタチだった」と振り返った、その一発に込められた思いとは――。

    週刊プレイボーイ3号10月6日発売)から隔週掲載の新連載『堂安 の最深部』がスタート日本サッカー未来を担う若き野心がさらけだす、思考、心情、哲学のすべて。

    * * *

    ■初ゴール後の10分はあんまり記憶がない

    10月16日埼玉スタジアム2002。A代表での初ゴールは、強ウルグアイを4-3と下した一戦で生まれた。

    4日前の新潟でのパナマ戦に81分から途中出場していた堂安はこの日のウルグアイ戦に先発すると、2-2で迎えた59分、CKからのこぼれ球を拾い、右SB酒井宏樹とのワンツーでゴール前に侵入。ブロックに来たDFディエゴ・ゴディンをかわし、得意の右45度の度から左足で丁寧にゴール左隅に流し込んだ。

    あの場面は(酒井くんからいいパスが来て、ファーストタッチで勝負アリでしたね。シュートを打つときに時間がフッと止まったような感覚がありましたし、不思議とどこに打っても入る気がしたんです。映像を見直してもいいコースに流し込めていましたし、ホンマに自分らしいカタチのゴールだったと思います。

    ゴールを決める前は、案外、初ゴールは得意の左足じゃなくてヘディングとか(利き足じゃない)右足かななんて思っていましたけど、展開的にも大事な場面だったし、一生思い出に残るゴールになりました。

    ただ、点を取った後の10分くらいはあんまり記憶がないんです......。もちろん、しっかりプレーしていたとは思うんですが、どんなプレーをしていたかはほとんど思い出せない。

    リードした後はチームとして集中しなきゃいけないし、オレ自身、相手へのプレッシャーもより厳しくやっていこうと心に言い聞かせていましたけど、なんか(気持ちが)ふわふわしていたのかもしれません。

    サイドコンビを組んだくんは、なんとかオレに点を取らせてくれようとすごく気を使ってくれていましたし、おもしろかったのは(三浦)弦太くん。オレのゴールが弦太くんのミスから失点して同点にされた直後だったので、試合後は「チューしたいくらい」と言われましたから(笑)

    代表での初ゴールは、ガンバフローニンゲンで最初にゴールを決めたときとも違う感覚でした。実は試合が終わった後にオトンオカンの姿をスタンドに見つけたときはホンマに泣きそうになったんです。

    だって自分が喜んでいる以上に、家族が喜んでくれるってこれほどうれしいことないじゃないですか。オレ普段はうれし泣きなんて絶対しないし、こんな感情は今までなかった。こういうのが人生ターニングポイントって言うんですかね。

    ここだけの話、オレ、最近サッカーノートをつけ始めたんです。毎日だと続かないので、週に2、3回、課題や標など思ったことを書き込んでいます。簡単な内容で、多くても5、6行。そのノートに試合当日の、「点取りたい」と書こうと思ったんですけど、なんか直感的に、書いたら「点取れる気せえへん」と思ってやめたんです(笑)

    書くと、そればかり意識してしまうので、もっとラフな気持ちで臨んだほうが今回はいいかなと思って。まあ試合が終わった後だからなんとでも言えますけど、オレとしてはそれがよかったのかなと思ったりしています。

    ■一番こだわるのはチームが勝てるかどうか

    FIFAランキング5位のウルグアイから点が取れたのはよかったですが、オレとしてはそれ以上に90分通してハードワークできたことに自分自身の成長を感じましたし、試合に勝てたことが何よりだと思っています。

    正直、コスタリカとパナマには勝って当たり前という雰囲気が世間にはあったと思います。だからこそ、ウルグアイ戦の結果が注されていましたし、日本代表ユニフォームを着てピッチに立つ以上はどんなカタチでも絶対に勝たなければいけないという強い気持ちでいました。

    合宿中、記者の方に「南野(拓実)選手が点を取っている」とか「中島哉/しょうや)選手の調子がいい」などと聞かれることも多かったですが、オレはいつも同じように答えていました。「が点を取ってもチームが勝てば、それでいいんです」と。

    メディアライバル意識を煽(あお)りたいのかもしれないですが、オレはそうした意識はまったくなかったですね。だから、ウルグアイ戦で拓実くんが先制点を決めてくれたときも、が取ったとかは関係なく、何よりチームとして点が取れたことがうれしかったですから。もちろん、拓実くんや哉くんに負けないように、自分も結果を残すことができればうれしいですが、一番こだわるのはチームが勝てるかどうかです。

    今の代表でのプレーは自分がボールを持っていないときも楽しいですし、今までになかった感覚があるのは確かです。でも、それより大事なのは、どうやって日本代表を強くしていくかということだと思うんです。

    あと、意識するのはやっぱり同い年の相手選手。その意味で、ウルグアイには去年のU-2W杯で対戦したMFロドリゴ・ベンタンクールユベントス)らがいましたし、モチベーションが上がりました。

    同い年の選手には負けたくないし、マッチアップしたウルグアイの4番の選手(MFマルセロサラッチ/ライプツィヒ)も試合前に20歳と聞いて、絶対チンチンにしてやろうと思っていましたから(笑)

    オレのことを欧州大リーグスペインイングランドドイツイタリア)ではなく、オランダリーグだから活躍できていると思っている人もいるでしょうし、ウルグアイ戦で「堂安、どんだけできるねん?」っていう見方をしている人も多かった気がします。

    もちろん、オレの実はまだまだこんなものじゃないという意識もあります。ただ、ウルグアイ戦で少しはオレの実の片鱗(へんりん)を見せられたのかなとは思っています。

    そういえば、試合後のミックスゾーンで(ウルグアイのFW)エディンソン・カバーニにオレ、胸のあたりをぽんぽんってされました。

    周りにいた人たちは「ええ!?」とか「おお!」って反応していたので、オレは「え? 何がですか?」と無表情カッコつけようと思ったんですけどダメでした。あれは「オマエやるな!」ってことですよね? そんなことされたら、やっぱりうれしくてニヤけちゃうじゃないですか(笑)

    堂安 (どうあん・りつ) 
    1998年6月16日生まれ、兵庫県尼崎市出身。ガンバ大阪を経て、現在オランダ1部・FCフローニンゲンに所属。海外挑戦1年の昨季はリーグ戦29試合に出場して9得点4アシストを記録。今年9月、満を持して日本代表デビュー

    構成/栗原正夫 撮影/中島大介

    強敵・ウルグアイ戦で代表初ゴールを決めた堂安 律


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.sankei.com)



    1 Egg ★ :2018/10/17(水) 08:10:56.45 ID:CAP_USER9.net

    複数の独クラブがスカウトを派遣


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    FIFAランク5位の強豪ウルグアイから4点を奪って快哉を叫んだ日本代表。そのアグレッシブな姿勢と粘り強さは、列島を大きく賑わせているが、そんななかサムライブルーの攻撃の中心として躍動したのが中島翔哉だ。

     ウルグアイ戦では、右サイドで先発起用された背番号10は、開始早々10分に南野拓実の足下にピタリと付ける鋭い縦パスで先制点をお膳立て。それ以外にも積極果敢なドリブル突破や変幻自在なパスワークで、欧州トップリーグでプレーする名手が揃うウルグアイ守備陣を翻弄。87分にピッチを退くまで異才を放ち続けた。

     そんな中島といえば、今注目を浴びているのが、その去就動向である。

     ポルトガルの全国スポーツ紙『A BOLA』は、ポルティモネンセの地元情報として、「スペインのセビージャの担当者は現在、ポルティモネンセのスタジアム付近に在住しているかのように、毎試合スカウトが顔を出している」と報じたのが記憶に新しい。

     しかし、日増しにその存在感を強めている中島へは、数多のクラブが関心を示し、その動向は連日のように報じられている。そのなかで、興味深いレポートを記したのが、ドイツ・メディア『Sport』だ。

     同メディアは、セビージャが獲得に前進しているという前述の報道を踏まえたうえで、「ドルトムント、フランクフルト、ヴォルフスブルク、シュツットガルトがポルティモネンセにスカウトを派遣している」とレポートし、さらに次のようにまとめている。

    「2010年にシンジ・カガワを招いたドルトムントは、ショウヤ・ナカジマを“ニュー・カガワ”としてターゲットに据えている。彼らは日本の若きシューティングスターを、ジェイドン・サンチョ、ヤコブ・ブルーン・ラルセンといったすでに保有しているネクストスターたちとプレーさせようとしている」

     しかし、ドルトムントとはいえ、中島獲得には小さくない弊害がある。それは、ポルティモネンセが設定している2000万ユーロ(約26億円)という移籍金だ。

     同メディアは、「ドルトムントは財布と相談しなければならない。なぜならナカジマはカガワ獲得時のようなバーゲン価格ではないからだ」とし、中島とは2020年6月までの契約を締結させているため、移籍には頑として態度を崩さないポルティモネンセとの交渉が難航することを予想した。

     強豪ウルグアイ撃破に大きく貢献し、改めてその才能を存分にアピールした中島だけに、今後はさらに多くのビッグクラブが獲得に乗り出してくることも予想されるが、果たして、その去就はいかなる決着を見るのか、大いに注目したい。

    10/17(水) 7:41 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00048886-sdigestw-socc


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    (出典 www.sankei.com)



    A代表初得点を挙げたウルグアイ戦の活躍を受け、有名記者ペドゥーラ氏も特集

     日本代表MF堂安フローニンゲン)は、16日の際親善試合ウルグアイ戦でA代表初ゴールを挙げ、南の強を4-3で撃破する立役者の一人となった。その活躍は世界にも伝わり、イタリアの様々なスポーツ媒体に寄稿するイタリアジャーナリストアルフレード・ペドゥーラ記者も「日本メッシ」と熱視線を送っている。

     12日のパナマ戦(3-0)で途中出場だった堂安は、FIFAランキング5位のウルグアイ戦に右サイドハーフ先発出場。南の強相手に球際でも当たり負けせず、果敢な仕掛けでゴールに迫った。

     待望の間が訪れたのは、2-2で迎えた後半14分だった。日本の右CKから相手エースFWエディンソン・カバーニパリ・サンジェルマン)にボールを拾われ、鋭いカウンター危機に直面。しかし、ここでボールカットした堂安は、すぐさま中央のDF酒井宏樹マルセイユ)に横パス。直後にゴール前へダッシュすると、狭い守備網を縫うように駆け上がり、酒井からのリターンパスを受ける。相手の将DFディエゴ・ゴディンアトレチコ・マドリード)と対峙するも、左足アウトサイドボールの軌を変える麗なフェイントで翻弄。直後に左足を素く振り抜き、代表初ゴールマークした。

     強ウルグアイを4-3で破る立役者の一人となった20歳のレフティーの活躍を世界報道カルチョイタリアで活動する有名ジャーナリストペドゥーラ記者も、自身が運営するイタリアサッカー情報サイトAlfredo Pedulla」で「リツ・ドウアン日本メッシ」と特集した。

    名将グアルディオラ率いるマンチェスター・シティが熱視線を送っていることにも言及

     記事では、堂安のガンバ大阪時代のキャリアや、フローニンゲンに移籍した昨季は同じレフティーの元日本代表MF中村俊輔ジュビロ磐田)へのリスペクト25番を着けたことを紹介しつつ、そのと今後についても言及している。

    「ドウアンは最高級のテクニックを持っている。加速ゲームビジョン、ドリブル、正確シュート……。そのキャラクターメッシに似ている。実際、ペップ・グアルディオラは熱視線を送っており、ルイス・スアレスアリエン・ロッベンのように、フローニンゲンからビッグクラブへのを辿ろうとしている。それは簡単なことではないが、彼は常にベストを尽くすモットーを貫くだろう」

     ウルグアイ代表FWルイス・スアレスバルセロナ)、元オランダ代表MFアリエン・ロッベンバイエルン)のように、フローニンゲンからビッグクラブへと羽ばたけるか。今やその動向には世界が注していると言っても過言ではない。(Football ZONE web編集部)

    ウルグアイ戦でA代表初ゴールを挙げた堂安【写真:田口有史】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【日本代表】堂安律は「日本のメッシ」 伊メディアも“世界レベル”に太鼓判「最高級のテクニック」】の続きを読む

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