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    カテゴリ:ナショナルチーム > 日本



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    1 Egg ★ :2018/12/11(火) 17:56:50.70 ID:CAP_USER9.net

    日本サッカー協会(JFA)が11日、日本代表に関する2019年の日程を発表した。

     まず、1月5日から2月1日まではAFCアジアカップUAE2019が開催される。グループステージでは1月9日にトルクメニスタン代表と、1月13日にオマーン代表と、1月17日にウズベキスタン代表とそれぞれ対戦する予定だ。

     3月22日には日産スタジアム、3月26日にはノエビアスタジアム神戸、6月5日には豊田スタジアム、6月9日にはひとめぼれスタジアム宮城でキリンチャレンジカップが開催される。6月14日から7月7日までブラジルで開催されるコパ・アメリカには日本代表も参戦する。

     9月2日から9月10日、10月7日から10月15日、11月11日から11月19日まではFIFAインターナショナルウィンドウの期間となり、12月10日から12月18日までは韓国で開催されるEAFF E-1 サッカー選手権大会に参加することになる。

    2018.12.11フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00300736-footballc-socc

    写真

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    1 Egg ★ :2018/12/12(水) 19:21:09.71 ID:CAP_USER9.net

    サッカースペイン1部リーグ、ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)に対しビリャレアルが獲得を検討していることが12日、明らかになった。スペインを中心にした移籍情報などを扱うウェブサイト、ゴール・デジタルが伝えている。

    【写真】真野恵里菜「人生で一番おめでとう」と言われた 柴崎と結婚発表後初の公の場

     記事によると監督交代により体制が変わったばかりのビリャレアルは冬市場で少なくとも3人の補強をする予定。そのうちひとつはチリ人選手MFイトゥーラの離脱が決定的となっているボランチのポジションで、複数候補の中に柴崎の名前がリストアップされているという。

    12/12(水) 19:05配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00000102-dal-socc


    【【移籍報道】<柴崎岳>ビリャレアルが獲得を検討!新体制で3人の補強予定】の続きを読む



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    オフサイド数ではモラタとウッドが最多18回も…1回あたりの時間では岡崎が4番手

     レスター・シティのFW岡崎慎司は相手との駆け引きを武器とし、日本屈指の点取り屋として欧州の舞台で長らくプレーしている。そんな岡崎はプレミアリーグの中で最も頻繁にオフサイドに引っかかっている選手の一人だという。英紙「マンチスター・イブニングスタンダード」は、プレミアリーグプレーするオフサイドの多い選手を特集している。

     単純にオフサイドの数(データWhoscored.com参照)で見ると、ここまではチェルシースペイン代表FWアルバロ・モラタとバーンリーのニュージーランド代表FWクリス・ウッドが18回で最も多く、リバプールエジプト代表FWモハメド・サラー(17回)、マンチェスター・ユナイテッドベルギー代表FWロメル・ルカク(16回)と続く。

     しかし、何分に1回オフサイドにかかっているかという統計では、ルカクやサラーよりも岡崎が上位に入っている。データを見ると、1位はモラタで46.6分に1回。1試合に2回はオフサイドにかかっている計算となる。ブライトンのFWユルゲン・ロカディア(47.4分/回)が2位、ウッド(48.7分/回)が3位と僅差で続いていくなかで、4番手が岡崎(52分/回)だった。今季リーグ戦の出場時間は10試合で計155分と出番には恵まれていないが、上位に名を連ねた。

     過去にサー・アレックス・ファーガソン氏が元イタリア代表FWフィリッポ・インザーギについて「オフサイドラインで生まれた男」と称したように、ゴールを決めればオフサイドの多さはある意味で点取り屋としての勲章とも言える。

    13節ブライトン戦で1トップ起用、ゴールに迫る動きを一層意識

     その意味では、5得点を挙げているモラタや10得点のサラーはともかく、1得点止まりのウッドや無得点の岡崎にしてみれば、不名誉な記録と言えるかもしれない。

     岡崎は今季初先発となった11月24日第13節ブライトン戦(1-1)で1トップ起用された。これまでは元イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディへのつなぎ役として1.5列目での起用が多かったが、今季は練習から「裏に抜けて受けて、シュート意識を高めるようにした」と、よりストライカーとしてのゴールに迫る動きを意識していると語っていた。

     そうした意識の変化がスタッツにも表れているのかもしれない。ゴールが生まれれば、この数字もネガティブなものからポジティブなものへと変わってくるだろう。(Football ZONE web編集部)

    レスターFW岡崎【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【プレミアリーグ】岡崎慎司、英紙特集のプレミアリーグ「オフサイド率」…“52分に1回”で4位ランクイン】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 Egg ★ :2018/12/13(木) 05:39:06.90 ID:CAP_USER9.net

    日本サッカー協会は12日、アジア杯UAE大会(来年1月5日開幕)に臨む日本代表メンバー23人を発表した。森保一監督(50)が1次リーグ首位突破を厳命する中、MF伊東純也(25=柏)にドイツ1部デュッセルドルフから正式オファーが届いていることが判明。Eフランクフルトも獲得に動いており、アジア杯の活躍次第でドイツ移籍が実現する可能性が高まっている。

     初の国際大会は品評会でもある。複数の関係者によると、デュッセルドルフが伊東に正式オファーを出していることが判明。さらにEフランクフルトも獲得意思を示しており、今後正式オファーに発展する可能性があるという。

     デュッセルドルフは今夏も移籍金1億円の正式オファーを出したが、柏側が3億円を要求。互いに歩み寄ることができずに消滅した。だがデュッセルドルフは継続的に幹部を日本に派遣。今季リーグ34試合6得点10アシストを記録したスピードスターへ、2度目の獲得オファーを決めた。伊東自身も、さらなる成長を求め海外移籍に前向きだ。

     最大のネックとなるのは移籍金だ。柏側は今冬、2億円に設定。一方、デュッセルドルフは夏と同じ1億円で交渉を進めているという。来年26歳。海外初挑戦となる伊東に対して移籍金2億円は高額で、Eフランクフルトは静観する状況になっている。

     大きな隔たりを埋める鍵は、自身の活躍だ。アジア杯の代表選出に「チームの勝利に貢献できるように全てを注いで頑張ります」とコメント。得点やアシストなどの目に見える結果でチームを勝利に導けば、柏の求める移籍金にドイツ側が近づいてくる可能性は十分ある。

     現状では堂安の控え扱いだが、国際舞台で2億円の価値を証明できるか。伊東にとっては、2大会ぶりのアジア王者の座を取り戻すだけではなく、ドイツ移籍も勝ち取る戦いが始まる。

     ▽フォルトゥナ・デュッセルドルフ 1908年創設。79、80年にドイツ杯連覇を果たした古豪。昨季2部で優勝し、6季ぶりに1部復帰。09~10年に結城耕造、13~14年に大前元気、昨季は原口元気、宇佐美貴史が在籍。宇佐美は今季もプレー。本拠はエスプリ・アレーナ(5万1500人収容)。フリートヘルム・フンケル監督(65)。現在18チーム中最下位。

     ▽アイントラハト・フランクフルト 1899年創設。ドイツ1部1回、ドイツ杯5回の優勝を誇る強豪。06~08年に高原直泰、07~09年に稲本潤一、12~15年に乾貴士、14年から長谷部誠が在籍。本拠はバルト・スタジアム(5万1500人収容)。アディ・ヒュッター監督(48)。現在リーグ5位。

     ◆伊東 純也(いとう・じゅんや)1993年(平5)3月9日生まれ、神奈川県横須賀市出身の25歳。逗葉高―神奈川大を経て15年に甲府入り。16年に柏に完全移籍した。今季はチームの調子が上がらない中で、快足を武器に34試合6得点と奮闘。森保ジャパンには発足当初から選出されている。J1通算131試合23点。国際Aマッチ通算7試合2得点。1メートル76、68キロ。利き足は右。血液型A

    12/13(木) 5:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00000003-spnannex-socc


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/12(水) 19:43:39.20 ID:CAP_USER9.net

    AFCアジアカップUAE2019に臨む日本代表のメンバーが12日に発表された。そこにはハノーファーFW浅野拓磨の名前があった。

    浅野は10月以来の選出となったが、その時も結局はケガで辞退することとなったため、久々の代表となる。森保監督は浅野を招集するに至った経緯をこのように説明している。

    「ケガでなかなかプレーすることができないなかで、9月のキリンチャレンジカップから代表の招集はしていなかったですが、ここ最近のパフォーマンスは見ていました。
    練習には復帰してトレーニングはしっかり積んでいて、試合メンバーにも入っていた。私がヨーロッパ視察したときは試合に出ていませんでしたが、コンディションの良さがありました。ここ直近はスタメンにも入っています」

    さらに、「相手のDFを突破するスピードが今の代表に必要だなと思いました」と改めて特徴にも言及。
    大迫勇也の控えか、もしくはサイド起用か、様々な選択肢となりうるが、日本代表にとって貴重なオプションとなることができるのか、注目が集まるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00010004-goal-socc
    12/12(水) 13:51配信


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