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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:日本リーグ > その他



    (出典 public1.potaufeu.asahi.com)



    1 元ジャニーズJr. ★ :2018/10/20(土) 18:57:02.20 ID:CAP_USER9.net

    20日に行われているオーストラリア・Aリーグ開幕戦でメルボルン・ビクトリーとメルボルン・シティが対戦。
    先発で出場したビクトリーの本田圭佑は先制ゴールを記録した。

     この試合がオーストラリアでの公式戦デビューとなる本田は、キャプテンマークを巻いて右MFで先発
    出場。今季Aリーグ最大のスター選手として大きな期待を集めつつ開幕を迎えた。

    前半28分、チームの今季初ゴールとなる先制点をその本田が記録した。チームが右サイドからの攻撃
    を展開する中でゴール前に上がった本田は、ストーム・ルーからのクロスに合わせ、エリア中央から
    ドンピシャのヘディングを叩き込んだ。

     期待に応えてさっそくゴールという結果を出した本田。このままチームを勝利に導くことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181020-00293902-footballc-socc


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    (出典 rpr.c.yimg.jp)



    1 Egg ★ :2018/09/30(日) 12:34:12.22 ID:CAP_USER9.net

    今夏も柴崎の獲得を狙ったと報じられたポルト、獲得を視野に入れながら継続的な調査

     今年のロシア・ワールドカップで日本代表のプレーメーカーとして活躍したMF柴崎岳(ヘタフェ)に、ポルトガルの名門からの熱視線が続いているという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じた。

    【画像】リーガ公式が「柴崎岳×孫悟空」のコラボ画像を公開! ツンツンの髪型で気を放つ姿に大反響

     柴崎はベスト16入りを成し遂げた日本代表の中心として活躍すると、昨季から所属のスペイン1部ヘタフェで新シーズンに臨んでいる。だがチーム内での評価は決して高いとは言えず、これまでプレータイムは満足に得られていない。

     その柴崎に対して、今夏の移籍市場でも獲得を狙ったと報じられたポルトガルの名門ポルトが、冬の移籍市場で獲得を目指して動き続けているという。記事では柴崎のことを「Goku SHIBASAKI」と誤表記もされているものの、継続的な調査を受けているのは確かなようだ。

     スペインで苦境にある柴崎だが、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)やUEFAヨーロッパリーグ(EL)に毎シーズン出場するポルトガルの名門から高い評価を受けている。果たして柴崎はスペインで戦い続けるのか、それともポルトガルに新天地を求めることになるのだろうか。

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    9/30(日) 10:01配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00138346-soccermzw-socc


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    東京都1部リーグの南葛SCは22日、元日本代表MF福西崇史が加入したことを発表した。

    葛飾区を本拠地とする南葛SCは1983年に「常盤クラブ」として設立され、2013年11月、『キャプテン翼』の作者で、葛飾区出身である高橋陽一氏を後援会会長に迎え、漫画に登場するチーム名へと改称された。

    一方、41歳の福西はジュビロ磐田の黄金期を支えた守備的MF。日本代表としても64キャップを記録し、2002、2006年のワールドカップに出場した。

    2008年を最後に現役を退き、その後は指導者や解説者として活躍。2016年にはJFA公認S級ライセンスを取得している。

    その福西は現役復帰した理由について、

    「南葛SCに深く関わられている高橋陽一先生から熱烈なオファーをいただいたこと。多くのサッカー選手と同じく、『キャプテン翼』を読んでサッカーにハマった自分としては、“リアル南葛SC”でプレーできるということが、本当にうれしいです」

    と“キャプ翼”の影響だったことを明かし、

    「10年ぶりのピッチ復帰ということで、もちろん、当時のようにはプレーできませんが、やるからにはチームの役に立てるよう、しっかりと身体を作って臨むつもりです。」

    と抱負を語った。

    元日本代表MF福西がなんと現役復帰!南葛SCへ加入


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     20日に行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第2節で、柏レイソルは天津権健(中国)をホームに迎える。柏の下平隆宏監督と日本代表FW伊東純也が前日会見に出席し、抱負を語った。日本サッカー協会(JFA)公式HPがコメントを伝えている。

     13日に行われたグループステージ第1節では、全北現代(韓国)を相手に2-3と逆転負けを喫した柏。ホームで迎える第2節では是が非でも勝利が欲しいところだ。

     下平監督は「天津権健はタレントが揃っていて、個々のクオリティーが高いチームだと思っています。日本に来て、良い戦いをしてくるのではないかと予想していますが、我々もしっかりそれに対して準備をしたいです」と、相手への警戒をしつつ試合を展望。「アジアでの戦いは戦術的な部分ももちろんありますが、メンタルも勝負には大きく作用すると考えています。ホームゲームですし、絶対に負けられないという気持ちを前面に出して戦いたいと思います」と、抱負を語った。

     また伊東は「右サイドで攻撃の起点となって、チャンスを多く作りたいです。前節はアウェイで悔しい負け方をしてしまったので、明日は自分たちのサッカーをして勝ちたいと思います」と、勝利を誓っている。

     天津権健はグループステージ第1節で傑志(香港)に3-0と快勝。グループ首位に立っている。柏にとって、重要な意味を持つ90分が始まる。

    13日の全北現代戦でも先発出場した伊東純也(左) [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 ls2014.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



     2017年J1王者・川崎フロンターレのチョン・ソンリョン、今季J1復帰を果たした名古屋グランパスのランゲラックを筆頭に、Jリーグの外国人GKは年々増える一方だ。その流れはJ2、J3も同じ。1998年のFIFAワールドカップ フランス大会から4度のW杯を経験し、国際Aマッチ116試合に出場している川口能活を擁するSC相模原でさえ、今季は韓国人GKキム・ヒョンソンを補強。サバイバルは熾烈を極めているのだ。

    「自分もいつチームから『いらない』って言われるか分からない。そういう危機感を持って常にやってます。ただ、外国人GKに負けてるつもりはない。韓国人GKにもいいところはあるし、日本人GKにもいいところはある。やっぱり日本のJ1でやってるGKに力を示してほしいですし、自分自身もやらなければいけないと思います」と42歳になった今もベテラン守護神の負けじ魂は健在だ。

     Jリーグ発足直後の94年に清水商業(現清水桜ケ丘)高校から横浜マリノス(現横浜F・マリノス)入りしてから今季でプロ25年目。プレーする環境も日本屈指の名門クラブから、イングランド2部のポーツマス、デンマーク1部のノアシャラン、J1のジュビロ磐田、J2のFC岐阜、J3の相模原と大きく変わったが、川口のサッカーに対する意欲と向上心は衰えるところを知らない。

    「まずは情熱がないと、ここまで続けられないんで、一番大事なのは情熱ですね。やっぱり試合に負けたら悔しいし、出れなかったら悔しい。そういう悔しさがなくなったら、それがやめる時なのかなと思います。いろんな感情を前向きなエネルギーにして、ピッチ上でしっかりと表現することが大切だと思います」と自身の哲学を改めて口にした。

     現役を長く続けているもう一つの原動力が家族の存在だ。小学校5年生の長女と4歳の長男の脳裏に、勇敢に戦い続ける父親の姿を焼き付けたいという思いが、今の川口の中にある。

    「子供たちの記憶に残るくらいまではやりたいかなというのが今のモチベーションですね。特に息子の方はサッカーが好きで、やり始めているんです。僕からは一言も『やれ』とは言ってないのに、本人から勝手にやってくれている。GKもやりたいと言えばやっていいかなと。そういう息子のためにも、しっかりと戦いたいし、納得いくまでやりたいですね」と彼は目を輝かせた。

     そんな42歳の大ベテランの胸中を知ってか知らずか、今季から就任した西ヶ谷隆之監督は川口をチームキャプテンに指名した。最年長の熱い男にチーム全体を見て、統括してほしいという願いがあったからだ。

    「チームキャプテンとして全体を見る必要はあると思いますけど、自分が試合に出ることを意識してトレーニングに打ち込むことがチームにとってもプラスになる。やっぱり僕は実力で勝負していきたいですね」と本人は語気を強めた。

     安永聡太郎監督が指揮した昨季は12位という不本意な結果に甘んじただけに、今季はどこまでチームを立て直せるかが相模原にとっての最重要テーマだ。Jリーグ経験豊富な成岡翔や谷澤達也なども加わり、チームは前向きな方向に進んでいるようだ。

    「西ヶ谷監督になってからの相模原はJ3のレベルに満足するんじゃなくて、より上のレベルでやるっていうコンセプトを示しつつ、トレーニングしています。当然ハードワークや運動量も求められる。それを今、作っている段階です。攻撃もクオリティのある選手が加わりましたし、そういう選手たちと今までいる選手が融合してフィットできればチームとしても結果を出せるようになる」と言う川口自身も、清商の先輩である現監督の下でプレーすることで、自身の持ち味をより発揮できるのではないだろうか。

     安永監督体制では藤吉皆二朗(現奈良クラブ)とポジションを争う状況だったが、今季はキム・ソンヒョンらを含めて4人のGKで正守護神の座を競う構図。競争は間違いなく厳しくなっている。西ヶ谷監督も川口の経験値を高く評価しているものの、実際のパフォーマンスが悪ければ容赦なくメンバーから外すだろう。水戸ホーリーホックで経験値を積み重ねてきた指揮官にはそれだけの厳しさがある。そこをリスペクトしながら、川口は自らの存在価値をキッチリと示していく覚悟を持っている。

     同世代の楢崎正剛(名古屋)も昨季は出場機会を大きく減らすなど、厳しい立場に追い込まれている。40代になればフィジカル的にはどうしても衰える部分があるだけに、そこをどうカバーしていくかが生き残りへのカギとなる。若い頃から際立ったストイックさを誇った川口はベストコンディションを維持すべくあらゆる努力を重ねている。それが報われて、昨季の18試合を上回る出場実績を残し、チームも躍進できれば、理想的なシーズンになる。2018年はこの男のいぶし銀の活躍に今一度、期待したい。

    取材・文=元川悦子

    相模原のチームキャプテンに就任した川口能活 [写真]=JL/Getty Images for DAZN


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