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    カテゴリ:日本リーグ > J2



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    1 久太郎 ★ :2019/04/01(月) 22:26:40.38 ID:UGO8lwnP9.net

    カズ語る令和「進化していく」衰え見せず駆け抜ける

    横浜FCのFWカズ(三浦知良、52)が1日、新元号が「令和」に決まったことについて横浜市内での練習後にコメントした。

    発表はテレビで見ていたといい「想像しても、どんな元号になるのかというのは浮かんできてなかったので、令和というのは全く考えていませんでした。昭和から平成を生きてきた身としては、まだ自分からスッと(元号が)出てきませんね」と話した。

    1982年(昭57)に高校を中退して単身でブラジルに渡り、86年にサントスでプロ契約をつかみ取って以来、昭和、平成の時代をプロサッカー選手として駆け抜けてきた。新時代へむけ「また新たな元号の中で、プロとしてプレーができると思うのでうれしいですね。あと1カ月で平成が終わって、新たに社会も変わっていくでしょうし、進化していくと思う。サッカーもその中で変わっていくと思うので、昭和、平成と駆け抜けてきて、また令和でも駆け抜けたいなと思います」と意気込んだ。

    まずは平成最後のゴールを狙う。3月23日のFC岐阜戦で17年4月の町田ゼルビア戦以来、約2年ぶりに先発出場を果たした。同試合でゴールは奪えなかったが、この日の紅白戦ではネットを揺らす場面もあり、コンディションは上がってきている。3日のアウェー愛媛FC戦へ向け「しっかりした準備ができています。良い状態になっている。平成で早く1点をとりたい。やっぱりみんな期待していると思うので、次に出場したときはゴールを挙げたい」と力を込めた。【松尾幸之介】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190401-04010587-nksports-socc


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     J2横浜FC三浦知良が52歳の誕生日から一夜明けた27日、記者らに対応した。「18歳でプロになったころからサッカーへの意欲、情熱は変わっていない。逆に増しているのではないかというくらい集中してサッカーに取り組めている」とカズ。真っ白な特注スーツで登場し、特大ケーキと52本のバラの花束を贈られた。

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    52歳を祝う誕生日ケーキを前に笑顔を見せる横浜FCの三浦知良=横浜市で2019年2月27日、大島祥平撮影


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    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/01/22(火) 10:46:56.06 ID:I8c17Q3O9.net

    スポーツPosted on 2019年1月22日 10:30
    「カズが39歳の時にキャンプ取材で会った際、『自分も40歳になっちゃいます』と言ってきたんです。それで『英国にはスタンリー・マシューズという50歳まで現役を続けた選手がいるんだから、カズも50歳まで目指しなよ』と返したら、『それはしんどい』と笑っていたんです。冗談半分だったのですが、まさか実現するとは思わなかった」

     カズこと三浦知良との思い出をこう振り返るのは、サッカージャーナリストの六川亨氏である。

     1月11日、J2の横浜FCはカズとの契約更新を発表した。このニュースは驚きとともに英国やスペインなど世界でも報じられる。

     それもそのはず。2月で52歳を迎えて現役選手となれば、サラリーマンだったら10年以上前に定年退職して、再雇用された嘱託社員のような立場だ。ワールドカップ初出場を目指した同世代や後輩は一線を退き、監督業やフロント入りする中、なぜカズだけは現役主義を貫けるのか。まずは一般のサラリーマン生活と照らし合わせて、クラブチームでのサッカー人生を振り返りたい。

     93年、カズが26歳の時に日本初のプロリーグ「Jリーグ」が開幕する。

    「所属していたヴェルディ川崎は優勝候補の筆頭。サラリーマンなら大企業に所属する中堅社員みたいなもので、営業でメキメキと頭角を現し、トップセールスマンとして期待される存在でした」(サッカーライター)

     開幕1年目からゴールを量産して数字を残し、チームを年間王者に導いてMVPも受賞すると、年俸は2億2000万円にアップした。94年7月には、イタリアのジェノアに移籍。いわば海外の企業からヘッドハンティングされた形だ。

     ジェノアは1シーズンで“左遷”されてしまったが、古巣に戻ってくると、96年にJリーグ得点王を獲得する。しかし98年にチームが大幅な経営縮小を余儀なくされ、高給取りのカズはあおりを受けて、クロアチアのチームに移籍した。

    「ケガも増えて体のキレもなく、衰えを感じさせました。結局、ノーゴールで戦力外になったのです」(前出・サッカーライター)

     戦力規模では中小企業クラスの京都サンガに移籍したカズは、33歳の時に17得点を記録して復活。それでもチームはJ2に降格し、戦力外通告を突きつけられた。その後、年俸7000万円でヴィッセル神戸に移ったが、若手との争いに敗れてベンチスタートが増え、上司である監督の構想からも外れて閑職に追いやられると、05年夏、38歳で横浜FCに移籍する。

     所属する13年間で、ゴール数は27点と物足りないが、いまだに会社から肩を叩かれていない。そこにある、ベテラン社員が管理職に上がらず現場主義にこだわって生き残るためのヒントを1月22日発売のアサヒ芸能1月31日号で詳報している──。

    https://www.asagei.com/excerpt/120211


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    横浜FC背番号「11」にちなみ、11日の午前11時11分、元日本代表FW三浦知良(51)との契約更新を正式発表した。

    世界最年長のプロサッカー選手である三浦は2005年から横浜FCプレー横浜FC在籍14年目の2018シーズンは明治安田生命J2リーグ9試合にとどまり、4年ぶりの無得点に終わったが、自身の持つ最年長出場記録を51歳8カ月9日に更新した。

    来月26日に52歳の誕生日を迎える今年、プロ34年目のシーズンに突入する三浦。契約更新を受け、クラブ公式サイトを通じて次のようにコメントしている。

    2019シーズンの契約を更新しました。これもいつもサポートしていただいている皆さんの支えがあってこそと、感謝しています。ありがとうございます。1試合でも多く試合に出場し、1分、1秒無駄にする事なく、サッカーと向き合い全力で日々のトレーニングに臨んで行きたいと思います」

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    松本山雅FCに所属するブラジル人MFセルジーニョが、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールユニフォームを贈呈している。

    ▽直近の12月18日のクープ・ドゥ・フランスラウンド16のオルレアン・ロワレ戦を大腿部の痛みのために欠場していたネイマールPSGの年内最終戦であるリーグ・アン第19節ナント戦での欠場が決まっているため、一足早く休暇を貰っている。

    ▽そんなネイマールは、古巣サントスの元同僚であるアミアンの元ブラジル代表MFガンソ、シャフタールでプレーするMFアランパトリックとFWジュニオール・モラエス、そして松本で活躍するセルジーニョらと再会。その中でセルジーニョからプレゼントされたユニフォームをツーショットに収め、自身インスタグラム(neymarjr)のストーリーに載せている。

    ▽この投稿には、プレゼントしたセルジーニョも反応。「さあ行こう、弟よ」と自身インスタグラム(serginho.oficiall)のストーリーに投稿している。

    ▽また、以前には松本サポーターの熱量を目にした元アルゼンチン代表MFハビエル・マスチェラーノが自身のツイッター(Mascherano)で、「素晴らしい! 」と称賛。松本が再び世界に知れ渡ることとなった。

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