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    カテゴリ:日本リーグ > J1

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    (出典 f.image.geki.jp)



    1 空気を切り裂きジャック ★ :2020/04/18(土) 16:32:50.01

    イニエスタが元神戸選手に「彼が恋しい」

    ヴィッセル神戸のMFアンドレス・イニエスタがスペイン『マルカ』のインタビューに応じ、加入からここまでを振り返っている。

     2018年夏に来日したイニエスタは2年目の昨季、元日に行われた天皇杯決勝の鹿島戦(2-0)でキャプテンとして先発出場し、クラブ史上初のタイトルをもたらした。今季の開幕を告げるゼロックススーパーカップの横浜FM戦(3-3、PK3-2)でも、先制アシストやPK成功で勝利に貢献。ACLとリーグ戦を含め、中断までの公式戦全4試合にスタメン出場している。

    「僕は日本での生活に満足している。昨季の天皇杯で優勝してシーズンを終え、今季もスーパーカップを獲得して良いスタートを切った。そして(クラブとして初参戦の)ACLに臨み、中断されるまでの最初の2試合で勝利している」

     昨季は同じ元スペイ代表のダビド・ビジャ氏と1シーズン共闘。同選手は天皇杯決勝の終了間際に途中出場し、タイトルを置き土産に現役から退いた。「ダビド・ビジャが恋しい?」と聞かれたイニエスタは「もちろん彼のことが恋しいよ」と盟友の引退を惜しんでいる。

     現在は新型コロナウイルスの影響により、自宅でトレーニングを続けているイニエスタ。「僕たちは今、この奇妙な体験をしながら生きなければならない。でも、とても快適に過ごしているよ」。2021年以降の契約延長については「どうかな。この休暇はキャリアを伸ばそうとしている僕に力を与えてくれるけど、今は世界で起きている複雑な状況を乗り越えることだけを考えている」とし、今後に向けて「サッカーはもう後回しになってしまったけど、再びプレーする時のために、体力は維持しておきたいと思っている」と話した。

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?300980-300980-fl


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    スペイン紙のインタビューで回答 「家族との生活、サッカーの両方を楽しんでいる」

     J1ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは現在、新型コロナウイルス感染拡大の影響によるリーグ中断の影響で、日本はもちろん母国スペインサッカーファンにもその技を披露する機会がない。このタイミングスペイン紙「マルカ」のオンラインでのインタビューに応じ、日本での生活ぶりや今後の契約について語っている。

     イニエスタは2020、日本での3年目を迎えた。元日の天皇杯優勝に始まり、富士ゼロックススーパー杯では新加入FWドウグラスへの好アシスト横浜FCとのJ1開幕戦(1-1)でも決定機を数多く作るなど、相変わらずの存在感を見せた。その日本での生活について聞かれるとこう答えている。

    「僕たちは日本での生活にとても満足しているよ。昨年の天皇杯優勝を経てスーパーカップを獲得して滑り出せたことにもね。AFCチャンピオンズリーグの出場権を獲得して、延期するまでの最初の2試合も勝利できている」

     そのイニエスタの心に影を落とすのは、天皇杯限りでスペイン代表、バルセロナで盟友だった元スペイン代表FWダビド・ビジャが引退したこと。そして新型コロナウイルスの影響だが、神戸という街は彼にとって過ごしやすい場所のようだ。

    「もちろん、ダビドがいないことは寂しいよ。僕らはここでとても快適な生活をしているけど、今は不思議な経験をしている。それでもこの街(神戸)は何も欠けているものがないし、とても穏やかで、家族との生活、サッカーの両方を楽しんでいるよ」

     このように語るイニエスタと神戸の契約期間は2021年までとなっている。今年の5月で36歳となることもあって、“引退”という選択肢も見え始める年齢だが、今はリーグ再開後のプレーフォーカスしているようだ。

    「またプレーして、全ての人をまた幸せにしたいんだ。今の休息期間は、僕のプロとしてのキャリアを伸ばすための強さを与えてくれる。今フットボールは後ろに追いやられているが、再びプレーすべき時のためにフィジカルを維持できるようにつとめているんだ」

     イニエスタは「今僕らが考えているのは、この複雑な状況を乗り越えることだけ」とも語っている。新型コロナウイルスの感染拡大が収束し、再びその技術を見せる日が来るのを誰もが待ちわびている。(Football ZONE web編集部)

    ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ【写真:高橋学】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 Egg ★ :2020/04/17(金) 20:10:27 ID:YLTXwmL39.net

    【大西純一の真相・深層】

    新型コロナウイルスの感染拡大でJリーグが中断してまもなく2カ月、東京都などに緊急事態宣言が出された影響で全チームが活動を停止し、リーグ戦再開のめどもたっていない。

    選手は自主トレをしているが、これだけブランクができてしまうと、完成度の高い試合は厳しくなる。リーグ戦の全日程を消化してシーズンとして成立するかどうかもわからない。
    再開されたとしても、当分は観客は前後左右の席を空けて半分にする予定で、アウェーのサポーターの入場も断る方針だ。28年間積み上げてきて作り上げたJリーグの形が大きく崩れてしまう可能性もある。

    早期終息したとしても、サッカー界は大きな痛手を負うことはまちがいない。村井チェアマンが「運営費の30~50%削減」を打ち出している。
    DAZNから予定通りの放送権料が入っても各クラブへの分配金が減額される可能性もあり、厳しい現実が待っている。何とか全日程を消化できたとしても、各クラブとも大幅な収入源になる。
    席を空けるために、指定席の購入者に対して一旦払い戻しして新たに半分だけ発売する。スポンサーに対しても、シーズンが中断した期間相当分の契約金を払い戻さなければならないという。これも大きい。

    そして一番心配しているのが来季のスポンサー契約だ。多くの企業が減収減益になる可能性があり、「来季のスポンサー契約交渉に行っても、値下げしてくれと言われればいい方、
    とても余裕がないと断られる可能性が高い」と頭を抱えるクラブ関係者もいる。ほとんどのクラブが赤字に転落し、Jリーグが経営の厳しいクラブを一時的に支援するための「リーグ戦安定開催資金」があるが、
    一度に多くのクラブがSOSを出してきたのでは対処できない。Jリーグから撤退するクラブが出てこないとは断言できなくなる。

    選手にとっても向かい風が吹く。どのクラブも強化費や人件費を縮小させることはまちがいない。複数年契約が残っている選手はいいが、今季で契約が切れる選手は、年俸が高いと「契約満了」となる可能性がある。
    今季降格がなくなったことも影響して順位にこだわらずに戦うことができるようになり、一気に若手に切り替えるクラブも出てくる。そうなると契約を結べない選手が大量に出てくる可能性もある。海外に移籍しようと考えても同じような状況だろう。

    来年は1年延期された東京五輪が開催される。さらにW杯アジア最終予選もあり、日程的にもハードになる。サッカー的には重要な年だが、今までどおりにサッカーがある喜びをかみしめることができるか、いまから知恵を絞る必要があるだろう。

    4/17(金) 8:00配信 スポーツニッポン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200417-00000085-spnannex-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 the-ans.info)



    1 ひよこ ★ :2020/04/16(木) 07:43:27.27 ID:CAP_USER9.net

    https://www.sanspo.com/soccer/news/20200416/jle20041605000001-n1.html
    2020.4.16 05:00

     元スペイン代表MFイニエスタが新型コロナウイルス感染拡大の被害が大きい故郷スペイン・アルバセテの病院などにマスク2000枚を寄付したと、エル・エスパニョール紙などが14日伝えた。地元ソーシャルワーカーは「アンドレス(イニエスタ)とその家族が、地域内の数多くの医療センターに援助をしてくれた」と、実際に数多くのウイルス対応マスクが届いたことを明かしている。


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 アレ浦和 ★ :2020/04/15(水) 10:35:57 ID:iG5uM0tR9.net

    浦和レッズに所属する元日本代表杉本健勇選手が、4月14日に自身のインスタグラムにて、セレッソ大阪に所属する柿谷曜一朗選手と1時間に渡りトークライブを行った。
    ユーザからの質問を受ける形でサッカーやプライベートについて語る。
    際どい質問や注目する若手選手などの話の中でユーザにとりわけ注目を浴びたのが柿谷ハイタッチ事件の真相だ。

    ハイタッチ拒否とは杉本健勇選手がセレッソ大阪に所属当時に、試合中の柿谷曜一朗選手のハイタッチを拒否したとされる事件である。
    当時多くのSNSや掲示板で悪意を持ってこれらの画像が拡散された。

    これについてユーザから質問があると、柿谷曜一朗選手と杉本健勇選手は破顔一笑で否定。
    杉本健勇選手は「してないしてない。あれいっしょに動画見たよな?」と柿谷曜一朗選手に促す。
    柿谷曜一朗選手もこれに答え「あれ俺が無視されてるように見えるよなぁ」と自身の動作モノマネをし、杉本は気付いてなかっただけ。いっしょに動画を見て次の日に笑ったと当時の状況を交えてこれを否定した。


    ユーザーが一場面を切り取って「いじめ」「不仲」とした騒動が、悪意を持って切り取って事実と異なる内容を流布された。
    しかし、アスリートが自ら発信するメディアによって、そうした悪意を訂正することができる可能性を示した。


    記事はアレ浦和著

    2020.04.14
    ソース *インスタライブのため現在は消滅
    https://instagram.com/kenyusugimoto_official?igshid=1cxvwgekp251k


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