Football Channel

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:日本リーグ > J1



    (出典 calciomatome.up.seesaa.net)



    ヴィッセル神戸のMFアンドレス・イニエスタが2日にSNSを更新し、前日に加入が発表された同胞のFWダビド・ビジャとのツーショットを公開した。

    ▽1日に発表となったビジャの神戸移籍。今夏のイニエスタの神戸移籍、FWフェルナンド・トーレスサガン鳥栖移籍に続く、無敵艦隊元隊員らの日本上陸に世界中のサッカーファンが驚いている。

    イニエスタビジャと言えば、スペイン代表として2008年ユーロ2010年ワールドカップで共に優勝を経験した戦友だ。また、バルセロナでは2度のリーグ優勝や2010-11シーズンチャンピオンズリーグ優勝、2011年に日本で行われたクラブワールドカップでも一緒にトロフィーを掲げている。

    クラブと代表合わせて200試合近く一緒にプレーした同胞の到着にイニエスタインスタグラムツイッターを更新。肩を組み合った写真とともに、「グアヘ(ビジャの愛称)!また君と一緒にプレーできるなんて嬉しいよ」と綴った。

    イニエスタビジャは昨年9月のロシアワールドカップ予選のイタリア代表戦でスペイン代表に選ばれているが、90分に途中出場したビジャに対し、先発出場したイニエスタは72分に交代しているため、ピッチでの共演は2014年6月のオーストラリア代表戦まで遡る。スペイン代表の黄金期を支えた2人のクラックが日本で見られるなんて夢のようの話だ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【Jリーグ】イニエスタ、神戸加入のビジャにコメント「また君とプレーできるなんて」】の続きを読む



    (出典 www.theworldmagazine.jp)



    リーグ最終節、FW古橋とのワンツーからバルセロナを彷彿させる鮮やかなゴールを炸裂

     ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは1日に行われたJ1リーグ第34節ベガルタ仙台戦に先発フル出場し、今季3ゴール目を決めるなど3-2の勝利に大きく貢献した。特に、チーム2点目となる追加点の“ゴラッソ”はイニエスタの祖国スペインメディアでも大きく扱われている。

     イニエスタワールドクラスたる所以を見せつけたのは、1-0で迎えた後半8分だった。左サイドボールを受けてドリブルで前方に運び、左サイドに展開。そこからタイミングよくフリーランを開始し、FW古橋亨梧とのワンツーでペナルティーエリア内に抜け出すと、巻くようなキックゴール右隅へとシュートを突き刺した。

     温厚なイニエスタゴール裏のサポーターに渾身のガッツポーズを見せるなど、会心の一撃となったわけだが、スペイン紙「AS」でも「イニエスタ、J1リーグで超絶ゴールを決める」とのタイトルとともに動画付きでこのゴールを紹介している。

    「元ブラウグラーナ(バルサの愛称)のレジェンドである、アンドレス・イニエスタヴィッセル神戸のJ1最終戦で素晴らしいゴールを決めたが、そこにはバルセロナからのヒントを感じさせた」

     相手守備陣を無力化する連動性こそ、イニエスタバルサで何度も見せてきたプレースタイルだ。“バルサ化”を目指す神戸としては、最終節で来シーズンに向けた最高のお手本を見せてもらった形とも言える。

     この日、会場のノエビアスタジアム神戸には元スペイン代表FWダビド・ビジャが訪れ、来季からの神戸加入が正式に発表された。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキに加えてバルサスペイン代表で一時代を築いたコンビの再結成。もしこのホットラインが新たなスーペルゴラッソを生み出せば、スペインメディアを賑わす機会がさらに増えるだろう。(Football ZONE web編集部)

    ヴィッセル神戸MFイニエスタ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【Jリーグ】「バルセロナからのヒント」 神戸MFイニエスタ、“超絶ゴール”をスペイン紙も称賛】の続きを読む



    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)



     元スペイン代表FWダビド・ビジャヴィッセル神戸加入が決まったことについて、元同代表MFアンドレス・イニエスタと元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキがコメントを残した。

     12月1日、神戸はビジャの加入を発表。W杯やチャンピオンズリーグを制したスペインストライカーが、日本でプレーすることとなった。

     そして神戸は1日の明治安田生命J1リーグ最終節で仙台に3-2勝利。試合後、2選手はビジャの加入について次のように話した。

    ■ポドルスキ
    ビジャは皆さんも知っているとおりの選手。信じられないようなアジリティを持っている。僕が何かを言わなくてもいいはずだ。どれほど素晴らしいかは、みんな知っているはずだからね」

    「彼と一緒にプレーできることを楽しみにしている。1月にトレーニングが再開するが、どういう反応が起こるか楽しみにしたい」

    イニエスタ
    「彼とはバルセロナスペイン代表で、多くの試合を一緒に戦ってた。ヴィッセルがやろうとしているサッカーを理解しているので、チームに多くをもたらしてくれると思う」

    「彼を含め、ヴィッセルを高みへと持っていくのはみんなの目標だが、それを達成する上でチームの中での重要なピースになるのではないかと思っている」

     ビジャはW杯優勝やチャンピオンズリーグ制覇を、バルセロナスペイン代表で、イニエスタと成し遂げてきた稀代のエースイニエスタとのコンビネーションやポドルスキとの化学反応に注目したい。

    仙台戦のポドルスキとイニエスタ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【Jリーグ】ポドルスキ、ビジャの加入は「楽しみ」…イニエスタも歓迎「重要なピース」】の続きを読む



    (出典 c1.staticflickr.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/02(日) 05:13:27.56 ID:CAP_USER9.net

    C大阪が主力の大量流出危機に直面していることが1日、分かった。日本代表FW杉本健勇(26)に浦和から正式オファーが届いており、
    元日本代表MF山口蛍(28)には神戸が獲得に向けて移籍金2億円を用意。
    さらに元日本代表MF山村和也(28)に対して、J1連覇を達成した川崎Fが獲得に乗り出していることが判明した。

    本職はボランチやセンターバックながら、山村は今季限りで退任する尹晶煥(ユンジョンファン)監督にトップ下としての才能を見いだされた。
    昨季の2冠に貢献し、今季はケガがあったものの24試合に出場。1日の最終節横浜戦では後半11分に同点弾をマークした。
    センターラインならどこでもこなせる万能型で、移籍となれば大きな痛手となる。

    杉本は横浜戦の後に「来年はまだ何も決まっていない。まだ何も話すことはない」と現状を説明。
    山口も去就について「昨年はほとんど休んでないんで、休むことだけ考えます」と話すにとどめた。
    クラブとしては当然ながら慰留に努める方針で、大熊清チーム統括部長は「全力を尽くします」と語った。

    契約満了となった尹晶煥監督に加え、15年からクラブトップに就いてきた玉田稔社長も今季限りで退任するC大阪。
    変化の少なかった昨オフから一転、変わらざるを得ないときを迎えている。

    ◆山村 和也(やまむら・かずや)1989年(平元)12月2日生まれ、長崎市出身の29歳。
    国見高から流通経大に進学し、10年1月6日のイエメン戦で18年ぶりとなる大学生A代表デビュー。
    10年W杯ではサポートメンバー選出。
    12年に鹿島入りし、ロンドン五輪に出場。
    出場機会を求めて16年に移籍したC大阪で真価を発揮し昨年はルヴァン杯V。1メートル86、80キロ。利き足は右

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000003-spnannex-socc
    12/2(日) 5:00配信


    【【Jリーグ】杉本、蛍に加え山村も…C大阪 主力大量流出の危機】の続きを読む



    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/12/02(日) 09:51:16.15 ID:CAP_USER9.net

    2018年12月2日 5時59分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15678626/

    (出典 image.news.livedoor.com)

    渋滞バスから“道譲れ”ツイートで炎上も 代表親善試合の大混乱

     昭和50年代に子供向け雑誌に連載された漫画「リトル巨人くん」にこんなシーンがあった。
    小学生にして巨人軍の看板投手の巨人くんは、ある日、下校が遅れ、タクシーで後楽園球場に向かう。ところが道路は大渋滞。そこにパトカーが現れ、球場まで先導。巨人くんは最終回のピンチに間に合い、チームを救う――。

     昭和の漫画ならではの話……と思ったら、なんと同じことが平成も終ろうかという現代で実際に起こった。
    大分県で行われたサッカー日本代表の親善試合で、選手たちが乗ったバスが渋滞に巻き込まれたのである。

     DF槙野智章(31)はバス車内からツイッターで、
    〈大渋滞でスタジアム入り出来ていない。皆さんの力が必要です。バスを通して下さい。すいません…お願いします!〉
    と呼びかけたのだが、これに対してネットは、

    〈予定があるのはみんな一緒。用事に貴賤はない〉
    〈ツイートを前を走ってる車の人が見てるわけないし、見てたら携帯操作でアウト〉
    〈走ってけば?〉

    などと大炎上。結局、パトカーが先導することになったが、大手紙デスク曰く、
    「国家レベルのイベントであるW杯とコンフェデレーション杯ではパトカーの先導はありましたが、それ以外では、他の競技を含めて聞いたことがないですね」

     一行が到着したのは試合開始40分前だった。
    「ただウォーミングアップは不十分。幸い怪我人は出ませんでしたが、出てたら大問題になっていました」

     対戦相手のベネズエラチームや審判も到着が遅れ、試合開始に間に合わなかった記者も。観客に至っては、
    「3分の1は試合開始に間に合わず、なかには試合終了にも間に合わなかったサポーターもいたそうです」

     ちなみに、試合結果は1-1のドロー。漫画のように首尾よくはいかなかった。

    「週刊新潮」2018年11月29日号 掲載


    【【日本代表】DF槙野智章、渋滞バスから“道譲れ”ツイートにネット民「走ってけば?」】の続きを読む

    このページのトップヘ