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    カテゴリ:日本リーグ > J1



    (出典 www.jsgoal.jp)



    1 Egg ★ :2018/12/11(火) 05:45:22.89 ID:CAP_USER9.net

    神戸がC大阪の元日本代表MF山口蛍(28)を完全移籍で獲得することが決定的となった。10日、複数の関係者が明かしたもの。元スペイン代表FWダビド・ビジャ(36)に続く大型補強で、クラブ初タイトルへ着々と戦力が整いつつある。

     「神戸の蛍」誕生まで秒読み段階に入った。山口は1日のリーグ最終節・横浜戦後に「とりあえず、去年(のオフは)はほとんど休んでいない。休むことだけを考えます」と去就に関しては言葉を濁していたが、複数のサッカー関係者によると、交渉は細部を詰める最終段階に突入。移籍金は推定2億円、年俸は推定1億円を超える複数年の大型契約で、年内にも正式発表される可能性が高い。

     三木谷浩史会長の掲げる“バルセロナ化”に、山口は欠かせないパーツだ。バルセロナには守備的MFで「アンカー」と呼ばれる位置に、スペイン代表MF*ケツが君臨。的確な状況判断や攻守のバランスを取るセンス、そして高い守備力で屋台骨を支えている。

     山口は*ケツのような役割を担う。来季からの新加入が決定しているFWビジャや元スペイン代表MFイニエスタ、元ドイツ代表FWポドルスキの守備負担を減らし、彼らの攻撃力を生*ことが期待されている。また、世界的な選手たちと同じピッチでプレーできるのは、山口の成長にもつながるはずだ。

     慣れ親しんだ関西で、大きく環境が変わらないのもメリット。日本が誇るダイナモが、クラブ悲願の初タイトルへ加速させていく。

    12/11(火) 5:32配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000011-spnannex-socc

    写真

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    (出典 www.jsgoal.jp)



    1 Egg ★ :2018/12/11(火) 00:26:13.85 ID:CAP_USER9.net

    2018年は海外のスター選手がJリーグへ久々に参加し、注目を集めた。ワールドカップ ロシア大会にスペイン代表として出場した元バルセロナFCのアンドレス・イニエスタ選手がヴィッセル神戸へ、
    元スペイン代表で元アトレティコ・マドリードのフェルナンド・トーレス選手がサガン鳥栖へそれぞれ加入したのは記憶に新しい。彼らが出場する試合のチケットが売り切れるなど、Jリーグは一段と活気を帯びた。

    アジアにおけるJリーグの躍進も目覚ましかった。アジア各国のクラブチームが対戦するAFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018では、鹿島アントラーズが同クラブ創設以来の悲願だった初優勝を果たしている。
    昨年は浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)が優勝しており、2年連続で日本のクラブチームが、アジアで最も権威のあるこの大会を制した。

    Jリーグではご存じのように、「クラブ」という組織単位によってサッカーチーム(以下、クラブチーム)が運営されている。
    各クラブは、Jリーグで試合を行うプロチームの運営のほか、次世代選手の育成なども含めた幅広い活動を行いつつ、収入と支出をバランスさせる「経営」が求められている。

    しかし、Jリーグのクラブを「経営」という観点でみた場合、欧州など世界のビッグクラブとの差がいまだに小さくないのも事実だ。それは一体どれくらいの差なのか。
    さらに今後、Jリーグのクラブが世界へ飛躍する戦略としてどのようなものが必要になるのか?今回はこのテーマについて考えてみたい。

    2018年は海外のスター選手がJリーグへ参加し、注目を集めた(写真はイメージ)

    (出典 lpt.c.yimg.jp)



    ■Jリーグクラブに活気を与えた「DAZN(ダゾーン)」マネー


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    2016年7月、Jリーグの運営組織である公益社団法人 日本プロサッカーリーグは、スポーツ専門のネット中継サービス「DAZN(ダゾーン)」を提供する英パフォームグループと、
    2017年から10年にわたる約2100億円の放映権契約を締結したと発表し、パフォームはJリーグのオフィシャルブロードキャスティングパートナーとなった[1]。

    この「ダゾーン」マネーとも呼べる約2100億円もの放映権収入を原資にして、各クラブへの賞金なども増額された。
    Jリーグの1部リーグである「J1」で優勝したクラブチームには、「J1優勝賞金」などが支払われるが、同賞金が2017年シーズンから3億円へ増額になった(それ以前は1億円)。

    さらに、J1上位(1~4位)のクラブへ2018年シーズンから支給する「理念強化配分金」が新設されている。この理念強化配分金は、前年シーズンの順位で傾斜配分されて支給される。
    1位の場合、3年合計で15.5億円(1年後に10億円、2年後に4億円、3年後に1.5億円)である。

    たとえば、今シーズン優勝した川崎フロンターレはおおまかにいうと、J1優勝賞金3億円と理念強化配分金15.5億円の合計18.5億円を受け取ることができる。
    もちろん2017年、2018年シーズンと連覇を果たした川崎フロンターレはそれを連続して受け取ることができるわけである。補足となるが、J1クラブチームに均等に支払われる「J1クラブ均等配分金」が別途3.5億円ある。

    こうした放映権収入の増加を通じた増収のインパクトを理解するため、J1を構成する各クラブが公表している業績や財務内容を見てみよう。
    図1は、2017年度の営業収益が多い順に、各クラブの営業収益を並べたグラフである(各クラブの決算期は多少異なる)[2]。営業収益は、広告料収入、入場料収入、Jリーグ配分金、アカデミー関連収入、物販収入などからなる。

    すぐわかるように、営業収益が最も多いのは浦和レッズ(浦和レッドダイヤモンズ)で約80億円ある。続いて、ヴィッセル神戸と鹿島アントラーズの約52億円、川崎フロンターレの約51億円、ガンバ大阪の約50億円と続く。
    一方、ベガルタ仙台やコンサドーレ札幌はそれぞれ約27億円だ。また、クラブによって差はあるが、18クラブを平均した営業収益は約41億円となる。
    つまり、リーグ優勝した場合の18.5億円は、浦和レッズにおける営業収益の約4分の1、コンサドーレ札幌の営業収益の約7割にも相当する。

    >>2以降につづく

    12/10(月) 13:11 nkbizgate
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181210-00010001-nkbizgate-bus_all&p=1


    【【Jリーグ】「世界のビッグクラブ」に追いつく日は来るのか 「鹿島」と「川崎」との差は?】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/10(月) 06:10:17.84 ID:CAP_USER9.net

    ベガルタ仙台がヴィッセル神戸FW長沢駿(30)を獲得することが9日、決定的になった。

    長沢は今夏、ガンバ大阪からFW渡辺千真(32)とトレードの形で神戸に期限付き移籍し19試合で2得点を決めている。

    身長192センチと高さのあるセンターで、足元の技術にも定評がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00415107-nksports-socc
    12/10(月) 5:00配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/700767/136
    成績


    【【Jリーグ】仙台、神戸FW長沢駿の獲得決定的 高さと足元定評】の続きを読む



    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 Egg ★ :2018/12/10(月) 06:18:02.99 ID:CAP_USER9.net

    リーグ連覇を達成した川崎Fが、C大阪の元日本代表MF山村和也(29)を獲得することが9日までに決定的となった。
    複数の関係者によれば山村は新天地での新たな挑戦を決断。既に両クラブに対してその旨を伝えたという。

    川崎Fは過去に流通経大時代を含め2度のオファーを出しており、今回はまさに三度目の正直での獲得となった。
    1メートル86の長身を誇る山村は本職のボランチのほか、トップ下、センターバックも高いレベルでこなすユーティリティープレーヤーで
    トップ下にコンバートされた昨季は自身最多の8得点。

    その点も高く評価する川崎Fはリーグ3連覇も懸かる来季へ、補強の目玉として白羽の矢を立てていた。

    12/10(月) 5:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000007-spnannex-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【Jリーグ】<川崎フロンターレ>C大阪の元日本代表MF山村和也の獲得決定的 三度目オファーで決断 両クラブに意思伝える】の続きを読む



    (出典 calciomatome.up.seesaa.net)



    1 Egg ★ :2018/12/10(月) 05:50:05.03 ID:CAP_USER9.net

    天皇杯を制した浦和が、来季新戦力としてC大阪の日本代表FW杉本健勇(26)を獲得することが9日、決定的となった。複数の関係者が明かしたもので、杉本自身も移籍の意思を固め、残るクラブ間の交渉も大詰めに突入したという。

     今季も興梠が健在だった浦和だが、26歳の若きアタッカーは喉から手が出るほど獲得したい存在だった。浦和幹部は早くから来季のACL出場を見据え、日本代表クラスのFW補強に動いた。1メートル87と高さもあり、スピード、足元の技術を兼ね備えた万能FW。興梠、ファブリシオらと形成する前線は破壊力抜群となりそうだ。

     ヘタフェからのオファーを断ってC大阪に残留した今季の杉本は右足中指の剥離骨折、右肩脱臼に苦しみ、5得点に終わった。また、目標としていたW杯ロシア大会の出場もかなわなかった。しかし、17年には22得点をマークするなど爆発力を秘めている。森保ジャパンでも活躍が期待されるFWが来季、赤いユニホームに袖を通

    12/10(月) 5:46配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000008-spnannex-socc

    写真
    (出典 www.sponichi.co.jp)


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