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    カテゴリ:日本リーグ > J1



    (出典 cdn.mainichi.jp)



     サッカー・J1神戸は30日、スペインリーグ1部・バルセロナから完全移籍で獲得したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)の背番号が「8」に決定したと発表した。バルセロナ時代と同じ背番号となる。背番号「8」を付けていたMF三田啓貴(27)は「7」に変更された。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 かばほ~るφ ★ :2018/05/30(水) 16:14:52.76 ID:CAP_USER9.net

    「フェルナンド・トーレスが鳥栖移籍」 Jリーグ公式サイトに一時掲載→削除 「事実ない」
    2018/5/30 15:45

    アトレティコ・マドリ―ド(スペイン)に所属するサッカー元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス選手が、
    J1・サガン鳥栖に「完全移籍で加入」すると伝える記事が、
    Jリーグ公式サイトに掲載されていたことが2018年5月30日、分かった。

    ただし、その記事は少し様子がおかしい。掲載が「5月31日18時14分」付、つまり未来の日時なのだ。

    ■「トーレスの加入に際し、●が以下のようにコメントしています」

    公式サイトの当該記事は冒頭、
    「サガン鳥栖は●日、アトレティコ・マドリ―ド(スペイン)よりFWフェルナンド トーレスが
    完全移籍で加入することを発表しました」(記号含め原文ママ。以下同)
    と、トーレス選手の鳥栖移籍を明示。

    また「トーレスの加入に際し、●が以下のようにコメントしています。『●●』」などとも記載があり、
    関係者や、トーレス選手自身の言葉も書き加えられる予定になっているようだ。

    トーレス選手の去就をめぐっては、鳥栖への移籍がここ最近報道で取り沙汰されていたが、
    リーグやクラブからの公式発表が出てこず、本当にJリーグ入りするかどうかは大きな関心事となっていた。

    ただ、冒頭で示したように日付が正常でないことから、何らかのトラブルがあった可能性がある。

    J-CASTニュースは30日、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に確認したところ、
    広報担当者は「ホームページ担当の者が操作を誤って出してしまったもので、人為的なミスです」と説明。

    そして、内容の真偽をめぐっては
    「トーレス選手の鳥栖への移籍は、まったく事実ではございません」
    と否定した。

    では、なぜこのような文章が執筆されたのか。広報担当者は「準備していたものの1つですが、
    なぜこのような記事を準備していたかについては確認できていません」と話していた。
    J-CASTニュース編集部が確認の電話を入れた直後の30日15時ごろ、問題の記事は閲覧できなくなった。

    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/05/30330002.html
    Jリーグ公式サイトに一時掲載されていた記事画面のスクリーンショット。現在は閲覧できない

    (出典 www.j-cast.com)


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    (出典 pbs.twimg.com)



     ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、同僚となったスペイン代表MFアンドレス・イニエスタについて語った。26日にドイツメディア『SPORT1』が報じている。

     イニエスタは今シーズン限りで、下部組織から過ごしたバルセロナを退団し、新たな挑戦の場として神戸を選んだ。同選手の神戸加入が決まり、チームメイトとなったポドルスキは、「もし彼の加入が嬉しくないなんて言ったら、僕自身が間抜けだろう」と喜び、「彼の存在は、クラブにはもちろんだけれど、Jリーグ全体にも勢いを与えてくれるだろう。素晴らしいことになるよ」と日本サッカー界にとって大きな意味を持つことだと語った。

     イニエスタはスペイン代表の一員として2018 FIFAワールドカップ ロシアに参戦したのちに神戸へ合流する。W杯中断期間後から、ワールドカップ優勝経験者の2人が神戸を、そしてJリーグをさらに盛り上げそうだ。

    2010年のW杯で対戦したポドルスキ(左)とイニエスタ(右)[写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.asahicom.jp)



     ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、ケガで一時帰国中に地元ケルンの「王子様」と呼ばれる人気者ぶりを発揮している。ケルンの地元紙『エクスプレス』が27日に報じた。

     ポドルスキは26日、自身のアイス屋「アイスクリーム・ユナイテッド」の2号店をオープンさせた。だが、開店日のセレモニーに関して、ケルン市の治安局と一悶着あったようだ。

     これまでのアイス屋1号店やケバブ屋のオープニングセレモニーの盛り上がり方を見た当局が、警備運営のために十分の時間が取れなかったことを理由に、同選手のセレモニー参加を禁止したようだ。当局広報担当によれば、ポドルスキ側からの連絡が遅かったという。「混乱が起こるようなら、開店を中止させなければならない」。

     とはいえ、開店はすでに数日前から告知されており、治安局の動きが遅すぎたという指摘もある。結局、交渉の末にポドルスキは遅れて登場。店頭でサインをするなど地元の人々と交流を楽しんだ。「ここまで大きな問題にする必要にあるのか、理解できないね。良い天気の中、自分のアイス屋に顔を出して、ケルンの人たちに冷たいアイスで喜んで欲しかっただけなのにね。でも、ありがたいことに良い宣伝になったよ」と粋なコメントを残している。

     また、この帰国中に自身の“ポドルスキ基金”の新しいプロジェクトも発足させた。23日の『エクスプレス』紙によると、“ポドルスキ・イレブン”と名付けられたこのプロジェクトは、欧州の社会的に恵まれない子供100人以上をケルンに招待してサッカートーナメントを開催するというもの。招待された子供と保護者には、交通費の他に、観光費用などのために3000ユーロ(約38万円)が支給されるという。

     自身も裕福とは言えない環境からサッカーによって成功をつかんだだけに、似た境遇の子どもたちにチャンスを与えたいようだ。「サッカーで子どもたちが成長できることを良く分かっている。自分自身もそれを子供時代に体験したからね。それはこれまでも世界中で数多く見てきた。サッカー場では、社会的に苦しい状況にある少年たちにも、より良い生活を送れるようになるチャンスが与えられるんだ」と思いを語った。

    現在ケガで地元ケルンに戻っているポドルスキ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 Egg ★ :2018/05/29(火) 09:15:01.45 ID:CAP_USER9.net

    ・世界が注目する超一流選手の「値段」


    (出典 amd.c.yimg.jp)


     5月24日、J1リーグのヴィッセル神戸は、スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34才)と正式に契約した。このニュースに、日本列島のサッカーファンは騒然。のみならず、世界中が目を瞠った。

     「神戸の選手が羨ましい!」

     多くのJリーガーたちも、一度でいいから共にプレーしたいと羨望の眼差しを向けた。プロの目から見てさえ、異次元の選手。そんなプレーヤーがJリーグにやってくるのだ。

     イニエスタは、どこがすごい、というレベルの選手ではない。

     スペインでは、人々は彼の背番号8を横に倒して、その才能を「無限大」と表現する。卓抜した技術と戦術眼によって、悉く敵の裏をかき、味方を活かし、ピッチで独自のフットボール世界を創り出せる。まさに「無限の人」と言ったところだろうか。

     もっとも、それだけの選手を日本に連れてくるのだから、相当の資金が必要になる。3年契約で、年俸は推定33億円。

     はたしてスポーツビジネスとして、これは高いのか、安いのか? 

    ・Jリーグ最高年俸の5倍以上

     まず、イニエスタほどのサッカー選手は世界を探してもいない。

     そのプレーの源流は、彼がバルサの下部組織で育ったことにある。無論、天賦の才もあったのだろうが、「時間と空間を支配する」という指導を徹底的に受けた。

     スモールスペースでは相手の裏をとる際だったボールコントロールを見せ、守備をかいくぐりながら、抜け出せる。そうかと思えば、ピッチの端っこまで見渡し、逆サイドにポジションの良い選手を見つけ、適時に精度の高いパスも送れる。

     イニエスタには、ポルトガル代表クリスティアーノ・ロナウドのようなパワーやスピードはないし、アルゼンチン代表リオネル・メッシのような超人的な得点力もない。

     しかし、ボールの道筋をデザインできる。一つのパスにメッセージが込められ、触った瞬間、味方に活路が与えられる。たとえボールを触らなくても、彼が立ち位置を変えるだけで相手は幻惑される。ボールの回りが良くなる。それは魔法に近い。

     最高のボールプレーヤーとして、イニエスタはバルサ、スペイン代表の中心となり欧州、世界を制してきた。

     今のJリーグの年俸は、ルーカス・ポドルスキ(ヴィッセル神戸)の6億円が最高で、その次はジョー(名古屋グランパス)の3億5000万円。日本人選手最高は遠藤保仁(ガンバ大阪)の1億5000万円と言われる。J1リーグの選手の平均年俸は2000万円強である。

     こうした数字を考慮に入れると、年俸33億円は確かに飛び抜けて高い。

     しかし、イニエスタがJリーグのクラブに入団するというニュースの発信力は当然凄まじく、日本中だけでなく、世界を駆け巡った。入団発表直後には、東京ドームへ東北楽天ゴールデンイーグルスの試合を観戦に訪れ、その映像が世界に配信された。波及効果は計り知れない。

     ヴィッセル神戸を運営する楽天の三木谷浩史社長はバルサと交渉し、すでに2016年から、4年間で280億円のパートナー契約を結んでいた。

     目的は国際的なブランド価値の向上。世界30ヵ国近くに取引先を持つグローバル企業にとって、こうした活動は欠かせない。とりわけヨーロッパ企業との取引では、スポーツ、特にサッカー界への貢献が大きなメリットになる場合も(主に信用という点で)少なくないのだ。

     楽天にとっても、イニエスタはアイコンとしてこれ以上ない存在だろう。

    つづく

    現代ビジネス 5/28(月) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00055839-gendaibiz-bus_all


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