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    カテゴリ:日本リーグ > J1

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    1 Egg ★ :2019/03/18(月) 16:56:12.96 ID:UDU2N6aF9.net

     3連覇を狙うJ1王者がまさかの大ブレーキだ。川崎は17日、G大阪に0―1で敗れた。後半アディショナルタイムに日本代表DF三浦弦太(24)にゴールを許し、4戦未勝利(1敗3分け)と開幕から白星がない異常事態に陥っている。

     昨季MVPのMF家長昭博(32)は「今はうちらしくない。サポートに入るのも遅くなっているし(パスを)出す側も、もらう側も迷いがある。自分たちがどこを目指してサッカーをするのかが問われている」とチームの歯車がかみ合っていない現状を分析した。

     不振の一因は、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)との両立だ。J1連覇を果たしながらもアジア王座は逃してきただけに、今季はタイトル奪取が至上命令。これまで以上にACLを重視し、リーグ戦とメンバーを入れ替えながら戦う難しさがある。DF谷口彰悟(27)も「もちろんそれはある」と認めたうえで「ポジショニングとか、一人ひとりがもう一回考えていかないと」と連係の修正が急務という。

     王者としてJ1とアジアのタイトル取りへ、川崎は難題をクリアしなければならない。

    3/18(月) 16:45配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000032-tospoweb-socc


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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/17(日) 18:01:50.28 ID:cNvWrcz59.net

    ◇明治安田生命J1第4節 鹿島3―1札幌(2019年3月17日 札幌ド)

    横浜から今季加入した鹿島で好調をキープするFW伊藤翔(30)が敵地での札幌戦で2ゴールを挙げ、チームをリーグ戦2連勝へと導いた。

    前半12分に華麗なループシュートで先制ゴールを決めると、同23分にはドリブル突破から斜めに走った安西の絶妙なスルーパスを決めて2点目を挙げた。

    「GKが前に出てきているのが見えたのでGKの位置を見て冷静に流し込むことができた」と1点目を振り返った伊藤は、
    2点目については「前の試合でも逆サイドでああいうシーンがあって、いい形で僕のことを見てくれてたんで、
    あれは本当に0・5点ぐらいは幸輝(安西)のゴールかなと思います」と日本代表に初招集されたばかりの23歳を称えた。

    今季出場した公式戦6試合で7ゴールの荒稼ぎ。「色々な要素が重なり合ってこういう風になってると思います」
    と自己分析したヒーローは「皆に感謝して、地に足つけてやっていきたいなと思います」と今後に向けても最後まで冷静だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00000174-spnannex-socc
    3/17(日) 16:23配信


    (出典 Youtube)

    鹿島が伊藤翔2発&レアンドロ復帰弾で連勝!札幌は代表初選出の鈴木武蔵が不発、苦手克服ならず


    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2019/2019031703.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
    得点ランク

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/900520/120
    成績

    所属チーム名FC FERVOR愛知-中京大付属中京高-グルノーブルフット38/フランス-清水エスパルス-横浜F・マリノス-鹿島アントラーズ


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    (出典 www.football-zone.net)



    1 Egg ★ :2019/03/17(日) 20:28:34.18 ID:Qu4YIAFN9.net

    清水戦でポドルスキの先制弾を演出も… 看板で転倒の瞬間に母国紙「恐怖のアシスト」
     
    J1ヴィッセル神戸は17日、J1リーグ第4節で清水エスパルスと対戦し、1-1で引き分けた。
    神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが先制ゴールを決めた際、アシストした元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが勢い余って看板に乗り上げ、するりと転倒する珍ハプニングが発生。
    母国スペイン紙もその決定的瞬間に「恐怖」と注目を寄せている。

    試合が動いたのは後半4分だった。左サイドでボールを保持したイニエスタは、ループパスを狙うが、これは相手DF立田悠悟がクリアするも、こぼれ球を拾ったイニエスタがドリブルでエリア内に侵入。
    ゴールエリア内まで入り込んで中央にラストパスを送り、こぼれ球をポドルスキが流し込んで神戸が先制に成功した。

    だが、ここで思わぬ出来事が起きている。アシストしたイニエスタは勢い余ってゴール裏まで駆け抜け、そこに設置してあったJリーグの三角看板に乗り上げると、足を滑らせてツルリと転倒。
    その場で大きく転んで体を打ち付ける事態となった。

    幸いにも大事には至らなかったが、ゴール映像ではイニエスタが転倒する様子が収められており、母国スペイン紙「AS」も「イニエスタの恐怖のアシスト」と言及。
    転倒した決定的瞬間の1枚を公開し、「ポドルスキにアシストした後に転倒。広告につまづいた」と記している。

    試合は後半43分、清水FW鄭大世に同点ゴールを奪われて1-1のドローに終わった。
    あと一歩のところで勝利を逃した神戸だが、その結果以上に母国ではイニエスタのハプニングが大きく取り上げられている。

    【動画】「恐怖」とスペイン紙も驚愕! 神戸イニエスタ、ポドルスキの先制弾アシストも… 三角看板に乗り上げてツルリと転倒の“珍ハプニング”
    https://www.football-zone.net/archives/177025/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=177025_6

    3/17(日) 20:13 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190317-00177025-soccermzw-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    1 Egg ★ :2019/03/17(日) 20:43:32.43 ID:Qu4YIAFN9.net

    <明治安田生命J1:C大阪1-2浦和>◇第4節◇17日◇ヤンマー

    今季セレッソ大阪から浦和へ加入したFW杉本健勇(26)が、古巣戦で移籍後初得点した。

    同点の後半37分、PKを決めて逆転勝利に導き、チームは2連勝となった。途中出場のMFマルティノスがペナルティーエリア内で倒されて獲得したPK。通常、キッカーはFW興梠だが、杉本はボールを離さなかった。
    「蹴りたかった。(興梠)慎三君と話していて、迷わずにいきました」

    ボールを置くと、C大阪サポーターからは大ブーイングを浴びた。「これほど重圧のかかったPKは初めて」。相手GKはC大阪時代に何度もPKの練習を一緒にしたキム・ジンヒョン。
    「やりづらさはあった。コースはギリギリまで迷った。いろんなことが頭をよぎった。外したらどうなるかな、ジンヒョンどっちに動くやろって」。それでも、GKの逆を突き、右足でゴール左に移籍後初得点を決めた。

    複雑な思いで臨んだ一戦。東京V、川崎Fに移籍した時はカテゴリーが違ったため、下部組織から育ったC大阪と対戦しなかった。「試合中も不思議な感覚で90分あっという間だった」。
    浦和に移籍後、ACL含めて公式戦4試合目。だが、ここまで1本もシュートを打っていなかった。そんな後輩の焦りを理解し、花を持たせたのが興梠。同点弾を挙げたエースの配慮だった。

    「PKになりそうな予感があったから、健勇を呼んで『とりあえずPKになったらお前が蹴れよ』と話していた。古巣というのは一番だし、FWは点を取って伸びてくる。早めに1点を取らせてあげたかった」

    後半11分、杉本は移籍後初シュートを放った。その時にも、興梠から声を掛けられた。「レッズに来て1本も打っていなかった。『やっと打ったな』と言われた。これからもっと積極的に打っていけたら」。
    ゴール後はうれしい初得点にもかかわらず、笑顔がなかった。「セレッソにリスペクトがあるし、敬意を払った」。それでも、敵地に駆けつけた浦和サポーターからは大きな杉本コールが起こった。
    「初めて名前を呼んでもらえた」と、ようやく笑みがこぼれた。

    試合後、C大阪サポーターへあいさつに行った。拍手とブーイングが入り交じる中、ゴール裏をしっかりと見て深々と一礼。杉本は「試合中もブーイングがあったし、予想していたので仕方ないのかなと思う」
    と、少し寂しそうな表情で話した。だが、すぐに前を見て言った。「ここから結果を残せるように頑張りたい」。あらためて覚悟を示した26歳。「一生忘れない」と話す得点を胸にしまい、浦和でゴールを重ねていく。【小杉舞】

    3/17(日) 19:47配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-03170874-nksports-socc

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    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    開幕戦ではセレッソ大阪ホームで敗れてしまったが、その後サガン鳥栖ベガルタ仙台に連勝してきたヴィッセル神戸

    そして17日の第4節ではホームのノエビアスタジアム神戸で清水エスパルスとの対戦を迎えた。

    新加入のセルジ・サンペールもベンチ入りするなど注目の要素もたくさんあるなかであったが、神戸はなかなかゴールを奪うことができない。

    しかし後半4分、イニエスタゴールラインギリギリまで持ち込んでからのマイナスの折返しを、ルーカス・ポドルスキが押し込む!そして得点後は「四股」のパフォーマンスも。

    先日は九重親方(元千代大海)のツイートで相撲の稽古に参加していたことが明らかにされたポドルスキ。まわし姿は世界的にも話題になった。

    ポドルスキ自身も練習で四股をやってみたツイートしていたが、サッカーにも効果アリなのか?!

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    なお、ヴィッセル神戸は試合終了直前にチョン・テセのゴールを許して追いつかれており、最終的には1-1の引き分けとなっている。

    神戸MFポドルスキ、今季初ゴールで「四股パフォーマンス」だ…稽古の効果か!


    (出典 news.nicovideo.jp)

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