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    カテゴリ:日本リーグ > J1



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/14(金) 06:21:54.33 ID:CAP_USER9.net

    J1川崎のDF車屋紳太郎(26)が川崎残留を決断したことが13日、分かった。

    今季で1年契約の切れる車屋に浦和が完全移籍での獲得オファーを出していたが、この日までに断りを入れた。
    シーズン途中にオファーがあった神戸に続き浦和も断り、
    「来年3連覇がかかっているし、チームの目標にしているカップ戦を取れていないのもある。そういうチームでプレーしたい」と残留の理由を明かした。
    13日は川崎市内でトレーニング。
    川崎とは新たに複数年契約を結ぶ見込みで、「フロンターレで黄金時代を築きたい」と意欲を語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000083-sph-socc
    12/14(金) 6:08配信


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    (出典 f.image.geki.jp)



    1 Egg ★ :2018/12/13(木) 20:48:28.44 ID:CAP_USER9.net

    今シーズン、J1で24ゴールを叩き出してリーグ得点王に輝いた名古屋グランパスのジョーに続き、“サッカー王国”ブラジルからまたしても大物ストライカーが参戦する可能性が高まっている。

     話題となっているのは、元ブラジル代表FWのレアンドロ・ダミアン。現地12月11日、大手メディア『Globo』など、複数の地元メディアが、日本移籍に向かっていると一斉に報じたのだ。

     ネイマールらとともに出場した2012年のロンドン五輪では、6ゴールをマークして大会得点王に輝くなど、確かな実績を持つ現在29歳のL・ダミアン。その保有権はサントスが持っているが、2017年にはインテルナシオナウにレンタル移籍し、2018年シーズンは26試合で10ゴール・3アシストを記録した。

     その後、インテルナシオナウと契約延長交渉をしていたが、海外クラブから「断れないオファー」が届いたとして頓挫。12月11日にインテルナシオナウが契約延長交渉を打ち切ったと発表された。

     これでL・ダミアンの保有権はサントスに戻ったものの、その契約も2018年いっぱいで満了となる。そのため、2019年1月1日にはフリーの立場になる元セレソン戦士のJリーグ挑戦報道が、一気に浮上したのだ。

     その続報として、現地12月12日にブラジルのラジオ局『GauchaZH』が、未発表のままになっていた具体的なクラブ名を伝えた。その交渉先は浦和レッズだという。

     同メディアが日本サッカーに詳しいジャーナリストの情報として報じたところによれば、L・ダミアンは来シーズンも続投となったブラジル人のオズワルド・オリヴェイラ監督とも密接な関係性を築いており、浦和との契約に興味を示しているという。

     12月9日に行なわれたベガルタ仙台との天皇杯に勝利した浦和は、アジア・チャンピオンズリーグの出場権を獲得。来シーズンに向けて、すでにスロベニア人FWのズラタンの退団を発表したほか、セレッソ大阪の杉本健勇の加入が濃厚と伝えられるなど、アタッカー陣のテコ入れを伺わせている。

     相次ぐ怪我や不振で世界的なブレイクは果たせなかったとはいえ、クラブレベルでは通算250試合で87得点・26アシストと確かな実績を残しているL・ダミアン。J屈指の人気を誇る浦和への加入が実現すれば、より一層の盛り上がりを見せることは必至だ。その去就に注目が集まる。

    12/13(木) 19:44 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00051420-sdigestw-socc

    写真
    https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/51420_ext_04_0_1544695260.webp?v=1544698003


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 Egg ★ :2018/12/13(木) 05:39:06.90 ID:CAP_USER9.net

    日本サッカー協会は12日、アジア杯UAE大会(来年1月5日開幕)に臨む日本代表メンバー23人を発表した。森保一監督(50)が1次リーグ首位突破を厳命する中、MF伊東純也(25=柏)にドイツ1部デュッセルドルフから正式オファーが届いていることが判明。Eフランクフルトも獲得に動いており、アジア杯の活躍次第でドイツ移籍が実現する可能性が高まっている。

     初の国際大会は品評会でもある。複数の関係者によると、デュッセルドルフが伊東に正式オファーを出していることが判明。さらにEフランクフルトも獲得意思を示しており、今後正式オファーに発展する可能性があるという。

     デュッセルドルフは今夏も移籍金1億円の正式オファーを出したが、柏側が3億円を要求。互いに歩み寄ることができずに消滅した。だがデュッセルドルフは継続的に幹部を日本に派遣。今季リーグ34試合6得点10アシストを記録したスピードスターへ、2度目の獲得オファーを決めた。伊東自身も、さらなる成長を求め海外移籍に前向きだ。

     最大のネックとなるのは移籍金だ。柏側は今冬、2億円に設定。一方、デュッセルドルフは夏と同じ1億円で交渉を進めているという。来年26歳。海外初挑戦となる伊東に対して移籍金2億円は高額で、Eフランクフルトは静観する状況になっている。

     大きな隔たりを埋める鍵は、自身の活躍だ。アジア杯の代表選出に「チームの勝利に貢献できるように全てを注いで頑張ります」とコメント。得点やアシストなどの目に見える結果でチームを勝利に導けば、柏の求める移籍金にドイツ側が近づいてくる可能性は十分ある。

     現状では堂安の控え扱いだが、国際舞台で2億円の価値を証明できるか。伊東にとっては、2大会ぶりのアジア王者の座を取り戻すだけではなく、ドイツ移籍も勝ち取る戦いが始まる。

     ▽フォルトゥナ・デュッセルドルフ 1908年創設。79、80年にドイツ杯連覇を果たした古豪。昨季2部で優勝し、6季ぶりに1部復帰。09~10年に結城耕造、13~14年に大前元気、昨季は原口元気、宇佐美貴史が在籍。宇佐美は今季もプレー。本拠はエスプリ・アレーナ(5万1500人収容)。フリートヘルム・フンケル監督(65)。現在18チーム中最下位。

     ▽アイントラハト・フランクフルト 1899年創設。ドイツ1部1回、ドイツ杯5回の優勝を誇る強豪。06~08年に高原直泰、07~09年に稲本潤一、12~15年に乾貴士、14年から長谷部誠が在籍。本拠はバルト・スタジアム(5万1500人収容)。アディ・ヒュッター監督(48)。現在リーグ5位。

     ◆伊東 純也(いとう・じゅんや)1993年(平5)3月9日生まれ、神奈川県横須賀市出身の25歳。逗葉高―神奈川大を経て15年に甲府入り。16年に柏に完全移籍した。今季はチームの調子が上がらない中で、快足を武器に34試合6得点と奮闘。森保ジャパンには発足当初から選出されている。J1通算131試合23点。国際Aマッチ通算7試合2得点。1メートル76、68キロ。利き足は右。血液型A

    12/13(木) 5:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00000003-spnannex-socc


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    (出典 nordot-res.cloudinary.com)



    1 Egg ★ :2018/12/13(木) 07:32:01.75 ID:CAP_USER9.net

    今年5月にヴィッセル神戸への電撃加入を果たし、Jリーグのみならず世界中のサッカーファンを驚かせた元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、日本での約6か月間の生活で何を思っていたのだろうか?

     約22年間在籍したバルセロナとの契約満了後、神戸に入団したスペイン・サッカー界の“巨星”は、14試合出場で3得点・3アシストという戦績ながら、他を圧倒する技巧と創造性溢れるプレーを披露。またピッチ外では、スターを気取る素振りが一切ない紳士的な人柄で、多くのファンを魅了した。

     約半年で日本人のハートを鷲掴みにしたイニエスタは、12月1日のJリーグ最終節後にスペインへ帰国。現在は母国で束の間の休息を過ごしている。

     初めて異国での生活を経験した天才司令塔は、現地12月11日に『Ariel』社のプロモーションイベントに参加。そこで日本で抱いた想いを語った。その言葉をスペイン紙『Marca』がまとめている。

    「日本について? 僕は、全てのことに驚かされたよ。何よりも平和なことにね。人々は穏やかで、イライラしていないから、ストレスを感じることがなかった」

     その国民性と治安の良さを称え、日本での生活が良好であると語ったイニエスタ。キャリアの晩年を迎えたタイミングで新たな挑戦を決意した34歳にとって、あらゆる面でJリーグ入りは成功だったようだ。

    12/13(木) 6:33 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00010005-sdigestw-socc


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    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    神戸での1年目を終えてスペインに帰国、バロンドールについて自身の考えを明かす

     J1ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、ロシアワールドカップ(W杯)後に挑戦を決めたJリーグの舞台で数々のスーパープレーを見せてくれた。シーズンが終わった現在はスペインに帰国し、束の間のオフを楽しんでいる。

     スペイン紙「マルカ」によると、イニエスタは今年レアル・マドリードクロアチア代表MFルカ・モドリッチが受賞したバロンドールについて語り、かつての盟友であるバルセロナアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを巡る議論についても触れている。

    イニエスタが出席したのは「Ariel」社のイベント。久々の母国での肉声ということもあって注目を浴びたようだ。古巣であるバルサについては、レギュラーながら練習遅刻など規律違反が目立つフランス代表FWウスマン・デンベレについて「彼はバルサにとって重要な選手だ」と擁護した。

     そんなイニエスタが記者陣に問われたテーマが、バロンドールについてだった。現地では11年ぶりにトップ3に選出されなかったメッシについて、“サッカーの王様”ことペレが「マラドーナのほうが優れている」と話し、物議を醸している。それについてイニエスタは「僕は、ペレの発言については言及したくない」と話して、こう続けた。

    「彼(メッシ)は歴史上最高の選手だ。頭脳、スキル、左足のシュートはもちろん、右足の精度など、すべての記録を持っている。彼のようなことをやった選手は今まで誰もいないし、毎年期待を上回っているからね。バロンドール5位は望まないものかもしれないけど、僕にとっては彼が最高だよ」

     かつての盟友を称えるとともに、エル・クラシコでしのぎを削った中盤のコンダクター、モドリッチについてもこのように評している。

    「モドリッチが勝つのは不公平とは言い難いよ。彼は素晴らしいシーズンを送っていたんだからね」

     イニエスタらしい温厚さがにじみ出たコメントの数々。その人柄はスペインで今もなお愛されている。(Football ZONE web編集部)

    (左から)MFモドリッチ、MFイニエスタ、FWメッシ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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