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    カテゴリ:日本リーグ > J1



    (出典 brandnew-s.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/11(木) 06:26:30.03 ID:OYp9N/gT9.net

    J2横浜FCが磐田の元日本代表MF中村俊輔(41)を完全移籍で獲得することが10日、決定的となった。
    複数の関係者が明かしたもの。横浜FCは来季のJ1昇格に向け、巻き返しの切り札として正式オファーし、この日までに条件面なども基本合意。
    近日中にも正式発表される見通しとなった。

    希代の両雄2人が横浜のピッチに並び立つ。今季出場2戦にとどまっていた中村は今夏、出場機会を求め新天地を模索していた。
    オファーを受けた横浜FCは出身地のクラブで、尊敬するカズも在籍。
    そのカズからは「(背番号)10番が空いてないから俺の11番をあげてもいいよ!」と最大級のラブコールも受けた。もはやカテゴリーは関係なかった。

    横浜FCは、今もなお世界レベルの左足に加え、経験や戦術眼を高く評価。
    中村は左内転筋痛で離脱しているが、今月下旬には復帰予定。
    最短ならJリーグ登録可となる20日の栃木戦から出場可能だが、注目の新天地デビューは左脚の回復次第となりそうだ。
    また、来月14日の天皇杯3回戦では古巣の横浜との激突も決定。話題沸騰の“ダービー”となる。

    俊輔とカズが、同じユニホームに袖を通したのは日本代表で4度。11年3月の東日本大震災チャリティーマッチが最後で観客動員の面でも最高峰のタッグだ。
    現在は8勝5分け8敗で12位だが、J1昇格プレーオフ出場圏内との勝ち点差はわずかに4。カズ、松井、伊野波ら豪華陣容に「黄金の左足」が加われば、巻き返しは十分に可能となる。

    ◆中村 俊輔(なかむら・しゅんすけ)1978年(昭53)6月24日生まれ、横浜市出身の41歳。
    桐光学園から97年、横浜Mに加入。02年からレジーナ、セルティック、エスパニョールを経て10年に横浜に復帰。
    17年から磐田でプレー。00と13年にJリーグでMVP。J1通算386戦73得点。国際Aマッチ通算98戦24得点。左利き。1メートル78、71キロ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000000-spnannex-socc
    7/11(木) 5:00配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1829/131
    成績


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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 Egg ★ :2019/07/10(水) 06:45:15.43 ID:3twvJgUy9.net

    イニエスタ、ビジャらと同僚に?


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ヴィッセルが日本代表GK川島永嗣の獲得を画策しているようだ。『Goal』フランス語版の取材で明らかとなった

    川島は昨シーズン、ストラスブールでプレー。しかし、契約満了により退団となり、現在はフリーの身だ。本人は新たな挑戦を求めているとされ、神戸との交渉がすでに開始していることが、取材によって明らかとなっている。交渉は詳細の詰めを残している段階で、神戸のチームマネージャーと話を進めているところだという。

    川島は今夏、日本代表の一員としてコパ・アメリカにも参加。クラブでは出場機会に恵まれず、試合勘に乏しいままでの出場となったが、堂々たるパフォーマンスでチームに貢献。改めて日本トップクラスのGKであることを証明していた。

    神戸はリーグ戦18試合を終えて、リーグワースト2位となる31失点。川島が最後方でその歯止めをかける存在となるのか、注目が集まるところだ。

    7/10(水) 6:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-00010001-goal-socc


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    (出典 contents.gunosy.com)



    1 Egg ★ :2019/07/09(火) 18:26:26.73 ID:z2nbFgP/9.net

    現地でのメディカルチェックを経て正式契約が結ばれる予定

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    鹿島アントラーズは7月9日、日本代表DFの安西幸輝がポルトガル1部リーグのポルティモネンセへの完全移籍がクラブ間合意に達したことを発表した。今後は現地でのメディカルチェックを経て、正式契約が結ばれる予定。

    【動画】鹿島DF安西幸輝が欧州移籍へ決意のコメント!「日本を代表するサイドバックになる」

     現在24歳の安西は、昨シーズン開幕前に東京ヴェルディから鹿島アントラーズに完全移籍。クラブ初のACL優勝に貢献するとともに、今年3月にはコロンビア戦で日本代表デビューも飾っていた。


     安西はクラブ公式サイトを通じて、移籍を決断した理由などを次のように述べている。

    「この度、ポルティモネンセに移籍することになりました。まず、シーズンの途中にチームを離れることになり、申し訳ありません。僕自身、今年で24歳になり、年齢的にも海外への挑戦はラストチャンスだと思い、決断しました。去年、鹿島アントラーズに加入して、選手としてはもちろん、人間としても、ものすごく大きく成長できました。ただ、成長できたのは、チームメイト、監督、スタッフ、そしてサポーターの皆さんの力があってこそです。本当に感謝してます!そして、1年半前はJ2でプレーしていた自分がACL制覇、クラブワールドカップ、日本代表と経験し、ここまでこれたのは鹿島アントラーズというクラブのおかげです。 
     海外へ出て行くからには必ず活躍し、日本を代表するサイドバックになって皆さんに成長した姿を見せたいと思います!1年半ありがとうございました!!」

    7/9(火) 16:42 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190709-00061202-sdigestw-socc


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    (出典 www.sanspo.com)



    1 久太郎 ★ :2019/07/08(月) 20:28:32.98 ID:UBagj8Pu9.net

     サッカーJリーグ1部(J1)のヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表FWダビド・ビジャ選手(37)が8日、神戸市中央区の生田神社で茶の湯を体験した。ビジャ選手の家族や同チームのトレーナーら約20人が茶道の作法などを学び、日本文化を楽しんだ。

     茶道を通じて立ち振る舞いを洗練させることなどを目的に、同選手らと親交がある市内の理容師が企画。ビジャ選手は森本篤生権禰宜から神社の起こりや祭神について説明を受け、隣接する会館で和室に入室する際の所作を練習した。

     慣れない正座に苦戦しながらも、茶道家の指導通りに入室し「難しくないね」と一言。後から入ってきた妻と3人の子どもに「右足から入って」「畳のヘリを踏んじゃだめだよ」と助言していた。

     茶席は膝への負担を考慮し、テーブルといすを用いる立礼式。加藤隆久名誉宮司も出迎え、和菓子と茶がふるまわれた。茶を飲み干したビジャ選手は茶せんを使って点前に挑戦。細かな泡が浮いた茶が完成し、満足そうな表情を浮かべた。

     今シーズンはここまで最多タイの10得点を挙げ、波に乗る同選手。「今までいろいろな国の文化を体験してきたが、日本は特に興味深い。奥深さに触れられ、とてもいい1日になった」とリフレッシュした表情だった。(伊田雄馬)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00000012-kobenext-socc

    画像

    (出典 i.kobe-np.co.jp)


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    (出典 img.footballchannel.jp)



    6日の清水戦、1点ビハインドで迎えた前半29分に神戸FWビジャが圧巻スキルから同点弾

     ヴィッセル神戸の元スペイン代表FWダビド・ビジャは、6日のJ1リーグ第18節清水エスパルス戦(1-2)で3試合連続ゴールマーク。得点ランキングでもトップに躍り出たなか、華麗な“ダブルタッチ弾”に対して「絶対的なクオリティーを失っていない」「巧妙」と反響が拡大している。

     ビジャは清水戦でブラジル人FWウェリントンとともに2トップを形成。一進一退の攻防を繰り広げるなかで迎えた前半26分、FW北川航也に先制ゴールを許したが、直後の同29分にスペインストライカーが観る者を魅了した。

     神戸FW古橋亨梧が敵陣の浅い位置から相手ゴール前へロングボールを供給。前線に走り込んだビジャが反応し、相手DFファン・ソッコと競り合いながらも巧みに体を入れてトラップし、そのままエリア内で飛び出した。清水GK西部洋平が飛び出して1対1を迎えたなか、ビジャが右足で内側にタッチしてかわした次の瞬間、矢継ぎ早に左足でキック。一瞬のダブルタッチで、GKをかわしながらシュートという圧巻のスキルゴールを陥れた。

     試合は後半23分、清水FWドウグラスに決勝弾を決められて神戸が1-2と敗れたものの、ビジャの一撃の反響は拡大している。

     イタリアサッカー専門サイトカルチョメルカート・コム」は、「ビジャが日本で再び得点!」と見出しを打ち、「往年の絶対的なクオリティーを失っていないことを証明」と称賛。英メディアFootball365」も、「ゴールの前に巧妙なダブルタッチを披露」と高い技術にフォーカスしている。

     直近3試合で4ゴールを荒稼ぎし、計10ゴールで得点ランキング1位に浮上したビジャ。トルステン・フィンク新監督を迎えた神戸にとって、37歳のストライカーの爆発は好材料だろう。(Football ZONE web編集部)

    ヴィッセル神戸の元スペイン代表FWダビド・ビジャ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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