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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:日本リーグ > J1



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    1 Egg ★ :2018/01/01(月) 17:20:09.32 ID:CAP_USER9.net

     天皇杯全日本サッカー選手権大会決勝が1日に行われ、セレッソ大阪と横浜F・マリノスが対戦した。

    今季2冠に王手をかけているC大阪は10番を背負う山口蛍がケガから復帰。準決勝はベンチスタートとなった柿谷曜一朗も先発メンバーに名を連ねた。対する横浜FMは準決勝から先発を2名変更。ダビド・バブンスキーと伊藤翔がスタメンで起用されている。

     開始8分、いきなり試合が動く。下平匠のアーリークロスを伊藤が胸トラップから冷静にゴールへ流し込み、横浜FMが幸先良く先制した。対するC大阪は先制直後から攻勢を強めるが、決定的なチャンスは生み出せず。1点リードの横浜FMだったが、前半終了間際の44分にアクシデント発生。山中亮輔がふくらはぎを痛めてプレー続行不可能に。遠藤渓太が急遽ピッチへ送り出された。前半は0-1で折り返す。

     後半に入り65分、水沼宏太のミドルシュートをGK飯倉大樹がセーブ。弾いたボールを松原健がクリアしたものの、こぼれ球を拾った山村和也がシュートを突き刺し、C大阪が同点に追いついた。その後、C大阪はリカルド・サントス、横浜FMはウーゴ・ヴィエイラを投入し、互いに勝ち越し点を狙ったが得点は生まれず、1-1でタイムアップ。試合は延長戦に突入する。

     95分、山村が対角線上にクロスを送ると、最後は水沼が頭で合わせ、C大阪がついに勝ち越しに成功する。その後はFW起用の山村を最終ラインに下げる守備シフトで横浜FMの反撃を許さず、試合は2-1で終了。

     120分の激闘を制したC大阪が43大会ぶり4度目(前身を含む)の天皇杯優勝を成し遂げた。Jリーグ参入後の天皇杯制覇は初で、JリーグYBCルヴァンカップと合わせて尹晶煥監督就任1年目で2冠を達成した。

     優勝したC大阪はストレートインでAFCチャンピオンズリーグの出場権を獲得。また、2月10日(土)に開催されるFUJI XEROX SUPER CUPで明治安田生命J1リーグを制した川崎フロンターレとの対戦が決定した。

    【スコア】
    セレッソ大阪 2-1 横浜F・マリノス

    【得点者】
    0-1 8分 伊藤翔(横浜FM)
    1-1 65分 山村和也(C大阪)
    2-1 95分 水沼宏太(C大阪)

    https://www.jleague.jp/sp/match/emperor/2018/010101/live/#live

    1/1(月) 17:16配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00693871-soccerk-socc

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    1 Egg ★ :2017/12/31(日) 07:54:19.78 ID:CAP_USER9.net

    磐田が来季J1に昇格する名古屋の元日本代表MF田口の獲得に動いていることが30日、分かった。関係者によると既に正式にオファーを提示済み。名古屋からも契約延長のオファーを受けているという。

     田口は流通経大柏高から09年にJ1だった名古屋入り。今季はJ2リーグ34試合に出場し9得点を上げ、1年での1部復帰に貢献した。磐田は今季32試合に出場したMF川辺が期限付き移籍期間満了による広島復帰が決まっており、中盤の補強が急務となっている。

    12/31(日) 5:50配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000005-spnannex-socc

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    1 Egg ★ :2017/12/28(木) 18:38:47.04 ID:CAP_USER9.net

    わずか1年で移籍決断の真意とは――。2013年から3年連続J1得点王に輝き、古巣の川崎復帰が見込まれている元日本代表FW大久保嘉人(35=FC東京)。
    推定年俸1億3000万円から約50%にも及ぶ減額に加えて、痛烈な批判を浴びるのも覚悟の上で、なぜ退団する決意を固めたのか。そこには、あの大舞台に対する強烈なこだわりがあった。

    3年連続J1得点王の看板を引っ提げて、FC東京入りした大久保も今季リーグ戦28試合8得点にとどまり、チームも13位に低迷した。
    定評のあった守備に攻撃力をプラスするためのけん引役として奮闘してきたが、シーズン中に同僚選手からは「なんでそれ(守備的)じゃダメなの?」と言われたという。

    チームメートとイメージを共有できない限り、有能なストライカーであってもゴールを量産するのは困難。
    FC東京との契約は来シーズンまで残っており、時間をかけてイレブンがこだわる守備重視のスタイルから、攻撃的なチームを確立していく道もあった。しかし大久保が出した結論は“出戻り”だった。

    FC東京との契約があるため、クラブ間交渉がまとまらなければ、移籍は成立しないという不透明な状況はあるにしても、なぜ古巣なのか。
    ベテランストライカーは、かねて本紙に「(代表招集は)4年に1回でもいい。本番(ロシアW杯)に出たい」と強い口調で語ったように、半年後に迫った大舞台に出るためだ。

    年齢的にも明らかに厳しく、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)にアピールするような結果も出せていない。
    ただ、来年5月中旬のW杯メンバー発表までの間に、好プレーを連発し、ゴールを量産するなど爆発的な「結果を出し続ける」(大久保)ことで逆転メンバー選出を狙うという。

    そのためには、昨季までの4年間でJ1戦82得点を挙げた古巣こそがベストな環境なのは間違いない。
    そこで、年俸半減を受け入れた上で、移籍金を“自腹で支払ってでも”という覚悟を持って決心をしたわけだ。

    実は、2014年ブラジルW杯も当時のアルベルト・ザッケローニ監督に、高い得点力を見せつけてサプライズ招集を勝ち取っている。
    また10年南アフリカW杯に向けては、09年1月に移籍したドイツ1部ボルフスブルクで出番がなく、同6月には神戸に出戻り移籍し、同W杯メンバー入りをつかんでいる。

    大きな報酬を捨てた上に、自身が築いてきたキャリアにも傷が付きかねない。
    失敗すれば大きな代償を支払うことになるリスクの高い決断だが、見事にW杯出場へとつなげられるだろうか。

    12/28(木) 16:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000040-tospoweb-socc

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    【サッカー】<大久保嘉人(FC東京)>川崎フロンターレに異例の1年出戻り!年俸半額6000万円で合意 ★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514235230/


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    1 Egg ★ :2017/12/29(金) 12:57:20.14 ID:CAP_USER9.net

    ■中国紙が13年創設の「Best Footballer in Asia」 浦和組3人に加え長友と吉田が候補選出
     
    中国のスポーツ紙「タイタン・スポーツ」が2013年に創設した「Best Footballer in Asia」の候補者23名が発表され、
    日本人選手ではAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を制したJ1浦和レッズから
    主将MF阿部勇樹ら3人と海外組のインテルDF長友佑都とサウサンプトンDF吉田麻也という計5人がノミネートされた。

    また、バルセロナMFパウリーニョや浦和FWラファエル・シウバも候補入りを果たしている。

    同賞は、「フランス・フットボール」誌の欧州最優秀選手賞「バロンドール」に影響を受けて中国メディア「タイタン・スポーツ」が2013年から始めたもの。
    まさにアジア版バロンドールといったもので、「アジアの国籍を持つ選手」と「アジアのリーグでプレーしている選手」が対象となる。

    過去の受賞者は2013年の第1回が当時CSKAモスクワ所属だった日本代表FWの本田圭佑。14年と15年が韓国代表FWソン・フンミン(レバークーゼン→トットナム)で、
    16年はレスター・シティのFW岡崎慎司だった。これまでは日本と韓国のスター選手が総なめにしてきた。

    そして第5回目となる17年の候補者も明らかとなった。日本からは浦和からキャプテンの阿部を筆頭に、ハリルジャパンのレギュラーに定着したDF槙野智章、
    守護神のGK西川周作の3人が選ばれている。海外組では長友と吉田が選ばれ、受賞歴のある岡崎や本田は選外となった。

    ■今季途中に加入したJ1札幌FWも名を連ねる
     
    Jリーグからは日本人選手以外に浦和のL・シウバと今季途中からJ1北海道コンサドーレ札幌に加入したタイ代表FWチャナティップ・ソンラシンの二人がリストに名を連ねた。
    韓国からは最多受賞のソンと、フランス1部ディジョンでプレーするMFクォン・チャンフンの二人が選ばれている。

    その他の注目選手はブラジル代表MFパウリーニョ。現在は名門バルセロナでキープレーヤーの一人となっているセンターハーフは、今季途中まで広州恒大でプレーしていたことからノミネートとなった。
    果たして栄冠は誰の手に渡るのだろうか。

    ノミネート23選手は以下の通りとなっている。

    ■候補者23人一覧】日本人が最多5人選出!※名前(国籍/所属クラブ)

    阿部勇樹(日本/浦和レッズ)
    西川周作(日本/浦和レッズ)
    槙野智章(日本/浦和レッズ)
    ラファエル・シルバ(ブラジル/浦和レッズ)
    長友佑都(日本/インテル)
    吉田麻也(日本/サウサンプトン)
    チャナティップ・ソンラシン(タイ/ムアントン・ユナイテッド→北海道コンサドーレ札幌)
    ソン・フンミン(韓国/トッテナム)
    クォン・チャンフン(韓国/ディジョン)
    ウー・レイ(中国/上海上港)
    アーロン・ムーイ(オーストラリア/ハダーズフィールド)
    トミ・ユーリッチ(オーストラリア/ルツェルン)
    オマル・アブドゥルラフマン(UAE/アル・アイン)
    ナワフ・アル・アビド(サウジアラビア/アル・ヒラル)
    オサマ・ハウサウィ(サウジアラビア/アル・ヒラル)
    オマル・ハルビン(シリア/アル・ヒラル)
    オマル・アル・ソマ(シリア/アル・アハリ)
    サルダル・アズムン(イラン/ロストフ→ルビン・カザン)
    レザ・グーシャネジャド(イラン/ヘーレンフェーン)
    メフディ・タレミ(イラン/ペルセポリス)
    マヌチェフル・ジャリロフ(タジキスタン/イスティクロル)
    パウリーニョ(ブラジル/広州恒大→バルセロナ)
    カルロス・エドゥアルド(ブラジル/アル・ヒラル)

    12/29(金) 10:50配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00010004-soccermzw-socc&p=1

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    1 Egg ★ :2017/12/30(土) 09:47:01.23 ID:CAP_USER9.net

    J1リーグの柏レイソルに所属する24歳の日本代表FW伊東純也にメキシコ行きの可能性が急浮上した。29日に『mediotiempo』など複数のメキシコメディアが報じている。

     同メディアによると、日本代表MF本田圭佑が所属するパチューカとクラブ・レオンが伊東の補強を計画しているとのこと。ただ、パチューカに関しては年俸含む金銭面で折り合いがつかず交渉が滞っているようだ。その一方で、クラブ・レオンも獲得に乗り出したという。

     伊東は今年11月、EAFF E-1サッカー選手権に挑む日本代表に初招集された。12月9日に行われた北朝鮮戦で代表デビューを果たし、現在までに3試合出場を記録している。日本で成長続ける伊東が、“第2の日本人”としてメキシコの舞台でプレーすることになるのだろうか。

    12/30(土) 8:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171230-00249284-footballc-socc

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    【【柏レイソル】<FW伊東純也(柏レイソル)>メキシコ行きの可能性!?パチューカとレオンが本田圭佑に続く“第2の日本人”獲得目指す!!】の続きを読む

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