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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:日本リーグ > J1



    (出典 i.daily.jp)



    1 Egg ★ :2018/11/25(日) 19:13:15.07 ID:CAP_USER9.net

    24日に行われたJ1リーグ第33節、清水エスパルス対ヴィッセル神戸で起きた“珍事”を海外メディアが報じている。

     大荒れの試合となった――。退場者を出した神戸が3-2とリードした状況で後半アディショナルタイムに突入すると、アディショナルタイム4分に空中戦で競り合ったMF河井陽介とDF橋本和が負傷。ピッチ上で治療が行われ、清水はMF兵働昭弘を交代で送り込み、交代枠を使い切っていた神戸は2人少ない状況となった。

     後半アディショナルタイム9分にはMFルーカス・ポドルスキがボールと関係のないところでDF立田悠悟の胸付近に激突。立田は担架でピッチの外に運び出された。荒れた展開の中、アディショナルタイム14分にMF白崎凌兵の左CKからGK六反勇治がヘディングシュートを決め、清水が3-3と同点に追いついた。

     その後も荒れた状況は続き、後半アディショナルタイム15分にピッチ脇で両チームの選手やスタッフが小競り合いに発展。ポドルスキが熱くなり、事の発端となったFWウェリントンには2枚目のイエローカードが提示されて退場となった。納得のいかないウェリントンは、主審に抗議し、仲裁に入ったGK六反を投げ飛ばしてしまった。

     試合は後半アディショナルタイム19分に終了。怒りのおさまらないポドルスキが整列中に相手に食って掛かりそうになり、ピッチに警備員も入るなど物々しい雰囲気の中、激動の試合は終わりを迎えた。

     この一戦を海外メディアが報道。スペイン『アス』は、「神戸対仙台の試合はハイテンションだった。ウェリントンは戦いを始め、ポドルスキは冷静さを失った」と伝えた。その中で「イニエスタはキャプテンとして振る舞った」と、両選手と対照的に興奮したチームメイトをなだめ、試合を落ち着かせようとしたイニエスタを称えている。

     そのほか、英『スカイ・スポーツ』や伊『ガゼッタ・デロ・スポルト』など、多くの海外メディアがこの珍事を報道。世界的にもインパクトのある一戦となってしまった

    11/25(日) 13:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-06495449-gekisaka-socc


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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 Egg ★ :2018/11/26(月) 08:23:04.14 ID:CAP_USER9.net

    神戸が24日の清水戦(アイスタ)での審判団の対応などについて、
    Jリーグに対し意見書を送っていたことが25日、明らかになった。

    後半ロスタイムが4分の予定から約20分まで延び、その間に同点に。
    クラブはそこまでに何度も試合を終了させるタイミングがあったにもかかわらず、
    主審が何の説明もなく試合を続行させたことを問題視した。

    激高して相手GKを投げ飛ばしたFWウェリントンについても、
    その前に清水側から物がピッチ上に投げ込まれたためだと主張している。

    11/26(月) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000011-sph-socc

    J1第33節、清水対神戸の終盤に乱闘騒動が勃発、最後は荒れ模様…後半ATの流れを追う
     
    後半終了後、4分だったはずのアディショナルタイムが18分超え。GKの劇的な同点ゴール。そして両チームによる乱闘騒動――
    24日のJ1第33節、清水エスパルス対ヴィッセル神戸は3-3の引き分けに終わったが、その結果以上に終了間際の展開が大きな注目を集めた。一体、何が導火線となってしまったのか。アディショナルタイムを時系列に追って検証した。

    試合は前半26分、MFアンドレス・イニエスタの絶妙な浮き球スルーパスをMF藤田直之がダイレクトシュートで決めて神戸が先制。39分に清水MF河井陽介が同点ゴールを決めるも、
    神戸はFW古橋亨梧、MF三田啓貴のゴールで3-1と再びリードした。そのまま迎えた後半38分に藤田がこの日2枚目の警告で退場したが、ここまでは試合は荒れ模様ではなかった。

    清水FWドウグラスが同42分にゴールを決めて3-2と1点差に詰め寄ると、神戸のフアン・マヌエル・リージョ監督は後半45分にFWウェリントンをピッチに送り出し、前線でのキープを目論む。
    そして会場で発表されたアディショナルタイムは4分。ここから詳細を追ってみよう。

       ◇   ◇   ◇

    ■アディショナルタイム(以下AT)1分:ウェリントンのファーストプレー。ロングボールに対してボールを収めようとしたが相手マーカーに手をかけられてファール。ファールを得たもののウェリントンは不服そうな表情とジェスチャーを見せる
    この時点でもお互い激しくも冷静なファイトを見せていた。そして大きな分かれ目となったのは、最終盤を迎えたこのシーンだ。

    後半AT8分過ぎ頃から異様なムード、両チームから苛立ちを隠せない状況に
    ■AT3分19秒:ハイクロスに競り合った清水MF河井陽介と神戸DF橋本和の頭が接触。河井はピッチに倒れ込むなか、ボールを奪った神戸側は敵陣に入りボールキープ。
    清水の守備でプレーが切れたのは3分40秒のこと。イニエスタも心配そうに河井らを見つめている。

    頭の接触だったため、流血した河井の意識はもうろうとしており、主審や選手ともに即担架を呼ぶ状況に。しかし清水の主将であるMF竹内涼はプレーを止めなかったことを不服に思ってか、主審に食って掛かっており、
    鄭大世になだめられた。清水のスタッフは河井を動かさず治療することに。また橋本も側頭部から流血していた。

    ■AT7分:河井を担架に乗せる。MF兵働昭弘を3枚目のカードで投入。

    ■AT8分3秒:異様なムードのなか、清水ボールで試合再開。パワープレーに対して神戸はひとまずしのぎ、GK前川黛也がボールキャッチする。この時点で8分26秒が経過し、前川がロングボールを敵陣に蹴り込む。
    しかしここではタイムアップの笛が鳴らなかった。

    ■AT8分51秒:再び清水がハイクロスを送り込む。その際DF立田悠悟がFWルーカス・ポドルスキと競り合いにいったが、身体を入れたポドルスキの肘が腹部から胸部付近に入る形となり、倒れ込む。
    この後プレーは続いたが、ヨンセン監督含む清水陣営がテクニカルエリア内に飛び出して抗議する。治療中、ウェリントンが主審に手で「4」のジェスチャーをする。

    この辺りで、明らかに両チームから苛立ちを隠せない状況となった。立田はAT11分43秒に担架でピッチ外へと運ばれた。

    >>2以降につづく

    11/24(土) 21:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181124-00150004-soccermzw-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【Jリーグ】<ヴィッセル神戸>乱闘騒動で審判団の対応に意見書!時系列検証「後半AT19分間」の真相――何が起きていたのか?】の続きを読む



    (出典 www.theworldmagazine.jp)



    1 Egg ★ :2018/11/26(月) 10:20:36.90 ID:CAP_USER9.net

    J1神戸のFWルーカス・ポドルスキ(33)とウェリントン(30)が26日にも開かれるJリーグの規律委員会で事情聴取される可能性が25日、浮上した。
    24日の清水-神戸戦では退場処分となったウェリントンが相手GK六反を投げ飛ばし、ポドルスキも両チームが小競り合いになった際に清水ベンチに乗り込み、手を振り払うしぐさが中継映像でも確認されている。

    【写真】大荒れとなった24日の清水戦 ポドルスキも激昂

    神戸は18分50秒にも及んだロスタイムなど主審の判定を不服として24日に意見書を提出し、回答待ちの状況となっている。

    11/26(月) 8:48配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000030-dal-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【サッカー】<ヴィッセル神戸>乱闘騒動で審判団の対応に意見書!時系列検証「後半AT19分間」の真相――何が起きていたのか?
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543188184/


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    (出典 ls2014.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 Egg ★ :2018/11/25(日) 07:27:09.28 ID:CAP_USER9.net

    ・ビッグネームを補強しても成績は下降。組織を束ねる側に投資した方が効率的!?

    Jリーグは11月20日に、2019年シーズンから外国人枠を現行の「3」から「5」に増枠をすることを発表。併せて若手育成を促すべくホームグロウン制度の採用も決定した。果たして、外国人枠の拡大によって、Jクラブに求められるものとは何なのか?

    ――◆――◆――
     
     20世紀末にボスマン判決が下り、欧州シーンは劇的に変わった。EU(欧州連合)内の移籍の自由が保証されたため、外国人枠が撤廃され相次いで多国籍のチームが誕生した。まだ当時はセリエAとプレミアでは圧倒的な差があり、イタリアの選手たちがイングランドへ渡れば楽々とヒーローになれた。ところがプレミアのクラブが次々に金満オーナーを迎えビッグビジネスへと転じると、両国リーグの関係は逆転してしまった。
     
     実質的に外国人枠が消えて、欧州の水準は世界のメッカとして突き抜けた。しかし同じようにビジネスで潤い、外国人枠を取り払っても、他大陸に二匹目のドジョウの可能性があるかは疑問だ。中国は財力にまかせて、欧州側も腰を抜*ようなトップレベルのスターを爆買いした。開幕直後のJリーグのように、発展途上の中国では大物助っ人が額面通りの活躍を見せた。ただし反面、上海上港に加入したオスカールのように、オマール・ビラスボラス監督の下では完全に守備への参加を放棄するケースも見られた。今シーズンはヴィトール・ペレイラ監督が引き継ぎ、戦う姿勢が一変したのを見ても、助っ人をしっかりと働かせる指揮官の獲得もセットで考える必要がある。優秀な外国人が入ってきても、全体に戦術理解が進み、育成ヴィジョンも共有されて国のレベルは底上げされる。中国サッカーやリーグレベルの向上が見えてくるのは、まだまだ先の話になりそうだ。
     
     一方最近のJリーグにも、ディエゴ・フォルラン、ルーカス・ポドルスキ、アンドレス・イニエスタ、フェルナンド・トーレスなどビッグネームの参戦が相次いだ。即座に観客動員には好影響が表われた。しかし逆にチームの成績は下降している。フォルランの失敗で学んだ神戸は、複数のビッグネームを補強し、スペインから監督も招聘したが、来季の巻き返しが注目される。

    つづく

    11/25(日) 7:01配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00050704-sdigestw-socc


    【【Jリーグ】<ポドルスキを取るか、チャナティップを取るか?> 外国人枠の拡大で問われるJクラブのビジョン】の続きを読む



    (出典 f.image.geki.jp)



    1 pathos ★ :2018/11/24(土) 18:00:38.72 ID:CAP_USER9.net

    スペイン番組『Salvados』に出演した、元FCバルセロナで現在はヴィッセル神戸に所属するアンドレス・イニエスタ。

    イニエスタ W杯でのイエロの采配に「理解できない」

    同番組のインタビューでイニエスタは、バルサ時代の自身の生活におけるデリケートな時について「全てはバルサで3冠を達成した後に訪れた。うつ状態になり、休むために薬が必要だった」と語っている。

    また、バルサとレアル・マドリーのライバル関係が物議を呼んでいたペップ・グアルディオラとジョゼ・モウリーニョ時代についても言及しており「この歴史については、鍵となる要素があった。それはモウリーニョの存在だ。過激を通り越していたのは明確だった」と述べた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00010008-sportes-socc


    【【Jリーグ】神戸イニエスタ「うつ状態」になった過去を明かす「休むために薬が必要だった」】の続きを読む

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