Football Select

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:日本リーグ > J1



    (出典 f.image.geki.jp)



     サッカーJ1神戸の三浦淳寛スポーツダイレクターは14日、スペイン1部バルセロナから獲得したMFアンドレス・イニエスタ(34)が18日に来日し、早ければ22日の湘南戦(ノエスタ)でJリーグデビューする可能性を明かした。吉田孝行監督も「実際に見てみないと分からないが、先発もあり得る」と起用を示唆した。

    この記事をもっと詳しく読むにはこちら

    イニエスタ選手=長谷川直亮撮影


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【Jリーグ】J1神戸:イニエスタが18日来日】の続きを読む



    (出典 blog.domesoccer.jp)



    1 首しめ坂 ★ :2018/07/11(水) 17:42:14.96 ID:CAP_USER9.net

    “神の子”フェルナンドトレス鳥栖入り! 浦和との争奪戦制した
    7/11(水) 16:45配信
    東スポWeb

    元スペイン代表のフェルナンドトレス

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    元スペイン代表FWフェルナンドトレス(34)は10日、マドリード市内で記者会見し、J1鳥栖に移籍することを発表した。
    契約期間は1年半で推定年俸は400万ユーロ(約5億2000万円)。
    鳥栖は世界的ビッグネーム獲得の舞台裏で、国内最大のビッグクラブと激しい争奪戦を展開していたという。

    中国や米国、中東にオーストラリアなど、各国クラブが熱烈なオファーを送る中、Fトレス争奪戦を制したのはJクラブの鳥栖だ。
    日本行きを決断した理由を「もっとも熱心に誘ってくれた」とし、Jリーグについては
    「拮抗したリーグ。質素なクラブをもっとも高い位置に導けるようにできる限りのことをしたい」と宣言した。

    22日にホームで行われるJ1仙台戦でデビュー予定のFトレスは“エルニーニョ(神の子)”の愛称を持つ世界屈指のストライカー。
    アトレチコ・マドリード(スペイン)をはじめ、数々の欧州ビッグクラブでプレーし、ACミラン(イタリア)時代には、日本代表MF本田圭佑(32)ともチームメートだった。

    この日、鳥栖も公式ホームページで入団を発表し、竹原稔社長(57)がFトレスと並び「誤報じゃないよ!」とのタオルマフラーを掲げた画像を掲載。
    また背番号はFW趙東建(32)が背負う9番に決まった。日本ではシーズン中の変更は禁止だが、
    J1神戸入りするスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)と同じように特例が認められた。

    相次ぐ大物選手の加入でJリーグの活性化が期待される。

    関係者によると、Fトレスの争奪戦には世界中のクラブに加えて、日本からJ1浦和も参戦していたという。
    今季はJ1で14位(10日現在)と低迷しており、ピッチ内外の起爆剤とするために世界的スターFWの獲得に乗り出していたのだ。

    しかし、強力なスポンサーの支援もあって鳥栖がFトレスとの契約に近づいていく中、浦和は争奪戦から脱落。
    代役としてJ1鹿島でもプレーしていたFWファブリシオ(28)を獲得した。事実上、鳥栖に“敗北”した格好だ。

    Fトレスは15日に来日し、都内で会見を行う予定。“神の子”が日本サッカー界に旋風を巻き起こすかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00000040-tospoweb-socc


    【【Jリーグ】“神の子”フェルナンドトレス鳥栖入り!浦和との争奪戦制した 契約期間は1年半、推定年俸は5億2000万円】の続きを読む



    (出典 www.chunichi.co.jp)



    1 3倍理論 ★ :2018/07/14(土) 11:02:44.61 ID:CAP_USER9.net

    Jリーグのヴィッセル神戸に加入した、前FCバルセロナ所属のアンドレス・イニエスタのデビュー戦が最短で7月22日になると地元紙『神戸新聞NEXT』が伝えている。

    同紙によると、来週中にも来日し、22日の本拠地・ノエビアスタジアム神戸で開催される湘南ベルマーレ戦に出場する見込みであると報じている。

    ロシアW杯終了後間もないが、休暇を短縮して早くもチームに合流することになるようだ。

    日本代表のW杯での活躍により“サッカー熱”が盛り上がっている日本。イニエスタやサガン鳥栖に加入したフェルナンド・トーレスがこの熱をさらに煽ってくれることを期待したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00010005-sportes-socc


    【【注目】イニエスタ、7月22日にもJリーグデビュー!!】の続きを読む



    (出典 soccer.myjcom.jp)



     鹿島アントラーズは12日、日本代表DF植田直通がベルギー1部のセルクル・ブルージュKSVへ完全移籍で加入することでクラブ間の基本合意に達したと発表した。同選手は15日に離日し、メディカルチェックなどを経て正式契約を結ぶ予定。

     植田は1994年生まれの23歳。大津高校出身で、2013年に鹿島へ加入した。2015年にヤマザキナビスコカップ(現・JリーグYBCルヴァンカップ)、2016年には明治安田生命J1リーグと天皇杯を制覇。昨季からは背番号「5」を託され、中心選手として活躍してきた。キャリア通算で、明治安田生命J1リーグで96試合出場4得点、JリーグYBCルヴァンカップで7試合、天皇杯で10試合に出場している。

     また植田はU-16からU-23まで各年代の日本代表にも招集。2016年のリオデジャネイロ・オリンピックにも出場した。そして昨年12月にA代表デビューを果たし、2018 FIFAワールドカップ ロシアのメンバー23名にも選出。ただ、本大会で出場機会を得ることはできなかった。

     移籍にあたり、植田は以下のようにコメントしている。

    「アントラーズでは5年半プレーさせてもらいましたが、試合に出られない時も、出ている時も、何ものにも変え難い濃密な時間を過ごすことができました。チームメート、スタッフ、フロントの方々と一緒に戦えたことは僕の財産ですし、いつも熱い声援を送ってくれるサポーターの皆さまがいたからこそ、ここまで成長できたと断言できます」

    「しかし、自分にはサッカー選手として世界で活躍するプレーヤーになりたいという目標があり、今回のW杯をベンチから見て、世界の舞台で戦う選手たちと勝負するためには、もっともっと成長しなくてはいけないという思いを強くしました。シーズン途中の大切な時期にチームを離れることになり、本当に申し訳なく感じています。皆さんに成長した姿を見せられるよう、またいつか、素晴らしい形で再会できるよう、自分らしく戦ってきたいと思います。これまで応援していただき、本当にありがとうございました」

     移籍先のセルクル・ブルージュKSVは2017-18シーズンのベルギー2部で優勝し、2014-15シーズン以来の1部復帰を果たした。国内屈指のセンターバックとして存在感を誇示してきた植田が、ついに欧州挑戦の時を迎えることとなった。

    2013年から鹿島でプレーしている植田直通 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【日本代表】DF植田直通、ベルギー1部移籍決定! 鹿島がクラブ間合意を発表】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 3倍理論 ★ :2018/07/12(木) 04:01:27.81 ID:CAP_USER9.net

    サッカー日本代表DF植田直通(23)=鹿島=がベルギー1部のセルクル・ブルージュから獲得オファーを受け、完全移籍へ向けた交渉が最終局面を迎えていることが11日、分かった。クラブ間ではすでに大筋合意に至っており、契約の細部やメディカルチェックなどを経て、近日中に両クラブから発表される。植田は16強入りしたロシアW杯でメンバー入りしたものの、出場なし。悔しさと危機感を胸に、戦いの場を欧州に移す。

     2022年カタールW杯の主力として期待されるセンターバックが海を渡る。セルクル・ブルージュから植田の完全移籍での獲得オファーを受け、交渉を開始。関係者によると、鹿島との契約解除に必要な移籍金(違約金)の満額を支払う提示を受け、クラブ間ではすでに合意に至っているという。セルクル・ブルージュは強豪クラブへの変貌を目指して数年前から長期的な強化計画をスタート。1部昇格を機にさらなる戦力補強を目指す中で植田の能力を高く評価し、複数年契約を提示したとみられる。

     植田はロシアW杯ではメンバー入りしたが、DF吉田麻也(29)=サウサンプトン=、昌子源(25)=鹿島=の牙城を崩せず、一度もピッチに立てなかった。かねてからの海外移籍希望に、今大会で味わった「悔しさ」と「危機感」が加わり、海外挑戦の決断を後押ししたようだ。W杯を終えて帰国し、7日に鹿島に合流した後は「もっともっとレベルを上げたい。このままじゃダメだという危機感を感じた」と明かしている。

     センターバックは周囲との綿密なコミュニケーションが求められ、屈強なFWと対峙(たいじ)する強さも必要なポジション。語学力や体格の面から日本人には不向きとされ、これまで欧州1部リーグでプレーしたのは元日本代表DF宮本恒靖氏、同DF中田浩二氏に加え、吉田、DF冨安健洋(19)=シントトロイデン=の4人だけ。だからこそ、4年後のカタール大会を見据える挑戦には大きな意味がある。

     W杯16強に進出した02年日韓大会、10年南ア大会直後は国内組登録メンバーの欧州挑戦が9例あり、今大会後も日本の奮闘ぶりが欧州スカウトの注目を集めている。ロシアW杯後、海外移籍“第1号”は、ピッチに立つことができなかった植田。南ア大会不出場に終わったDF内田篤人(30)=鹿島=、MF香川真司(29)=ドルトムント=もそれぞれ欧州移籍後に飛躍した。「僕はここが一番好き。落ち着く場所」と話す愛着ある鹿島を離れ、ベルギーから4年後のW杯のピッチを目指す。

     ◆セルクル・ブルージュ 1899年創立。ベルギー北西部のブルージュに本拠を置く。昨シーズンに同国2部リーグを1位で終え、今季から1部昇格。ホームスタジアムはヤン・ブレイデルスタディオン(2万9268人収容)。チームカラーは緑。主な獲得タイトルはリーグ優勝3回(1910~11年、26~27年、29~30年)、リーグ杯2回(26~27年、84~85年)。過去に元デンマーク代表DFで同国代表元監督のオルセン氏、元アイスランド代表FWのグジョンセン氏らが所属。

     ◆植田 直通(うえだ・なおみち)1994年10月24日、熊本・宇土市生まれ。23歳。幼少期からテコンドーに励み、中学時代に日本一に。サッカーは小学3年で始め、熊本・大津高で1年夏からレギュラー。各年代別代表に選出され、13年に鹿島入り。15年アジア杯で日本代表に初招集され、17年東アジアE―1選手権でデビュー。ロシアW杯選出も出場はなし。国際Aマッチ通算4試合0得点。186センチ、80キロ。家族は両親、姉、妹。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000015-sph-socc


    【【移籍】J1鹿島植田、ベルギー1部セルクル・ブルージュと大筋合意…W杯16強戦士の海外移籍“第1号”】の続きを読む

    このページのトップヘ