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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:日本リーグ > J1



    (出典 www.footballista.jp)



    1 記憶たどり。 ★ :2019/06/19(水) 14:08:00.81 ID:JJfD8eWh9.net

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190619-OYT1T50223/

    サッカーJ1・川崎フロンターレは19日、所属する日本代表MF守田英正選手(24)が
    道路交通法違反(携帯電話使用等)で検挙され、運転免許証の失効も判明したと発表した。
    クラブとして守田選手に対し、公式戦1試合出場停止と制裁金などの処分を科すという。

    クラブによると、守田選手は17日午前8時半頃、川崎市麻生区内で自家用車を運転中に
    携帯電話を使っていたところを取り締まり中の警察官に検挙された。その際に免許証の
    有効期限が10日までだったことも判明。守田選手は、更新手続きを「忘れていた」と話したという。

    守田選手は流通経大から2018年に川崎入り。昨季のJ1優勝に貢献し、日本代表としても
    5日のトリニダード・トバゴ戦など3試合に出場している。


    【【検挙】免許証が失効中に携帯電話使用運転。川崎フロンターレの日本代表MF守田英正選手(24)を現行犯検挙】の続きを読む



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    復帰戦で決勝弾を決め神戸を勝利に導いたイニエスタ 監督はリーダーシップを評価

    イニエスタキープレーヤーとなって、ゴールだけではなく、リーダーとしての資質を見せてくれた」

     この日が初陣となったトルステン・フィンク監督は、試合後の記者会見で主将の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタについて、世界を唸らせてきたテクニック以上に、リーダーシップの資質を強調した。寡黙な男として知られるイニエスタは、ピッチで大声を上げ、激しいジェスチャーで鼓舞するタイプの熱い闘将ではない。しかし、この一戦では、彼がどのチームでもキャプテンを託されてきた所以を垣間見ることのできる場面があった。

     ヴィッセル神戸は15日、J1リーグ第15節でFC東京と対戦し、1-0で勝利を収めた。負傷により長期離脱を余儀なくされたイニエスタは、第9節の川崎フロンターレ戦(1-2)以来6試合ぶりの復帰戦となったが、0-0で迎えた後半4分、鮮烈なミドル弾を叩き込み、首位クラブから決勝弾を奪う活躍を披露し、フィンク監督に最高の就任祝いをプレゼントした。

     これまでと異なり、ボランチに入ったイニエスタは、低い位置からテンポの良いパスワークの起点となり、縦パスと逆サイドへのロングパスを器用に使い分ける、質の高いポゼッションサッカーを展開。時にはキラーパスやドリブル突破などで緩急をつけ、司令塔として別格の存在感を放っていた。

    「復帰戦で決勝ミドル弾」という最大のトピックスを生み出したイニエスタだが、フィンク監督が称賛を送ったのは、冒頭で記したように、主将を務めるイニエスタリーダーシップだった。闘将のイメージとは程遠く、むしろ常に落ち着いており、寡黙な人物として知られているイニエスタだが、この試合では彼のキャプテンシーが窺えるシーンがいくつかあった。

    的確なタイミングで檄を飛ばし、交代後も座ることなく試合を見守る姿

     決勝点を奪った直後、立て続けにCKを与えてしまった場面では、それまで声を荒げることのなかったイニエスタが激しく手を叩き、チームメートのポジショニングを厳しく指示していた。得点の喜びに浮き足立ち、直後に失点を喫してしまうというのはサッカーではよくあるケースだが、百戦錬磨のイニエスタは、自身のスーパーゴールでやや弛緩した空気が流れていたチームを締めるため、的確なタイミングで檄を飛ばしていた。

     また、この日イニエスタは早めの交代が予定されていたはずだったが、久しぶりの先発とは思えぬ強度とパフォーマンスで、結局終了間際の後半45分までプレーした。その際も、復帰戦で90分を走り抜いて疲弊していたにもかかわらず、アディショナルタイムの5分間、座って休まずにベンチを飛び出し、立ちっぱなしでチームを見守っていた。終了を告げるホイッスルが鳴り響いた瞬間には、フィンク監督に飛び付いて勝利を祝った。キャリアを通して何百勝も挙げてきたイニエスタが、誰よりも勝ちにこだわりを見せた姿だった。

     試合後には、今季初ゴールとなった自身の決勝弾について「素晴らしいゴール」だったと振り返りつつも、「というのも、勝ち点につながったという意味で、素晴らしいゴールだったということ」と、そのワールドクラスの華やかさではなく、勝ち点3奪取に貢献した得点となったことの重要性を説いていた。バルセロナスペイン代表でも長きにわたり主将を務めてきたイニエスタ。世界最高のチームからキャプテンバンドを託されるだけのリーダーシップを、垣間見ることのできる一戦になった。(Football ZONE web編集部・城福達也 / Tatsuya Jofuku)

    神戸MFイニエスタ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【Jリーグ】“寡黙な男”イニエスタが主将を託される理由 一挙手一投足に込められるリーダーシップ】の続きを読む



    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/17(月) 05:41:40.33 ID:rFJqPKuh9.net

    G大阪がイングランド2部リーズからドイツ2部フュルトに期限付き移籍しているMF井手口陽介(22)に正式オファーを出したことが16日、分かった。
    すでに完全移籍に向けた違約金を提示しており、クラブ間合意まで秒読み段階。あとは本人の決断に委ねられることになる。
    井手口は18年1月にG大阪からリーズに完全移籍。そのまま期限付き移籍したスペイン3部レオネサでは半シーズンで出場5試合にとどまり、W杯ロシア大会出場も逃した。
    18~19年に所属したフュルトでは右膝後十字じん帯断裂で長期離脱。7試合1得点に終わった。

    海外で不本意な戦いが続く井手口は来季も海外リーグを希望している。G大阪も本人の意向を理解。
    だが現在チームは大幅な若返りを図っている。
    豊富な運動量に対人の強さ、強烈なミドルシュートを持つダイナモは再び黄金期をつくる人材として不可欠と判断。オファーに踏み切った。

    また復帰を望んでいるFW宇佐美貴史(27=デュッセルドルフ)との下交渉も順調に進んでいる。
    ともにクラブの下部組織出身。2人の至宝が復帰するのか注目が集まる。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/06/17/kiji/20190616s00002179539000c.html
    2019年6月17日 05:30


    【【サッカー日本代表】G大阪 井手口に正式オファー!違約金を提示、合意まで“秒読み段階”】の続きを読む



    (出典 blog-imgs-113.fc2.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/16(日) 00:04:53.96 ID:pvM25oGw9.net

    FC東京からレアル・マドリードへの移籍が決まった日本代表の久保建英(18)がFC東京を通じてコメントを発表した。全文は次の通り。

    FC東京のファン・サポーターのみなさま、このたび、レアル・マドリードに移籍することになりました。
    チームが首位をキープしている中、シーズンの途中でチームを離れることは難しい決断でした。
    ただ、自分で決めた以上は悔いのないよう、責任を持ってしっかりサッカーと向き合いたいと思います。

    日本に帰ってきてから今まで、いろいろなことがありましたが、自分を成長させてくれたFC東京に関わるみなさんには、感謝の言葉しかありません。本当にありがとうございました。

    これから先は何が起こるかわかりませんし、不安も少なからずありますが、FC東京で培ってきたもの、そして歩んできた日々が、自分の自信となり背中を押してくれると信じています。

    これからは、FC東京の久保建英ではなくなりますが、一人のサッカー選手として、温かく見守っていただけるとうれしいです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-00000103-mai-socc
    6/15(土) 23:47配信


    【【移籍】「決めた以上は悔いないよう」 レアル移籍の久保建英 コメント全文】の続きを読む



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    レアル・マドリーへの移籍が決まった日本代表MF久保建英が15日、FC東京ファンに感謝のメッセージを送った。FC東京ツイッターで久保は以下のように綴っている。

    FC東京ファンサポーターのみなさま、この度、レアル・マドリードに移籍することになりました。チームが首位をキープしている中、シーズンの途中でチームを離れることは難しい決断でした」

    「ただ、自分で決めた以上は悔いの無いよう、責任を持ってしっかりサッカーと向き合いたいと思います。日本に帰ってきてから今まで、色々なことがありましたが、自分を成長させてくれたFC東京に関わるみなさんには、感謝の言葉しかありません。 本当にありがとうございました

    「これから先は何が起こるかわかりませんし、不安も少なからずありますが、FC東京で培ってきたもの、そして歩んできた日々が、自分の自信となり背中を押してくれると信じています。これからは、FC東京久保建英ではなくなりますが、一人のサッカー選手として、温かく見守っていただけると嬉しいです」

    10歳でバルセロナの下部組織に加入した久保は、国際サッカー連盟(FIFA)が定める18歳未満の外国籍選手獲得および登録違反の煽りを受け、2015年3月に帰国。FC東京の下部組織に加入後、順調に成長を遂げ、2017年16歳トップチーム昇格を果たした。

    そして今シーズン、その才能が花開き、明治安田生命J1リーグ首位を走るFC東京の原動力となり、今月の代表ウィークで待望のA代表デビュー。15日にブラジルで開幕したコパ・アメリカ2019のメンバー入りも果たし、活躍が期待されている。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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