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    カテゴリ:海外リーグ > その他

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    トルコプレーする香川との2ショットが現地ファンにも大反響

     サッカー日本代表DF長友佑都ガラタサライ)が5日、自身のSNSを更新。同じトルコのベシクタシュに加入した元日本代表MF香川真司と2ショットを公開。ファンの反響を呼んでいる。

     ファンにとってはうれしい2ショットだ。長友の自宅のソファーで腕を組むラフな服装の2人。リラックスした笑顔で肩を並べている。香川は3日にトルコデビューを飾り、わずか3分で2ゴールといきなり結果を出した。長友も「3分で2得点は衝撃的デビューで出来過ぎよ」と驚きつつ、祝福をつづっていた。

     長友は英語とトルコ語で「僕の親友、真司。この美しい国にようこそ…」と歓迎しつつ、「君のことは友人として大好きだけど、僕ら相手にチャンスはないよ」と早くも対戦に意欲を燃やしていた。両チーム5月4日リーグ第31節で対戦する予定だ。

     この投稿に海外ファンも反応。「もっと友人を連れてくるんだ、そうすればトルコフットボールハードワークや尊敬、誠実さを学ぶことができる…」「チャンスだって? 彼は君がこのメッセージを書いている間に2点決めるよ」「彼をガラタサライに引き込め」「2人とも大好き」「ユウト、親友のことを知らないのか? シンジチャンスを自分で作っちゃうんだぜ」などと反響のコメントが殺到していた。(THE ANSWER編集部)

    長友佑都【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.cnn.co.jp)



    ロンドン 4日 ロイター] - サッカーイングランドプレミアリーグ、カーディフのFWエミリアノ・サラ(28)を乗せたまま行方不明となっていた飛行機の残骸の中に、1人の遺体が確認されたという。英国の航空事故調査局(AAIB)が4日、明かした。

    飛行機の一部は3日、英領ガーンジー島沖の海底で発見されていた。

    フランス1部のナントからカーディフへの移籍が決まったサラは、1月21日にカーディフに向かっていた際、飛行機が墜落したとみられる。

    AAIBはパイロットと乗客の家族、警察と連絡を取り、今後の対応について検討しているという。

     2月4日、サッカーのイングランド・プレミアリーグ、カーディフのFWエミリアノ・サラを乗せたまま行方不明となっていた飛行機の残骸の中に、1人の遺体が確認されたという。写真はサラが表紙の試合プログラム。英カーディフで2日撮影(2019年 ロイター/Rebecca Naden)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 portal.st-img.jp)



    2ゴールに加えてパス、シュートデュエルタックルにすべて成功する完璧な出来

     トルコ1部ベジクタシュに移籍したMF香川真司は、現地時間3日のリーグ第20節アンタルヤスポル戦で移籍後初出場。後半36分の登場からわずか16秒で初ゴールマークすると、さらに同39分には約25メートルの直接FKも決め、6-2の大勝に貢献した。目覚ましい活躍に世界中が反応を見せるなか、個人スタッツに目を向けると3分間2ゴールの荒稼ぎはもとより、一切のミスがない“パーフェクトぶり”が浮かび上がった。

     1月31日ドイツ1部ドルトムントからベジクタシュへの期限付き移籍が決まった香川は、1日に合流すると3日のアンタルヤスポル戦ですぐさまベンチ入り。ベジクタシュが4-1とリードして迎えた後半36分に投入された香川が輝きを放つ。

     投入直後のファーストプレーでドリブルを仕掛けた香川は、高速フェイントを繰り出すと右足を豪快に振り抜き、ゴール左隅にミドルシュートを叩き込んだ。さらに直後の同39分、約25メートルの位置から縦回転の直接FKも決めるなど、3分間で2ゴールと出色のパフォーマンスを披露。その後に1点を返されるもベジクタシュが6-2と大勝し、香川も2ゴールと最高のスタートを切っている。

    「投入16秒弾」「3分間2ゴール」が目を引くが、この日の香川はまさに“無双”だった。データ分析会社「オプタ」は、出場時間9分、得点数2以外にも香川の個人スタッツを公開している。

    パス成功:3/3(100%
    キーパス:1回
    シュート:2本
    枠内シュート:2本
    枠内シュート率:100%
    シュート成功率:100%
    デュエル:1/1(100%
    タックル:1/1(100%

     プレー時間が短く、出場時には3点差がついていた点は加味しなければならないものの、アンタルヤスポル戦の香川は攻守両面すべてのプレーに成功する“無双ぶり”だった。

     イタリアサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は「カガワによる最初の炎」と表現し、「輝かしいデビュー」と伝えている。

     9日に行われるリーグ第21節ブルサスポル戦で、ホームサポーターの前でデビュー戦を超えるパフォーマンスを見せられるか、期待は高まるばかりだ。(Football ZONE web編集部)

    香川が衝撃のデビュー戦を飾った【写真:(C)BesiktasJK】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 f.image.geki.jp)



    1 Egg ★ :2019/02/04(月) 18:13:27.14 ID:DHRkwyO69.net

    ポルトガルのポルティモネンセからカタールのアル・ドゥハイルへ移籍したことが3日に発表された日本代表MF中島翔哉は、移籍を決断した理由や、欧州ビッグクラブではなく中東のクラブを移籍先に選んだ理由について自身の公式ブログで説明を行っている。

     ポルティモネンセでの活躍で大きく評価を高めた中島に対しては、欧州の有力クラブなどが獲得に関心を示していると盛んに噂されてきた。プレミアリーグのウォルバーハンプトンが一時は中島の獲得に近づいていると報じられていたほか、ポルトガルの名門ポルトや、スペインのセビージャなどが特に具体的な移籍先候補として報じられたことがあった。

     しかし移籍先となったのは、一般的には欧州クラブからの「ステップアップ」であるとはみなされない中東のクラブだった。チャンピオンズリーグ(CL)やプレミアリーグなど、世界からの注目度も高い華やかな舞台で中島が活躍することを期待していたファンの中には、今回の移籍を残念に感じる者もいたかもしれない。

     4日に公式ブログを公式した中島は、こういった見方に対して「僕自身も様々なニュースが流れていることは知っていました。その中でニュースを見ている方やいつも応援してくれている方々が今回の移籍に関して少し誤解をしているかもしれないと感じています」と述べた上で、移籍を決断するに至った思いについて説明している。

     まず中島は、アル・ドゥハイルへの移籍はポルティモネンセや代理人ではなく「自分の意思で決めました」と強調。ポルティモネンセに対しては強い感謝の思いを表し、「僕の中でまた戻ってきたいと思えるようなクラブです」と述べている。

     その上で、移籍を決断するにあたっては「お金や名声、リーグのレベルやチームの知名度ではなく、一般的な知名度やレベルを一度忘れて、自分の目で見て、自分の中でそのチームの強さを決め、自分のプレースタイルに合っているかどうかを見極めること」を何より重視していると中島は語る。

    「CL等の大会自体には大きなこだわりはありません」としつつ、それよりも移籍先が自分に合っていることや、「一番楽しそうだなと思えるプレースタイルであり、普段の生活でも楽しいと感じる環境であること」が重要だと中島は語る。実際にカタールを2回訪れてアル・ドゥハイルの環境を熟考した上で、自身のサッカーを楽しめる場所、家族とともに幸福に暮らせる場所だと判断したとのことだ。

    「もしかしたら甘いと言われるかもしれないですが、僕はこれから先ずっとあくまでもサッカーは楽しいスポーツとしてやっていきたいと思っています」と中島。「自分の意思で決めたことに対して後悔はしません。そして、これからも必ず自分の中のサッカーのレベルを上げて行こうと思っています」と述べ、自身の決断について理解と応援を求めている。

    2/4(月) 17:08配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190204-00308215-footballc-socc


    【【サッカー日本代表】<中島翔哉>なぜ欧州ではなくカタールへ?決断の理由をブログ説明!「自分の意思で決めたことに対して後悔はしません」】の続きを読む



    (出典 blog-imgs-113.fc2.com)



    1 Egg ★ :2019/02/04(月) 17:27:24.44 ID:d5cYSqKc9.net

    ベシクタシュ(トルコ)に移籍したMF(ミッドフィルダー)香川真司(29)に、サッカー日本代表への復帰を望む声が相次ぎあがった。

     デビュー戦では後半途中出場ながらいきなり2得点の活躍。代表がアジアカップ決勝でカタールに完敗した時期と重なったこともあり、待望論が持ち上がった。

    ■後半36分からの出場で2得点

     今季終了までの期限付きでドルトムント(ドイツ)からベシクタシュに移籍した香川は、2019年2月3日のアンタルヤスポル戦で、4-1とリードした後半36分から途中出場した。直後に相手陣内でパスを受けるとドリブルで持ち込んでペナルティエリア外からシュートし1点、その2分後には直接FK(フリーキック)を決め、2ゴールの衝撃デビュー戦となった。

     ドルトムントでは今季リーグ戦の出場が2試合にとどまり、大半がベンチ外という苦痛を味わった。代表でも、ロシア・ワールドカップを終えて森保一監督体制になると招集されなくなった。だがこの試合後、ツイッターでは

      「香川選手、代表でまた、見たいです!何かやってくれる感がわくわく」
      「香川代表復帰してほしい」
      「香川は試合に出場してさえいれば日本代表に呼ばれるべき選手(今までは出場していなかったので呼ばれなかったのは当然)なので、3月の親善試合かコパアメリカには呼ばれるだろう。そう思わせるくらい、トルコリーグとはいえ今日の活躍は鮮烈」

    といった代表への待望論が続々とあがった。

     代表は1日、アジア杯決勝でカタールに1-3で敗れたばかり。森保体制で無敗記録を続けてきた新チームにとって初の敗戦だった。それも、組織化されたカタールの守備・攻撃陣に主導権を握られ、前半で2点を先制される苦しい展開。枠内シュートは試合を通してわずか1本に終わっている。

    「南野選手と競っていく存在になってほしい」

     アジア杯での問題点として指摘が多いのは、4-2-3-1の1トップを務めるFW(フォワード)大迫勇也が厳しくマークされたために攻撃が停滞したことだ。現在の代表は大迫がボールをもらったところからチャンスが生まれるシーンが多い。アジア杯の日本代表は、大迫が出場したトルクメニスタン戦で3得点(うち1点はPK)、イラン戦でも3得点(同)をあげたが、決勝トーナメント進出を決めてサブ組で挑んだウズベキスタン戦は2得点、そして大迫がケガで不在のオマーン戦、サウジアラビア戦、ベトナム戦はいずれも1得点どまり。この3試合の3点中2点はPKだった。

     香川に対しては「代表復帰すれば堂安や原口はもっとパフォーマンス上がる気がする」といった声もある。MF堂安律は右サイド、MF原口元気は左サイドだが、2人の間にあたるトップ下に香川が入ることで、周りを生*プレーに期待が集まっている。

     ロシアW杯でトップ下のスタメンだった香川は、トップの大迫、左のMF乾貴士、右の原口、さらにボランチのMF柴崎岳らを生*ための「スペースの演出」に余念がなかった。実際、たとえばベルギー戦の乾のミドルシュートによるゴールは、香川の動きからコースが作り出されたといって過言ではない。当時、W杯出場全選手を採点した英紙「ガーディアン」の記事では、ベスト16進出チームの選手のうち香川が3位タイの高評価を得ていた。

     香川はまだ新天地で1試合しか出場していないうえ、アンタルヤスポルがベシクタシュより実力で劣るため、この結果で全てを評価することは難しい。また、もし代表に戻るとすれば、アジア杯決勝で唯一ゴールをあげ、攻撃の中核を担うMF南野拓実とポジション争いをすることになる。それでも「アジア杯で課題になったトップ下、セカンドトップのポジション、南野選手と競っていく存在になってほしい」との競争を望む声がツイッターであがっている。

    2/4(月) 16:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00000008-jct-ent


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