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    カテゴリ:海外リーグ > その他


    ネイマール、パウリーニョの古巣加入を祝福。「僕と同じようにバルサで幸せに」 | ニコニコニュース



    パウリーニョとネイマール【写真:Getty Images】
    フットボールチャンネル

     パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールは、古巣バルセロナへの加入が合意に達した同代表MFパウリーニョに祝福のメッセージを送った。

     中国の広州恒大に所属するパウリーニョは、移籍金4000万ユーロ(約51億8000万円)でバルサへの移籍が合意に達したことが14日に発表された。17日にメディカルチェックと正式契約を行い、入団発表に臨むことが見込まれている。

     この夏バルサを去ってPSGへ移籍したネイマールも、ブラジル代表のチームメートであるパウリーニョの移籍を祝福している。インスタグラムでパウリーニョとともに撮影した写真を投稿し、「兄弟よ、世界中の全ての成功を君に。僕がそこ(バルサ)で幸せだったように、君もすごく幸せになれることを願っている」とコメントを添えた。

     ネイマールは今月3日、サッカー界の史上最高額となる2億2200万ユーロ(約287億円)でPSGへ移籍することが決定。入れ替わるように別のブラジル代表がバルサにやって来ることになった。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「明日、我々はチャンピオンになる」…スルガ銀行杯に臨むシャペコエンセが最終調整 | ニコニコニュース



    15日にスルガ銀行杯で浦和と対戦するシャペコエンセ
    サッカーキング

    『スルガ銀行チャンピオンシップ2017 SAITAMA』を15日に控え、ブラジルのシャペコエンセが前日練習を行った。

     冒頭15分のみ公開となった前日練習では、2人1組となりパス交換からスタート。その後は主力組とサブ組に分かれてセットプレーの最終確認を行った。

     守備の要でキャプテンを務めるグローリは「タイトルを穫れるかどうか、非常に重要なミッションだと思う」と語り、シャペコエンセの伝統的な特長である「激しい守備」を注目ポイントに挙げた。正守護神を務めるジャンドレイは「この一戦に臨めることはとても光栄であり、大きな喜び。美しいサッカーをして、タイトルをシャペコの街へ持って帰りたい」と意気込む。続けて、タイトルを獲得する「自信はある」と力強く語った。

     チームの得点源であるウェリントン・パウリスタは「コンディションは万全。勝利を求めて、日本に来ました。明日、我々はチャンピオンになる」と自信を覗かせる。警戒する選手には「ラファエル・シルバ」の名前を挙げ、浦和のストロングポイントについては「パスを回しながら攻めてくるクオリティの高いチーム」と分析。最後に「ハードワークをして、チャンピオンになりたい」と抱負を語った。

     JリーグYBCルヴァンカップ優勝を果たした浦和レッズとコパ・スダメリカーナ王者のシャペコエンセが対戦する『スルガ銀行チャンピオンシップ2017 SAITAMA』は、15日埼玉スタジアム2002で19時キックオフを予定している。

    取材・文=三島大輔



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「バルサからの移籍は死を意味しない」 PSGのネイマール、1G1Aデビューに歓喜爆発 | ニコニコニュース



    フットボールゾーンウェブ
    Football ZONE web
    フランス初陣のギャンガン戦で3-0勝利の立役者に 「プレーできれば僕は幸せ」

     

     パリ・サンジェルマン(PSG)に移籍したブラジル代表FWネイマールは、13日に行われた敵地ギャンガン戦でフランスデビューを果たし、1ゴール1アシストと躍動。3-0勝利の主役となった“魔法使い”は、「バルセロナからの移籍は死を意味するものではない。自分はこれまで以上に生きている」と充実感を爆発させている。スペイン紙「マルカ」が報じた。

     

    「人々はバルセロナを去ることは死を意味すると思っているけれど、それは逆だ。自分はこれまで以上に生きている」

     

     PSGデビューを果たしたネイマールはこう語った。バルセロナから2億2200万ユーロ(約290億円)の移籍金でやってきた男は1-0で迎えた後半17分、鮮やかなスルーパスでウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニのゴールをアシストすると、同37分にはゴール前に進出し右足でダメ押し弾を決めた。

     

    「プレーできれば僕は幸せなんだ。フットボールは同じだ。国や街が変わっても、フットボールは変わらないんだ」

     

     

     

    「偉大な選手とのプレーは簡単なんだ」

     

     空前のメガディールで世界的強豪のバルセロナを去り、潤沢なオイルマネーを誇るPSGに移籍したことで守銭奴との批判も受けたが、当の本人はどこ吹く風。リーグアンでのプレーを、心から楽しんでいるようだった。

     

     近年強化を進めるPSGには、ネイマール以外にも名手が揃っている。「チームは良かったし、最高の試合ができた。デビューには満足している。偉大なクオリティーの持ち主とプレーすることは簡単なんだ。カバーニは偉大な選手。ディ・マリア、ヴェラッティ、モッタ、アウベスとのプレーも簡単だ。お互いを理解すれば、チームは向上できるんだ」

     

     ネイマールは新天地で、希望に満ち溢れていた。

     

    【了】

     

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

     

    ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images

     

     



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    T・シウヴァ、獲得が噂されるムバペに「興味深い選手になれる」 | ニコニコニュース



    PSGが獲得を画策しているとされるムバペ [写真]=Getty Images
    サッカーキング

     パリ・サンジェルマン(PSG)のキャプテンを務めるブラジル代表DFチアゴ・シウヴァが、獲得が噂されているモナコに所属するフランス代表FWキリアン・ムバペについてコメントした。14日付のイギリスメディア『フォーフォートゥー』が伝えている。

     今夏バルセロナからブラジル代表FWネイマールを2億ポンド(約289億円)で獲得したPSG。これまでの金額を大幅に上回る史上最高額となる移籍金での獲得となったが、早くも次のターゲットに関心を寄せている模様。そのターゲットとなっているのが、18歳のムバペだという。

     この噂に関してT・シウヴァは「ムバペはいつもゴールを決めたいと思っている。そしてドリブルも上手いね。PSGのようないいチームにとって、彼は重要で興味深い選手になれるんじゃないかな」とムバペ獲得を後押しした。

     今シーズンからモナコの”10番”を背負っているムバペ。移籍の噂は絶えないが、今夏の退団はあるのだろうか。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    レアルに惨敗したバルサ、外野から「彼が恋しいのでは?」と心配の声 | ニコニコニュース



    ホームで黒星を喫したバルセロナ[写真]=Getty Images
    サッカーキング

     ブラジル代表FWネイマールをパリ・サンジェルマン(PSG)に引き抜かれたバルセロナが、その大きさを早くも痛感させられた。現地時間13日に行われたスーペルコパ・デ・エスパーニャのファーストレグ、バルセロナはホームでレアル・マドリードに1-3で惨敗し、今シーズン初タイトル獲得は極めて厳しい状況となった。

     ネイマール移籍後初の公式戦となったこの試合、バルセロナは左ウィングにスペイン代表FWジェラール・デウロフェウを起用した。しかし、個々の突破においても周囲との連係においても全く良い所を見せられずに59分で交代。代わりに入ったスペイン代表MFデニス・スアレスは攻撃にリズムを与えたものの、決定的な仕事をするまでには至らず、ネイマール不在の影響が色濃く出る形となった。

     この日はボールポゼッションでは優位に立ったものの、殆どチャンスを作れなかったバルセロナ。50分にスペイン代表DFジェラール・ピケのオウンゴールにより先制されるも、77分にウルグアイ代表FWルイス・スアレスが幸運な判定で獲得したPKを、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシが決めて同点に追い付いた。しかし、攻撃に人数を掛けながらも効果的なプレーができないのが仇となり、レアル・マドリードの得意のカウンターの餌食となる結果に。80分にはエースのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、90分には急成長のスペイン代表MFマルコ・アセンシオと、途中出場の2選手に相次ぎファインゴールを決められ、宿敵に完成度の差を見せ付けられた。

     ネイマールを失ったことにより、メッシおよびルイス・スアレスとの“MSNトリオ”が解体されたバルセロナが、永遠のライバルに屈辱を味わわされたのとは対照的に、待望のスター選手を手に入れたPSGは、早速その絶大な効果を享受した。同日行われたリーグアン第2節、アウェーでギャンガンと対戦したPSGは、移籍後初出場を果たしたネイマールの1ゴール1アシストの活躍により3-0で快勝した。

     デビュー戦でいきなりマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれたネイマールは、試合後のインタビューで喜びの声を上げている。

    「ゴールに絡むプレー、チームの勝利、チームメイトとのプレー、さらに(MOMの)トロフィーと、デビュー戦には大満足している。バルサを出るのは本当に難しい決断だということは分かっていたけれども、今はとても落ち着いているし、ここに居られることが嬉しい。巷ではバルサを出るのは自殺行為だと考えられていたようだが、実際のところは反対だ。僕はかつてないほど活力に溢れているし、幸せを感じながらプレーしている。変わったのは国、街、チームだけであり、フットボールはいつだって同じだ」

     一方、ネイマール退団のショックを払拭できていないバルセロナには心配の声が上がっており、ラス・パルマスの元ガーナ代表MFケヴィン=プリンス・ボアテングも、「ネイマールが恋しいのでは? ちょっと質問してみたよ(笑)」と、ツィッターでファンに向けて呟いている。

    文=北村敦



    (出典 news.nicovideo.jp)

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