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    カテゴリ:海外リーグ > その他



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 Egg ★ :2019/02/17(日) 00:08:00.95 ID:Rqqsb8El9.net

    ◇カタール1部第16節 アルドハイル―アルサイリヤ(2019年2月16日)

     ポルトガル1部ポルティモネンセからカタール1部アルドハイルに加入した日本代表MF中島翔哉(24)が新天地デビューを果たした。

     背番号10の赤いユニホーム姿に身を包み、セリエAユベントスから加入したモロッコ代表DFベナティアらとともに先発出場。FKキッカーを任され、前半44分には右サイドを流れて右クロスを入れるなど攻撃に絡んだが、0―0で前半を終えた。アジア杯は右ふくらはぎの負傷で不参加だったため、実戦は1月2日のベンフィカ戦以来だった。

     中島は今月3日、日本選手最高とみられる移籍金3500万ユーロ(約43億7500万円)の4年半契約で加入。5日の入団会見で「すべてが自分にとって魅力的だったので決めた」と語っていた。

    2/16(土) 23:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000176-spnannex-socc


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    1 pathos ★ :2019/02/16(土) 14:45:49.20 ID:taY0c4rs9.net

    金髪に“イメチェン”!

    (出典 www.soccer-king.jp)


     ベンチスタートとなったベシクタシュの香川真司は62分から出場。70分には香川が起点となり、アデム・リャイッチの決勝点が生まれた。勝利したベシクタシュは3連勝を挙げている。

     次戦は24日、ホームにフェネルバフチェを迎える。

    【スコア】
    イェニ・マラティヤスポル 1-2 ベシクタシュ

    【得点者】
    0-1 50分 アティバ・ハッチンソン(ベシクタシュ)
    1-1 65分 オメル・シシュマノール(イェニ・マラティヤスポル)
    1-2 70分 アデム・リャイッチ(ベシクタシュ)途中出場の香川が決勝点を演出…ベシクタシュは3連勝
    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20190216/907532.html


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    (出典 f.image.geki.jp)



    「今回、カタールのアル・ドゥハイルへ移籍することは自分の意思で決めました。僕が移籍する時に大切にしていることは、お金や名声、リーグレベルチームの知名度ではなく、自分の目で見て、チームの強さを決め、自分のプレースタイルに合っているかどうかを見極めることです」

     森保一監督率いる日本代表が「AFCアジアカップUAE2019」の終盤戦を迎えていた最中、中島翔哉の“カタールリーグ移籍”というニュースが飛び込んできた。

     中島については、昨年末からポルトガルの強豪・FCポルトプレミアリーグのウルヴァーハンプトンなどへの移籍の噂が出ては消えてきた。そして、最後に本人が選んだのは、カタールという異国の地だった。

     移籍先のアル・ドゥハイルには、今月1日のアジアカップ決勝で日本を叩きのめしたカタール代表のエースFWアルモエズ・アリも所属する。推定約44億円と言われる破格の移籍金も含め、日本のみならず世界中の関係者やファンを驚かせた移籍となった。

    ◆新たな環境を大きなプラスにできる要因

     それでも、本人は至って冷静だった。

     クラブリーグの格やレベル、年俸、今後のステップアップのしやすさなどを重視する傾向の強いサッカー界にあって、「自分のプレースタイルに合っている」という理由だけで新天地を決めた。その判断は「自分が楽しいサッカーをしたい」と口癖のように語っている男らしい決断と言える。“生粋のサッカー小僧”は周囲に惑わされず、自分の信念に基づいて進むべき道を決め、異国の地に赴いた。そこは前向きに評価したい点である。

     とはいえ、欧州思考の強い日本人にとって中東、特にカタールというのはあまり馴染みがない国だ。UAEプレーし、森保ジャパンに追加招集された塩谷司が昨年のFIFAクラブワールドカップや今回のアジアカップで活躍したことで、多少なりとも関心は高まったものの、“中東でプレーする”ということはまだまだ低く評価されがちだ。「カタールに行ったらレベルダウンは避けられない」と危惧する声が挙がっていることも事実だ。

     しかしながらメリットは少なくない。アジアカップでも実証されたように、2022年自国開催のワールドカップに向けて、カタールサッカーは急速にレベルアップしている。アル・ドゥハイルを率いるのはジョゼ・モウリーニョの片腕だったルイ・ファリア監督で、指導力や戦術眼には定評がある。前述のアルモエズ・アリや昨季後半をヴィッセル神戸で過ごしたアフメド・ヤセルらハイレベルチームメイトもいる。ライバルチームのアル・サッドには元スペイン代表のシャビカタール代表のタレントが揃う。チームAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の出場権も得ているため、中東諸国の強豪とも対戦できる。

     こういった環境で武器のドリブル突破とシュート力を伸ばし、守備面の課題をクリアしていくことは、中島にとって決してマイナスにはならない。常にサッカーに対して明るく前向きな彼なら、むしろ新たな環境を大きなプラスにできる。そういう意味では楽しみの方が断然多いと言えるだろう。

    カタールW杯アジア予選を見据えて

     加えて、中島が「中東マスター」になってくれれば、これからカタールW杯アジア予選に挑む森保ジャパンにとっても心強い。UAE開催となった今回のアジアカップにおいて、塩谷が現地の環境を熟知し、ウズベキスタン戦で地元凱旋ゴールを叩き出した。中東の地に慣れていればその分、いいプレーができる可能性が高い。今後蓄積される中島の経験値日本代表にもたらすものは少なくないだろう。本人もそのことを頭に入れつつ、移籍を決断したのではないだろうか。

    「“10番”をつけて代表で活躍する」というのは、中島本人にとっても悲願のはず。右ふくらはぎを負傷し、アジアカップは欠場となった。南野拓実や堂安律、冨安健洋ら同世代たちの奮闘を目の当たりにして、その思いはより一層強まったに違いない。中島にとって「リベンジ」とも言うべき戦いが始まろうとしている。

     中島の代役としてアジアカッププレーした乾貴士が同じタイミングでアラベスに移籍し、前任者である香川真司も出場機会を求めてベシクタシュへと赴いた。特に香川は「カタールW杯までは十分時間があると思っている」と3度目の世界舞台に向けて士気を高めているだけに、“10番争い”が激化しそうな雲行きだ。森保体制序盤の5試合で異彩を放った中島といえども、まだ公式戦での実績は皆無。3月以降の国際Aマッチでしっかりと地盤を固めていく必要がある。

     さしあたって、新天地デビューには大いに注目したい。カタールリーグ12月中旬で中断期間に入っていて、2月14日から後半戦が始まる。アル・ドゥハイルの次戦は16日のアル・スィーリヤ戦。3月にはACLもスタートし、イランの強豪・エステグラルとの対戦が待っている。

     未知なる異国で中島翔哉という希代のテクニシャンがどのような一挙手一投足を見せるのか。彼自身がいかにして変貌を遂げ、今後のキャリアを歩んでいくのか。同じオーナーが運営しているパリ・サンジェルマン移籍の噂も含めて、この先の動向から目が離せない。

    文=元川悦子

    [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ドルトムント時代に共闘したクロップに「リバプールタイトルを獲得してほしい」

     今冬にトルコの強豪ベジクタシュへ移籍したMF香川真司が、かつてドルトムントで共闘した恩師ユルゲン・クロップ監督に対し、「リバプールで優勝してほしい」とエールを送った。トルコサッカーの情報サイト「Turkish Football」が報じている。

     今季ドルトムントで出場機会を失っていた香川は、冬の移籍市場の最終日となる1月31日、駆け込みでベジクタシュへ期限付き移籍した。現地時間3日に行われたリーグ第20節アンタルヤスポル戦に途中出場すると、3分間で2ゴールを奪う活躍を披露し、衝撃のデビューを飾っている。また、第21節ブルサスポル戦でホームデビューを飾り、2戦連発とはならなかったが、4万人を超えるサポーターから万雷の拍手が送られていた。

     香川がスタープレーヤーとして、トルコの人々から盛大な歓迎を受けている理由は、ドルトムントでの華々しいキャリアにある。2014年ドルトムントに復帰して以降、リーグ優勝を経験することはなかったが、10-11シーズンからの2年間はチームの中心選手としてブンデスリーガ連覇の立役者となった。そして、その際に指揮官を務めていたのが、現在リバプールを率いるクロップ監督だ。

     香川は10年夏にセレッソ大阪からドルトムントへ移籍。当時、ドルトムントを率いていたクロップ監督は、初の海外挑戦となった香川の能力を見抜き、中心選手に抜擢した。香川はその期待に応え、ドルトムントで飛躍的な活躍を披露し、瞬く間にブンデスリーガ最高峰のトップ下として評価され、世界から注目を集める選手となった。

    香川は恩師に感謝「クロップが壮大な影響を与えてくれた」

     クロップ監督が率いるリバプールは今季、プレミアリーグで首位に立ち、優勝争いを演じている。「Turkish Football」は、「香川真司リバプール指揮官ユルゲン・クロップについて率直にコメントプレミアリーグ制覇の可能性を語る」と見出しを打って報道。記事内では、香川の「今の僕があるのは、クロップ監督のおかげだ。彼が今季リバプールで優勝してくれることを願っている」という激励のコメントを紹介している。

     かつてマンチェスター・ユナイテッドに所属したキャリアを持つ香川にとって、古巣の最大の宿敵であるリバプールの優勝を願うコメントは、ユナイテッドファンから反感を買う可能性もある。それだけに、このコメントは恩師クロップ監督が香川の中で、いかに大きな存在であるかを物語っているものと言えそうだ。(Football ZONE web編集部)

    ベジクタシュのMF香川真司【写真:(C)BesiktasJK】


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    1 Egg ★ :2019/02/11(月) 18:09:55.96 ID:uwxNfE4M9.net

    【イスタンブール(トルコ)11日=木下淳】ドルトムントからトルコ1部ベシクタシュに期限付き移籍したMF香川真司(29)が、中盤の王様になる。

    途中出場した2試合とも4-2-3-1陣形のトップ下に入ったが「特にこだわらない」と明言。ど真ん中が「最も自分が生きるポジション」としながらも「左で出ようが、右で出ようが、4-3-3のインサイドハーフだろうが、どこでもやれることを示してきた」との自負を残り13試合で生*。

    チームは中盤に流動的なポジションチェンジを許しており、ギュネシュ監督も「ローテーションしたい」と香川の柔軟起用を構想中だ。本人も「どうチームに合わせていくかが自分に与えられたチャレンジ。突き詰めたい」。

    中盤を牛耳ることで、クロス攻撃に偏る現状も変える。「みんなゴール前で待つ感じがある。1歩引いてボールを受けに行く選手がいない」と早くも見抜き「そこを自分が担えれば違ったバリエーションが生まれる。クロス以外の、クリエーティブな部分を与えたい」と大物助っ人の面目躍如を思い描いた。

    先には、自他ともに認める形での日本代表復帰も見えてくる。森保ジャパンも並び方は同じで鍵は2列目だが、アジア杯では香川不在を痛感。その全試合を映像で見た男には、若返った中盤に割って入り、勢いに再点火する役割が期待される。「新しい環境、仲間を楽しんでいる」という今のトルコでの挑戦も生きる。

    W杯で得点したコロンビアとの再戦(3月22日、日産ス)や地元神戸でのボリビア戦(同26日、ノエスタ)へ、まずは当地で中盤の全権をつかさどる存在に戻ってもらわないと、困る。

    2/11(月) 17:42配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00478770-nksports-socc


    【【サッカー日本代表】<香川真司>中盤の王様になる!得意中受けで代表勢いに再点火..アジア杯では香川不在を痛感】の続きを読む

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