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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:海外リーグ > その他

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    PAOKで2年目のシーズンを迎えた香川真司。開幕戦ではスタメン起用されたが、ここ2試合はベンチ外になっている。

    そうしたなか、現地紙『sportime』は「香川は終わった」と報じた。

    sportime

    「香川は終わりだ!

    彼は皆が期待していたものをPAOKに与えられず、今ではチームの重荷になっている。

    PAOKと香川の契約は競争力をつけるためだけでなく、PR的な理由もあった。

    日本市場の開拓やアルトゥロ・カナレスへのアプローチなどだ。

    AC Talentのオーナーである彼はマリア女史(PAOK幹部)とも非常に良好な関係にあったし、夏にはスペイン人のスポーツディレクターを連れてくる予定だった」

    「だが、それらの話は一切進展せず、来年1月まで香川はPAOKのお荷物になる。彼はルチェスク監督に“焼かれ”、退団のメッセージが伝えられていた…」

    選手としての能力だけでなく、日本市場を視野に入れた獲得だったという。そのうえで、いまだノーゴールの香川はもはやお荷物になっていると指摘している。

    【動画】もはや構想外か…32歳香川、PAOKで見せていた笑顔シーン

    AC Talentは香川やジェラール・ピケ(バルセロナ)、サミュエル・ウンティティ(バルセロナ)、ルーカスバスケス(レアル・マドリー)、アンデル・エレーラ(PSG)、ケパ・アリサバラガ(チェルシー)らを顧客に抱えるエージェンシーだ。

    そして、同社のオーナーでもあるアルトゥロ・カナレスはスペイン人の代理人。バレンシア大学で経営学を習得した後にローハンプトン大学やハーヴァード大学でも学んだ人物であり、スペインサッカー界で最も評価されているエージェントのようだ。

    「香川真司は終わった…お荷物だ」 PAOKの獲得には“裏”があったとギリシャ紙暴露


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    かつてドルトムントバイエルンプレーしたマリオ・ゲッツェ

    29歳になった彼は現在、堂安律らとともにPSVプレーしている。

    先日のELレアルソシエダ戦では1ゴール1アシストの大活躍を見せ、ELの週間MVPにも選出された。

    『VI』によれば、ゲッツェはこの試合で驚異的なスタッツを記録していたという。

    ゲッツェソシエダ戦でチームトップとなる12キロの走行距離をマーク。さらに、全体の36パーセントに当たる4.3キロはハイインテンシティ(時速14キロ以上)で走破していたという。

    これはPSV選手が一度も達したことがなかったクラブ史上最も高い値だったそう(選手名は不明だが、6年前のCLアトレティコ戦での33パーセントが最高)。

    【動画】大減量で大復活!?別人になったゲッツェ、ELでの衝撃プレー

    最近のゲッツェは走行距離でトップに立つことが多いそうで、ロジャーシュミット監督も、常に最も多くの距離を最も高いインテンシティで走ると評価しているとか。

    タフなイメージのなかったゲッツェだが、30歳を前にしてプレースタイルを変貌させたようだ。

    29歳ゲッツェ、プレースタイル変貌で大復活! 堂安もビビる?PSV史上初の衝撃データとは


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    夏に行われた東京オリンピックにも出場したブラジル代表DFダニ・アウヴェス。今回所属していたフラメンゴを退団することになった。

    【動画】スペインを相手に勝利を収め、東京オリンピックの金メダルを獲得したブラジル代表

    その原因は給与の未払いが続いたことで、ダニ・アウヴェスの月給150レアル(およそ3000万円)が高額すぎたためにクラブが負担できなくなっていたという。

    ダニ・アウヴェス側は「給与を支払わない限りこれ以上プレーしない」という声明をクラブに送ったため、退団を前提に交渉が行われていた。

    今回の契約解除によって、サンパウロはダニ・アウヴェスの残りの給与を2022年1月から5年間の分割で支払うことに合意。その総額はおよそ1800万レアル(およそ3億6000万円)になるそう。

    ダニ・アウヴェスはこれによってフリーエージェントになるものの、ブラジルの選手登録期限は24日までとなっているため、迅速に契約をまとめる必要があるという。

    なお、『Globo』によれば、サンパウロはダニ・アウヴェスをフラメンゴとパウメイラスに売り込んでいたものの、給与の高さと、カップタイドのためにコパ・リベルタドーレスでプレーできないという事実がネックになっていたそう。

    ダニ・アウヴェス、正式にサンパウロ退団…未払い給与は「5年の分割払い」に


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     チャンピオンズリーグ(CL)・グループF第1節が14日に行われ、マンチェスター・Uイングランド)とヤングボーイズ(スイス)が対戦した。

     マンチェスター・Uは13分、左サイドからブルーノ・フェルナンデスアウトサイドで絶妙なクロスを上げると最後はクリスティアーノ・ロナウド。GKの股を抜けてゴールラインを割り先制ゴールを挙げた。

     マンチェスター・Uは35分、アーロン・ワン・ビッサカが相手の足を踏み、レッドカードを提示され一発退場。1点リードマンチェスター・Uは前半のうちに数的不利の状況を強いられることとなった。なお、サイドバックの退場に伴い、マンチェスター・Uジェイドン・サンチョを下げてディオゴ・ダロトを投入した。

     数的優位となったヤングボーイズは38分に決定機を迎えるが、クリスティアン・ファスナハトのシュートは惜しくもゴール左に外してしまう。

     ヤングボーイズは66分、攻撃の時間を増やして同点に追いつく。右サイドのシルヴァン・ヘフティがフリーボールを受けると、グラウンダーのクロスを供給。最後はムミ・エンガマルが押し込んでゴールネットを揺らした。

     ヤングボーイズは88分、こぼれ球からサンドロ・ラウパーがミドルシュートを狙う。ボールゴール上方を捕えるも、マンチェスター・Uの守護神ダヴィド・デ・ヘアの好セーブゴールを割らせない。すると90+5分、ジェシー・リンガードバックパスをジョルダン・シエバチュがすかさず奪い、ゴールに流し込んで土壇場で逆転弾。

     ヤングボーイズは最後に逆転に成功し、数的優位を生かしてホームでの初戦で大金星。マンチェスター・Uクリスティアーノ・ロナウドゴールを勝利に繋げられず黒星スタートとなった。

    スコア
    ヤングボーイズ 2-1 マンチェスター・U

    【得点者】
    0-1 13分 クリスティアーノ・ロナウドマンチェスター・U
    1-1 66分 ムミ・エンガマル(ヤングボーイズ)
    2-1 90+5分 ジョルダン・シエバチュ(ヤングボーイズ)

    マンチェスター・Uはアーロン・ワン・ビッサカが退場し数的不利に [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    アゼルバイジャンのネフチ・バクーを退団してからフリーエージェントとなっていた元日本代表MF本田圭佑

    今回自身のYoutubeでのライブ配信において契約の模様を公開し、リトアニア1部のFKスードゥヴァ・マリヤンポレーに移籍することを発表した。

    【動画】移籍先が発表された本田圭佑のライブ配信

    FKスードゥヴァ・マリヤンポレーは1968年に創設されたサッカークラブで、リトアニアでは最も古い歴史を持つチームの1つ。

    リトアニアリーグではこれまで2017年2018年2019年に3連覇を達成しており、このところ同国屈指の強豪となった存在である。

    昨季は2位だったためにヨーロッパカンファレンスリーグの予選に回ったが、2回戦でポーランドのラクフ・チェンストホヴァに敗れて大会を去っている。

    なお、リトアニアリーグは欧州で数少ない春秋制の大会であり、すでに第26節までが消化されている。

    FKスードゥヴァはここまで26試合で17勝4分け5敗という成績で首位を走っているが、3試合少ないジャルギリスが4ポイント差で2位になっているため、決して安定した状況ではない。

    本田圭佑、リトアニア1部のFKスードゥヴァに移籍


    (出典 news.nicovideo.jp)

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