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    カテゴリ:海外リーグ > その他

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    現在38歳という年齢となったズラタン・イブラヒモヴィッチスウェーデンのマルメでプレーしたあと、20歳でオランダの名門アヤックスに加入した。

    エールディビジで得点を量産したあと、2004-05シーズン開幕後にユヴェントスへと加入することになるのだが…その移籍直前のプレーがこれだ。

    試合は2004年8月のNACブレダ戦。前線でディフェンダーを背負ってボールを受けたイブラヒモヴィッチは、手で相手を抑えながらターンし…。

    ドリブルでひとり、ふたりと振り回し、最後はゴールキーパーまでバランスを崩させる!

    【関連記事】イブラも!「ユーヴェ&ミラン&インテル」全てでプレーした激レア選手たち

    実況も「マラドーナか、ジダンか、ロマーリオか…」と口に出すほどの衝撃的なゴールだ。どちらの足でもシュートを決められるイブラだからこそ、どう止めていいのかわからないキープである。

    23歳のイブラ、「マラドーナ級」超絶ドリブル振り回しがこれ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 spread-sports.jp)



    ブラジル代表MFソクラテス、元スペイン代表MFマタ、ベルギー代表FWルカクら選出

     トルコ1部ガラタサライ日本代表DF長友佑都が、イタリアメディア「Sempreinter」の特別企画「サッカー史上最も教養のある選手7人」に選出された。

     愛媛県出身の長友は、2005年に明治大に入学。椎間板ヘルニアなどでプレーできず、スタンド和太鼓を叩いてチームメイトエールを送る裏方に徹した日々もあった。在学中の2008年FC東京と正式契約を結ぶと、同年5月に岡田武史監督率いる日本代表に初招集され、A代表デビューを果たした。

     2010年南アフリカワールドカップで全試合に出場して存在感を放った長友は、同年夏にイタリア1部チェゼーナに移籍。そしてわずか半年後にイタリアの名門インテル加入と、一気にステップアップを果たした。18年1月にインテルから現在のガラタサライへ期限付き移籍。即戦力としてリーグ優勝に貢献すると、シーズン終了後に完全移籍している。

     記事では、長友を「明治大出身の経済学者」と紹介。「経済学部で学士を取得したユウトは、その修了証書をただ棚に飾ってはおかず、得た知識を自身の成長のために使おうとした。これまでに近代経済学に関する本を2冊執筆しており、おそらく現役引退までにあと数冊執筆することだろう」と触れている。

     その他、元ブラジル代表MFで哲学博士の学位、医師免許などを持ち、引退後は実際に医者としても働いたソクラテス氏や、スポーツとマーケティング部門で学士を取得し、ジャーナリストの資格も持つと報じられているマンチェスター・ユナイテッドの元スペイン代表MFフアン・マタ、広報とツーリズムで学位を持ち、イタリア語、英語、オランダ語フランス語コンゴ語、スペイン語を話すことができるインテルベルギー代表FWロメル・ルカクなどの名前も挙げられている。(Football ZONE web編集部)

    ガラタサライの日本代表DF長友佑都【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    エバートン時代の2017年に決めたロングシュートプレミア公式が回顧

     イングランドプレミアリーグは現在、6月のシーズン再開を目指して各チームトレーニングを再開し始めている。“母国”にフットボールが帰還する日を前に、プレミアリーグ公式SNSは過去のスーパーゴールに注目。元イングランド代表FWウェイン・ルーニーの“50m弾”を紹介している。

     ルーニーエバートンの下部組織で育ち、2002年にプロデビュー16歳360日で当時のプレミアリーグ最年少得点記録を更新するなど10代のうちからその名を轟かせ、04年には名門マンチェスター・ユナイテッドに移籍した。ユナイテッドでは13年にわたって主力として活躍し、その後は古巣エバートン、米メジャーリーグサッカーMLSD.C.ユナイテッドを経て、現在はチャンピオンシップ(英2部相当)のダービープレーしている。

     今回、プレミアリーグ公式SNSが「ルーニーハーフウェーラインから…」と綴って紹介したのは、エバートン復帰後の17年11月29日ウェストハム戦(4-0)で記録した驚異の一撃だ。この試合、ルーニーは前半18分、同28分にゴールを決め、チームの優勢を演出。そして迎えた後半21分、驚愕のロングシュートが生まれる。

     自陣で相手の攻撃を防いだエバートンは、ロングボールから攻撃に転じる。一度はウェストハムの元イングランド代表GKジョー・ハートクリアされたものの、これにセンターサークル付近で反応したのがルーニーだった。こぼれてきたボールに対してダイレクトで右足を振り抜くと、強烈なバックスピンのかかったシュートハートウェストハム守備陣の頭上を射抜くような弾道で飛び、ゴールネットに突き刺さる。50m以上はある距離から決めた目の醒めるような一撃で、ルーニーハットトリックを達成した。

     瞬時の判断力、キック力、技術の全てが兼ね備えられたゴールに、コメント欄では「永遠のレジェンド」「衰えを知らない」「誰にも止められない」「エバートンルーニーこそ最高」と称賛の声が多く寄せられていた。また、唐突なシュートマイケルオリバー主審が間一髪で避けたことに触れ、「当たらなくてよかったね」「避けられてラッキー」と注目するコメントも集まっている。

     現在は選手兼コーチとしてダービープレーするルーニーリーグ再開後の活躍にも期待したいところだ。(Football ZONE web編集部)

    エバートン時代の元イングランド代表FWウェイン・ルーニー【写真:Getty Images】


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    ザルツブルクマーシュヘッドコーチが南野のキャラや移籍金について言及

     今年1月にリバプールへ加入した日本代表MF南野拓実は、トッププレーヤーがひしめくなかで厳しい挑戦に臨んでいる。公式戦7試合に出場してノーゴールノーアシストとまだ目に見える結果を残せていないが、ザルツブルク時代のヘッドコーチは725万ポンド(約9億6000万円)の移籍金について「あまりに安すぎる金額で売却してしまった」と元教え子のポテンシャルを高く評価した。英地元紙「リバプールエコー」が報じている。

     2015年セレッソ大阪からザルツブルクへ移籍した南野は、計6年半オーストリアプレーUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージリバプール相手にゴールを決めるなど活躍し、ユルゲン・クロップ監督に認められる形で今年1月にリバプール入りした。

     リバプール移籍後の南野は、公式戦7試合に出場してノーゴールノーアシストい。それでも、今季約半年間ザルツブルクで指導にあたり、移籍後も定期的にテキストメッセージでやりとりしているというジョゼマーシュヘッドコーチは「The Liverpool FC Podcast」で、ロッカールームでシャイと言われる南野の“素顔”について触れている。

    「彼は少し寡黙で、一番社交的というタイプではないけど、選手としてトップクラスだ。早くジムに来てトレーニングを積んでいる。すべての選手と友好的だし、すごく愛されている。彼は(リバプールで)幸せだよ。練習もいい感じだし、みんないいヤツだと話していた。タキ(南野の愛称)は成長のために可能な限りのことをする」

     昨年10月2日に敵地リバプールで行われたCLグループステージ第2戦までは、リバプールからも特にコンタクトはなかったという。南野はこの試合で1ゴール1アシストと強烈なインパクトを残し、クロップ監督の“お眼鏡”にかなった。

     マーシュヘッドコーチは「ユルゲン・クロップの哲学の多くは、我々(ザルツブルク)のプレーと一致している。ライプツィヒザルツブルクのように、似たサッカーをする選手を常に追跡しているのは当然だ」と話す。もっとも、725万ポンド(約9億6000万円)という移籍金に関しては後悔があるようだ。

    「タキに関して痛手となってしまったのは、あまりにも、さすがにあまりにも安すぎる金額でリバプールに売却してしまったことだ。だが、これも移籍市場や選手との契約を管理する一つの要素であるということだね。我々は常にスカウトチームスポーツディレクターとともに歩んでおり、彼らは素晴らしい仕事してくれている。そして、常に次世代を担う選手たちがいて、次のステップに進む準備はできている」

     6月中の再開を目指すプレミアリーグで、南野は移籍金以上の価値を証明できるだろうか。(Football ZONE web編集部)

    1月にザルツブルクからリバプールへ移籍をしたMF南野拓実【写真:Getty Images】


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    写真提供: Gettyimages

     ブラジル1部のボタフォゴに所属する元日本代表FW本田圭佑が27日、自身のツイッターを更新。28日の朝9時から記者会見を行うことを発表した。

     本田は自身のツイッターに「明日(28日)の9:00から記者会見をします。新たな挑戦を発表します。」と、動画配信のリンク付きで投稿。動画は「WEIN挑戦者FUND」というタイトルがついており、概要欄には本田を含む3名の登壇者が記載されている。

     代表パートナーは本田に加え、溝口勇児氏と高岡浩三氏のようだ。これまで、カンボジア代表監督や社会人サッカークラブone Tokyo」の設立など、現役選手ながら様々なチャレンジをしている本田。今度はどのような挑戦をするのだろうか。発表に注目していきたい。




    (出典 news.nicovideo.jp)

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