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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:海外リーグ > その他



    (出典 www.theworldmagazine.jp)



    1 数の子 ★ :2018/04/24(火) 20:07:30.05 ID:CAP_USER9.net

     フローニンゲンへの完全移籍が決まったFW堂安律(19)は今季、エール・ディビジで8得点3アシストを記録している。データサイト『オプタ』によると、これは欧州リーグの10代選手の中でもトップクラスの成績だという。

     オプタの公式ツイッター日本版(@OptaJiro)は24日、欧州5大リーグとエール・ディビジで「二桁得点に関与している10代選手」のリストを発表。5人の選手が記載されており、その中に堂安の名前がある。

     1番上にはパリSGの主力として13ゴール8アシストを記録しているFWキリアン・ムバッペ(19)が君臨し、以降は8ゴールで並ぶ選手たち。6アシストのフィテッセMFメイソン・マウント(19)、元オランダ代表エースを父に持つ5アシストのアヤックスFWジャスティン・クライファート(18)が並び、3アシストの堂安が続いている。また、レバークーゼンで3ゴール8アシストのMFカイ・ハフェルツ(18)も入った。

     堂安はU-20W杯出場後の2017年夏、中学時代から過ごしたガンバ大阪を巣立ってフローニンゲンに期限付き移籍。契約期間は1年間となっていたが、現地での活躍が評価され、見事に2021年までの3年契約を勝ち取った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-01653060-gekisaka-socc


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    ケレタロ戦は積極的にシュートを放つもゴールを割れず 引き分けで勝ち点1止まり

     パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間21日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第16節ケレタロ戦(0-0)に先発フル出場。チャンスに絡むもゴールを奪えなかったが、海外メディアでは「トゥソスのために最も戦っていた」「危険なプレーで攻め込んだ」と評価されている。

     高い気温と湿度のなかで始まったケレタロ戦のパチューカは、チーム全体の動きが鈍くなかなか攻撃が活性化せず、24分過ぎにはウォーターブレイクも設けられた。本田はFKのキッカーを担当し、前半34分には敵陣内深くからのFKで決定機を演出。同42分には敵陣エリア内のこぼれ球に反応した本田が左足を振り抜くも、シュートは枠を大きく外れてしまい、舌を出して悔しそうな素振りを見せた。後半37分に右サイドから切れ込んだ本田が鋭いシュートを放つもGKに惜しくも防がれている。

     2戦連発中だった本田だが、3試合連続ゴールとはならず。スコアレスドローに終わったチームは、勝ち点1を獲得して8位(暫定)をキープし、依然として優勝プレーオフ圏内に位置している。

     スペイン紙「AS」メキシコ版は、「ケイスケ・ホンダはトゥソス(パチューカの愛称)のために最も戦っていた選手の一人だった」と奮闘した背番号02を評価。「ホンダはゴールのために危険なプレーで攻め込んだ」と記している。同紙英国版の選手採点では、ともに無失点だった両軍GK(アルフォンソ・ブランコ、チアゴ・ヴォルピ)に次ぎ、2つ星(3つ星満点)と及第点以上の評価を得た。

     28日はリーグ最終節でアトラスと対戦。優勝プレーオフへの切符を獲得すべく、本田にはチームを勝利に導く活躍が求められる。


    (Football ZONE web編集部)

    チームはドローだったが、本田自身は、「最も戦っていた」と評価された【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    (C)feelphoto / Shutterstock
    (C)Shutterstock

    サッカーのメキシコ1部リーグ『パチューカ』で活躍している本田圭佑が、今季限りで同クラブを退団する意向を持っていると報じられた。本田のもとには欧州やJリーグのクラブからオファーが届いているとみられ、6月に開幕するワールドカップロシア大会(W杯)後の去就に注目が集まる。

    【関連】 本田圭佑「日本代表はもっといい結果が残せた」発言の真意は? ほか

    本田は昨年7月にイタリアの強豪『ACミラン』から1年契約でパチューカへ移籍。これまでリーグ戦では前後期合わせて10得点、公式戦では13得点を記録している。

    「昨年の12月の時点では、本田は『パチューカに満足している』と退団を否定していました。しかし、それは表向きで、もともと1年以上の契約には消極的でした。その理由はメキシコだとスポンサーが集まらないからです。『ACミラン』で背番号10を付けていられたのもスポンサーのおかげと言っていいし、そのレプリカユニホームはバカ売れしました。でも、パチューカではそうはいかない。出場機会との兼ね合いが大事なのは当然ですが、欧州リーグでなければスポンサーが首を縦に振らないのです。もちろんJリーグも視野に入れるはずです」(スポーツジャーナリスト)

     

    本田圭祐「メキシコじゃ金にならない!」パチューカ退団

    「Jリーグで本田が見たい」という声も

    本田自身が「サッカー人生の集大成」と位置付ける今年のW杯は、欧州ビッグクラブへの最後のアピールの好機だ。バヒド・ハリルホジッチ前日本代表監督の解任により、新たに西野朗監督体制となったことで、当落線上だった最終メンバー入りの可能性も高まった。

    SNSでは本田のパチューカ退団についてさまざまな投稿がみられる。

    《本田がいいチームで最高のプレーをすることを願う》
    《本田のプレーを日本で見たい。移籍先はJリーグ希望》
    《まずは日本代表でいいプレーが見たい》

    本田の今後に期待が高まっているようだ。

     

    【画像】

    (C)feelphoto / Shutterstock


    (C)Shutterstock


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    1 動物園φ ★ :2018/04/18(水) 10:38:41.72 ID:CAP_USER9.net

    2018年4月17日 22時5分
    Football ZONE web

     パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間14日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第15節サントス・ラグーナ戦(3-1)に先発出場。

     相手二人を翻弄した豪快ミドル弾を含む1得点1アシストと強烈なインパクトを残した。この活躍ぶりによって、現地メディアの今節ベストイレブンに選出されている。

     本田をベストイレブンに選出したのは、メキシコメディア「エル・ウニベルサル」だ。後期リーグ15試合連続出場となったサントス・ラグーナ戦、本田は前半24分に右サイドのペナルティーエリア手前で縦パスを受けると、対峙したマーカーとの間合いを見極めてドリブルで中央にカットイン。相手のブロックとプレッシャーをモノともせずに左足を一閃し、二人の間をすり抜ける強烈な一撃をゴール左上に突き刺した。

     同サイトは、前半30分にも絶妙な40mスルーパスを通してゴールを演出するなど、トップ下として役割を全うしたパフォーマンスを高く評価したようで、寸評では「ケイスケ・ホンダはパチューカが3-1で勝利を飾るなか、試合のファーストゴールとチーム2点目をアシスト」と描写。「第15節の理想のベストイレブン」には、4-3-3のインサイドハーフの一角に配置された。11人には、同僚のアメリカ代表DFオマール・ゴンザレスもアンカーとして選ばれている。

     メキシコテレビ局「Televisa Deportes」は週間ベストゴール候補に挙げ、「リーガMX最高の選手の一人」と称賛。スペイン紙「AS」でも「天下一品のゴール」「皇帝に敬服」と褒めちぎられるなど、シーズン最終盤で本田の輝きが一層増している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14593311/


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    (出典 grapee.jp)



    1 Egg ★ :2018/04/16(月) 12:55:32.80 ID:CAP_USER9.net

    日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が、ロシア・ワールドカップまでの過ごし方について有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で語った。

    14日に行われたリーガMX後期第15節のサントス・ラグーナ戦で、本田は2試合連続ゴールをマークした。
    ペナルティエリア手前右で縦パスを受けると、トラップ後にゴール正面に持ち出し、最後は豪快に左足を振り抜いた。

    今シーズンの公式戦で13得点目。ゴール前での駆け引きに磨きがかかってきたが、
    本人はW杯の大舞台で結果を出すためには、このプレーを「極限状態で発揮できないと意味ないんで」と話す。

    「正直、まだ極限じゃない。W杯ってこんなレベルじゃないんで。緊張感もプレッシャーも。声も聞こえへん可能性もあるし。
    パチューカはずーっとやさしいサポーターの声援が90分間続いて、リラックスしたままプレーできますから」

    そのW杯でパフォーマンスを発揮するためには、本大会までの「半年間が大事」だと繰り返してきた本田は、実際にその時期をどのように捉えて過ごしているのか。

    「いざその大事な時期になってくると、まだ時間あるし慌てずにやる、という逆の考え方になっていますね。いざこの時期になると、慌ててないです。まだ時間はあるという感じのスタンスです」

    「半年準備したものが、試合前の3日で覆ることもある。前日に風邪をひいたらW杯は終わるわけですよ。そんなことまでありうるのがW杯なんで。とりあえず慌てずですね。やるべきことをやります」

    6月の開幕まで残り約2カ月。本田は焦らず、1日1日を大事にして目の前のことに集中しているという。それがゴールやアシストといった結果にもつながっている。
    パチューカは勝ち点を21に伸ばして暫定7位に浮上。後期のプレーオフ進出となる8位以内へと望みをつないだ。

    4/15(日) 21:02配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00743336-soccerk-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    2018/04/15(日) 23:39:49.18
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523803189/


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