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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:海外リーグ > その他

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    (出典 image.news.livedoor.com)



    サッカーファンなら誰もが一度は見たことがあるであろう歴史に残るスーパーゴール。今回の企画『Incredible Goals』(信じられないゴール)では、これまでに生まれた驚愕のゴールを紹介していく。

    今回はインテルに所属するデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセンがアヤックス時代に決めたゴールだ。


    オランダの名門アヤックスで育ったエリクセンは、同クラブで頭角を現すと2013年トッテナムに加入。司令塔として活躍し、チームの躍進を支えた。

    高いパス精度と優れた状況判断力を持ち、ゲームコントロールに長けるエリクセンだが、アヤックス時代の2012年1月29日に行われた、エールディビジ第19節のフェイエノールト戦では豪快なゴールを決めている。

    0-0で迎えた18分、右サイドボールを持ったエリクセンはドリブルでボールを運ぶ。ボックス右手前で相手選手に挟まれるものの、鋭いターンスペースを作ると左足でシュート。豪快なミドルシュートゴール左に決まり、見事な先制点となった。

    先手を取ることに成功したアヤックスだったが、その後反撃に遭い、4-2で逆転負けを喫している。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    ボタフォゴに所属するMF本田圭佑(34)だが、クラブと短期の契約延長を行うようだ。ブラジル『グローボ』が伝えた。

    2020年1月31日にフィテッセからボタフォゴへと完全移籍で加入した本田。加入後、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響もありサッカーができない時期が続いたが、8月に開幕を迎えたカンピオナート・ブラジレイロ・セリエAでは、チームの中心として活躍している。

    トップ下やボランチなどでプレーしている本田は、ここまで11試合に出場。10月11日に行われた第15節のスポルチ・レシフェ戦では、日本人選手として22年ぶりとなるゴールを記録。日本代表としても活躍したMF前園真聖氏が1998年サントスで記録して以来のゴールとなった。

    ボタフォゴにとっても欠かせない存在となっている本田だが、契約は2020年12月31日までとなっており、このままでは2021年2月に終了するセリエAで最後までプレーできないこととなる。そのため、少なくともシーズン終了までの契約更新を行うようだ。

    給与や契約条件は据え置きとなり、契約更新料は無料に。ボタフォゴは11月24日に会長選が控えており、本田をより長くチームに留まらせるかどうかは会長次第となるようだ。

    なお、ボタフォゴはホッフェンハイムからレンタル中のMFブルーノ・ナザリオ(25)については、レンタル期間をすでに延長することで合意したとのこと。他の選手とも交渉しているようだ。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    クラブ公式サイトで陽性反応および隔離措置が発表される

     ベルギー1部ヘンクの日本代表MF伊東純也は、新型コロナウイルスの陽性反応が出たことが発表された。現地メディアも「コロナ禍の被害がヘンクにまた1人」と注目して報じている。

     伊東は今季リーグ開幕戦から先発出場を続けチームの主軸として活躍してきた。先日の日本代表オランダ遠征にも参加し、カメルーン戦、コートジボワール戦のいずれにも出場している。しかし、チームに戻って最初の前節シャルルロワ戦では2枚のイエローカードを受けて退場処分を受け、次節は出場停止となっていた。

     そんななか、ヘンクはクラブ公式サイトで「クラブ全体が新型コロナウイルスの検査を受けたところ、ジュンヤ・イトウに陽性反応が出ました。次節出場停止のイトウは、もちろんすぐに隔離措置が取られています」と発表。チームから一時離脱することが明らかになった。

     主力としてチームを牽引してきた伊東の新型コロナウイルス陽性には、現地メディアも反応。「Voetbalkrant」は「コロナ禍の被害がヘンクにまた1人」と見出しを打ち、次のように報じている。

    「非常に難しい状況が続く。多くのクラブ新型コロナウイルス陽性反応に関するリリースを出しており、ヘンクからも1人の陽性者が出た。日本人ウインガージュンヤ・イトウは検査で陽性が出たことによって隔離期間に入る。次の試合はもともと出場停止だったが、誰も安心できる状況にはないだろう」

     ベルギー紙「Le Soir」によると、ナイジェリア代表FWポール・オヌアチュを始め、チーム内ではすでに6人の感染者を出しており、伊東が7人目になったとのこと。北半球が冬を迎えるなか、サッカー界の新型コロナウイルス対策も“正念場”に突入するのかもしれない。(Football ZONE web編集部)

    ヘンクに所属するMF伊東純也に新型コロナウイルスの陽性反応【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.sanspo.com)



    本田設立の「KSK Angel Fund」が仮想通貨KSK HONDA コイン」の発行を発表 ブラジルメディアも熱視線

     ブラジル1部ボタフォゴに所属するMF本田圭佑は21日、自身が設立した「KSK Angel Fund」を通して、仮想通貨KSK HONDA コイン」の発行を発表した。これを受け、ブラジルメディアは「ボタフォゴの選手が独自の仮想通貨を発行」と見出しを打ち、本田の斬新な取り組みに注目している。

     これまでピッチ外でも起業家として数多くの取り組みを行ってきた本田は今回、新たなデジタル通貨となる「KSK HONDA コイン」を発行。この仮想通貨を所有していると、本田のプライベートチャンネルに参加できることに加え、チャット機能で本田と会員同士の交流が可能となるという。

     この斬新な取り組みに対し、ブラジルメディア「CRIPTO FACIL」は「ボタフォゴの選手が独自の仮想通貨を発行」と見出しを打ち、「新たな通貨は、ファンと対話できるような環境を整えることを目的としている」と説明している。

     また、「世界のサッカー界としても、スター選手とファンをつなぐ方法が模索されていて、仮想通貨ブロックチェーン業界との関与が深化している。例えば、ブラジル人選手でいえば、ダニエウ・アウベス、パウリーニョ、ウィリアンが共同で仮想通貨を発表している」と指摘。本田は日本人選手の中でも率先して最新の取り組みに着手しているようだ。(Football ZONE web編集部)

    ボタフォゴMF本田圭佑【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 portal.st-img.jp)



    今夏のバルセロナ行きが叶わなかったリヨンオランダ代表FWメンフィス・デパイ(26)だが、次の移籍市場で新天地に向かう可能性を示唆した。

    リヨンとの契約が今季最終年のデパイを巡っては今夏、かつてオランダ代表で師事したロナルド・クーマン監督の意向もあり、バルセロナが獲得に乗り出したが、最終的に実現しなかった。リヨンスポーツディレクター(SD)を務めるジュニーニョ氏も今夏のデッドラインデイを前に移籍の可能性が高まっている状況を明かしたが、バルセロナフランス代表FWウスマーヌ・デンベレを放出できず、デパイの取引もとん挫したものとみられる。

    こうした背景を受け、リヨンで引き続きプレーすることが決まったデパイだが、シーズン途中の移籍も視野に入れているようだ。オランダ『AD』のインタビューで、リヨンとの契約状況を受け、他クラブとの交渉が解禁となる来年1月の移籍をほのめかした。

    「そのうちわかる。もうすぐ1月がやってくる。物事がどうなるのか様子を見守り、待ってみないと。絶対に出て行くというわけじゃないが、すぐに他クラブが獲得に動いてくるだろうね。僕は26歳で、ほぼ自由の身。だから、他クラブが僕に興味を抱くのは期待できる」

    今季終了を待たずして新天地を求める可能性をそう口にすると、バルセロナ行きが実現しなかった今夏も回想。「いくつかの規則が最終的な形にする妨げになった」と話している。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】バルサ行きならずのデパイ、来冬移籍を匂わす 「絶対に出て行くというわけじゃないが…」】の続きを読む

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