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    カテゴリ:海外リーグ > その他



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 ひかり ★ :2019/10/23(水) 18:18:21.47 ID:2gW0fzz09.net

    KeisukeHonda(本田圭佑)@kskgroup2017
    理想を追い求めると

    自分の現状が見えてない痛いヤツ。
    これ、子供の頃から沢山言われてきたけど、今思うのは

    この先もずっと痛いヤツであり続けたい。
    午後6:03 · 2019年10月23日

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1186931105544298496
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    (出典 yytrend.work)



     サッカー日本代表FW南野拓実レッドブル・ザルツブルク=オーストリア1部)が絶好調だ。今月3日に行われた欧州CL・対リヴァプール戦では敵地・アンフィールドで1ゴール1アシストの大暴れ。UEFAが選出する第2節のベストイレブンに堂々の選出を果たすと、先日行われたカタールW杯アジア2次予選のモンゴル戦、タジキスタン戦でも計3ゴールを記録。クラブでの好調そのままに、日本の“新エース”と呼ぶに相応しい活躍を披露した。

     森保監督就任以降の南野の得点数はチームトップの10。この2次予選に限っても、全3試合で4ゴールを決めている。いやがおうにも注目が集まる状況だが、彼の強みは単純なシュートの精度だけではない。

    ◆質の高い動き出しは歴代代表FWのなかでも屈指

     今回南野が決めた3つのゴールは、いずれも相手DFの枚数が十分に足りている状況でのものだった。ましてやシュートを打ったのはすべてペナルティエリア内のゴール近く、あるいはゴール正面付近だ。相手DFのマークが最も厳しい場所であり、格下相手とはいえ通常はなかなかフリーにしてもらえないエリアである。そんな密集地帯で3点とも“相手のマークを外してフリーで決めている”という点にこそ南野の特徴が表れている。

     タジキスタン戦では、日本のアタッカー陣は相手の粘り強いマークに手を焼いた。強引に打ちにいって、相手のブロックに遭う場面も多く見られた。

     そんな展開の中でも、南野のゴール前でのマーク外しの技術は一級品だった。ボールを持った味方の利き足や体勢、所作、さらには相手DFのマークの付き方などによって、ラストパスが出てくる場所とタイミングを瞬時に判断。絶妙な間合いでマークを外し、ボールを引き出す。今回の3点すべてがそうであったようにワンタッチでのゴールが圧倒的に多く、それもこの上質な動き出しの技術があってこそのものだ。

     今回対戦した2チームは格下の相手ではあったが、冒頭で触れたCLの試合でも、南野の鋭い動き出しはリヴァプールの脅威となっていた。ゴールシーン以外でも、南野が絶妙なタイミングで危険なスペースに飛び出すことで相手マーカーが釣られ、味方が走り込むスペースを創出した場面が何度もあった。

     動き出しの質・タイミングが完璧だからこそ、必ずしも南野が受けられなくても、二次的に味方が飛び込むスペースが生まれ、チャンスを増やすことができるのだ。

    日本代表でこそ磨かれる前線での繋ぎ

     そして、日本代表としてコンスタントに出場するようになってから本人が「意識している」と語るのが、“ビルドアップの中での繋ぎ”だ。特にモンゴル戦では、伊東純也らがボールを持った際に絶妙なタイミングで相手の間に顔を出してパスコースを作り、アタッキングサードでの潤滑油的な役割を果たしてみせた。

    「代表ではアジアの引いた相手とプレーすることが多く(ザルツブルクでの試合と比べて)ポゼッションする時間が長いので、ビルドアップの際に“動き続けながらパスを受ける”意識が強くなったと思います。前線でスペースが無いので、良いタイミングで動いてパスコースを作って、そこで出てこなかった際にはもう一度動き直して。ヨーロッパでの試合とはやり方が少し違うので、(代表でプレーすることが)自分の成長にも繋がっていると思います」

     モンゴル戦の前半34分には右サイドで伊東が相手DFと対峙した際に完璧なタイミングでパスを引き出しワンツーに成功。最後は長友のゴールに繋がった。インサイドキックでの何でもないワンタッチパスにも見えるが、南野のフォローによって一気に相手3人を無力化したプレーだった。

    「自分がうまく味方をフォローしてああいう形を増やせればスペースが無くても自分たちで崩せると思うので、もっと効果的な動きを増やしていきたいです」

     日本代表はこれまでのアジア予選でも、引いた相手を崩しあぐねる展開を何度も経験してきている。おそらく今回の予選でも、「押し込んではいるものの点が取れない」という状況は必ず起きるだろう。

     さらには本大会でも、相手にリードされて終盤を迎えた際には、引いた相手を連動して崩さなければならない場面が必ず出てくるはずだ。世界の強豪国と比べ体格が劣る日本代表は、ビハインドの終盤にロングボールを多用して押し込むという戦い方が使えない(やれなくはないが有効ではない)。そうなった時に、南野のように相手の間の僅かなスペースで味方の連携を誘発できる「前線のリンクマン」は必ず必要になってくるはずだ。

     日本で長らくエースとして君臨している大迫勇也もこのパスの引き出しと繋ぎを得意とする選手ではあるが、大迫はよりゴールに近い位置でプレーするのを得意としている。その大迫と中盤のアタッカー陣の間で南野が潤滑油のような役割を果たせれば、日本の前線の連動性は一気に高まるはずだ。当然、その流れの中から南野が前を向いて勝負できるシーンも増えるだろう。

     自分で決めきる得点力に加え、味方の化学反応をも誘発できる南野拓実ボールを持たずとも相手の脅威となれるこの男が、次世代のエースとなる可能性は十二分にあるはずだ。

    取材・文/福田悠 撮影/藤田真郷



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 portal.st-img.jp)



    この夏にマンチェスター・シティに引き抜かれ、ハーツへとローン移籍した食野亮太郎。

    このほど行われたスコットランド1部リーグ第9節ではスティーヴン・ジェラードが率いるレンジャーズと対戦した。すると、食野は開始6分に先制ゴール

    試合は1-1の引き分けとなったものの、レンジャーズとしては宿敵セルティックを抜いて首位に立つチャンスを逃す痛恨の結果に。

    BBC』によれば、ジェラード監督は開始6分での失点は就任以降で最悪と述べていたという。

    スティーヴン・ジェラード(ランジャーズ監督)

    「このパフォーマンスには腹が立っているし、失望している。

    我々は本当に酷い試合の始め方をしたと思う。間違ったメンタル、間違った姿勢でね。

    タイカッスル(ハーツホーム)のような場所にきた時には、立ち向かって権利を得ることが大事だと私は言った。だが、我々はそれをしなかった。

    もし開始20分でそれをやっていたら、1-0で勝っていただろう。

    ハーツは我々よりもはるかにいい試合の入り方をした。

    (失点した後)よく反撃したと思う。でも、試合の入り方には本当に失望しているし、腹が立っている」

    6分で先制された試合の入り方は就任以降で最悪だったと述べていたそう。

    食野亮太郎に5分でやられた…ジェラード監督「最悪」と吐露


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 f.image.geki.jp)



    ビッグクラブで主力を張るワールドクラスと並んで南野もリバプールの補強候補として紹介

     ザルツブルクの日本代表MF南野拓実は現地時間15日、カタールワールドカップ(W杯)アジア2次予選第3戦のタジキスタン戦に先発出場し、2ゴールを奪う活躍で3-0の勝利に貢献した。代表、クラブともに絶好調を維持している南野に対し、リバプール専門メディアは「メッシクリスティアーノ・ロナウドでさえも、南野ほどのインパクトは与えられなかった」と獲得に太鼓判を押している。

     前半はタジキスタンに決定機を演出され、苦戦を強いられるも、0-0で迎えた後半8分、左サイドからMF中島翔哉ポルト)がクロスを放り込むと、抜け出した南野がヘディングで叩き込み、先制点を奪う。さらに直後の同11分、右サイドを突破したDF酒井宏樹マルセイユ)が鋭いグラウンダーのクロスを供給すると、走り込んだ南野が巧みなバックヒールで合わせ、ゴール左隅へと流し込んだ。

     また、ザルツブルクでも今季公式戦11試合6ゴールを記録しており、代表、クラブともに絶好調を維持している南野。リバプール専門メディアリバプール・コム」は「ムバッペ、サンチョ、ニャブリ、そして南野。リバプール2020年の補強リスト」と見出しを打って報じ、パリ・サンジェルマンPSG)のフランス代表FWキリアン・ムバッペ、ドルトムントイングランド代表MFジェイドン・サンチョバイエルン・ミュンヘンドイツ代表MFセルジュ・ニャブリらビッグクラブで主力を張るワールドクラスに並び、南野も補強候補に名を連ねている。

     2日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節のリバプール戦(3-4)で先発した南野は、1ゴール1アシストで欧州王者を追い込む活躍を披露したが、「メッシクリスティアーノ・ロナウドでさえも、南野ほどのインパクトは与えられなかった」と、要塞アンフィールドでのパフォーマンスに驚きを隠しきれない様子だった。

    「あらゆる変化、突発的な役割や状況への適応能力は鍵となるスキルであり、前途有望な補強候補として目を光らせておかなければならない」と、南野への関心を継続する必要性を訴えていた。24歳とこれからピークを迎えようとしている南野にとって、ステップアップの機は熟したのかもしれない。(Football ZONE web編集部)

    リバプール戦の南野のパフォーマンスは大きなインパクトを与えたようだ【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 liverpool.tokyo)



    バルセロナが、PSVに所属するオランダ代表FWドニエル・マレン(20)をリストアップしているようだ。スペイン『アス』が伝えている。

    現在、世代交代の過渡期に差し掛かっているバルセロナにおいて最も優先すべき課題は、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス(32)に代わる新たなセンターフォワードだ。スアレスは今シーズンもここまでの公式戦8試合で6ゴールと結果を残しているが、近年は筋肉系のケガも目立っており、バルセロナでのキャリアは少なくとも契約が満了する2021年夏まで終わる可能性が高い。

    そのため、現在クラブは20歳から26歳までの若いセンターフォワードの獲得を目指している。

    『アス』が伝えるところによれば、バルセロナは同ポジションの補強に関して熾烈なマネーゲームに参加する意思はなく、比較的移籍金が安価な3つのリーグの若武者たちを注視しているという。

    その中で以前から関心を寄せるインテルアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネス(22)が相変わらずのお気に入りだが、先日に同選手の代理人がネッラズーリとの新契約締結を示唆したこともあり、獲得はより困難となっている。

    そして、ラウタロの獲得交渉難航を受けて、より関心を強めているのが、日本代表FW堂安律が在籍するオランダの名門、PSVの若きエースストライカーだという。

    アヤックス下部組織で育ったマレンは、アーセナルを経て2017年PSVへ加入。今シーズンからセンターフォワードに本格コンバートを果たすと、先日のフィテッセ戦で1試合5ゴールの衝撃的な活躍を披露するなど、ここまでの公式戦13試合10ゴール4アシストと早くもキャリアハイ更新に迫っている。

    179cmと上背はないものの爆発的なスピードとドリブルテクニックに加え、ポジショニングやシュートテクニックも併せ持つ万能型FWは、かつてバルセロナにも在籍していた元フランス代表FWのティエリ・アンリ氏やチリ代表FWアレクシス・サンチェスとも比較された大器だ。

    その伸びしろやバルセロナスタイルの近いアヤックスアーセナルに在籍経験のあることを考えると、スアレスの理想的な後継者候補と言えるだろう。

    ただ、そのオランダ代表には宿敵レアル・マドリーも視線を注いでいるほか、アーセナルなど多くのビッグクラブが関心を示しており、クラブにとって難しいオペレーションになるはずだ。

    また、『アス』は前述の2選手に加え、近年多くの若手アタッカーを輩出しているフランスのリールに所属するナイジェリア代表FWヴィクター・オシムヘン(20)も候補の1人だと主張している。

    今夏、最終的にミランへ移籍したポルトガル代表FWラファエウ・レオンにも関心を示していたバルセロナは、今夏ヴォルフスブルクからリールに加入し、ここまでの公式戦11試合8ゴールと躍動する20歳のストライカーにも関心を寄せているようだ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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