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    カテゴリ:海外リーグ > その他


    ヘント久保裕也が今季初ゴール!…こぼれ球を押し込み9試合目で第1号 



    ヘントに所属する久保裕也(写真は第2節アントワープ戦)[写真]=Isosport
    サッカーキング

     ヘントに所属する日本代表FW久保裕也が、17日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第7節のオーステンデ戦で、今シーズン初得点をマークした。

     前半31分、味方のロングパスに反応したママドゥ・シラがペナルティエリア手前で右足シュートを放つが、これは飛び出した相手GKにセーブされる。そのこぼれ球を、同じく走り上がっていた久保が右足ダイレクトで合わせて無人のゴールに流し込んだ。

     久保は昨シーズンの今年1月にスイスのヤングボーイズからヘントに移籍し、ベルギーデビューの試合でさっそく初得点を挙げると、その後もゴールを量産。昨シーズンは公式戦通算23得点を記録し、欧州主要1部リーグでの日本人シーズン最多得点記録を更新した。今シーズンは開幕からゴールが遠く、公式戦9試合目にして今シーズン第1号となった。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ネイマール獲得のPSG、FFP回避に向けて驚きの秘策!? 主力級5人の売却を計画か 



    PSGに所属するアンヘル・ディ・マリア【写真:Getty Images】
    フットボールチャンネル

     パリ・サンジェルマン(PSG)がファイナンシャルフェアプレー(FFP)違反の制裁回避に向けて、来年1月の移籍市場で5人の選手売却を計画しているようだ。16日に英メディア『ESPN FC』が報じている。

     今夏の移籍市場でPSGはバルセロナからブラジル代表FWネイマールを契約解除金2億2000万ユーロ(約290億円)支払って獲得し、モナコからは1億8000万ユーロ(約232億円)の買い取りオプション付きレンタルでフランス代表FWキリアン・ムバッペを獲得した。

     あまりにも巨額な資金を投資したことから、FFP違反の可能性があると見て欧州サッカー連盟(UEFA)が調査に乗り出している。ただ、PSG側にはFFP違反の制裁回避に向けて秘策を準備しているようだ。

 

     同メディアによると、来年1月の移籍市場でアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア、ドイツ代表MFユリアン・ドラクスラー、ブラジル代表MFルーカス・モウラ、アルゼンチン代表MFハビエル・パストーレ、ドイツ代表GKケビン・トラップの5人の売却を計画しているとのこと。どの選手も主力級の選手であるだけに高く売却することは可能だろう。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    PSGの“237億円神童”が危機一髪… ピッチ乱入のファンが蹴りを入れようと突進も失敗 



    フットボールゾーンウェブ
    Football ZONE web
    CL敵地セルティック戦でムバッペに乱入者が急接近、警備員に取り押さえられる

     

     パリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表FWキリアン・ムバッペは、敵地セルティック戦で前半34分に豪快な一撃を決めるなど、5-0の勝利に貢献した。だが、18歳の神童は試合中にセルティックパークのピッチに乱入した暴漢にあわや蹴りを入れられるという危機を迎えていた。英紙「デイリー・ミラー」が報じている。

     

     元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)がかつて活躍し、「聖地」とも呼ばれるセルティックパークに一人の侵入者が現れた。標的は来夏に最大1億8000万ユーロ(約237億円)の買い取りオプション付きで、今季モナコからPSGに期限付き移籍した神童ムバッペだった。

     

     前半40分、PSGのウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニがセルティックDFに倒されてPKを獲得。これを成功させ、ブラジル代表FWネイマール、ムバッペ、カバーニの3トップ揃い踏みとなった直後に事件は起きた。

     

     侵入者はカバーニのゴールを喜んでいるムバッペに突進。蹴りを入れようとしたが、18歳のストライカーにとっては幸運にも失敗。警備員に取り押さえられる事態になった。

     

     思わぬトラブルにもかかわらず、セルティックはその後もキレキレのムバッペを止められず。ツイッター上では「あのピッチへの侵入者がムバッペにセルティックが最も近づいた瞬間だった」「パークに侵入し、ムバッペを蹴ろうとしたあの男の子が、PSGの選手に一番近づいた存在だった」など、惨敗のセルティックを皮肉るコメントも続出していた。

     

    【了】

     

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

     

    ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ネイマール、バロンドール受賞に意欲も「PSGがタイトルを獲ることはもっと重要」 



    カバーニ(中央)、ムバッペ(右)との関係を語ったネイマール(左)[写真]=Getty Images
    サッカーキング

     パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールが、自身のFIFAバロンドール(世界年間最優秀選手)に意欲を見せたものの、チームがタイトルを獲得することのほうが重要であるとの見方を強調した。大手メディア『ESPN』が伝えている。

     PSGは12日に行われたチャンピオンズリーグ・グループステージ第1節のセルティック戦で、5-0と大勝。ネイマールはチームに勢いを与える先制点を挙げた。

     今夏は史上最高金額である2億2200万ユーロ(約290億)もの移籍金でPSGに加入し、世界中の注目を集めたネイマール。すでに今シーズンは公式戦5試合に出場して5得点5アシストをマークするなど、早速エースとしてチームをけん引している。

     かつてバルセロナなどで活躍した元ブラジル代表FWロナウジーニョも過去に、ネイマールについて「いつかバロンドールを受賞し、さらに成功を収めていってほしいと思っているけれど、すでに超一流の選手だから受賞は時間の問題だね」とコメントするなど、この調子で活躍を続ければ受賞に期待がかかるが、セルティック戦後のインタビューで本人は冷静に、チームに貢献することの重要性を訴えた。

    「もちろん選手としてプレーする以上、バロンドールを獲りたい気持ちはある。でも正直、そのことはあまり考えてはいない。大事なのはクラブにとって、より良い行動は何かってことを常に考えること」

    「PSGは最高のチームだ。このまま調子を維持できれば、(CLで)優勝できる大きなチャンスがあると思う。もちろん初戦を勝ってスタートできたのは嬉しいし、得点できたこと以上に勝利を掴めたことが大切。そのために今日ここに来たのだから」

     PSGは今夏ネイマールだけでなく、多くのビッグクラブから注目されたフランス代表FWキリアン・ムバッぺもモナコから獲得することに成功。セルティック戦ではそのムバッペに加え、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニも得点し、ストライカー3人が揃い踏みとなったが、ネイマールは両選手についても「素晴らしい選手たち」と称賛した。

    「徐々にお互いのプレーを理解し始めているし、これからもっと理解が深まるだろう。インテリジェントな選手と共にプレーするのは楽なんだ。まだ完璧に意思疎通が図れているとは言い切れないから、一つずつ改善していくよ」と更なる進化を誓った。

     次節のCLグループステージで、PSGは27日にホームでバイエルンと対戦する。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    お金稼ぎではない!本田、クラブ経営の目的を再確認「もっと大きな夢がある」 



    日本代表MF本田圭佑【写真:Getty Images】
    フットボールチャンネル

     メキシコ1部のパチューカに所属する日本代表MF本田圭佑が13日、自身のツイッターを更新し、クラブ経営における目的がお金稼ぎではないことを再確認した。

     先日、本田のマネージメント会社「HONDA ESTILO」が、子会社である「SOLTILO Uganda」がアフリカ・ウガンダのプロサッカークラブ「ブライト・スターズFC」を買収し9月より運営を開始することを発表。「実力と人間性を兼ね備えたサッカー選手を2020年のオリンピックのウガンダ代表メンバーとして輩出すること」が当面の目標として掲げられている。

     今回、それを金稼ぎが目的だと批判する人たちに対して、本田は自身のツイッターアカウントにて反論を述べている。

     「何も分かってない人はお金稼ぎをしてると思ってるみたいやけど、サッカークラブ経営でお金稼ぐなんてほぼ無理やから。だから経営としてのリスクはあるけど、そんなことよりももっと大きな夢があるのよ」

     オーストリアのSVホルン、カンボジアのSOLTILOアンコールFCと合わせて、ウガンダのブライト・スターズFCは本田にとって3つ目の運営クラブとなる。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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