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    カテゴリ:海外リーグ > その他



    (出典 images.performgroup.com)



    1 Egg ★ :2017/11/20(月) 12:35:56.45 ID:CAP_USER9.net

    「前半の僕たちは守備に問題を抱えていた」


    ACL決勝第1レグ]アル・ヒラル 1-1 浦和/11月18日/キング・ファハド・スタジアム

     敵地リャドでの一戦で見事アウェーゴールを奪い、1-1のドローに持ち込んだ浦和レッズ。値千金弾を決めたラファエル・シルバに代わって65分に登場したFWズラタン・リュビヤンキッチは、「結果は狙い通りのものになった」と胸を張った。アジア・サッカー連盟(AFC)の公式サイトがそのコメントを伝えている。
     
     土曜日に行なわれたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第1レグ、アル・ヒラル戦は、元スロベニア代表ストライカーの目にどう映ったのか。
     
    「アウェーゴールを決めて、かつ敗戦を免れた。ホームでの第2レグに向けてこれ以上ない結果を持ち帰ったんだ。前半の僕たちは守備に問題を抱えていた。先制はしたもののアル・ヒラルの攻撃の前になす術がなく、相手がゴールを外してくれたのは本当にラッキーだったよ。後半はしっかりリカバーしたね。誰もがハードワークに努め、終了のホイッスルが鳴るまで戦い抜いた。幸運は僕たちに舞い降りたんだ。それがフットボールというものさ。欲しかった結果を手にしたと言っていい」
     
     では、11月25日のリターンマッチ、本拠地・埼玉スタジアムでの第2レグはどう戦うのか。ズラタンは浦和本来の攻撃力を存分に発揮できると確信している。
     
    「1週間後の試合はまったく違うものになる。僕たちはホームで、より攻撃的なアプローチでゲームに臨むだろう。彼ら(アル・ヒラル)に本物のレッズの姿をお見せしよう。リャドで僕たちは大観衆のプレッシャーに晒された。今度はこっちの番だ。埼玉スタジアムの重圧がどれほどのものか、彼らは土曜日に思い知るだろう」
     
     すでに前売りチケットが完売している第2レグ。6万大観衆の真紅の大波が、サウジアラビアの青き精鋭に襲い掛かる。

    11/20(月) 6:13配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00032803-sdigestw-socc


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    (出典 afpbb.ismcdn.jp)



    1 Egg ★ :2017/11/22(水) 16:19:21.43 ID:CAP_USER9.net

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は21日、グループリーグ第5節1日目を行った。

     E組では、首位リバプール(イングランド)が敵地で勝ち点1差の2位セビージャ(スペイン)と対戦し、3-3で引き分けた。3位スパルタク・モスクワ(ロシア)もホームでマリボル(スロベニア)と1-1の引き分けに終わったが、勝ち点差は変わらず、勝ち点9のリバプール、同8のセビージャ、同6のスパルタク・モスクワの3チームがグループリーグ突破の可能性を残し、残り1試合となった。最終節ではリバプールがホームでスパルタク・モスクワと直接対決。セビージャは敵地でマリボルと対戦する。

     F組では、4連勝ですでにグループリーグ突破を決めているマンチェスター・シティ(イングランド)がホームでフェイエノールト(オランダ)を1-0で下し、無傷の5連勝を飾った。2位のシャフタール(ウクライナ)は敵地で3位ナポリ(イタリア)に0-3で完敗。両チームの勝ち点差は「3」に縮まった。最終節ではシャフタールがホームでマンチェスター・Cと、ナポリが敵地でフェイエノールトと対戦する。シャフタールは引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まるが、敗れてナポリが勝った場合は勝ち点9で並び、直接対決の成績で上回るナポリが逆転突破となる。

     G組では、首位ベシクタシュ(トルコ)がホームで2位ポルト(ポルトガル)と1-1で引き分け、最終節を残して決勝トーナメント進出を決めた。3位ライプツィヒ(ドイツ)は敵地でモナコ(フランス)に4-1で快勝。この結果、モナコの最下位が確定し、2位争いは勝ち点7で並んだポルトとライプツィヒに絞られた。直接対決の成績でポルトが2位をキープ。最終節ではポルトがホームでモナコ、ライプツィヒもホームでベシクタシュと対戦する。

     H組では、レアル・マドリー(スペイン)が敵地でアポエル(キプロス)に6-0で大勝し、決勝トーナメント進出を決めた。首位トッテナム(イングランド)は敵地でMF香川真司所属のドルトムント(ドイツ)に2-1で逆転勝ち。この結果、トッテナムの首位通過が確定した。ドルトムント、アポエルはともに勝ち点2のままグループリーグ敗退が決定。今後の焦点はELに回る3位争いに移り、最終節でドルトムントは敵地でレアル、アポエルは同じく敵地でトッテナムと対戦する。両チームが最終的に勝ち点で並んだ場合、直接対決の成績は五分のためグループ全体の得失点差で争われる。第5節終了時点での得失点差はドルトムントが-5、アポエルが-12となっている。

    [E組]
    スパルタク・モスクワ 1-1 マリボル
    [ス]ゼ・ルイス(82分)
    [マ]ヤスミン・メシャノ*(90分+2)

    セビージャ 3-3 リバプール
    [セ]ウィサム・ベン・イェデル2(51分、60分)、ギド・ピサーロ(90分+3)
    [リ]ロベルト・フィルミーノ2(2分、30分)、サディオ・マネ(22分)

    [F組]
    マンチェスター・C 1-0 フェイエノールト
    [マ]ラヒーム・スターリング(88分)

    ナポリ 3-0 シャフタール
    [ナ]ロレンツォ・インシーニェ(56分)、ピオトル・ジエリンスキ(81分)、ドリース・メルテンス(83分)

    [G組]
    ベシクタシュ 1-1 ポルト
    [ベ]タリスカ(41分)
    [ポ]フェリペ(29分)

    モナコ 1-4 ライプツィヒ
    [モ]ラダメル・ファルカオ(43分)
    [ラ]オウンゴール(6分)、ティモ・ベルナー2(9分、31分)、ナビ・ケイタ(45分)

    [H組]
    アポエル 0-6 R・マドリー
    [R]ルカ・モドリッチ(23分)、カリム・ベンゼマ2(39分、46分)、ナチョ・フェルナンデス(41分)、クリスティアーノ・ロナウド2(49分、54分)

    ドルトムント 1-2 トッテナム
    [ド]ピエール・エメリク・オーバメヤン(31分)
    [ト]ハリー・ケイン(49分)、ソン・フンミン(76分)

    https://web.gekisaka.jp/pi*up/detail/?223036-223036-fl


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    レアル、ゴールラッシュでGS突破決める! C・ロナウド2発など今季最多6得点



     チャンピオンズリーグ・グループステージ第5節が21日に行われ、アポエルとレアル・マドリードが対戦した。

     先制したのはレアル・マドリード。23分、右サイドからダニエル・カルバハルがクロスを上げると、DFがクリアしたボールに反応したルカ・モドリッチがペナルティエリア手前左からダイレクトボレーで狙う。強烈なシュートがGKの手を弾いてゴール右に決まった。

     追加点を狙うレアル・マドリードは39分、トニ・クロースがクリスティアーノ・ロナウドとのワンツーで相手守備陣を崩し、ディフェンスラインの裏へスルーパス。抜け出したカリム・ベンゼマがGKとの一対一を制して2-0とした。

     止まらないレアル・マドリードは41分、左CKからナチョ・フェルナンデスが決めて3点目を奪うと、45分にはカウンターからベンゼマがこの日2点目を決め、4-0と大量リードで前半を折り返した。

     後半に入っても攻撃の手を緩めないレアル・マドリードは49分、左サイドからマルセロが上げたクロスをゴール前のC・ロナウドがヘディングで叩き込み、5点目をマーク。さらに54分には相手のミスから再びC・ロナウドが決めて、6-0とした。

     試合はこのままタイムアップを迎え、レアル・マドリードが今シーズン公式戦最多となる6ゴールを奪って快勝。勝ち点3を加えたレアル・マドリードは決勝トーナメント進出が決定した。一方、アポエルはグループステージ敗退となった。

     次節は12月6日に行われ、アポエルはアウェイでトッテナムと、レアル・マドリードはホームでMF香川真司所属のドルトムントと対戦する。

    【スコア】
    アポエル 0-6 レアル・マドリード

    【得点者】
    0-1 23分 ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)
    0-2 39分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    0-3 41分 ナチョ・フェルナンデス(レアル・マドリード)
    0-4 45分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    0-5 49分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    0-6 54分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

    レアル・マドリードが大量6ゴールを奪って決勝トーナメント進出を決めた [写真]=NurPhoto via Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 m.sponichi.co.jp)



    1 Egg ★ :2017/11/21(火) 19:28:17.12 ID:CAP_USER9.net

    ⬛アル・ヒラルは攻撃の核を失うことに。

    10年ぶりのアジア制覇を目指す浦和レッズにとっては、朗報とも言うべきニュースが舞い込んできた。
     
     現地時間11月20日、サウジアラビアのアル・ヒラルはクラブの公式ツイッターで、本拠地での第1レグで負傷交代を余儀なくされたカルロス・エドゥアルドの現況について発表した。
     
     C・エドゥアルドは、11月18日にリヤドで行なわれたAFCアジアチャンピオンズ・リーグの決勝第1レグで先発出場を果たすも、19分に負傷交代していた。試合後には、指揮官のラモン・ディアスも、「あまり芳しい状態とは言えない……」とぼやいていたが、やはり重症であったようだ。
     
     20日に更新されたツイートによれば、C・エドゥアルドは、ドクターがチェックした結果、前十字靱帯断裂で、近く手術を受ける予定だという。
     
     かつてFCポルトやニースといった欧州の名門でプレーした経験を持ち、今大会でもチーム2位の7ゴールを挙げていたこのブラジリアンが、アル・ヒラルの攻撃におけるキーマンなのは言うまでもない。
     
     もちろん、アル・ヒラルには、大会トップの10ゴールをマークし、決勝の第1レグでも得点していたシリア代表ストライカーのオマル・ハリビンがいるため、浦和に油断は許されない。がしかし、相手のキーマンが離脱するという知らせは、ポジティブに捉えていいはずだ。
     
     攻撃の核を失ったアル・ヒラルに対して、目立った故障者も今のところ出ていない浦和は、いかにして対峙するのか。注目の第2レグは、11月25日に埼玉スタジアムでキックオフする。

    11/21(火) 16:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171121-00032851-sdigestw-socc


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    これは…史上最高!? 32mの“超オウンゴール”炸裂に海外騒然「なんて悲劇だ」



    自陣からGKに浮き球でバックパスも…海外メディア仰天「オウンゴール・オブ・ザ・イヤー?」

     海外サッカーで、実に32メートルの距離から豪快なロング・オウンゴールを決める珍事が発生。史上稀に見る珍シーンを、FOXスポーツオランダ版が動画付きで紹介し、さらに海外メディアは「オウンゴール・オブ・ザ・イヤー?」「これまでで最高のオウンゴール!?」と目を疑う事態に。ヨーロッパで大きな反響を呼んでいる。

     なぜ、こんな悲劇が起きたのか。サッカー史に残る豪快なオウンゴールを決めたのは、オランダリーグ1部フィテッセDFファンカティ・ダボだ。

     フローニンゲン戦。1-0でリードして迎えた後半13分だった。自陣右サイドライン際でダボは中央からパスをもらった。すると、相手マーカーが素早くチェック。距離を詰め、プレッシャーをかけた。ダボは敵陣に背を向け、下がりながらボールをキープ。ただ、相手オフェンス陣が前線に残っており、周囲にもマークがついており、パスの受け手がいなかった。

     選択はすぐ近くの味方ではなく、GKハウウェンだった。ダボは相手に体勢を崩しながら30メートル離れた守護神に向かい、意を決して左足を振り抜いた。高い浮き球でまっすぐにGK方向へ。ピンチ脱出。そう思った次の瞬間だった。ハウウェンの様子がおかしい。ゴール前4~5メートルにいたGKは1歩、2歩、後ずさり。ボールが近づくにつれ、5、6、7歩と細かくステップ。まさか――。

     距離が大きかったのだ。みるみるうちにゴールマウスに近づき、そして……。バックパスで手を使えないハウウェンはなんとか体だけジャンプしたが、綺麗にボールは頭上を通過し、ワンバウンドしてゴールネットを揺らしてしまった。騒然とするスタジアム。ハウウェンはやり切れずにボールを拾い上げて蹴り上げ、痛恨のオンゴールとなったダボは呆然とピッチに座り込んだ。

    海外メディア&ファン騒然「信じられないバックパス」「捕ってFKにしてしまえば」

     まさかの瞬間をFOXスポーツオランダ版はインスタグラムに動画付きで紹介。映像を見ると、ハウウェンは直前に右手で合図を出して意思疎通はできているが、距離だけが合わなかった様子で、試合後のインタビューに呆然と答える当事者2人が映し出されている。英紙「ミラー」は「オウンゴール・オブ・ザ・イヤー? 信じられないバックパス」と見出しを打って報じ、特集している。

     記事では「ダボは不可能に挑戦した。彼はバックパスをネットに突き刺したのだ」「フィテッセの選手たち、そして、ダボ自身も驚きのあまり言葉を失った」と紹介。BBCスポーツは「間違いなく、これまでで最高のオウンゴール!? それも35ヤード(約32メートル)の距離から」と公式ツイッターで紹介し、映像を見たファンも目を疑っている。

    「なんて悲劇なんだ」「オー、ダボ」という嘆きとともに「キーパー! 捕ってしまってフリーキックにしてしまえば」という現実的な指摘も漏れた。Jリーグなどでもオウンゴールはあっても、32メートルの距離はなかなかお目にかかれない。しかも、日本代表の経験を持つ堂安律を擁するフィテッセは最終的に試合は2-4で敗れてしまった。

     ダボはU-20イングランド代表経験を持つ有望選手。チェルシーからレンタル移籍していたが、ミラー紙は「彼にとって、チェルシーには見てほしくないであろう自チームのキーパーの頭上を見事に超えるバックパスになってしまった」と同情している。

    ジ・アンサー編集部●文 text by The Answer

    【動画】これは…史上最高!? 32メートルから振り抜き、そして…FOXスポーツオランダ版が紹介したダボの“超オウンゴール”の瞬間


    【動画】これは…史上最高!? 32メートルから振り抜き、そして…FOXスポーツオランダ版が紹介したダボの“超オウンゴール”の瞬間

    チェルシーからレンタル移籍しフィテッセでプレーするファンカティ・ダボ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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