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    カテゴリ:海外リーグ > ブンデスリーガ



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/05/10(木) 10:12:36.87 ID:CAP_USER9.net

    代表入りピンチの香川 SNSで元気アピール、対人練習も参加
    2018年05月10日 05:30
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/10/kiji/20180509s00002023377000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


     左足首痛で長期離脱中のドルトムントのMF香川が9日、ツイッターなど自身のSNSを更新し、チーム練習に参加する自身の写真を投稿した。対人練習にも参加しており、元気な姿をアピール。

    2月10日のハンブルガーSV戦で負傷後は実戦から遠ざかっており、欧州視察から8日に帰国した日本代表の西野監督は「2月以降プレーしてないし、彼(香川)自身も厳しいと感じていると思う」と話していた。


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 Egg ★ :2018/05/09(水) 19:00:40.73 ID:CAP_USER9.net

    5日のマインツ戦はベンチ外も、全体練習でシュートを放つ写真をツイッターにアップ

    (出典 amd.c.yimg.jp)


     ドルトムントのMF香川真司がツイッターに練習風景をアップ。西野朗新監督となった日本代表への復帰、ロシア・ワールドカップ(W杯)メンバー入りが危ぶまれる声も浮上するなか、「見返してやってください」「日本の10番を背負えるのは香川さんしかいません!」など、再び“待望論”が熱を帯びている。

     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で足首を負傷して戦線離脱。回復が遅れ、チームの全体練習に合流したのが4月19日。同29日のブレーメン戦(1-1)で10試合ぶりにメンバー入りを果たしたが、「足首の問題」(ペーター・シュテーガー監督)で5月2日の練習を欠席し、5日のマインツ戦(1-2)はベンチ外となっていた。

     この間、日本代表の西野新監督が現地入りして視察を予定していたが、アクシデントが重なって練習を見られず、W杯メンバー入りを危ぶむ報道も見られたが、それを払拭するかのように香川は9日に自身の公式ツイッターを更新した。

    「Training」

     練習を行ったことを報告するシンプルな一言と太陽の絵文字3つが添えられた投稿では、トレーニング風景の写真も3点アップ。同じく負傷離脱の期間が長かったウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコ(4月29日のブレーメン戦で3カ月ぶりに復帰)との2ショットのほか、左右両足でシュートを放つ絵柄となっている。

    「日本の10番を背負えるのは香川さんしかいません!」と待望論再燃

     復帰を印象づけるような投稿に、ファンからは「いろいろ言われてますが、まぢで見返してやってください!!!」「安心した。さぁこれからや」「日本の10番を背負えるのは香川さんしかいません!」「日本代表復帰待ってます」と“歓迎”のコメントが並んだ。

     香川は昨年11月の欧州遠征(ブラジル戦1-3、ベルギー戦0-1)に続き、今年3月のベルギー遠征(マリ戦1-1、ウクライナ戦1-2)でも招集外。昨年10月のキリンチャレンジカップ以来、日の丸の舞台から遠ざかっている。リーグ戦は残すところ12日の最終節ホッフェンハイム戦のみ。自身二度目のW杯出場に向けて、プレーで健在ぶりを証明したいところだ。

    フットボールZONE 5/9(水) 18:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180509-00102903-soccermzw-socc

    【サッカー】<香川真司>W杯ピンチ!面談の西野監督が明*「厳しい状況」「2月からプレーしていないので」練習姿すら見られず
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1525785193/

    写真 香川真司が全体練習に再合流! 足首の不安を感じさせずシュート練習で汗を流す模様 ファンも期待感大「見返してやってください」
    https://www.football-zone.net/archives/102903/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=102903_6


    【【日本代表】<香川真司(ドルトムント)>練習復帰!W杯危機報道を払拭。写真を投稿し反響「見返してやってください」】の続きを読む



    (出典 kicker.town)



    1 Egg ★ :2018/05/08(火) 22:13:13.97 ID:CAP_USER9.net

    サッカー日本代表の西野朗監督(63)が8日、欧州視察を終えて羽田空港に帰国。現地ではW杯メンバーの絞り込みのため、欧州のクラブに所属する11選手と直接面談を行ったが、左足首痛などを抱えて長期離脱中のMF香川真司(ドルトムント)については「厳しい状況」と険しい表情で語った。

     指揮官の表情が曇った。視察前から「一番心配していた」という故障者の状況について問われた西野監督は、香川と面談した2日の状況について「トレーニングは少なくとも見られるかなと。到着するまではそのつもりでいたんですけど、でもその午前中に、MRIをもう一度撮りに行ったということを聞いて」と説明。練習姿は見られなかったという。

     香川は2月10日のリーグ・ハンブルガーSV戦で左足首を故障。回復状況は思わしくなく、そこからリーグ11戦プレーなし。約2時間の面談をしたという西野監督によると「彼の(W杯に向けた)気持ち的な強さというのはものすごく感じました」と話す一方で「(気持ちと体の状態に)ギャップがあるのかなって。まあ厳しい状況というのは彼も感じていると思います。それはもう2月からプレーしていないので」と厳しい見通しを語った。

    5/8(火) 19:00配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000112-dal-socc

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    バイエルンが残り5試合を残して6連覇、“一強時代”も「十分に魅力的なリーグ」

     今季のブンデスリーガも、5月12日に開催される第34節の1試合を残すのみとなった。来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)とUEFAヨーロッパリーグ(EL)出場権を巡る争いや、残留争いが最終節までもつれている一方、バイエルン・ミュンヘンは4月7日の第29節アウクスブルク戦(4-1)で、5試合を残して早々とリーグ6連覇を決めた。

     まさに“バイエルン一強”の今、ドイツ人ファンにとってブンデスリーガはどこまで魅力的なのだろうか。そのあたりを私の周囲にいる友人たちに尋ねてみると、テレビ放映権を重視した月曜日開催への疑問や、収入格差について苦言を呈する声などが寄せられた。

     だが、批判的な見解ばかりではない。地元の強豪チームの育成で長年指導者を務めているカールは、現状のブンデスリーガで魅力的な部分も挙げてくれた。

    「まあ優勝争いに緊張感はないな。それは確かだ。でもブンデスリーガは、十分に魅力的でモダンなリーグだよ。若くて将来性のある選手が多いし、攻撃的でハイスピードなサッカーが楽しめるからね。これだけの若手選手が起用されているリーグはそうはない」

     例えば4月21日に行われた第31節のドルトムント対レバークーゼンの一戦でも、MVP級の活躍を見せたドルトムントのU-19イングランド代表FWジェイドン・サンチョ(18歳)をはじめ、アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチ(19歳)やレバークーゼンのU-19ドイツ代表MFカイ・ハベルツ(18歳)、ジャマイカ人FWレオン・ベイリー(20歳)といった若手が、躍動感あふれる素晴らしいプレーを見せていた。どのクラブからも若手がどんどん出てきているのは、リーグにとってポジティブな現象であるのは間違いない。


    有能な若手監督が活躍「戦術的にチャレンジしていてワクワクする」

     そして若さが魅力なのは選手だけではない。若手指導者のトムは監督に目を向ける。

    「僕的に興味深いのは、やっぱり若い監督が多いってところだね。ナーゲルスマンにテデスコ、ヴォルフもそう。戦術的にいろいろとチャレンジしているし、ワクワクするよ。新しい視点が見られて勉強になるしね」

     データ分析や戦術理解に優れた若手監督が新しいサッカー感をもたらそうとし、その戦いをクラブがしっかりとサポートする――。閉塞感を突き破ろうとするこうした闘いは、とても勇敢で、興味深いチャレンジであり、ホッフェンハイムを2シーズン連続で上位に導くユリアン・ナーゲルスマン監督(30歳)も、シャルケを復活させたドメニコ・テデスコ監督(32歳)も、シュツットガルトを1部に昇格させ今季途中まで率いたハネス・ヴォルフ前監督(37歳)も、それぞれがしっかりと結果を残してきた。

     ドイツ人のサッカーファンも、一人ひとりが独自の意見を持っているが、筋金入りのフライブルクファンであるエリックは、ファンの思いをこう代弁してくれた。

    「ブンデスリーガは今でもとても魅力的だよ。何よりスタジアムの雰囲気は、いつだって文句なしに素晴らしい」

     優勝、来季のCLやELの出場権、そして残留と、リーグ内には様々な争いがある。自分が応援しているチームがどの位置にいたとしても、スタジアムでファンとチームが一丸となって作り上げるあの一体感は格別だ。

     それはブンデスリーガというトップレベルの舞台だけではない。小さな村や町クラブによる下部リーグの試合であっても、たとえ観客が100人足らずであっても、そこには喜びとサッカーへの愛があふれているのだ。


    現状に不満があっても「やっぱり好き」

     なんだかんだいろいろと現状について文句を言っていたみんなも、サッカーのことを話し出すと止まらなくなる。そして最後は「それでもやっぱり好きなんだよなぁ」と、自らの“サッカー愛”を噛み締める。

     来季はドルトムント、シャルケ、レバークーゼン、RBライプツィヒ、ホッフェンハイムらが頑張りを見せて、勝たないまでもせめてそれぞれが引き分けに持ち込み、今季よりもスリリングな展開にしてくれるかもしれない。だが、そうした包囲網をものともせず、ニコ・コバチ新監督が率いるバイエルンが結局独走して、7連覇を達成してしまうかもしれない。

     それでもドイツ人ファンは、スタジアムに足を運ぶだろう。楽しみとは与えられるものではなく、作り上げていくものだと知っているから。タイトル争いとはまた異なる喜びや刺激を、彼らは日々愛するサッカーに見出している。


    (中野吉之伴 / Kichinosuke Nakano)

    “バイエルン一強”でも、ドイツ人ファンにとってブンデスリーガは「魅力的なリーグ」だという【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 images.performgroup.com)



     5日に行われたブンデスリーガ第33節で、MF香川真司が所属するドルトムントはFW武藤嘉紀のマインツに1-2と敗戦。チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得は持ち越しとなった。重要な意味を持つ最終節を前に、ペーター・シュテーガー監督の去就問題が騒がしくなっている。7日付のドイツメディア『スカイ』が報じた。

     報道によると、シュテーガー監督は今シーズン限りでドルトムントを去ることが有力となっているようだ。騒動の発端は7日、『スカイ』のトーク番組にゲスト出演したドイツ人MFセバスティアン・ローデの発言だった。司会者から将来に向けた質問を受けると、「来シーズンのスタートまでに万全の状態になって“新しい監督”に自分のことをアピールしたい」とコメントしたのだった。

    「(シュテーガー)監督がロッカールームで話したことから察するに、来シーズンは新しい監督が来ると思っている」

     ローデの発言に驚かされたのは、ドルトムントの経営陣だ。ドイツ誌『キッカー』によれば、ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は「彼と話し合いの機会を設け、それなりの処罰を下す」とコメント。ローデには罰金が科されると見られている。

     シュテーガー監督の後任として有力視されているのは、現在はニースを率いているスイス人のルシアン・ファヴレ監督だ。同監督はボルシアMG時代にドイツ代表FWマルコ・ロイスを育て上げており、若手育成の手腕を高く評価されている。ドルトムントは昨夏も契約を試みたものの、ニースから断られていたようだ。

     なおドルトムントはアンドレ・ヴィラス・ボアス監督との接触も報じられているが、まだ具体的な話は進んでいない模様。「自分たちがドルトムントにとって単なる誰かの代わりのオプションではない、という確信が我々には必要なんだ」と、同監督の代理人はコメントしている。

     ライバルたちが着々と来シーズンに向けた準備を進める中、ドルトムントはクラブの内外で調整が進んでいないことが浮き彫りになってしまった格好だ。出遅れを取り戻せるか、注目が集まっている。

     ドルトムントはブンデスリーガ第33節を終えて勝ち点「55」の3位。4位のホッフェンハイム、5位のレヴァークーゼンとは3ポイント差となっている。12日に行われる最終節はホッフェンハイムとの直接対決だ。敗れなければ3位フィニッシュとなり、CL本戦出場権が獲得が決まる。

    今季途中からドルトムントの指揮を執っているシュテーガー監督 [写真]=Borussia Dortmund/Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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