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    カテゴリ:海外リーグ > ブンデスリーガ



    (出典 kicker.town)



    最初のオファー17億円から額を上げて再アプローチも失敗、チェルシーは50億円と評価

     バイエルン・ミュンヘンは、チェルシー18歳FWカラムハドソン=オドイ獲得を狙って2000ユーロ(約25億円)で2度目のオファーを送ったが、チェルシーが拒絶したと英衛星放送局「スカイスポーツ」が報じた。ドイツではドルトムントイングランド代表MFジェイドン・サンチョの成功を目の当たりにしたクラブが若き才能の発掘に当たっているという。

     U-19イングランドン代表のハドソン=オドイは1月の移籍市場でバイエルントップターゲットとされている。最初は1350万ユーロ(約17億円)、2度目は2000ユーロ(約25億円)とオファー額を上げてアプローチしたが、いずれも失敗に終わった。チェルシー18歳の逸材を約4000万ユーロ(約50億円)と評価しているという。

     記事では、ドイツサッカージャーナリストラファエル・ホニグシュタイン氏がハドソン=オドイに関して「多くのクラブが感心を示している」と指摘。そこにはドルトムントの成功例が大きく影響していると語る。

    サンチョの影響がある。みんなネクストサンチョを手に入れたいと考えている。彼(ハドソン=オドイ)の気持ちになって考えてみればネクストサンチョになれると考えているだろう」

     サンチョドルトムントブレークし、昨年18歳イングランド代表にデビューイングランドからドイツに渡って成功した代表格となっている。新たなサンチョを求めるバイエルンは、チェルシーとの交渉をまとめ上げることができるだろうか。(Football ZONE web編集部)

    チェルシーのFWカラム・ハドソン=オドイ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/01(火) 07:51:35.45 ID:CAP_USER9.net

    今シーズンわずか98分間の出場のみにとどまっている香川真司。それゆえ今冬での移籍を模索している状況にあり、
    できることならばその行き先としてはスペインを希望したいところだ。
    だが香川が現在得ているサラリーを支払えるスペインのクラブはほんの一部でしかないことからも、移籍先を見いだすことは決して容易なことではないだろう。

    12月25日に日本のメディア、サッカーキングに掲載された記事では、
    香川は「スペイン行きのために動いてきたけど、なかなか実現できていないので、必ず実現したい。これほど移籍が難しいものかと僕自身も肌で感じている。
    ホントに100%(スペインへ行く)とは言い切れないですけど、そこを中心に探してます。
    改めて自分自身がイキイキとして、より自我を強調したものに次の移籍先ではトライしたい」と説明。

    ただ「僕を欲しているチームがない限り、(スペインには)行けないので、そういうことも視野には入れておかないといけないのかな…」との述べ、
    「この3カ月間、悔しい気持ちを常人抱えながら暮らしてきたけど、いかに自分をコントロールするかを考えてきた」とコメント、
    「とりあえず2019年はワールドカップで得たものを生かして、『純粋にサッカーがしたい』と心から感じています」との考えを示した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15816523/
    2018年12月31日 20時32分 kicekr日本語版


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    (出典 afpbb.ismcdn.jp)



    今季後にレアルからの期限付き移籍契約が満了、代理人がコネクションを生かして交渉へ

     バイエルン・ミュンヘンコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスは、今季終了後にレアル・マドリードからの期限付き移籍契約が満了となるが、来季の行き先として代理人のジョルジュ・メンデス氏はイタリア王者ユベントスへの交渉を進める模様だ。

     ユベントス寄りの報道が多いことで知られるイタリア紙「トゥット・スポルト」は、レアルから2年間の期限付き移籍となっているハメスに対して、バイエルンは買い取りオプションを行使しないとレポート。そして、代理人のメンデス氏が自身のコネクションを生かしてユベントスへの移籍を助けるとした。

     メンデス氏は今季ユベントスに加入したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドや同DFジョアン・カンセロの代理人を務める。ロナウドの移籍を契機にユベントスとの関係を深めているメンデス氏は、自身の抱える大型顧客の1人であるハメスの行き先を憂慮しているという。レアルに保有権があるハメスだが、そのまま戻ってプレーを継続する可能性は高くなく、高額年俸を支払えてプレーレベルの高いチームとして、ユベントスが最優先の交渉相手になるとした。

     ロナウドとハメスはレアル時代に共闘した経験を持つだけに、移籍が実現すればアドバンテージになることは事実だろう。メンデス氏は先日マンチェスター・ユナイテッドを解任されたジョゼ・モウリーニョ監督も顧客に抱えるだけに、来季に向けて忙しい日々を送ることになりそうだ。(Football ZONE web編集部)

    (左から)MFハメス、FWクリスティアーノ・ロナウド【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 ls2014.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    [29日 ロイター] - サッカードイツ1部、ブンデスリーガドルトムントクリスティアン・プリシッチ(20)が、チェルシーイングランド)に移籍するとのうわさが浮上している。

    ドイツのビルト紙は28日、チェルシー5000万ユーロ(約63億700万円)で来年の夏にプリシッチを獲得することに口頭で合意したと報じた。

    チームともにコメントしていないが、来年1月に移籍が発表される可能性があるという。

    プリシッチは米国代表チームの中心選手。ドルトムントではスタメンの座を失っているが、世界トップクラスの若手選手として評価されている。

     12月29日、サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガ、ドルトムントのクリスティアン・プリシッチ(写真)が、チェルシーに移籍するとのうわさが浮上している。マドリードで11月撮影(2018年 ロイター/Sergio Perez)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 f.image.geki.jp)



    ドルトムントMFデラネイに指導 リーグ公式が動画投稿「カガワが母国語を教える」

     ドルトムントのMF香川真司は今季公式戦4試合の出場にとどまっており、移籍話も浮上するなど去就が注目を集めている。そんななか、ドイツブンデスリーガ公式YouTubeチャンネルが「シンジ・カガワの日本語レッスン」と題した動画を公開。ドルトムントの同僚に日本語を直接指導している様子が話題を呼んでいる。

     香川は今季、ここまでブンデスリーガで2試合、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)とDFBポカールで1試合ずつの出場のみで、チーム内での熾烈な競争のなかで苦戦を強いられている。リーグ戦では9月26日の第5節ニュルンベルク戦(7-0)以降、出番のない状況が続く。来年1月に行われるアジアカップ日本代表メンバーからも落選した。

     去就が注目を集める香川だが、ブンデスリーガ公式YouTubeチャンネルでは「シンジ・カガワが母国語を教える」という動画をアップドルトムント同僚のデンマーク代表MFトーマス・デラネイに日本語を教える様子を収めている。

     動画では、レベル1から4まで徐々にステップアップしていく形で香川が直接指導。「私の名前はトーマス」という“レベル1講座”では、次のようなやり取りを見せた。

    香川:こんにちは! 私の名前はトーマスです。
    デラネイ:コンニチワ! ワチャ◎△$♪…
    香川:ハハハ! わ・た・し・の・な・ま・え・は…

     挨拶から始まった日本語レッスンは上々の滑り出しながら、名前の紹介に差しかかるとデラネイが困惑。先生役の香川が思わず吹き出す場面も見られた。その後は一音ずつ区切りながら教え、最後は香川から「OK」の合格が出ている。

    日本語レッスンのBGMに注目するファンも… 「なんで中国風の音楽?」

     レベル2は「僕はサッカーが好きです」、レベル3は「トーマスは僕の親友です」と続き、レベル4は「初めてプレーしたポジションは中盤です」と長文に挑戦。香川の指導もあり、デラネイは時々詰まりながらも次々とクリアした。

     二人のやり取りを受けて、返信欄では「シンジ、最高」「カガワは日本人最高の選手」などの声が上がった一方、「なんて上手く日本語を話すんだ」とデラネイの吸収スピードを称えるコメントも並んだ。またBGMに注目したファンは、「なんで中国風の音楽?」と記している。

     今冬の移籍も噂される香川だが、チームメートとの微笑ましいやり取りが反響を呼んでいるようだ。(Football ZONE web編集部)

    ドルトムントMF香川【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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