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    カテゴリ:海外リーグ > ブンデスリーガ



    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/05/13(日) 06:13:49.83 ID:CAP_USER9.net

    5/13(日) 6:05配信
    ◆ドイツ・ブンデスリーガ最終節 ホッフェンハイム3―1ドルトムント(12日・ジンスハイム)

     左足首痛の再発から2試合ぶりにベンチ入りしたドルトムントのMF香川真司が、敵地のホッフェンハイム戦で後半30分から出場し、91日ぶりに公式戦のピッチに立った。チームは1―3で敗れたが、得失点差で4位に入り来季欧州CL予選出場権を獲得。日本代表DF酒井高徳とFW伊藤達哉がそろって先発したハンブルガーSVは、伊藤が勝ち越し点をアシストし2―1でボルシアMGに勝利したが、他会場の結果により1887年の創設以来初の2部降格が決まった。

     最終節で香川が91日ぶりに公式戦のピッチへ帰ってきた。1―3とリードされた後半30分に投入されると、トップ下の位置でボールを引き出し、サイドに流れて突破を試みるシーンも。痛めていた左足首を気にするそぶりを見せず、ロスタイムを含め約20分間プレーした。

     2月10日のハンブルガーSV戦で左足首を負傷。当初数週間とみられていた離脱期間は延び続けた。4月29日のブレーメン戦ではベンチ入りを果たしたが、日本代表の西野朗監督(63)が練習場を訪問した今月2日には「前日に少し良くないという状態で、午前中にMRI(磁気共鳴画像)を撮っていた」(西野監督)と、再び離脱していた。“すれ違い”で復調をアピールできず、西野監督は「厳しい状況だと彼も感じている。(W杯への)強い気持ちは感じたが(体との)ギャップがある」と頭を抱えていた。

     2点差を追いつけず得点に絡めないまま試合を終えたが、約20分間ピッチに立ったことが何よりの収穫だ。日本代表監督の交代に際し「今は新しい監督の下でスタートするわけなので、切り替えないといけない。僕たちは『この決断が良かった』と言えるようにしたい」と話すなど、代表復帰への意欲は十分。W杯メンバー滑り込みへ、吉報を待つ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000033-sph-socc


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    (出典 img.fcbayern.com)



    代理人がレアルと会談の場を持つも、交渉を打ち切られて移籍は完全消滅と報道

     バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキは、レアル・マドリード行きが噂されていたが、交渉決裂に終わったようだ。衛星放送局「スカイ・スポーツ」ドイツ版が報じている。

     レアルとレバドフスキの代理人は、移籍の実現に向けて話し合いの場を持っていたものの、レアル側からその交渉を打ち切ったという。これにより、レバンドフスキのレアル行きは完全に消滅したと報じられている。

     レバンドフスキは2014年夏、ドルトムントとの契約満了に伴いドイツ国内のライバルである王者バイエルンへ移籍。2年連続リーグ戦30得点をクリアするなどゴールを量産し、今や「世界ナンバーワンのセンターフォワード」という呼び声もあるほどの選手になった。

     キャリア最盛期を迎えている29歳は、バイエルンと2021年まで契約を残している。さらに、クラブのカール・ハインツ・ルンメニゲCEOはレバンドフスキを“非売品”だと宣言しており、獲得する場合は超高額の移籍金と粘り強いクラブ間交渉が必要だと予想されてきた。

     しかし、レアルの撤退によりレバンドフスキはバイエルン残留が極めて濃厚となった。レアルは今夏に3億ユーロ(約390億円)級の予算を必要とするパリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマールの獲得に乗り出すとも目されており、その影響もあるのかもしれない。

     6月に開幕するロシア・ワールドカップでは、ポーランドのエースとして日本代表の前に立ちはだかることになるレバンドフスキ。その去就は大舞台を前に明確なものとなったようだ。


    (Football ZONE web編集部)

    移籍が噂されていたレバンドフスキだが、レアルとの交渉は決裂したようだ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    ドルトムントにとって最終節ホッフェンハイム戦は、来季CL出場権を懸けた重要な一戦

     ドルトムントの日本代表MF香川真司は足首の負傷により3カ月もピッチから離れ、2018年ロシア・ワールドカップ(W杯)への出場が危ぶまれている。ドイツのサッカー専門誌「キッカー」は苦境の背番号23にとってブンデスリーガ最終節のホッフェンハイム戦(12日)が「最も重要な一戦になる」と報じた。

     香川は先発した2月10日のハンブルガーSV(2-0)戦の途中に味方へパスを出し、左足を地面についた際に負傷して途中交代を強いられた。当初は数週間の離脱とも報じられていたらが、そこから約2カ月半以上にわたって戦線離脱。4月29日の第32節ブレーメン戦(1-1)でベンチ入りを果たしたが出番はなく、実戦から3カ月以上離れている。

     日本代表招集からも遠ざかり、ロシアW杯出場に向けて厳しい状況に置かれている香川。記事では「W杯の危機:カガワの最も重要な試合」と題され、ホッフェンハイム戦が残された最後のアピールの場となっていることが特集されている。

     日本代表の西野朗監督が欧州視察を行い、香川のコンディションについて「W杯へ気持ちの強さは感じるが、ギャップがある」と語ったことなども紹介されている。


    「負傷するまでは素晴らしかった」とクオリティーの高さを評価

     リーグ3位につけるドルトムントにとって、4位ホッフェンハイムとの直接対決は来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場権を懸けた重要な意味を持つ一戦でもある。

     ブンデスリーガでは4位までにCL本戦出場権が与えられる。ドルトムントは勝ち点55、ホッフェンハイムと5位レバークーゼンが同52という状況で最終節を迎えるため、ドルトムントは引き分けでも4位以内を確定させられる。しかし、ホッフェンハイムとレバークーゼンが揃って勝利した場合には、得失点差で順位を逆転される可能性が残っている。

     今季は15試合で5得点3アシスト(内1はPK奪取)を記録した香川。「負傷するまでは日本人記録(ブンデスリーガ最多得点・41点)を更新し、素晴らしかった」とクオリティーの高さを評価されている。CL出場権が懸かった最終節で出場機会は訪れるのか。そして逆境を乗り越えて、W杯行きのチケットを手にすることができるだろうか。


    (Football ZONE web編集部)

    来季CL出場権が懸かった最終節で、香川に出場機会は訪れるのか【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 Egg ★ :2018/05/11(金) 06:01:37.22 ID:CAP_USER9.net

    ドルトムントに所属するMF香川真司が、12日に行われるブンデスリーガ第34節のホッフェンハイム戦で復帰する可能性があるようだ。

     ドルトムントは10日、公式Twitter(@BVB)で「香川とゲレイロは出場可能です!」とツイート。左足首の回復が遅れていた香川と、太もものケガで2月に離脱していたポルトガル代表DFラファエル・ゲレイロが、リーグ最終節でメンバー入りする可能性があるという。

     香川は2月10日の第22節ハンブルガーSV戦で左足首を負傷。当初は2~3週間の離脱と見込まれていたが、回復が遅れて約2カ月後の4月19日にチーム練習へ合流した。同29日の第32節ブレーメン戦ではリーグ戦10試合ぶりにベンチ復帰を果たしたものの、5月2日に再び足首の問題で精密検査を受け、同5日の第33節マインツ戦は欠場していた。

     再離脱にワールドカップのメンバー入りを危惧する報道もあったが、本人が9日に自身のTwitter(@S_Kagawa0317)で練習に参加したことを報告。左右それぞれの足でシュートを打っている写真などを公開していた。

    5/10(木) 23:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00755840-soccerk-socc


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/05/10(木) 09:31:54.95 ID:CAP_USER9.net

    18/5/10 07:48

    笑顔でインタビューに答えるマヌエル・ノイアー
     アディダスは8日、ブンデスリーガ王者バイエルンの新ホームユニフォームを発表した。バイエルンの象徴である菱形が全体に散りばめられており、12日に行われるホームで行われるシュツットガルトとの最終節でお披露目する。

     同日、ミュンヘン市内でクラブ主催のイベントも開催され、新ホームユニフォームに身を包んだバイエルンの8選手が登場した。フィールドプレーヤーとは異なり、グレーのユニフォームを着用するドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(バイエルン)は「今年も赤に身を包んだ頼もしい仲間にパスをつなげることが嬉しい」と、カラーデザインが気に入ったようだ。

     イベントでは世界中から集まった各国メディアの取材にも対応したノイアー。ロシアW杯について「目標は一つ。決勝に進出すること。ドイツ代表は能力の高いチームなので、ブラジルで成し遂げたことをもう一度成し遂げることで我々の強さを示したい」と連覇に向けての意気込みを語った。

     シャルケ時代に同僚だった元日本代表DF内田篤人(鹿島)にも触れ「これを見てるかな。また会いたいよ。ロシアで会えると嬉しいな。日本と対戦出来たら素晴らしいことだ。」と再会を願っていた。さらに、怪我から復帰した内田を気遣い「僕もリハビリ中だけど、内田選手の(膝の)痛みが早くなくなることを願っています。怪我を克服し、より強くなってW杯に参加できることを祈っています。」と述べ、最後に日本語で「ウシダサン、ガンバッテ」と笑顔でメッセージを贈っていた。


    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?244398-244398-fl

    (出典 f.image.geki.jp)


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