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    カテゴリ:海外リーグ > ブンデスリーガ



    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 豆次郎 ★ :2019/01/13(日) 21:24:59.48 ID:rXcc3OmZ9.net

    1/13(日) 21:02配信
    香川真司にフランスの名門ボルドー行きが急浮上!クラブ間は既に半年レンタルで合意か

    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は、今シーズン後半戦をフランスのボルドーで過ごすことになるかもしれない。フランス『beIN Sport』の記者が伝えている。

    C・ロナウドがついに選外!2018‐19シーズン前半戦の欧州ベストイレブンは?

    ルシアン・ファーヴル監督の下で出場機会を得られず、ドルトムントからの移籍を希望する香川だが、ここにきてレンタルでリーグ・アンの名門ボルドーに加わる可能性が浮上。『beIN Sport』のエリック・バレール氏によると、クラブ間では6カ月間の期限付き移籍で基本合意に至っているという。

    ボルドーはリーグアン第18節消化時点で勝ち点22を獲得して13位に位置。経験豊富な攻撃的MFを探しているとみられる同クラブだが、香川本人とはまだ合意に達していないとのこと。今冬でのスペイン移籍の意思を度々口にしてきた同選手は以前、セビージャからの関心が伝えられていたが、この話は具体的に進んでいないとみられる。

    ボルドーへのレンタルが実現すれば、マルセイユのDF酒井宏樹、ストラスブールのGK川島永嗣、そして先日トゥールーズに加わったDF昌子源に続いて、同リーグでプレーする4人目の日本人選手となる。香川の選択に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00010030-goal-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 pathos ★ :2019/01/09(水) 18:43:50.34 ID:8rZQ1WwC9.net

    アーセナルがハメスの保有元であるレアルにオファー提示か

     プレミアリーグに、またもビッグネームが参戦するかもしれない。アーセナルが、コロンビア代表MFハメス・ロドリゲス獲得のために、6300万ポンド(約87億円)のオファーを出したと、英紙「デイリー・ミラー」が報じている。

    【移籍一覧】2018-19退団&新加入選手|海外リーグ冬の移籍市場

     ハメスは2017年7月にスペインのレアル・マドリードからドイツのバイエルンに加入した。しかし、この移籍は2年間のレンタル移籍のため、ハメスの所有権は、レアルにある。バイエルンではニコ・コバチ監督との関係が良好とは言えず、レアルもハメスを戦力として考えていないという。

     プレミアリーグで首位を走っているリバプールも、ハメスの獲得に興味を示しているとの報道もあるが、アーセナルが先に具体的なオファーを提示したようだ。記事によると、アーセナルはウナイ・エメリ監督が獲得を希望しており、6300万ポンドのオファーを提示して14年ブラジルW杯で得点王に輝いたアタッカーの獲得に動いているようだ。

     仮にハメスがアーセナルに移籍することになれば、退団が囁かれているドイツ代表MFメスト・エジルの将来が、さらに不透明になるだろう。エジルの去就については、19年に入って代理人が「昨年1月に結んだ契約をまっとうする気持ちに変化はない」と説明し、エジル自身は21年までアーセナルでプレーする意思があることを明らかにしていた。しかし、コロンビア代表10番の加入が決まれば状況は変わってくるはず。多くの選手が巻き込まれる、“玉突き移籍”が起こりかねないため、ハメスの去就は今後も大きな注目を集めそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190109-00160267-soccermzw-socc&pos=1


    【【移籍報道】アーセナル、ハメス入りでエジルが玉突き移籍か】の続きを読む

    1092BB09-266E-4C53-A701-F0A9D121E111


    1 pathos ★ :2019/01/09(水) 19:07:28.65 ID:8rZQ1WwC9.net

     ドイツ・ブンデスリーガのバイエルンはシュツットガルトのフランス代表DFベンジャマン・パバールの獲得をクラブ公式ツイッターで9日に発表した。パバールの加入は7月1日からで5年契約になるという。

     パバールはロシアワールドカップで優勝したフランスのDFでサイドもセンターバックも遜色なくこなすことができる。代表わずか3キャップでロシアワールドカップメンバーに選出。モナコDFジブリル・ジディベの負傷で初戦のオーストラリア戦に抜擢されると、レギュラーとして定着した。また、アルゼンチン戦では同点弾となるスーパーボレーシュートも決めている。

     バイエルンは以前からパバール獲得の噂が出ていて、移籍は時間の問題だった。クラブの公式ツイッターではパバールのコメントは記載されていないが、契約期間は5年となる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190109-00304178-footballc-socc


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    (出典 football-tribe.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/08(火) 20:46:45.09 ID:PERYJ0Kc9.net

    バイエルン・ミュンヘンのアリエン・ロッベンが自身の将来について語っている。クラブ公式サイトが伝えた。

    2009年からバイエルンでプレーするロッベンは、今季終了後に退団することを発表済み。
    母国オランダへ戻る可能性の他、日本を始めとするアジア、そしてイタリアのインテルが興味を示していると報じられた。

    そんな中、ロッベンは自身の将来に言及。オファーがあることに関して「誇りに思うし、幸せなこと」と話しつつ、このように続ける。

    「代理人である父はここ数週間忙しそうだったけど、クラブから興味を持たれると聞くのはいい気分だね。僕の将来はまだオープンだ。
    今は再びフィットし、チームに戻ることに集中する必要がある。いつになるかはわからないけど、決断を下さなければならない。シーズン終了までは待たせないだろう。
    僕には家族がいて、プランもあるからね。他のチームからの興味には本当に感謝している」

    また、ロッベンはバイエルンと同じドーハでキャンプ中の古巣PSVを来訪。一部で復帰の可能性が伝えられたが、
    「オランダ代表やPSV、バイエルンでプレーしたマルク(ファン・ボメル)は今でもいい友人の一人だ。
    古い友人と一緒に練習を見ていただけ」と話すにとどまっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00010012-goal-socc
    1/8(火) 20:30配信


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    (出典 f.image.geki.jp)



    チェルシーは補強、ドルトムントは資金獲得、プリシッチは念願のプレミア移籍に成功

     アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチは現地時間2日、ドルトムントからプレミアリーグの強豪チェルシーへの移籍が決定した。補強を目指していたチェルシーと大金の入ったドルトムントプレミアリーグ移籍を夢見ていたプリシッチと“三方三得”になったが、ドイツスポーツ専門メディア「Spox.com」は「唯一この移籍で敗者となったのはブンデスリーガ」だと伝えている。

     ドルトムントは現地時間2日、プリシッチを移籍金6400万ユーロ(約80億円)でチェルシーに売却(今季終了時までは、チェルシーからレンタル移籍の形でドルトムントに残留)。ガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤン(アーセナル)の6375万ユーロ(約78億2000万円)を上回り、クラブ歴代2位の高額ディールとなった。

     18歳未満の選手獲得で規約違反があったとして、FIFA国際サッカー連盟)から補強禁止処分が下る可能性のあるチェルシーとしては、プリシッチを獲得できたことは朗報だ。一方で、今季ブンデスリーガ優勝を見据え、主力クラスを維持しておきたいドルトムントにとっても、今季中はプリシッチを起用できることになり、「ウィンウィン」の内容。さらに、怪我やイングランド代表MFジェイドン・サンチョの台頭で出番が減少していたプリシッチにとっても、「子供の頃から夢見ていた」プレミアリーグ行きが叶い、三者が得をする移籍だと言えるだろう。

     しかし、記事では憂慮すべき点として、ドルトムントがユース時代から育ててきた「非常に若く才能あるキッカーがトップリーグデビューからわずか3年でプレミアリーグに行ってしまったこと」に言及している。

    「プリシッチチェルシー行きを決めたことは、イングランドリーグに比べ、ドイツリーグがまるで練習リーグであるかのような印象をより一層強める。ブンデスリーガは特別な才能を持つ選手にとってうってつけの踏み切り台であり、多くの選手が子供の頃から夢に見るような舞台ではない。プリシッチの契約で唯一の敗者はブンデスリーガだ」

    16年にムヒタリアン、17年にデンベレ、18年にオーバメヤンと主力が次々と移籍

     ドルトムントからは近年、主力選手が毎年のように国外のビッグクラブへ渡っており、2016年にはアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアン(現アーセナル)が4200万ユーロ(約60億円)でマンチェスター・ユナイテッドへ移籍。17年にはフランス代表FWウスマン・デンベレクラブ史上最高額の1億500ユーロ(約127億円)プラスボーナスバルセロナへ、18年にはオーバメヤンがアーセナルへと旅立っている。

     また、ブンデスリーガ育ちの選手と言えば、16年にドイツ代表FWレロイ・ザネがユース時代から過ごしたシャルケを去ってマンチェスター・シティへと活躍の場を求め、同じくシャルケユース育ちのドイツ代表MFユリアン・ドラクスラーもヴォルフスブルクからパリ・サンジェルマンPSG)に移籍している。

     ドイツ代表が国際舞台で惨憺たる結果に終わっている状況も、ブンデスリーガマイナス評価に影響しているのかもしれない。(Football ZONE web編集部)

    チェルシーへの移籍が決まったMFプリシッチ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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