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    カテゴリ:海外リーグ > ブンデスリーガ



    (出典 contents.gunosy.com)



    1 Egg ★ :2018/08/18(土) 04:33:58.64 ID:CAP_USER9.net

    ベルギー1部ヘントのFW久保裕也(24)がドイツ1部ニュルンベルクに電撃移籍することが17日、分かった。1年間の期限付き移籍で、この日までにクラブ間合意。メディカルチェックを経て正式サインとなる。

     複数の関係者によるとオファーが届いたのは今月中旬。当初、久保はベルギーで1年間を全うする気持ちで新シーズンに臨んでいたが、5季ぶりの1部復帰を果たしたニュルンベルクの熱意に翻意。新たな環境に挑戦する決意を固めたようだ。

     18年W杯ロシア大会は直前に落選したものの、所属クラブでは3シーズン連続の2桁得点をマーク。16~17年シーズンは、欧州1部リーグ日本人最多公式戦23得点を挙げた。6月には生涯の伴侶も得て私生活も充実。長谷部や清武らが活躍したクラブで結果を残し、22年W杯カタール大会ではエースの座をつかむ。

     ▽ニュルンベルク 1900年創立。本拠地はドイツ南部のバイエルン州ニュルンベルク。リーグ優勝9回、ドイツ杯優勝4回を誇る古豪だが、最後のリーグ制覇となった67~68年以降は低迷し1部と2部を往復している。昨季は2部2位となり5季ぶりに1部復帰。12~14年にMF清武弘嗣、13~14年にMF長谷部誠、13年にFW金崎夢生が所属。ホームスタジアムはマックス・モーロック・シュタディオン(4万9923人収容)。

    8/18(土) 4:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000000-spnannex-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 s.bundesliga.com)



    コバチ監督がロッカールーム以外での使用禁止を通達、違反者には罰則も…

     今季からバイエルンの指揮官となったニコ・コバチ監督が、チームに新たな規律を導入したようだ。ドイツ誌「シュポルト・ビルト」によれば、クラブハウスではロッカールーム以外の場所でのスマートフォンなど携帯端末の使用を禁じたという。

     昨季前人未到のブンデスリーガ6連覇を果たし、今季も12日に行われたドイツ・スーパーカップで昨季DFBポカール覇者フランクフルトを5-0で粉砕し、幸先の良いスタートを切ったバイエルン。国内二冠とUEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇を目標に、クラブが新たに迎えたのがコバチ監督だが、そのコバチ監督がチーム力の向上と一層の団結を目指して導入したのが、携帯電話禁止令だ。

     記事によれば、携帯電話の使用はラウンジや食堂、医務室でも禁止。最初にそう告げた後もすぐに従わない選手が数人いたため、禁止令に背いた場合は罰則を設けることになったという。

    「携帯電話の使用はロッカールームではOKだが、その他では禁止だ。一緒にプレーしているのだから、携帯電話をいじくり回すのではなく、ともに話をするのが普通ではないかと思う」

     そう語ったコバチ監督。医務室にいる場合についても「理学療法士のところで横になっている際、選手は休むべきであって、忙しなく携帯電話に気を取られるべきではない。それに治療を受けている最中に、あの画面の光に効果があるとは思えないしね」と話し、手当てやマッサージを受けている間の携帯電話使用もよろしくないとした。

     選手がクラブハウス内での様子をツイッターやインスタグラムにアップできなくなるのは、ファンにとっては寂しいような気もするが、これがコバチ方式。あまり締め付けがきついと反発する選手も出そうだが、新指揮官はどのように“アメとムチ”のバランスを取っていくのだろうか。


    (Football ZONE web編集部)

    バイエルンのコバチ監督【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 xn--wiki-ul4c7b8eqvx877aorqe.xyz)



    ▽バイエルンは、現在パリ・サンジェルマン(PSG)から関心を寄せられているドイツ代表DFジェローム・ボアテング(29)の退団に備えて後釜獲得に動こうとしているようだ。イギリス『デイリー・ミラー』が伝えている。

    ▽今夏新たなチャレンジとして移籍を考慮しているとされるJ・ボアテング。これまでPSGのほか、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が囁かれていたが、9日にプレミアリーグの移籍市場がクローズした。これにより、最近ではJ・ボアテングがPSG行きを決意したことが報じられ、移籍実現の可能性が高まっている。

    ▽そんな中、バイエルンはJ・ボアテングの退団に備えてトッテナムに所属するベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルト(29)を後釜としてリストアップしているようだ。

    ▽アルデルヴァイレルトは、2015年にアトレティコ・マドリーからトッテナムに加入。昨シーズンはケガにも悩まされて公式戦21試合の出場にとどまった。それでも7月まで行われていたロシア・ワールドカップ(W杯)では、6試合に出場。ベルギー代表史上初の3位入賞に貢献した。
    サムネイル画像


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    1 ほニーテール ★ :2018/08/13(月) 12:56:43.63 ID:CAP_USER9.net

    ベジクタシュは、未だドルトムントMF香川真司の獲得を諦めていないようだ。トルコ『GUNES』が伝えた。


    ロシア・ワールドカップ終了後から、加熱している香川の去就。新たな10番を探すベジクタシュは、日本代表MFの獲得に熱心であると伝えられており、正式なオファーはすでに送っていると報じられている。

    『GUNES』によると、ベジクタシュは香川と同僚のマリオ・ゲッツェについて、ドルトムントにレンタル移籍でのオファーをしたという。しかし、ドルトムントの反応は芳しくなかったようだ。さらに、両選手の代理人も移籍に否定的な反応を示したという。

    しかし同メディアによると、ドルトムントは完全移籍での売却であれば考慮するようだ。香川に対しては600万ユーロ(約8億)、ゲッツェには700万ユーロ(約9億円)を求めるとベジクタシュに連絡したという。

    プレシーズンマッチでは、キャプテンマークを巻く機会もあった香川。29歳の日本代表MFは、新シーズンはどこでプレーすることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000006-goal-socc


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    (出典 sport-japanese.com)



    1 pathos ★ :2018/08/11(土) 16:02:51.27 ID:CAP_USER9.net

    バイエルン・ミュンヘン所属のMFティアゴ・アルカンタラがレアル・マドリーと移籍の口頭合意を結んだ、とスペインの『オンダ・セロ』局が報じた。同局によると、マドリーはコヴァチッチの後任としてティアゴ・アルカンタラを欲しがっているという。

    ティアゴのバルサ移籍がもたらすプラスとマイナス

    今後、ティアゴの所属クラブのバイエルンとの交渉を進めていく。マドリーの新監督ジュレン・ロペテギは、スペイン代表の監督当時からティアゴに多大な信頼を寄せていた。

    元FCバルセロナ所属のティアゴは、バイエルンに完璧に順応してはおらず、レアル・マドリードへの移籍を望んでいるという。一方でマドリーは4,000万ユーロ(約50億円)から5,000万ユーロ(約63億円)とも言われるティアゴの移籍金を支払う準備がある。

    ティアゴの父親であり代理人のマジーニョ氏がバイエルンとの交渉を行うことになる。
    初めの第一歩として、ティアゴとマドリー間での合意は成立しているため、バイエルンさえ説得すればティアゴのマドリー移籍が確定することになる。

    (文:SPORT)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00010006-sportes-socc


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