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    カテゴリ:海外リーグ > ブンデスリーガ



    (出典 kicker.town)



     ドルトムントに所属するイングランド代表MFジェイドン・サンチョの市場価値がうなぎのぼりのようだ。イギリスメディアBBC』が10日に伝えている。

     FIFA国際サッカー連盟)の公式データを管理するスイススポーツ研究国際センター(CIES)は10日、選手の市場価値の動向に関するレポートを発表。マンチェスター・C出身で現在ドルトムントで大活躍している18歳の若き天才サンチョの市場価値が急上昇していることがわかった。

     CIESの分析によると、サンチョの市場価値は過去3カ月間で806%増加。現在市場価値は7944万ポンド(113億円)となっているようだ。

     10月イングランドA代表デビューを果たした同選手は、2017年1000万ポンド(約14億円)に満たない金額でドルトムントに加入。2017年9月には877万ポンド(約12.5億円)程度で評価されていた。

     サンチョは今シーズンドルトムントで21試合に出場。6得点9アシストを挙げている。

     なお、リヴァプールの24歳スコットランド代表DFアンドリューロバートソンは2892万ポンド(約41億円)から7212万ポンド(約102億円)に上昇。7月にワトフォードから5000万ポンド(約71億円)でエヴァートンに加入した21歳ブラジル代表FWリチャーリソンは6896万ポンド(約98億円)となっている。

     CIESの市場価値評価アルゴリズムは、選手の市場価値を決定するために年齢、契約、ポジションリーグ、といった多くの変数を考慮している。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 ほニーテール ★ :2018/12/11(火) 16:32:06.47 ID:CAP_USER9.net

    ドルトムントは12日、チャンピオンズリーグ・グループリーグ最終節でASモナコと対戦する。主力は帯同していないが、香川真司の名もメンバーリストにないという。順調なシーズンを送るドルトムントにあって、元日本代表10番は完全にノー・チャンスの状況となっている。現状を変えるには?(取材・文:本田千尋【ドイツ】)

    ●前半戦のラストスパート

     “ラストスパート”が始まった。12月11日に行われるチャンピオンズリーグのグループA最終戦。ボルシア・ドルトムントはアウェイでASモナコと戦う。

     既に決勝トーナメント進出を決めているドルトムント。ここまで5試合を終えて、3勝1分1敗で勝ち点10の成績を残している。勝ち点12で首位に立つアトレティコ・マドリッドに続いて、現在2位。同日に行われるアトレティコ対クラブ・ブルージュ戦の結果次第では、首位通過の可能性も残している。

     このモナコ戦の意義について、10日に行われた会見で、ルシアン・ファブレ監督は次のように語った。

    「明日の試合に勝つことで、グループ1位の可能性もあることは知っている。成果を出すことに集中し、常に勝つつもりだ」

     モナコへの遠征に、レギュラークラスの選手たちは帯同しなかったという。マルコ・ロイス、ヤコブ・ブルーン・ラーセン、ジェイドン・サンチョ、アクセル・ヴィツェル、トーマス・ディレイニー、ウカシュ・ピシュチェクといった選手たちは、ドルトムントに残ることになった。

    3日前にFCシャルケ04と戦ったダービーの代償――。ロイスは太ももに、ディレイニーはふくらはぎに、ラーセンとピシュチェクは、それぞれ膝に問題を抱えることになった。
    代わりに帯同したのは、これまでベンチに入れなかった選手たち。ジェレミー・トルヤン、セルヒオ・ゴメス、デニス・ブルニッチらがドルトムント空港からチーム専用機で飛び立った。そこに、香川真司の姿はなかったという。

    ●香川真司、ファブレ体制下では完全にノー・チャンス

     先月末、日本の大手スポーツ新聞の紙上で、スペインでプレーすることへの熱い心情を吐露した香川。1日に行われたSCフライブルク戦の試合後、ミヒャエル・ツォルクSDは、表向きには「現時点で(他クラブから香川への)オファーは届いていない」と語った。それからしばらくの時間が経ち、背番号23の冬の移籍が水面下で進んでいるのかどうかは分からない。だが、抜本的なローテーションが行われた今回の遠征に帯同しなかったことは、少なくとも香川の現在のチーム内での立ち位置を十分に示している。

     もはやファブレ体制下では完全にノー・チャンス。29歳とフットボーラーとして脂の乗った年齢であることを考えれば、このまま試合に絡めず時間を過ごすことは、無益以外の何物でもない。メディアに移籍願望を表明したことの是非はともかく、いずれにせよ今冬に新天地を求めるしか、香川に道はなさそうだ。

     背番号23は不在のモナコ戦。ファブレ監督は勝利を目指す姿勢を示したが、実質的には消化試合である。他会場でアトレティコがブルージュに負けることは考えにくい。グループの首位通過を遮二無二目指す必要はないだろう。

     このモナコ戦を終えれば、年内は残り3試合。前半戦の最終戦は、現在2位と好調のボルシアMGとの天王山である。これ以上の怪我人を出さず、“ラストスパート”に備えたいところだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00010001-footballc-socc


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    (出典 www.asahi.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/11(火) 06:58:33.07 ID:CAP_USER9.net

    来夏のバイエルン・ミュンヘンからの退団を表明した元オランダ代表FWのアリエン・ロッベンだが、将来については「すべてがオープン」とまだ決断を下していないようだ。
    ドイツ誌『キッカー』 とのインタビューに応じた同選手は、現役引退の可能性も示唆している。

    2009年夏にバイエルンに加入したロッベンはドイツで公式戦305試合に出場して143ゴールを記録。
    ブンデスリーガでは198試合で98ゴールを挙げ、3桁の大台に迫っている。
    元フランス代表MFのフランク・リベリらとともにバイエルンで一時代を築き、2012-2013シーズンはクラブの3冠獲得に大きく貢献した同選手は、
    退団後も現役生活を続けるのかとの質問に対して、このように答えた。

    「まだ100%決めたわけではない。完全にやめるかもしれないよ。僕は今、どのようなチャンスがあるのかを見たい。そういう状況にいる。
    バイエルンを離れることは誰もが知っている。本当に100%の確信で、『これは魅力的だし、やってみたい』という気持ちにさせるオファーが届けばプレーを続ける。
    理想的なオファーがなかったら、引退も考えられる」

    以前、中国からの誘いを断ったと明かしていたロッベン。「お金のためにアジアに向かう可能性は?」と問われると、「子供3人の家族がいるし、みんなに幸せに過ごしてほしい。
    それは中国や砂漠の国(中近東)に限らず、どこでも同じ。どんな決断においても家族のことを重視したい」と強調。そうなると、母国オランダへの復帰がより現実的なのだろうか。

    「バイエルンを離れるといったニュースは、オランダで大きく取り上げられたからね。でも帰国に関して約束はできないと以前から話している。
    約束すれば、それを守らなければいけないので、故郷のクラブであるフローニンゲンとは連絡し合っている関係と話すだけにとどめてきた。
    いかなる形であろうと、今後も(フローニンゲンとの関係は)続くだろう。
    だが、今は来年のことについて、まったく何も言えないよ。すべてがオープンなんだ」

    オランダ紙『フォルクスクラント』は先日、フローニンゲンやPSVなど古巣のほか、恩師ジョゼップ・グアルディオラ監督が率いるマンチェスター・シティやアメリカのMLS、
    そして日本のJリーグをロッベンの新天地候補に挙げていた。
    だが、来年1月に35歳の誕生日を迎えるウィングが決断を下すのはまだ先となるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00010000-goal-socc
    12/11(火) 6:31配信


    (出典 www.soccer-king.jp)


    (出典 number.ismcdn.jp)


    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/321579
    成績


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    (出典 leochick.net)



    バイエルンが、レアル・マドリースペイン代表MFイスコ(26)の獲得に動き出す可能性があるようだ。スペインメディアのレポートを引用して『フットボールエスパーニャ』が伝えている。

    ▽今シーズンフレン・ロペテギ前監督の下では主力を担ってきたイスコ。しかし、サンティアゴ・ソラーリ体制に移って以降、直近のチャンピオンズリーグ(CL)グループG第5節ローマ戦でベンチ外になるなど指揮官との確執も疑われており、去就が騒がしくなっている。6日に行われたコパ・デル・レイ4回戦2ndレグ、メリリャ戦では先発したものの、その試合も控え組主体のものだ。

    ▽そんなイスコに関しては、マンチェスター・シティユベントスと言ったビッグクラブが関心を寄せていると、以前に各紙が報道。今回伝えられるところによると、バイエルンイスコ争奪戦に参戦する可能性があるという。

    ▽しかし、イスコはマドリーとの契約を2022年まで残しており、契約解除金は推定7億ユーロ(約902億円)。スペイン国内でもかなりの人気を誇るスターの将来は、どこのクラブが勝ち取るのだろうか。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 nordot-res.cloudinary.com)



    バルセロナは、アヤックスに所属するオランダ代表MFフレンキー・デ・ヨング(21)の獲得を諦めないようだ。スペインマルカ』が報じた。

    ▽複数のビッグクラブからの関心が伝えられ、特にバルセロナマンチェスター・シティが有力候補と報じられていたデ・ヨング。しかし先日、アムステルダムを拠点とするオランダ大手紙『De Telegraaf』が、「7500ユーロ(約96億2000万円)を準備するPSGがほぼ交渉を完了させている」と報じていた。

    ▽それでも、数週間前から「バルセロナにとっての最大の障害はPSGだ」と伝えていた『マルカ』は、『De Telegraaf』の報道後にバルセロナ関係者と連絡を取り、同クラブがデ・ヨングの獲得を諦めていないと主張。同選手が自身の将来についての最終決定を未だ下してはいないと、信じているそうだ。

    ▽また、記事によると、バルセロナアヤックスに所属するオランダ代表DFマタイス・デ・リフト(19)の獲得も熱望している。獲得を諦めないとはいえ、中盤の補強に関してはPSGフランス代表MFアドリアン・ラビオ(23)も検討しているため、デ・ヨングは唯一の候補ではないが、デ・リフトに関してはより明確にメインターゲットとして据えているとのこと。複数の選手を巡り3クラブが絡んでおり、デ・ヨングの移籍先が他の選手の去就にも影響を及ぼしそうだ。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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