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    カテゴリ:海外リーグ > ブンデスリーガ



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    [17日 ロイター] - サッカードイツ1部、バイエルン・ミュンヘンに所属するアリエン・ロッベン(35)は、イングランドプレミアリーグリバプールの本拠地であるアンフィールドが自身にとって「最悪のスタジアム」だと述べた。

    ロッベンはアンフィールドで開催された欧州大会の試合では苦い思い出があり、チェルシーイングランド)時代の2005年と07年、レアル・マドリードスペイン)在籍時の09年にも敗れている。

    バイエルンは19日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)ベスト16第1戦でアウェーでのリバプール戦に臨むが、ロッベンは英紙ガーディアンに対し、「私にとって最悪のスタジアムは、リバプール(のアンフィールド)だろう」とコメント。「得意な対戦相手もいるし、苦手な相手もいる」と続けた。

     2月17日、サッカーのドイツ1部、バイエルン・ミュンヘンに所属するアリエン・ロッベンは、リバプールの本拠地であるアンフィールドが自身にとって「最悪のスタジアム」だと述べた。写真はアンフィールドで行われたCL準決勝リバプール戦でのロッベン。リバプールで2007年5月撮影(2019年 ロイター)


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    Guardian』は16日、バイエルン・ミュンヘンの元オランダ代表FWアリエン・ロッベンインタビューを掲載した。

    ドイツで10年目を迎えたロッベンであるが、35歳になった今季でバイエルンからの退団が決定しており、来季の所属先は未定となっている。

    彼は2019-20シーズンについて以下のように話し、どこに行くのかはまだわからないと語ったという。

    アリエン・ロッベン

    「僕はそれ(現役生活)を楽しんでいるよ。望むべきレベルパフォーマンスが出せるほど体調がいいと感じる限り、続けていきたいね。

    まだ、自分が来季どこにいるのかも楽しみにしているんだよ。

    イングランドになるのか、あるいはスペインになるのか、その他かもしれない。どこでもあり得るよ。様子を見ていこう。

    誰もが自分の体を大事にしなければならないよ。よく眠って、よく食べて。それは当然のことさ。

    それは厳しい仕事だが、リターンがある。だから僕はやるんだよ」
    Jリーグはないのか?バイエルン退団決定のロッベン「どこもありえる」


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    バイエルンに所属する元フランス代表MFフランク・リベリ(35)の去就は、未だ宙に浮いているようだ。スペイン『アス』が伝えた。

    2005年から2007年まで所属したマルセイユブレイクしたリベリは、2007年夏にバイエルンに入団。すると、左ウィングを主戦場としてクラブを象徴する人物の一人に数えられるまでになり、数々のタイトル獲得に貢献した。今シーズンもここまでの公式戦25試合に出場し、5ゴール1アシストを記録している。

    しかし、そんなリベリとバイエルンの契約も今シーズン限り。カール・ハインツ・ルンメニゲ会長は、クラブの功労者の去就に関して以下のように慎重に語っている。

    「私たちは彼のお陰で素晴らしい時間を過ごした。私はフランク(・リベリ)に大きな敬意を表す」

    オープンで、誠実でいなければいけない。いずれかの時期に私たちは彼の代理人、そして彼と話し合って共同で決断を下す。それがどうなるかは想像も出来ない」

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    今季限りで契約が切れるなか、「バイエルンとはカップルなんだ」と発言

     今季限りでバイエルンとの契約が満了する元フランス代表MFフランク・リベリーが、クラブとは“相思相愛”だと語り、残留希望を示唆しているという。フランス紙「レキップ」が伝えている。

     2007年マルセイユからバイエルンに移籍したリベリーは、プロキャリアの大半をミュンヘンで過ごしてきたなか、「レキップ」紙のインタビューで「僕らの間には本物のラブストーリーがある。FCバイエルンリベリーカップルなんだ」と言及。クラブとの関係を恋愛に例え、「こんなふうに一途でいることは、サッカー界ではますます珍しくなっている。でも、僕はバイエルンとは常にひとつだった」と胸を張った。

     そんなリベリーだが、バイエルンとは今季限りで契約満了。契約延長か、退団か、今後については不透明だ。ウリ・ヘーネス会長は今季がリベリーの最終年になる可能性は非常に高いとの見解を示しており、バイエルンは大改革に動いている最中で、元オランダ代表MFアリエン・ロッベンの退団とともに、両翼の若返りを目指すかもしれない。

     しかし、リベリー自身はもっと長くバイエルンにいたいと考えているようで、「僕はバイエルンを絶対に裏切らない」と断言している。

    「今後どうなるか、僕らは様子を見ていくことになる。クラブ首脳と代理人のアラン(・ミリアッチョ氏)が会合を開く予定だ。もし、クラブのためにまだ何かできることがあるのなら、僕はバイエルンに残るだろう」

     残留希望を示唆する言葉を残したリベリー。その願いはバイエルンに届くだろうか。(Football ZONE web編集部)

    バイエルンMFリベリー【写真:Getty Images】


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    CLベスト8進出へのカギとなるデュエル 「世界最高SBアラバvs世界最高FWサラー」

     バイエルンは19日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦、リバプールとの第1戦が控えている。大一番に向けて、バイエルンオーストリア代表DFダビド・アラバが自信を示したと、ドイツメディアsport.de」が報じている。

     現地時間19日に行われる第1戦でバイエルンリバプールホームスタジアムであるアンフィールドに乗り込む。この一戦についてバイエルンカール=ハインツ・ルンメニゲ会長は、カギとなるのはリバプールエースとして君臨するエジプト代表FWモハメド・サラーとダビド・アラバの“デュエル”だとコメントし、アラバの守備に期待をかけた。

    「私はダビドに絶対的な信頼を置いている。彼は世界最高の左サイドバックの一人だ。彼ならサラーを支配できるし、そうしてくれるだろう」

     試合を左右するデュエルにおいて“絶対的な信頼”を寄せられたアラバは、ドイツ紙「ビルト」の取材に「ルンメニゲ氏が信頼してくれることを、とてもありがたいと思っている。サラーとのデュエルに向けてしっかりと準備をし、ピッチでは自分のプレーをするつもりだ」と語ったうえで、そのデュエルに対して自信を見せるコメントを残している。

    「サラーは図抜けている。僕が考える世界最高の選手の一人だ。彼はスピードがあるけど、僕もスピードのある選手とは対戦したことがあるからね。例えば、(パリ・サンジェルマンフランス代表FWキリアン・)ムバッペとかね。そういう経験から、自分の強みに着目することが重要だと分かっている」

     下馬評ではリバプール優勢とされているが、相手エースとのデュエルに自信を持つアラバは「決して簡単な試合にはならないだろう。でも、もちろん僕らは自分たちを信じている。自分たちの強みを分かっているからね。僕らはバイエルン・ミュンヘンだし、どの相手に対しても引けをとらないよ! 最終的にこの対決で成功を収めるため、僕らはすべてを活用するつもりだ」と、CLベスト8進出を見据えて力強く語っている。(Football ZONE web編集部)

    アラバとサラーの“デュエル”がカギとなるだろう【写真:Getty Images】


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