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    カテゴリ:海外リーグ > ブンデスリーガ

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    バイエルンユリアン・ナーゲルスマンが結果、内容ともに満足感を示した。クラブ公式サイトが伝えている。

    ブンデスリーガ開幕から3勝1分け無敗のバイエルンは前節のRBライプツィヒ戦に続いて、14日に敵地で行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループE第1節のバルセロナ戦も3-0の快勝で勢いづくなか、18日に本拠地で行われた第5節で1勝3敗の昇格組ボーフムと対戦。7-0の快勝劇を演じてみせ、リーグ戦4連勝を成し遂げた。

    ドイツ代表MFレロイ・サネの直接FK弾をゴールラッシュの口火に7得点と攻撃陣が爆発し、守りでもクリーンシートと攻守に躍動したバイエルン。今季からバイエルンを率い始めて間もないものの、しっかりと隙のないチームを作り上げるナーゲルスマン監督は試合後、まさに一蹴とも言って良い結果に喜びのコメントをした。

    「この結果だけでなく、内容にも満足だ。最初の10分間はいくつかの問題を解決しなければならなかったが、それからは非常にうまくマネジメントできた。ボールを保持したときの良い組み立てもあった」

    「良くボールを動かして、多くのチャンスを作れたね。後半は無失点を目標にクリーンシートに必要な貪欲さを示すことができた。全体を通して、非常に良いパフォーマンスだった。この結果は嬉しいね」

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    バイエルンフランス代表FWキングスレー・コマンが16日、軽度の心臓手術を受け、2週間ほど離脱するようだ。バイエルンを率いるユリアン・ナーゲルスマン監督が17日に行われた試合前日記者会見で明かしている。

    コマンは直近の14日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のバルセロナ戦では後半37分から出場していた。

    ナーゲルスマン監督によればコマンは時折、息苦しさを感じ、心拍数が上がることがあったそうで、軽度の手術を受けることになったとのことだ。ただ、本人の状態は良く、痛みもないため2週間以上欠場することはないと断言していた。

    バイエルンは18日にブンデスリーガのボーフム戦、24日にグロイター・フュルト戦、29日にCLのディナモ・キエフ戦を控えている。


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    財政難のためにリオネル・メッシを手放さざるをえなかったバルセロナ

    一方、レアル・マドリーは今夏は実現しなかったキリアン・エムバペを来夏に獲得しようとしている。

    そうしたなか、バルサ副会長であるエドゥアルド・ロメウ氏の発言が話題になっている。『COPE』のインタビューで、レアルはエムバペとアーリン・ホーランを獲得できるかと聞かれるとこう答えたのだ。

    エドゥアルド・ロメウ(バルセロナ副会長

    「可能だ。レアル・マドリーは偉大なクラブだし、素晴らしいポテンシャルと強さがあるからね。

    もし我々がこの数年で同じ宿題に取り組んでいたら、我々は同じ状況になっていただろう。

    フロレンティーノ・ペレスは脱帽に値するクラブマネージメントをしてきた。ビジネスレベルで彼のような人間を見つけることはできない」

    因縁のライバルをここまで誉めるとは…。

    【動画】エムバペ、愛するレアルから奪った唯一のゴールシーン

    また、ロメウ氏は「解任はしない。(違約)金がないからでもない」とロナルト・クーマン監督の解任説を完全否定。

    そのうえで、「我々は出来る限り早く競争力を取り戻すつもりだ。移籍市場に戻り、欧州最高のクラブと競うことができるように、給与とクラブの経費を調整する必要がある」とも述べたという。

    「レアルはエムバペとホーランをダブル獲得できる」バルサ副会長が理由を説明


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    次世代のサッカー界を牽引していくと見られている2人のストライカー。1人は、パリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表FWキリアン・ムバッペだ。

    若くしてその才能を見出され、PSGフランス代表でも活躍。そのムバッペは、10月1日に発売される人気サッカーゲームFIFA 22』のパッケージに採用。2作連続の採用は、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに続く3人目の快挙となった。

    世界最高峰の2人に次ぐスター性が見込まれているムバッペだが、急激に評価を上げている1人はドルトムントノルウェー代表FWアーリング・ハーランドだろう。

    圧倒的な得点力を誇るハーランドは、ドルトムントでの在籍1年半で公式戦66試合に出場し66ゴール19アシストと1試合1ゴールペース。また、ドルトムント移籍に繋がったザルツブルクでも1年間の在籍で公式戦27試合で29ゴール7アシストと、1試合1ゴール以上の結果を残している。

    文句のつけようがない活躍を見せるハーランドだが、ムバッペパッケージになっている『FIFA 22』でも驚きの数字を記録していた。

    最新作でのハーランドの能力値は「88」に設定されているが、3年前のマルメ時代は「58」と、3年間で「30」も評価を上げているのだ。

    FIFAシリーズでは「Pace(スピード)」、「Shooting(シュート)」、「
    Passing(パス)」、「Dribbling(ドリブル)」、「Defending(ディフェンス)」、「Physical(フィジカル)」の6つの大きな数値で選手の評価が決まるが、ハーランドは全ての数値が飛躍的に伸びている。

    特に伸びているのは「シュート」だ。3年前は「57」という評価だったが、今回は「91」と高い数値を記録し、一流のストライカーと認めら得た証拠だろう。

    また、スピードは「68」から「89」、パスは「44」から「65」、ドリブルは「58」から「80」、ディフェンスは「18」から「45」、フィジカルは「62」から「88」と評価が上がっているが、シュートが最も伸びていることとなる。

    ちなみに、ムバッペは総合値が「90」だが、シュートは「88」とハーランドの方が上。ゲームだけではなく、実際にも2人がコンビを組む日は来るのだろうか。



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    ドルトムントイングランド代表MFジュード・ベリンガムが、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランドにキスをした。

    ドルトムントは15日、チャンピオンズリーグ(CL)グループC第1節でベシクタシュとのアウェイ戦に臨んだ。20分にベリンガムが先制ゴールを奪うと、前半アディショナルタイムにはベリンガムの折り返しからハーランドが追加点を奪う。

    後半のアディショナルタイムには1点を返されたものの、ベシクタシュを振り切ったドルトムントが2-1で勝利。白星スタートを切った。

    試合後、インタビューに応じるハーランド。「最後までよく戦ったと思う。勝利にはとても満足している」と話していると、突如ベリンガムが登場。ハーランドの首元にキスをし、嵐のように去っていった。

    百戦錬磨のストライカーもこれには驚いた様子。SNSでその様子が投稿されると、動画を見たファンからは「フルーティー」、「ただの相棒」、「情熱的だね」などのコメントが寄せられた。

    英語でのインタビューに挑戦中で表情の硬かったハーランドだが、これで表情は柔らかに。この日の"相棒"によるキスの効果は抜群だったようだ。



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