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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:海外リーグ > ブンデスリーガ

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    ドルトムント移籍後もゴールを量産しているノルウェー代表FWアーリン・ホーラン

    先日のCLマンチェスター・シティ戦では試合後に副審からサインをお願いされるという出来事があった。

    その後、ルーマニア人の副審は自閉症の子供たちの治療を専門とする団体に寄付するためだったと説明している(オークションにかけて資金を募る)。

    そうしたなか、ホーラン本人も同じ団体「Asociația SOS Autism Bihor」に自分のユニフォームなどを寄付した。

    ユニフォーム、写真、そしてカードにも彼のサインが入っている。

    Asociația SOS Autism Bihor

    「今日、サプライズの小包が本部に届きました!

    ドルトムントの有名選手、アーリン・ホーランから送られたもので、サインが入ったユニフォームと写真、会長宛の手紙が入っていました。

    彼の高貴な振る舞いに対する感謝を送りたいです。ありがとう!」

    副審の話を聞いてそれに賛同したのだろうか。

    【動画】いい人ホーランが怒った!相手選手の意味不明シーン

    さすがはホーラン、体だけでなく心まで大きいようだ。

    怪物ホーラン 「おねだり副審」に賛同! 自閉症の子供支援のためにユニフォーム寄付


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    バイエルンカール=ハインツ・ルンメニゲ会長は19日、クラブの公式サイトでヨーロッパスーパーリーグ構想に反対する公式声明を発表した。

    欧州サッカー連盟(UEFA)のチャンピオンズリーグ(CL)やヨーロッパリーグ(EL)に対抗するものとして、計画される欧州スーパーリーグ。18日に参戦合意の12クラブ明らかになり、今後も新たに3クラブが常任チームに加わった上で、前季成績に応じて5クラブを追加した20チーム制の大会になる見込みだ。

    だが、批判が相次ぎ、本格稼働に向けて“大揉め"必至。UEFA国際サッカー連盟(FIFA)はともに全面的に反対する声明を発表している。

    そんな中、常任クラブの残り3枠の中に含まれると噂されるバイエルンカール=ハインツ・ルンメニゲ会長は、公式サイトで同大会に参加しないことを明かした。

    バイエルンヨーロッパスーパーリーグの計画に関与していない。我々はいまのサッカーの構造が信頼できる基盤を保証すると確信している。バイエルンチャンピオンズリーグ改革を歓迎する。変更が加えられたグループステージは、大会のさらなる盛り上がりと感動に貢献するはずだ」

    「私はヨーロッパスーパーリーグ新型コロナの生み出した欧州クラブの財政的問題を解決するとは思わない。むしろ、欧州のすべてのクラブが連帯して、コスト構造、特に選手の給料やエージェント費用が収益と見合ったものにするよう、連帯して取り組む必要がある」

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     バイエルンに所属するオーストリア代表DFダヴィド・アラバは来シーズンレアル・マドリードプレーする可能性が高まっているようだ。17日付けでスペイン紙『アス』が報じている。

     今年2月、バイエルンはアラバが今シーズン限りで退団することを発表。現在28歳で2008年からバイエルンの下部組織に所属している同選手は、これまで数多くのタイトル獲得に貢献し、また複数のポジションを高いクオリティプレーできることでも知られる。そして今回の報道によると、レアル・マドリードへ移籍する可能性が高まっているという。

     同クラブでは現在、DFセルヒオ・ラモスとDFラファエルヴァラン、そしてDFマルセロの去就が不透明。これまでチームの主力を担ってきた選手たちが退団する可能性が高まっており、彼らに代わる新たなチームの核として、アラバを迎え入れることに力を注ぐようだ。またレアル・マドリードは、アラバが要求する1100万ユーロ(約14億円)の年俸を用意できるとも報じられており、さらに同選手はバイエルン時代のチームメイトでもあるMFトニ・クロースが住む近くで住居を探しているという噂もある。

     注目が集まるアラバの去就だが、果たして来シーズン、“白い巨人”ではどのような顔ぶれが揃っているのだろうか。

    バイエルンに所属するアラバ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    RBライプツィヒユリアン・ナーゲルスマン監督(33)が自身のバイエルン行きを改めて否定した。ドイツ『ビルト』が報じている。

    チャンピオンズリーグ(CL)連覇の夢が絶たれ、ハンジ・フリック監督からの監督交代が取り沙汰され始めているバイエルン。後任候補にマッシミリアーノ・アッレグリ氏ら複数名が挙がっているが、そのなかの筆頭と目されているのがナーゲルスマン監督だ。

    渦中のナーゲルスマン監督は16日に本拠地で行われたブンデスリーガ第29節のホッフェンハイム戦に先駆けた会見で、「これまで話し合いなんてしていない。今もね。どこからそんな情報が生まれたのかわからない」と“寝耳に水”の話だと完全否定した。

    だが、フリック監督が17日に行われた同節のヴォルフスブルク戦後、チームに今季限りでの退任を申し出たことを公に。それより、再びスポットライトがあたるナーゲルスマン監督だが、20日に予定する第30節のケルン戦に先んじた会見で改めて憶測を否定した。

    その会見で憶測に先手を打とうと「先に申し上げておくが、前回の会見で話した以上に目新しい情報なんてない」と述べたナーゲルスマン監督だが、それでも噂に関する質問を受けると、「バイエルンの願望なんて知らない」と返して、接触を再び否定した。

    「今も昔も話し合ったりなんてしないし、オファーもない。だから、バイエルンに尋ねてもらいたいね。RBとの争いを始めるつもりもないとずっと言ってきている」

    「いち監督として、必要以上に自分を重要視させるのは正しいことじゃない。すべてユートピアに過ぎず、未来的な話。私の仕事はケルン戦に向けて準備することさ」

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ドルトムントゴールを量産していたノルウェー代表FWアーリン・ホーラン

    3月20日ケルン戦以降、代表戦を含めて7試合も得点から遠ざかっていた。だが、ブンデスリーガ第29節ブレーメン戦で2ゴールを叩き出し、4-1の逆転勝利に貢献。

    そのホーランは試合後のインタビューで「短期間だけどゴールはなかったのはどうだった?」と聞かれると、「あぁ…もちろんクソだったよ」と本音を吐露していた。

    【動画】ケチャドバ!怪物ホーラン、ブレーメン粉砕の2ゴールシーン

    一方、大迫勇也を先発起用したブレーメンは先制したものの、痛恨の逆転負けで15位に。

    フロリアン・コーフェルト監督は「ドルトムント戦でチャンスを得るには90分間いいプレーをする必要がある。非常に腹立たしい」となげいていた。

    「クソだった」 怪物ホーラン、“ノーゴール”への本音ぽろり


    (出典 news.nicovideo.jp)

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