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    カテゴリ:海外リーグ > ブンデスリーガ



    (出典 f.image.geki.jp)



    1 Egg ★ :2018/10/23(火) 05:59:13.79 ID:CAP_USER9.net

    ザンクト・パウリに所属するFW宮市亮が、22日に行われたブンデスリーガ2部第10節のデュイスブルク戦で負傷交代となった。宮市は2試合連続で先発出場していたが、60分に惜しいヘディングシュートを放つと、着地後に左足をおさえて倒れ込んだ。ピッチ外へ出ると、左足をストレッチしたあと、自ら歩いてベンチへ戻っており、大事には至らなかったようだが、そのまま途中交代となった。

     宮市は9月21日に行われたブンデスリーガ2部第6節のインゴルシュタット戦に途中出場し、2度目の前十字じん帯断裂の大ケガから復帰したばかり。1年4カ月ぶりに公式戦出場を果たすと、82分には2年4カ月ぶりとなる復帰弾も決め、チームを1-0の勝利に導いていた。

    10/23(火) 4:53配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00851961-soccerk-socc

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    バイエルン20日、ブンデスリーガ第8節でヴォルフスブルクとのアウェイ戦に臨み、3-1で勝利した。

    前節ボルシアMG戦をホームで0-3の敗を喫してまさかのリーグ戦2連敗となった6位バイエルン(勝ち点13)は、コバ監督の首が怪しくなってきている中、レヴァンドフスキロッベンハメス・ロドリゲスらが先発となった。

    開幕2連勝以降5試合勝利のない9位ヴォルフスブルク(勝ち点9)に対し、[4-3-3]を採用したバイエルンは、3トップに右からロッベンレヴァンドフスキ、ニャブリと並べ、中盤アンカーにハビ・マルティネスインサイドハメス・ロドリゲスとチアゴを配した。

    そのバイエルンがポゼッションする流れとなると、12分にレヴァンドフスキが直接FKでGKを強襲。さらに22分、オーバーラップしたキミッヒがシュートを浴びせた。

    続く25分、ロッベンコントロールシュートGKを強襲したバイエルンは、30分に均衡を破る。フンメルススルーパスに抜け出したレヴァンドフスキがボックス左からGKとの一対一を制して先制した。

    32分にもボックス右からハメス・ロドリゲスが決定的なシュートを浴びせたバイエルンが1点のリードで前半を終えた。

    迎えた後半開始3分、相手のバックパスをボックス内でカットしたレヴァンドフスキが追加点を奪ったバイエルンだったが、57分にロッベンが2枚イエローカードを受けて退場となってしまう。

    そして63分、ボックス右のスペースをメーメディに突かれて折り返され、ヴェグホルストに押し込まれて1点差に詰め寄られてしまう。

    が垂れ込めたバイエルンだったが、72分に勝負を決定付けた。レヴァンドフスキのパスをボックス右で受けたハメス・ロドリゲスが確実にゴール左へ決めて3-1と突き放した。

    このまま3-1でバイエルンが勝利し、リーグ戦4試合ぶりのを飾っている。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ヴェルナーが独メディアゲッツェに言及 「常に見られている」

     RBライプツィヒに所属するドイツ代表FWティモ・ヴェルナーが、ドルトムントMFマリオ・ゲッツェを「ファンタスティックな選手」と称え、同選手を巡る騒ぎが止むことを望んだ。

     UEFAネーションズリーグオランダ戦、フランス戦を前にドイツ放送局「sport1」のインタビューに応じたヴェルナーは、父親に鍛えられた少年時代や、ヨアヒム・レーブ代表監督との関係などについてコメント。そのなかで2014年ブラジルワールドカップW杯)決勝で、ドイツ世界王者に導くゴールを決めたゲッツェに話が及んだ。

     インタビュアーから「若いあなたにとって彼が頂点を極め、そこから転落した過程は他山の石となっているか?」と問われたヴェルナーは、「マリオはとても不当に扱われていると思う。フィットしているか、試合に出られるのか、なぜベンチなのかなど、常に見られているんだ」とコメントした。

    ドイツ至宝」「天才」などと呼ばれてきたゲッツェだが、今季就任したルシアンファブレ監督の下、ブンデスリーガでは開幕から3試合をベンチで終え、続く2試合ではベンチからも外れるなど中盤での定位置争いで苦戦している。第7節のアウクスブルク戦では途中出場ながら一時はチームを逆転に導くゴールを奪ったが、その一撃で現在の苦しい立場が一変するとは言い難い。

     こうした状況を受け、内では同選手の一挙手一投足に注が集まっているが、ヴェルナーは「そういうのは、もう控えたほうがいいんじゃないかな」と周囲の熱をたしなめた。そして「彼はこの間のアウクスブルク戦で本当にいいプレーを見せ、ゴールも挙げた。マリオサッカープレーを忘れていない。彼は最高の選手だ。(元ドルトムント監督の)ユルゲン・クロップマリオのことは、これまで導したなかで最高の選手だと言ってるよね」と、ゲッツェの才に疑いはないとしている。


    「すべてが再び落ち着いたら、調子はまた上向いてくる」

     ヴェルナーは、「ゲッツェはどうやったら、かつての強さを取り戻せるのか?」との問いに対し、「彼個人を巡る騒ぎが収まることを願っている。すべてが再び落ち着いたら、調子はまた上向いてくると思うよ。彼はファンタスティックな選手だ」と、ゲッツェを巡る喧騒が止むことを望んだ。

     また、同選手のブラジルW杯決勝でのゴールは素らしかったとしながらも、「あれと同じゴールを毎試合10回決めるなんて理だ。それなのに、マリオと言えばいつもすぐその話になる」とも述べ、ゲッツェに対する周囲の期待のハードルが高くなっていると示唆。同選手のプレーをもっと冷静に見つめる必要があるとしていた。


    Football ZONE web編集部)

    今季就任したルシアン・ファブレ監督の下、ブンデスリーガでは中盤での定位置争いに苦戦しているゲッツェ【写真:Getty Images】


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    記者会見でバラック氏発言について問われ持論展開 「同じ監督の下でも新たな刺を得られる」

     現地時間13日に行われるUEFAネーションズリーグオランダ戦を前に、記者会見に臨んだドイツ代表MFトニ・クロース(レアル・マドリード)が、ヨアヒム・レーブ監督について「上をしていく心がけのあることを何年も明してきた」とコメント。退任が望ましかったというミヒャエルバラック氏の言葉に対し、恩師を擁護した。

     2006年から現職にあるレーブ監督は、ロシアワールドカップW杯)開幕前に、ドイツサッカー連盟(DFB)と2022年まで契約を延長。その後、チームW杯本大会で史上初の1次リーグ敗退という屈辱を味わったが、DFBは指揮官続投を決定した。

     これについて同代表OBのバラック氏は、ドイツ公共放送「ドイチェ・ヴェレ」(DW)のインタビューで、「他の多くの人と同じように、彼が続投すると聞いて驚いた。彼のようにこれほど長く一つのチームを率いていると、物事が機しなくなる。いつかはそれを認めなくてはならない」と、レーブ監督は退任すべきだったとの見解を示した。

     記者会見でバラック氏の発言について問われたクロースは、「常に様々な意見があると思う。数々の大きな成功を収めた後が去る時期だと言う人や、悪い時期を過ごしたから、もうこれ以上続けられないと言う人もいる」とコメント。長年同じ監督の下で取り組んできたので今度は新たな刺を、という意見もあるだろうとしつつ、「同じ監督の下でも新たな刺を得られることはあるよ。その監督が自を行っているならね。レーブ監督はそれをしてきたと思う。らはレーブ監督となら、正念場を乗り切っていけると確信している」とを込めた。


    「レーブ監督指揮官として、絶えずレベルアップしている」

     さらにクロースは、「バラックは(監督を)交代すべきだったと思っているようだけど、もしかしたら、自分が後任になりたかったのかも……。分からないけどね」と冗談を飛ばすと、「レーブ監督は上をしていく心がけのあることを何年も明してきた。それはいいことだと思う」と、指揮官に信頼を寄せた。

     バラック氏はレーブ監督による長期政権の危険を案じたが、クロースは異なる意見で「の初めての代表戦は2010年だったけど、レーブ監督指揮官としてどう変わってきたかを見てきた。絶えずレベルアップしている。練習方法も、がけも、チームの戦術についても、今では2010年とまったく違うレベルにある。それはポジティブなことだと思う」とし、一人の監督チームを長く揮していても停滞などないとっている。


    Football ZONE web編集部)

    (左から)ドイツ代表MFトニ・クロース、同代表OBのバラック氏【写真:Getty Images】


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    バイエルンMFアゴ練習で披露した称賛もののテクニックサッカー連盟が

     スペイン代表は現地時間11日にウェールズ代表と際親善試合を行い、4-1でホームチームを撃破した。敵地での快勝劇では出番のなかったMFアゴアルカンタラバイエルン)だが、試合前に圧巻の足技を連発。スペインサッカー連盟(RFEF)が公式インスタグラムで「チアゴリサタル」と動画開すると、「新ロナウジーニョ」「冗談だろ?」と驚きのが上がっている。

     映像では、ピッチを横に使い、チアゴチームメイトとパス交換を行っている。対面からロングボールが飛んでくると、落下点に右足を寸分の狂いなく合わせて、右足インサイドバウンドを吸収すると同時に軸足の裏を通す“神トラップ”でスタート。同距離ボール涼しい顔をして右足アウトサイドでピタリと止めれば、ヒールや胸、太ももを駆使してボールを受け止めてから連続トラップで綺麗にパスを返すなど、足にボールが吸い付くような麗なテクニックを披露している。

     RFEFは公式インスタグラムに「チアゴリサタル」と、マジシャンシルクハットの絵文字付きで動画投稿ファンからは驚きと称賛の言葉が次々と上がった。

    「恐ろしいモンスター
    「新ロナウジーニョ
    「冗談だろ?」
    シャビイニエスタレベルに近づけるのはチアゴだけ」
    素晴らしいクオリティー
    「まさにクラック」

     バルセロナの下部組織出身のチアゴは、名将ジョゼップ・グアルディオラ(現マンチェスター・シティ監督)に請われるほどのテクニシャン。今にはバルサが復帰を熱望したと報じられるほど、世界トップレベルの技術を誇る。現地時間15日に行われるUEFAネーションズリーグイングランド戦で、その足技が繰り出されるか注が集まる。(Football ZONE web編集部)

    スペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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