Football Select

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:海外リーグ > セリエA

    no title


    先日、リオネル・メッシがPKを失敗したことが話題になった。メッシ本人も苦手と認めるほどPKは難しい。

    【関連記事】なぜかPKが苦手な5名の世界的プレーヤーとその成功率

    そうした中、『Transfermarkt』では、欧州5大リーグで最もPK成功率が高い25人を発表した(最低でも14本以上を決めている選手)。

    25位 アレクサンドル・ラカゼット(現アーセナル):31本中26本成功

    24位 アリエン・ロッベン(現バイエルン):19本中16本成功

    23位 クリスティアーノ・ロナウド(現ユヴェントス):114本中98本成功

    22位 マーク・ノーブル(現ウェストハム):29本中25本成功

    21位 ヴェダド・イビシェヴィッチ(現ヘルタ):222本中19本成功

    20位 マリオ・バロテッリ(現マルセイユ):37本中32本成功

    18位 ウィサム・ベンニェデル(現セビージャ):15本13中本成功

    18位 マルコ・ロイス(現ドルトムント):15本中13本成功

    17位 エデン・アザール(現チェルシー):38本中33本成功

    16位 サロモン・カルー(現ヘルタ):16本中14本成功

    15位 ジェームズ・ミルナー(現リヴァプール):24本中21本成功

    14位 リカルドロドリゲス(現ミラン):17本中15本成功

    13位 ルカ・ミリヴォイェヴィッチ(現クリスタル・パレス):17本15中本成功

    12位 ロベルト・レヴァンドフスキ(現バイエルン):34本中30本成功
    10位 アンドレイ・クラマリッチ(現ホッフェンハイム):19本中17本成功

    10位 ディエゴ・ぺロッティ(現ローマ):19本中17本成功

    9位 パウロ・ディバラ(現ユヴェントス):20本中18本成功

    8位 レイトンベインズ(現エヴァートン):28本中26本成功

    7位 アテム・ベナルファ(現レンヌ):15本中14本成功

    6位 イアゴ・アスパス(現セルタ):17本中16本成功

    5位 ファビアーノ(現リヴァプール):22本中21本成功

    4位 ナビル・ベンタレブ(現シャルケ):14本中14本成功

    2位 マックスクルーゼ(現ブレーメン):16本中16本成功

    2位 クリスティアン・ストゥアーニ(現ジローナ):16本中16本成功

    1位 リアド・ブデブーズ(現セルタ):21本中21本成功

    日本代表FW大迫勇也の同僚であるクルーゼら4人が100パーセントという結果!それにしても、ロナウドの本数は桁違いだ。

    いま最もPKがうまい選手は誰だ!成功率で見るトップランキング


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】いま最もPKがうまい選手は誰だ!成功率で見るトップランキング】の続きを読む



    (出典 f.image.geki.jp)



    ミランに所属するポーランド代表FWクシシュトフ・ピョンテクが止まらない。様々なデータを扱う『Opta(@OptaPaolo)』が報じた。

    ピョンテクは今冬にアルゼンチン代表FWゴンザロ・イグアインの後釜としてミラン入り。それ以来、公式戦5戦6発とゴールゲッターとしての才能を惜しげもなく披露し続けている。

    そのピョンテクは22日にホームで行われたセリエA第25節でエンポリ戦(3-0でミランが勝利)に先発。49分にリーグ4戦連発となる先制弾を決め、チームの3連勝に貢献した。

    ミラン新加入選手としてリーグ戦先発デビューから4戦連発は、1998年の9〜10月にかけて記録した元ドイツ代表FWのオリバー・ビアホフ氏以来の好レコードだという。

    なお、ピョンテクはセリエA得点ランキングでも18得点で2位。19得点を挙げるユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに肉薄の位置にいる。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【セリエA】ミランの“大当たり”ピョンテク、ジャーマンタワー以来の好記録】の続きを読む



    (出典 img.footballchannel.jp)



    Sky』は20日、「ファビオ・カペッロ氏は、レオナルド・ボヌッチの行為に苦言を呈した」と報じた。

    20日に行われたUEFAチャンピオンズリーグアトレティコ・マドリーと戦い、0-2で敗れたユヴェントス。ホセ・ヒメネスに先制を許した場面では、レオナルド・ボヌッチが顔を抑えて倒れている際にシュートを決められていた。

    かつてイタリア代表も率いた名監督として知られるカペッロ氏は以下のように話し、セリエAの審判に慣れてはダメだと語ったという。

    【関連記事】サッカーファンの好き嫌いが最も分かれる!?「8人の愛憎選手」

    ファビオ・カペッロ

    「我々はあまりにもイタリアに慣れすぎているのだ。

    ボヌッチは倒れた。そしてすぐに体をピッチに横たわらせた。自分でね。

    我々はあまりにもファウルに対して笛を吹く審判に慣れすぎている。それはイタリアを知っていればわかる

    明らかにそこには何もなかった。そして、レフェリーはすぐに立ち上がるよう言っていた」
    ユーヴェ敗北…カペッロ監督、ボヌッチに「演技がひどい」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【CL】ユーヴェ敗北…カペッロ監督、ボヌッチに「演技がひどい」】の続きを読む



    (出典 f.image.geki.jp)



    ユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが“CL男”として由々しき事態に直面している。スペインマルカ』が報じた。

    ユベントスチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦でアトレティコ・マドリーと激突。20日に敵地で1stレグに臨み、アトレティコ・マドリーに0-2の先勝を許した。

    CL歴代最多得点の121ゴールを誇るC・ロナウドも沈黙。昨年までレアル・マドリーの宿敵として凌ぎを削ったアトレティコ・マドリーの強固なブロックを崩しきれなかった。

    CL制覇を至上命題に掲げるユベントスの敗退が決まれば、C・ロナウドも必然的に姿を消すことに。その場合、同選手にとって、2009-10シーズン以来のベスト16敗退になる。

    C・ロナウドにとっても絶対に負けが許されないホームでのリターンレグは3月12日。通算5度の欧州制覇歴を誇るCL男はユベントスを救えるか。次戦に注目だ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【セリエA】CL男に2010年以来の窮地!】の続きを読む



    (出典 img.footballchannel.jp)



    ジネディーヌ・ジダン氏(46)に指揮官としてユベントス復帰の可能性が飛び出した。イタリア『トゥットスポルト』が報じた。

    ジダン氏はレアル・マドリーチャンピオンズリーグ(CL)3連覇を成し遂げ、2017-18シーズンを最後に退任。長らくマンチェスター・ユナイテッドチェルシー行きの話が取り巻いているが、依然として憶測の域でしかなく、今後の動向に注目が集まっているところだ。

    そのジダン氏に対して、1996〜2001年まで現役生活を過ごしたユベントスも目を光らせている様子。ユベントス首脳陣は悲願とするチャンピオンズリーグ制覇を成し遂げられなかった場合、マッシミリアーノ・アッレグリ監督と袂を分かつ準備を進めているようだ。

    シーズンでアッレグリ体制5年目のユベントスは20日に敵地で行われたCL決勝トーナメント1回戦1stレグでアトレティコ・マドリーに0-2の敗戦。3月12日ホームリターンレグを残しているが、悲願の欧州制覇どころか、ベスト8進出も難しい状況に陥っている。

    その古巣の状況を“ジズー”自身も静観。レアル・マドリー時代に欧州制覇のキーマンとして共闘したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの存在もあり、ユベントス凱旋の機会を見守っている模様だ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【セリエA】ユーベ、CL敗退ならジズー招へいか】の続きを読む

    このページのトップヘ