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    カテゴリ:海外リーグ > セリエA



    (出典 www.golaco.club)



    1 久太郎 ★ :2019/06/11(火) 13:27:53.52 ID:7+iLcx+X9.net

    シントトロイデンに所属する日本代表DF冨安健洋にセリエA移籍の可能性が浮上している。イタリアの有名記者ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏の公式サイトが10日に伝えている。

     アビスパ福岡の下部組織からトップチームまで登り詰めた冨安は2018年1月にベルギーのシントトロイデンに移籍。18-19シーズンでは公式戦40試合に出場して1ゴールを挙げ、日本代表の3バックの一角として20歳ながら存在感を発揮している。

     その日本代表の新たなディフェンスリーダーに注目したのはセリエAのボローニャ。今季10位に終わったクラブは新スポーツディレクターにウォルター・サバティーニ氏を迎える準備を済ませ、来シーズンに向けて冨安にコンタクトを取っていくという。

     セリエAでは18年1月までDF長友佑都がインテルに所属していた。長友はその後にトルコのガラタサライに移籍。もし冨安の移籍が実現すると、約1年半ぶりにセリエAで日本人がプレーすることになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-43468105-gekisaka-socc


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    (出典 mens-hairdo.com)



    レアル移籍の噂もあったポグバ、古巣ユーベに復帰?

     今夏の去就が注目されるマンチェスター・ユナイテッドフランス代表FWポール・ポグバだが、古巣ユベントスに復帰することですでに合意しているとの報道が出ている。イタリア紙「コリエレ・デッロ・スポルト」が報じた。

     ポグバ2012年、ユナイテッド定位置を奪えずに移籍金ゼロでユベントスに加入した。その後、ユベントスで中心選手として活躍するようになると、ユナイテッド2016年に当時の世界最高額となる8900万ポンド(当時のレートで約122億円)で、ポグバを買い戻した。

     ユナイテッドに復帰したポグバは、良い時期も、悪い時期も経験しながら公式戦135試合に出場して31得点を記録している。2018年ロシアワールドカップ優勝を経験したポグバは、ユナイテッドとの契約が2年残っており、さらに1年の延長オプションクラブが持っている。

     英紙「メトロ」によれば、26歳のポグバを獲得するには1億3000万ポンド(約179億円)が必要と言われている。そうしたなか「コリエレ・デッロ・スポルト」紙は、ポグバユベントスはすでに復帰で合意しており、高額の移籍金を賄うためにユベントスは資金調達する必要性があると伝えている。

    ユーベは5人放出の“大刷新”で133億円の資金を捻出か

     ユベントスでは次期監督に現チェルシー監督のマウリツィオ・サッリ氏が就任すると見込まれており、クラブは新たなシステムフィットしない選手、またネームバリューの下がった選手を放出するつもりでいるようだ。そこには元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチ、ブラジル代表FWドウグラス・コスタ、ポルトガル代表DFジョアン・カンセロ、コロンビア代表MFフアン・クアドラード、イタリア代表GKマッティア・ペリンが含まれているという。

     ユベントスはこれらの放出により1億1000ユーロ(約133億円)を作り、ポグバの買い戻し、またはアヤックス主将のオランダ代表DFマタイス・デ・リフトの獲得資金に充てようと考えているようだ。

     1年前にはフランス代表の中核として、ロシアワールドカップ(W杯)優勝に大きく貢献したポグバ。今夏の移籍市場ではレアル・マドリード移籍も噂されていたポグバだが、果たして、再びユベントスユニフォームを着てプレーする姿を見ることができるのだろうか。(Football ZONE web編集部)

    去就が注目されるユナイテッドFWポグバ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 wpb.shueisha.co.jp)



    サッカー界の2大巨頭として君臨してきたリオネル・メッシクリスティアーノ・ロナウド

    BBC』が2人の最新の収入事情について伝えている。お馴染みである『Forbes』のアスリート収入ランキングに基づくものだそう。

    それによれば、メッシは過去12か月において世界のスポーツ選手のなかで最も稼いだんだそう。その額は1.27億ドル(137.8億円)!

    そして、世界2位はクリスティアーノ・ロナウドで、1.09億ドル(118.3億円)。2人にはおよそ20億円の収入差があるようだが、100億を超えているので格差といえるのか…。

    【関連記事】 いま最も給料を貰いすぎているスター選手、TOP12

    なお、3位はネイマールで1.05億ドル(113.9億円)。そして、昨年の1位だったフロイド・メイウェザーランク外になったとのこと。

    メッシとロナウド、なんと「20億円」 も収入格差があった!


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    (出典 f.image.geki.jp)



    『ESPN』は10日、「ローマを退団した元イタリア代表MFダニエレ・デ・ロッシは、ロサンゼルスFCへの移籍に近づいている」と報じた。

    今季限りでローマとの契約が満了となり、22年間所属していたクラブを離れることになった35歳のデ・ロッシ。

    その後メディアではアルゼンチンのボカ・ジュニオルスや日本のヴィッセル神戸という噂が流れたが、ここに来てアメリカが再び有力になってきたようだ。

    近づいているのは昨年アメリカメジャーリーグサッカーに参入を果たした新興クラブロサンゼルスFCだそう。

    かつてアメリカ代表監督を務めていたこともあるボブ・ブラッドリー氏がチームを率いており、元メキシコ代表FWカルロス・ベラが所属している。

    【関連記事】デ・ロッシは遂に退団…5大リーグで生き残る貴重な「ワンクラブマン」たち

    ただ、ロサンゼルスFCはカルロス・ベラとウルグアイ人FWディエゴ・ロッシで2枚のデザインド・プレイヤー(給与制限から外れるスター選手枠)が埋まっており、デ・ロッシをその枠で獲得するためには25万ドルの贅沢税を支払う必要がある。

    デ・ロッシ、神戸行きはナシか。アメリカの「新興クラブ」行きが間近に


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    バルサPSGよりユベントス? 今夏注目株のオランダ代表DFにC・ロナウドも納得の評価

     アヤックスの主将で、今夏の移籍市場の注目株であるオランダ代表DFマタイス・デ・リフトが、現地時間9日に行われたUEFAネーションズリーグ決勝後に、対戦相手のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドから、ユベントスへ“勧誘”されたと明かした。英紙「デイリー・エクスプレス」が報じている。

     決勝戦で、ポルトガルに0-1で敗れて優勝を逃したオランダ。だが、試合後にロナウドとデ・リフトが話をする姿がテレビ映像に捉えられていた。オランダ放送協会「NOS」のインタビューで、デ・リフトはロナウドから「ユベントスに来ないか?」と言われたことを明かし、こう話している。

    「僕はその質問に少し驚いた。だから、笑ったんだ。最初は彼が何を言ったのか分からなかったよ。試合直後は負けたことに落ち込んでいて、それしか考えていなかった」

     今季、アヤックスUEFAチャンピオンズリーグ準決勝進出に大きく貢献した19歳のデ・リフトは、バルセロナパリ・サンジェルマンPSG)というビッグクラブからの注目を集めている。

     だが、自身の去就について急ぐ気持ちはないようで、「まずは休暇に行く。それから何が自分にとってベストなのかを慎重に考え、決める。僕のような若い選手にとって、コンスタントプレーできるクラブに行くことが重要だ。それが一番大事なこと」と話した。将来有望な19歳は、来季に向けて一体どのような決断を下すのだろうか。(Football ZONE web編集部)

    ユベントスFWロナウド(左)、アヤックスDFデ・リフト(右)【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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