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    カテゴリ:海外リーグ > セリエA



    (出典 www.soccer-king.jp)



    ナポリが、レアル・マドリーに所属するスペイン代表MFイスコ(26)の獲得に興味を示しているようだ。スペイン『fichajes』が報じた。

    イスコは、フレン・ロペテギ全体制では主軸を担い、7試合に先発出場。しかしサンティアゴ・ソラーリ監督下では先発出場は1度もなく、27日のチャンピオンズリーグ(CL)グループG第5節ローマ戦ではベンチからも外れた。

    ▽この状況にマンチスター勢やユベントスミランナポリなどが獲得に興味を示していると各国メディアが報道。イスコの就去が騒がしくなっている。

    スペインジャーナリストのエドゥアルド・インダ氏は「イスコは5試合でスタメンから外れ、ナポリのカルロ・アンチロッティ監督を恋しく思っている」と発言。2013-14シーズンのマドリー入団時の恩師アンチロッティ監督の下でのプレーを望んでいるとした。

    ▽しかし、マドリーはシーズン途中でのイスコ放出は望んでいないという。とはいえ、この状況を改善することが出来なければ、夏の移籍市場での放出は決定的になると『fichajes』は指摘している。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    ユベントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督が、チャンピオンズリーグ(CL)の優勝候補筆頭にバルセロナを挙げている。スペインマルカ』が伝えた。

    ▽今夏にレアル・マドリーからポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを招き、CL制覇を成し遂げようとしているユベントス。振り分けられたグループHではマンチェスター・ユナイテッドバレンシアといった難敵と同居しているが、第4節終了時点で無敗の首位に立っている。

    ▽27日には、第5節でバレンシアと対戦。引き分け以上で勝ち抜けを決めることができる重要な一戦だ。しかし、その試合の前日会見に臨んだアッレグリ監督は、自らのクラブではなくバルセロナこそ優勝候補だと謙虚に語っている。

    チームを評価する際に、今現在どうなっているかを見過ぎてはいけないと思う」

    「私は昨年にレアル・マドリーチャンピオンズリーグの優勝候補だと言ったが、間違っていなかった。チャンピオンズリーグでは、私にとってバルセロナが有力だ」

    「だが、私たちを含めた2、3チームが背後につけている。チャンピオンズリーグを何度も制したクリスティアーノ・ロナウドが入団したんだ。私たちにも自信が湧いている」

    バルセロナは今シーズンリーガエスパニョーラ第13節終了時点で7勝4分け2敗の2位。しかし、CLで振り分けられたインテルトッテナムPSVといった名門揃いのグループBでは、2位インテル(勝ち点7)を3ポイント引き離し、勝ち点10で首位に立っている。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 juventus-journal.com)



    インテルが、マンチェスター・シティの元フランス代表DFエリアキム・マンガラ(27)の獲得を検討しているようだ。イギリス『talkSPORT』が、イタリア方面の報道を情報源として伝えた。

    マンガラは、2014年夏にポルトから推定移籍金3180万ポンド(現在のレートで約46億円)の5年契約でシティに加入。しかし、加入当初から不安定さが拭えず、その大金に見合うパフォーマンスを披露することができていない。

    2016年夏にはバレンシアレンタルされ、昨シーズンも1月にエバートンレンタルで加入。今シーズンからはシティに復帰したが、ヒザの負傷により出遅れた影響もあり、ここまでトップチームでの出場はなくベンチ入りすらできていない。

    ▽この状況を注視しているのが、以前も関心を寄せていたインテルだ。マンガラとシティの契約は今シーズン限り。そのため今冬に安価での獲得を目指しており、評価は1200万ポンド(約17億円)前後と見積もられているようだ。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 ゴアマガラ ★ :2018/11/27(火) 19:53:15.27 ID:CAP_USER9.net

    去就が騒がしくなってきた元日本代表MF香川真司(29=ドルトムント)の“未来”は――。
    欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグA組で首位に立つドルトムント(ドイツ)は28日(日本時間29日)、
    ホームでクラブ・ブリュージュ(ベルギー)を迎え撃つ。トップチームで出場機会に恵まれない香川にとっては正念場の一戦となるが、今冬の移籍市場を控えて気になる動きも出てきた。

     香川の所属するドルトムントはCL1次リーグA組で勝ち点9の首位と好調。今節引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる。そんななかで注目を集めるのはやはり香川だ。
    今季就任したルシアン・ファーブル監督(61)のもとで出場機会を失い、リーグ戦では7試合連続出番なし。24日のマインツ戦もベンチ外だった。
    CLでも3試合連続で出場機会がなく、好調のチームで構想外となりつつある。

     そうなると来年1月の移籍市場を前に香川の去就からも目が離せない。香川は残留を基本線としつつも、強豪クラブなど魅力的なオファーがあれば移籍を決断する可能性もある。
    クラブ・ブリュージュ戦の起用法次第では、その動きも加速する。これまで“本命”としてきたイングランド・プレミアリーグのほか、
    ドイツやフランス、トルコでも獲得に関心を示すクラブも増えそうだ。

     仰天情報も浮上している。欧州事情に詳しい関係者は「イタリアで名門と呼ばれるクラブから具体的な動きが出てくるかもしれない」と話す。
    インテルやラツィオなど複数クラブが香川の動向をチェックしているほか、とりわけ熱心なのがACミランだという。

    Jリーグの鹿島でプレー経験があり、インテル監督時代にDF長友佑都(32=ガラタサライ)を指導して日本人選手に理解のあるレオナルド氏(49)が今季からスポーツディレクターに就任。
    現在5位で来季のCL出場権も視野に入っているが、課題の得点力アップに向けて攻撃陣を整備する構えだ。元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモ*(37=LAギャラクシー)の復帰も取り沙汰されるなか、
    獲得候補として香川の名前もリストアップされている。

     ミランといえば、元日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が10番を背負って3年半プレーした姿が記憶に新しい。
    代表の盟友の後を追うことになれば大きな話題を呼びそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000052-tospoweb-socc


    【【元日本代表】ドルトムント香川 今冬イタリア行き浮上 インテルやラツィオなど複数クラブが動向をチェックし熱心なのがACミラン】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    ミランチェルシーから3選手獲得の可能性が浮上した。イタリアMediaset』など複数メディアが報じた。

    イタリア代表DFアレッシオ・ロマニョーリやアルゼンチン代表MFルーカス・ビリアら複数選手を故障で欠くミラン。そのため、来年1月の移籍市場で補強が取り沙汰され、様々な候補の名前が挙がっている。

    ▽そうした中、ミランスポーツディレクターを務めるレオナルド氏はチェルシーディレクターのマリナ・グラノフスカイア氏に電話を介してコンタクト。3選手の移籍について話し合いを行ったという。

    ▽その選手とは、元スペイン代表MFセスク・ファブレガス(31)、元イングランド代表DFギャリー・ケイヒル(32)、デンマーク代表DFアンドレアス・クリステンセン(22)。いずれもチェルシーで出番を失いつつある選手たちだ。

    ▽その中でもメインターゲットとしてセスクに熱視線を注いでいるとされるレオナルド氏。果たして、3選手揃っての獲得は実現するのだろうか。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】ミランが1月にセスク、ケイヒル、クリステンセン獲り!?】の続きを読む

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