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    カテゴリ:海外リーグ > セリエA



    (出典 football-lovers.c.blog.so-net.ne.jp)



     ユヴェントスが、ジェノアに所属するイタリア代表GKマッティア・ペリンとの契約に合意したと、イタリア紙『トゥットスポルト』が6日に伝えている。

     ペリンは4日に行われたオランダ代表との国際親善試合後にメディカルチェックを受け、ユヴェントス移籍で合意に達したという。契約期間は4年で、年俸は250万ユーロ(約3億2000万円)に。また、ジェノアとは、1200万ユーロ(約15億円)で最大で300万ユーロ(約3億8000万円)のボーナスが支払われることになるようだ。

     ユヴェントスは、守護神の元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンが今シーズン限りで退団。しかし、ポーランド代表GKヴォイチェフ・シュチェスニーが在籍しており、同選手がこのままユヴェントスに留まることになれば、ペリンとのハイレベルな定位置争いが繰り広げられることとなる。

    ユヴェントス移籍に近づいえているGKペリン [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



     インテルが、イタリア人DFダヴィデ・サントンの契約更新の可能性があると、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が3日に報じている。

     サントンは2017-18シーズンのセリエAで15試合に出場も、低調なパフォーマンスに終始し、サポーターからも不満の声が上がっていた。それだけに、今回の契約更新報道は多少驚きをもって伝えられている。

     契約更新の理由としては、来シーズンのチャンピオンズリーグ出場権を得たインテルが、UEFA(欧州サッカー連盟)のレギュレーションをクリアしなければならないためとみられている。

     現在27歳のサントンは、インテルの下部組織出身で、下部組織出身選手をベンチ入りさせなければならないUEFAの規定に対処するための対策として、インテルはサントンをレギュラーに留めたい構えのようだ。左右どちらのサイドバックもこなせることも限られたベンチ入りメンバーを有効的に活かすことができると考えられているという。

     また、もう一つ契約更新の可能性としてあげられているのは、現在2019年6月30日までとなっている契約を2021年6月30日まで延長し、移籍金を吊り上げることを目的としたものと予想されている。

    インテルの下部組織出身のサントン [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 qoly.jp)



     ナポリが、イタリア代表MFジョルジーニョの獲得に向けたマンチェスター・Cからのオファーを拒否したようだ。6月2日付のイギリスメディア『スカイスポーツ』が報じている。

     マンチェスター・Cのジョルジーニョに対する関心は以前から報じられており、特に指揮官のジョゼップ・グアルディオラ監督が獲得を熱望していると見られていた。今回の報道によると、実際にマンチェスター・Cはジョルジーニョの獲得に動いていたものの、ナポリ側が首を縦に振らなかったことが明らかになった。

     ナポリのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長は「4500万ユーロ(約57億円)に加えてボーナス500万ユーロ(約6億4千万円)という額でマンチェスター・Cからジョルジーニョ獲得のオファーが届いた。でも、これは拒否させてもらったよ」とコメントし、マンチェスター・Cからの高額オファーにも動じなかったことを明かした。

     現在26歳のジョルジーニョは、2013-14シーズン途中の2014年1月からナポリでプレーしている。今シーズンのセリエAでは33試合に出場し2得点を記録するなど、セリエAで2位に終わったナポリの中心選手として活躍していた。

    マンCからオファーが届いたジョルジーニョ [写真]=Getty Images


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     プレミアリーグ王者のマンチェスター・Cが、バレンシアから現在インテルにレンタル中のポルトガル人DFジョアン・カンセロに関心を寄せているようだ。地元紙『マンチェスター・イヴニング』が1日に伝えている。

     同メディアによると、マンチェスター・Cはすでに4500万ユーロ(約57億5000万円)のオファーを同選手に提示したという。

     昨夏インテルに加入してからなかなか出場機会が増やせずにいた24歳のカンセロ。しかし、シーズン後半はウイングで起用されることが増え、出場機会が増加していた。

     カンセロは、イタリアでの生活に満足しているものの、今回のマンチェスター・Cからのオファーに興味を示しているという。

     また、同メディアによるとセリエA王者ユヴェントスも、同選手に関心を寄せているようだ。

    インテルに期限付きで加入中のカンセロ [写真]=Getty Images


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    (出典 f.image.geki.jp)


     モナコに所属するコロンビア代表FWラダメル・ファルカオが、ミランが自身の獲得に関心を示しているという報道に反応。好意的なコメントを発したと、イタリアメディア『メディアセット』が5月31日に報じている。

     コロンビア代表のトレーニングキャンプに参加しているファルカオは「ミランからの興味を新聞で読んだ。自分に関心を持っていることを誇りに思う」と話し、ミランへの移籍報道を好意的に受け止めていることを明かした。さらに「自分はイタリアのサッカーを良く見ている。セリエAは最も難しいリーグだ。それにミランは、ヨーロッパで2番目に多くタイトルを獲得したクラブであることも知っている」と、イタリアでのプレーを思い描いているかのようなコメントを残した。

     そのうえでファルカオは「ただ今はモナコと契約を結んでいて、モナコと代表のことしか考えていない」と強調しつつ、「イタリアとイタリアのサッカーが好きなことは確かだよ」ともコメント。自身の思いを明かしている。

     先月23日付のイタリアメディア『Sportitalia』によれば、モナコはファルカオの移籍に備えてラツィオのイタリア代表FWチーロ・インモービレをリストアップしているという。今シーズンのリーグ・アンでは26試合に出場して18得点を挙げたファルカオだが、自身初となるイタリアでのプレーは実現するだろうか。

    今季のリーグ・アンでは18得点を挙げたファルカオ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】ファルカオ、ミラン加入に前向き? 移籍報道に反応「誇りに思う」】の続きを読む

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