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    カテゴリ:海外リーグ > セリエA



    (出典 f.image.geki.jp)



    オフ期間中に公開した水着写真に海外ファン衝撃「サッカー界のスーパーマン!」

     海外サッカーイタリア1部セリエAユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドインスタグラムを更新。年夏年始のオフ期間を利用してプールを楽しんだ姿を公開したが、まるで彫刻のような肉体美を惜しげもなく公開。その驚異の美しさに「全世界で最も完璧な体!」「サッカー界のスーパーマン!」などとコメントが殺到し、1000万を超える大反響となっている。

     世界NO1ストライカーは肉体も規格外だった。ロナウドが5日に公開した画像が驚異の大反響を呼んでいる。プールサイドに腰掛け、カメラを見つめるロナウド。黒の水着1枚だが、その体が凄まじい。6つに割れた腹筋に丸太のような太もも。筋肉を盛り上がりを示すようにすじが何本も入り、あたかも彫刻のよう。そんな肉体美を5枚の写真で披露した。

     投稿では「ノーフィルター」とつづり、加工なしで撮れた写真の完成度にご満悦の様子。目の当たりにした海外ファンも釘付けとなり、コメント欄は騒然となっている。

    ビースト
    「なぜ彼はこんなに魅力的なのか」
    ロナウド、君はなんでもできる」
    「全世界で最も完璧な体!」
    サッカー界のスーパーマン!」
    「2枚目の写真はまさに芸術だ」
    「君のような体が欲しいよ」
    「史上最高」
    「ビューティフルショット
    「最も偉大なモデル
    「クーーーーーール」

     などとコメントが殺到。その数は実に8万件を超え、さらに「いいね!」は驚異の1000万超となった。ユニホームを着ず、サッカーボールはなくともファンを魅了する。やはり、この男はスターだ。(THE ANSWER編集部)

    ユベントスのクリスティアーノ・ロナウド【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/06(日) 23:00:04.56 ID:CAP_USER9.net

    ポルトガルのマデイラ諸島にある都市フンシャルの観光のメッカと言えば、クリスティアーノ・ロナウドの故郷ということもあって「クリスティアーノ・ロナウド・ミュージアム(CR7ミュージアム)」が有名である。

    その屋外にはクリスティアーノの銅製の全身像が設置されている。
    ホテル「ペスターナCR7フンシャル」が併設されていることもあり、多くの観光客が銅像と一緒に記念写真を撮るようだ。

    この銅像は2014年に建てられたもので実際のクリスティアーノよりも大きく、高さはゆうに2メートルを超えているように見える。
    銅は時間の経過とともに変色するが、このクリスティアーノの銅像も4年ほど経って全体的に褐色がかっている。

    しかしこの銅像には、まるで磨いたように銅本来の輝きを放つ部位が2か所ほどあった。両手と、もう一か所は股間である。
    両手においては多くの観光客やファンが銅像と手を握って写真を撮ることが多いためだと思われるが、
    股間の輝きに関しては多くの女性ファンによるものだと『The Sun』が伝えている。

    どうやら、この銅像の股間を触りながら写真撮影をする女性が後を絶たないということだ。
    確かにこの銅像の全体写真を見ると、見事なまでに両手と股間が他の部分と色が違う。
    ここを訪れた観光客のジョーン・ロジャーズさん(John Rodgers)も、すぐに銅像に両手以外に他の部位が色が違うことに気付いた。そしてこのように話している。

    「私はこの写真をすぐ家族に見せたいと思いました。それで写真を投稿したWhatsAppのグループに家族を招待して写真を見てもらったとたん、みんな大笑いしだしたのです。
    さすがに銅像の股の部分に気付かずにはいられなかったみたいです。」

    「それだけではなく、私は帰りの周遊船を待っている間に多くの観光客が“それ”を触りたがっているということに気付きました。“それ”は彼ら全員を笑顔にするようです。
    僕が見かけた若いブロンドの女性なんか、しばらく手を放そうとしませんでしたよ。」

    ちなみにこの銅像がお披露目された当時、「銅像の股間部に少し膨らみがあるのでは?」と地元では話題になっていた。
    それからというもの休日には多くの人が銅像の股間を触りながら、ポーズをとって写真を撮るスポットとなってしまったという。これには当のクリスティアーノ・ロナウドも苦笑いするしかないだろう。

    https://news.nifty.com/article/entame/12239/12239-160047/
    2019年01月06日 20時40分 TechInsight


    (出典 iwiz-cmspf.c.yimg.jp)


    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    (出典 pds.exblog.jp)


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    (出典 football-tribe.com)



    1 数の子 ★ :2019/01/05(土) 14:19:03.03 ID:CAP_USER9.net

    アトレティコ・マドリーに所属するウルグアイ代表CBのディエゴ・ゴディンの争奪戦を、インテルが制したようだ。現地時間1月4日、『スカイ・スポーツ』の移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が伝えている。
     
     2010年に加入したアトレティコで長く守備の要に君臨するゴディンだが、今シーズン限りで契約が満了。本人にアトレティコと契約延長する意思はなく、ミラン、ユベントス、マンチェスター・Uなどが移籍金ゼロでの夏の獲得を狙っていたが、来シーズンからのインテル加入で基本合意したようだ。
     
     契約満了まで半年を切った選手は、現所属クラブに断りなく新たなクラブと事前契約を結べる。そのルールを使ってインテルとゴディンは2年契約+1年オプションで合意。早ければ来週にはメディカルチェックを実施し、来シーズンからの契約書にサインするという。
     
     現在のインテルCB陣は、ミラン・シュクリニアル、ステファン・デフライ、ミランダ、アンドレス・ラノッキアという4枚体制。ただ、来シーズンに向けては、バルセロナなどが狙うシュクリニアルに高額売却の可能性があり、ミランダも出番増を求めて移籍を志願する可能性が高い。
     
     今年3月に33歳を迎え、やや衰えが目立ってきたとはいえ、いまだ世界トップレベルのCBであるゴディンの加入は、インテルにとって心強いだろう。
     
     ちなみに、昨年12月にインテルのスポーツ部門CEOとなったジュゼッペ・マロッタは、ユベントスCEO時代にアンドレス・ピルロ、ポール・ポグバ、フェルナンド・ジョレンテ、パトリス・エブラ、ダニエウ・アウベス、エムレ・ジャンなど同じく移籍金ゼロの実力者をフリートランスファーで獲得した敏腕。新天地インテルでもさっそく手腕を発揮した格好だ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00052333-sdigestw-socc


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 数の子 ★ :2019/01/02(水) 20:14:50.68 ID:CAP_USER9.net

    ユベントスはロナウドの加入によって、チーム全体が底上げされたようだ。

    2日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトによると、スポーツ部門責任者のファビオ・プラティチ氏は「チームの全員が責任感を持つようになった。若い選手がロナウドを見て、彼のようにする。世界一の歴史的な選手が、練習時間の1時間前に来て練習終了後1時間さらに自主練習をする姿を見て、誰が彼より先に帰る? チームの選手のレベルが20~30%上がった。欧州CLは難しい大会だが、ユベントスはすでに強いチームだったし、ロナウドが来てさらに強くなった」とその効果を話したという。


    またアレグリ監督も「彼の素晴らしいプロ精神は我々を成長させてくれた。毎日を大切にし、100%集中している。私は彼にゴールを頼む。誰よりもそれをよく知り、信じられないような自然なゴールをする」と称賛している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00434707-nksports-socc


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    (出典 img.footballchannel.jp)



    Corriere della Sera』は1日、PSGの元イタリア代表GKジャンルイージ・ブッフォンインタビューを掲載した。

    昨年夏にユヴェントスとの契約を終え、自身初めて国外のクラブとなるPSGに加入したブッフォン。40歳になってもそれを感じさせないようなプレーを見せている。

    チャンピオンズリーグではユヴェントスとは敵同士であり、これから勝ち進めば直接対決の可能性もある。

    長い年月を過ごした古巣についてブッフォンは以下のように話し、「美しくて奇妙なもの」になると語ったという。

    ジャンルイージ・ブッフォン

    「(チャンピオンズリーグでの)ユヴェントスと戦うことになれば、美しくて、そして奇妙なものになるだろうね。

    しかし、私にとっては自分のスタジアムに戻ることになる。私のファンたちの中にね。素晴らしい態度で私を送り出してくれた、彼らとの再会だ。

    それが決勝戦だったら、試合の後に物事を管理するのが難しくなるだろうね。勝利した時には、激しく喝采する自由があってほしいよ」

    クリスティアーノ・ロナウドとともにプレーできなかったことに後悔はある?)

    「私は様々な王者たちとプレーしてきたよ。最高の人々の中で自分を試したいと、いつも思っている。ロナウドも含めてね。

    もちろん彼のような存在はパリにはいないけれど、エムバペやネイマールは同じような血統を持っている選手だよ」
    (むしろユヴェントスブッフォンを懐かしむ?)

    「そんなことはないと思うよ。彼らは全てを非常によく計画建てて進めるクラブだからね。間違った選択はほとんどしない。その点でも、彼らは戦闘マシーンのようなものだ。

    チャンピオンズリーグでは、ユヴェントスは確かに大きな優勝候補の一つだが、最も強いチームが常に勝つとは限らないものだ。特に短いトーナメントではね。時には最も勇敢な者が頂点に立つ」

    イタリア代表への復帰はある?)

    マンチョ(ロベルト・マンチーニイタリア代表監督)とは話をしたよ。彼らは私を必要としていないさ。

    彼は正しい道のりが何であるかを知っている。私は今のイタリアサッカー連盟会長を知らない。

    キエッロ(キエッリーニ)が私のキャプテンマークを受け継いでくれたことを嬉しく思うよ。彼はイタリアでもユヴェントスでもその責任を果たすに相応しい男だ。

    ジャンルイージ・ドンナルンマは、若い選手を次の大会に向けて育てていくというプロジェクトを遂行するに当たって、その一貫性と良さを象徴する選手だ。

    また、マッティア・ペリン、アレッシオ・クラーニョ、サルヴァトーレ・シリグらがプレーすることになっても、絶対的な保証を与えてくれるよ」
    古巣を評するブッフォン、「ユヴェントスは戦闘マシーン」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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