Football Channel

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:海外リーグ > セリエA



    (出典 football-tribe.com)



    1 数の子 ★ :2018/09/04(火) 22:47:13.01 ID:CAP_USER9.net

    9/4(火) 20:58配信 フットボールチャンネル

    今季ユベントスに加入したFWクリスティアーノ・ロナウドの年俸は、セリエAで2番目の選手の3倍以上、クラブ内では2番目の選手の4倍以上という圧倒的な金額となっている。4日付伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が年俸ランキングを公開した。

     同紙によれば、C・ロナウドの年俸は税込み6000万ユーロ(約77億2000万円)、手取りでは3100万ユーロ(約39億9000万円)。当然ながらセリエAで最高の高給取りとなっている。

     2位はユーベからミランへ移籍したFWゴンサロ・イグアインだが、その手取り額は950万ユーロ(約12億2000万円)。C・ロナウドとは実に3倍以上の差がある。3位にはユーベのFWパウロ・ディバラが700万ユーロ(約9億円)で続いている。

     4位以降はユーベのMFミラレム・ピャニッチ、同FWドウグラス・コスタ、ミランのGKジャンルイジ・ドンナルンマ、ユーベのDFレオナルド・ボヌッチ、同MFエムレ・ジャン、ナポリのFWロレンツォ・インシーニェ、インテルのFWマウロ・イカルディ。年俸トップ10のうち6人がユーベの選手で占められている。

     今季のセリエAの年俸総額は税込み11億2900万ユーロ(約1450億円)。「C・ロナウド効果」もあってリーグ史上最高額を更新したとのことだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180904-00288137-footballc-socc


    【【セリエA】C・ロナウド、ユーベでの年俸額が凄すぎる。リーグ2番目の選手の3倍以上!】の続きを読む



    (出典 calciomatome.up.seesaa.net)



    1 Egg ★ :2018/09/04(火) 06:19:24.19 ID:CAP_USER9.net

    ゼニトが元ユヴェントスのMFクラウディオ・マルキージオと契約したことを発表した。

    幼少期から25年もの間ユヴェントスに在籍し、セリエA7連覇を含む数々のタイトル獲得に貢献したマルキージオ。しかし、近年は故障に泣かされ、十分な出場機会を得られず。さらに今夏にはエムレ・ジャンが加入するなど、チーム内での序列を下げた32歳の同選手は、8月に双方の合意による契約解除により退団する。

    イタリア代表としても55キャップを誇るマルキージオの移籍先としてパリ・サンジェルマンやポルトといった強豪に加え、リーガ・エスパニョーラやメジャーリーグ・サッカー、Jリーグのクラブが関心。しかし、各リーグのシーズンが開幕する中、同選手の新天地は依然として不透明な状態が続いた。

    そして3日、ロシア・プレミアリーグに所属するゼニトがマルキージオとの契約を発表。契約期間は定かにはなっていないものの、32歳のベテランMFは背番号10を背負って新天地でプレーすることになるようだ。

    ロシアに活躍の場を移すマルキージオは、2015年を最後にリーグ制覇から遠ざかるゼニトのタイトル奪還への貢献が期待されている。

    9/4(火) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00000026-goal-socc

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【移籍】<元ユヴェントスのマルキージオ>新天地はロシアに決定!ゼニトが契約を発表】の続きを読む



    (出典 football-tribe.com)



    Tuttosport』は30日、「インテル会長を務めているエリック・トヒル氏は、今年末までにクラブ式を売却する」と報じた。

    インドネシアの実業であるエリック・トヒルは、2013年にマッシモ・モラッティ会長からインテル式を70取得した。

    しかし、彼は2016年にその式の40近くを中国企業グループに売却しており、すでに筆頭ではなくなっている。

    また、先日は所有していたDCユナテッドアメリカメジャーリーグサッカー)の式も売却しており、サッカー事業からの撤退が噂されている。

    そしてインテルの残りの式も今年中に売却する可性が高くなっており、グループクラブのすべてを握することになりそうだという。

    その場合、エリック・トヒル氏に代わる新たな会長は、現在副会長を務めている元アルゼンチン代表DFハビエル・サネッティになるのではないかとのことだ。

    サネッティ、ついにインテル会長に就任か!今年末までに


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【セリエA】サネッティ、ついにインテル会長に就任か!今年末までに】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)



    ミランが、マンチェスター・ユナイテッドフランス代表FWアントニー・マルシャル(22)の獲得に興味を示しておりの移籍市場で獲得に動く可性があるようだ。『フットボールイタリア』が伝えた。

    2015年に、当時10代選手史上最高額の移籍3600万ポンド(当時のレートで約66億3000万円)+ボーナスモナコからマンチェスター・ユナイテッド加入し、初年度からリーグ31試合に出場し11ゴールマークしたマルシャル。しかし、翌シーズンジョゼ・モウリーニョ監督が就任してからはベンチを温めることが増え、昨シーズンリーグ30試合に出場したものの、先発出場は18試合にとどまっていた。

    ルシャルはこのような現状に不満を抱いているとされ、今も移籍の噂が頻繁にが取り沙汰されていた。また、今初めには、プレシーズンツアーに参加していたチームから息子の誕生を祝うため一時的にフランスへ帰したところ、再合流の遅れをモウリーニョ監督批判されたこともあり、両者の関係は悪化の一途をたどっている模様。

    契約は今シーズン限りまでとなっているマルシャルだが、伝えられるところによると、ユナテッドからの延長オファーを拒否。そのためチェルシーユベントスとの争奪戦が見込まれる中、ミランの移籍市場で買い取りオプション付きのレンタルで獲得を狙っている模様。現在の推定市場価値は4000万ユーロ(約51億円)程度となっているようだ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【セリエA】ミラン、マルシャルに興味か】の続きを読む



    (出典 scontent-lax3-2.cdninstagram.com)



    コンディションとプレーの質を高めるべく、代表活動の回避を決断か

     今の移籍市場イタリア王者ユベントスに加入したFWクリスティアーノ・ロナウドが、チームへの順応を重視して9月の代表活動を辞退する決断を下したという。イタリア「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

     レアル・マドリードから電撃移籍を果たしたロナウドは、リーグ戦開幕2試合をノーゴールで終えている。プレー内容が悪いわけではないが、ロシアワールドカップ後の休暇でチーム合流は8月に入ってからだったこともあり、チーム戦術への順化やコンディション面ではトップフォームには届いていない。そうした状況に、ロナウドは代表活動の回避を決めたという。

     ガゼッタ・デロ・スポルトは「まだ公式に発表されたわけではない」と強調しているものの、「選択はすでに行われており、ユベントスはそれを認めている」と伝えている。

     これによりロナウドは、9月6日W杯準優勝クロアチアと対戦する際親善試合と、10日に行われる新設されたUEFAネーションズリーグイタリア戦を欠場することが決定的になった。代表活動を終えるとUEFAチャンピオンズリーグも開幕するだけに、コンディション向上とユベントスでのプレークオリティーを高めることが、現在の最大の課題だと認識しているようだ。

     ユベントス9月1日パルマと対戦した後に代表ウィークに入る。ロナウドの初ゴールが期待されるのはもちろんだが、クラブ重視の決断を下した希代のストライカーユベントスは内心の喜びを持っているのかもしれない。


    Football ZONE web編集部)

    ユベントスFWクリスティアーノ・ロナウド、9月の代表活動辞退へ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【セリエA】C・ロナウドが9月の代表活動辞退へ “ユベントス最優先”の姿勢をクラブも承認】の続きを読む

    このページのトップヘ