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    カテゴリ:海外リーグ > セリエA



    (出典 www.newscafe.ne.jp)



    『Calciomercato』は14日、マウロ・イカルディの元代理人アブラン・モレーノのインタビューを掲載した。

    先日インテルキャプテンマークを剥奪されたイカルディヨーロッパリーグのラピド・ウィーン戦ではチームへの帯同を拒否したと伝えられており、トラブルが続出している。

    その原因はインテルとの契約延長に向けた交渉にあると言われ、代理人兼妻のワンダ・ナラとクラブとの関係は劣悪になっているという。

    【関連記事】イカルディ、突如キャプテンを剥奪…ELメンバーからも除外に

    かつてイカルディの代理人の一人であったアブラン・モレーノ氏は以下のように話し、ワンダ・ナラがキャリアに悪い影響を与えていると指摘した。

    アブラン・モレーノ

    「マウロは変わった。彼の考え方や物の見方が大きく変わっている。

    明らかにそう見える。外からはね。正直に言えば、さらに酷いことを予想していた。もっと悪いことがこれから起こるかもしれない。

    インテル論理的な行動をした。イカルディの不合理な態度を見て、彼らはそれに応じた。

    ピエロ・アウジリオ(インテルSD)は素晴らしいプロフェッショナルだ。彼はいつも物事に対して真剣に取り組む。イカルディからキャプテンマークを剥奪した理由はそれだろう。

    私がイカルディの代理人だったときには、物事はプロフェッショナルに管理されていた」
    「マウロは子供の頃から勝者だった。負けず嫌いで、『NO』と言うことを嫌がる。だからキャプテンマークの件は彼を傷つけているだろう。

    しかし、彼のキャリアはうまく管理されていない。イカルディはいつだってサッカーのことばかり話していた男だ。

    これはサッカーだ。なんでも起こり得る。しかしインテルは賢い方法で行動したし、プロ意識に欠けた行動にうんざりしているのだろう。

    マウロはもはや運命を左右できない。もっと気をつけなければならないよ。インテルは世界最高のクラブだ。その彼らが『イカルディに問題がある』と言ったら、それは強いメッセージになる。

    私はもはやマウロの友人ではない。ワンダ・ナラがやってきた時、彼が私を遠ざけた。その選択が彼のキャリアに影響を与えたと思う。

    彼が13歳の頃から私はアドバイスをしてきた。彼をバルセロナインテルに加入させたのは私だが…残りは彼自身のものだ」
    イカルディ元代理人が指摘…「あの妻は本当にヤバい」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 image.news.livedoor.com)



    ロサンゼルスギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに対する皮肉を弁明した。

    C・ロナウドは昨夏、レアル・マドリーからユベントスに加入。新たな挑戦」として位置づけたユベントスでも類稀な攻撃センスを武器に完全無欠のストライカーとして輝きを放ち続けている。

    そうしたなか、“カリスマイブラヒモビッチは以前、C・ロナウドの言う“挑戦”に対して、「ユベントス移籍は挑戦でも何でもない」とコメント。この言葉に多くのメディアが群がった。

    だが、イタリアカルチョメルカート』によれば、イブラヒモビッチが伝えようとした真意は異なるという。『DAZN』のインタビューで当時の発言について次のように意味を補足した。

    「彼の移籍が“素晴らしくない”と言っているわけじゃない。ユベントス移籍は“チャレンジにならない”と言っているんだ。世界でも最有力のクラブに行くことは難しいことじゃない」

    「おそらく、それは自分が挑戦をどう定義付けているかによる。俺にとっての挑戦はチームを強くして、高みに導くこと。それこそが俺の思う挑戦だ」

    「だが、いずれにせよ、俺の第二の故郷であるイタリアにとって、彼との契約は素晴らしいことさ。彼の参戦により、セリエAはより大きな成長を遂げることはできたのだからね」

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 football-tribe.com)



    アーセナルウェールズ代表MFアーロンラムジーのユヴェントス加入が正式に決まった。契約満了に伴い、今シーズン後にフリー移籍する。

    0円で数多の有力選手たちを獲得してきたユーヴェだが、28歳のラムジーを好待遇で獲得したのはなぜなのか。

    『La Gazzetta dello Sport』によれば、スポーツディレクターであるファビオ・パラティーチ氏がこう明かしたという。

    ファビオ・パラティーチ(ユヴェントスSD)

    「今のチームにはいない選手として彼を獲得した。我がスカッドにはいない(タイプの)選手だ。

    彼は我々のメッサーラ(≒ハーフウィング、インサイドハーフ)よりもテクニックがある。

    ただ、例えたくさん走れるとしても、守備や戦術の面では劣る。

    彼にはゴールへの嗅覚がある。個人的に、ラムジーはいまだに自分の最適なポジションを見つけられていない選手だと思う。3センターメッサーラプレーしたことがないからだ。

    そこが彼にうってつけであり、後方からの差し込み(得点を狙う飛び出し?)が可能だ。

    彼はダイナミックプレーできる。例えば、ローマでのシモーネ・ペッロッタのように」

    ペッロッタはフランチェスコ・トッティを最前線に据えたローマのゼロトップシステムでトレクアルティスタ(≒トップ下)として大暴れした選手。ユーヴェとしては、ラムジーを得点に絡むポジションで使う意向だろうか。

    なぜユヴェントスはラムジーを獲得したのか?SDが理由を明かす


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



     ユヴェントスイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチがチームの練習に復帰した模様。イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が12日に報じている。

     ボヌッチは先月28日に行われたセリエA第21節・ラツィオ戦に先発出場したが、前半の内に負傷してDFジョルジョ・キエッリーニと途中交代。ユヴェントスは同日、ボヌッチの右足首のねん挫を発表した。

     これまで、ボヌッチの復帰に3~4週間かかると報じられ、21日に行われるチャンピオンズリーグ・決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)ファーストレグ、アウェイでのアトレティコ・マドリード戦出場が危ぶまれていた。しかし、『コリエレ・デッロ・スポルト』によれば、ボヌッチはチームの全体練習に復帰したという。また、同選手は自身のツイッターでも練習に復帰したことを報告した。


    練習に復帰したボヌッチ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



     レアル・マドリードが、ユヴェントスに所属するアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラの獲得に向けて本腰を入れているようだ。スペイン紙『アス』やイタリアメディアCalcioMercato』が報じている。

     報道によると、レアル・マドリードはディバラ獲得に向けて移籍金1億2000ユーロ(約150億円)を準備しているという。フロレンティーノ・ペレス会長が同選手に対して以前から継続して関心を持ち続けており、今夏の移籍市場で動きを見せる可能性が高まっているようだ。

     なお、イタリア紙『トゥットスポルト』の報道を引用し、イギリスメディアスカイスポーツ』が9日に伝えたところによれば、ユヴェントスは今夏の移籍市場でディバラを放出する可能性があるという。同選手は今シーズンセリエA第23節終了時点で2得点のみ(出場は20試合)にとどまっており、6日付のイタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』はマンチェスター・U移籍の可能性を報じている。

     果たして、大型移籍は実現するだろうか。今後の動向に注目だ。

    10日のサッスオーロ戦では83分からピッチに立ったディバラ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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